釣りバカ日誌×植木等 最新情報まとめ
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ほんと 80年代くらいまでの労働は 今基準だと ユルい面が多かったように感じるのだ。 森繁久弥の社長シリーズ 植木等の○○男シリーズ 手塚治虫作品 釣りバカ日誌 美味しんぼ等々 うらやましい限りなのだ。
@May_Roma昔の映画の無責任一代男の植木等さんや釣りバカ日誌の西田敏行さんの演じたキャラじゃん…二人がお亡くなりになったのが日本型経営の終焉と重なるわ… 合掌
そんなサラリーマンも植木等さんの歌や釣りバカ日誌のように「気楽な家業」だった時期はあったのです。 何ら才能が無くても何処かしらに勤められた時代は良かったですね…しみじみ
植木等の映画や『釣りバカ日誌』などで描かれているように、労働奴隷大国日本には、その分「サボリーマン」という伝統的文化が存在する。この伝統的文化を絶やさずに後世に引き継いでいくための架け橋として、俺のような勤め人も必要なのである。
昔は植木等の映画とか『釣りバカ日誌』みたいな映画で、たとえ勤め人であってもテキトーに生きることが肯定されてたんだけど、今はそういうのがなくなっちゃって、本当に堅苦しい世の中だなと思いますゆえ。
ちなみに、植木等が無責任・日本一シリーズで演じたような脱会社的な突破型自由人リーマンは、その後は漫画や映画には現れず、バブル崩壊後の『サラリーマン金太郎』まで影をひそめる。たぶん『釣りバカ日誌』的な会社寄生型自由人リーマンで理想像をみんな妥協していたということなのかなと。

