秘密×アーロン・ソーキン 最新情報まとめ
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『愛すべき夫妻の秘密』 アーロン・ソーキン節全開。小気味よい会話の応酬がたまらない。1953年、実際の夫婦でありシットコム「アイ・ラブ・ルーシー」でも夫婦を演じるルシルとデジのエピソードの撮影1週間を軸に、二人の出逢いや「現在からのスタッフの回想」というフッテージが行き来しながら pic.x.com/HGe1Lb7jc6
『愛すべき夫妻の秘密』
原題に込められた意味も、ルシルが胸の内を明かす場面も良かったのだけど、なんだか最後は程よく纏まりました感のある展開で拍子抜けした。
アーロン・ソーキンはもっとヒリヒリするような作品の方が合う気がする。
スキャンダルがそこまでスパイスになっていなかったと思う。
『愛すべき夫妻の秘密』観た。アーロン・ソーキン監督・脚本。「ドーランの下に涙の喜劇人」というポール牧の座右の銘じゃないけど、6500万人が観てたホームコメディショウの裏側にあった、脚本家、共演者の俳優たち、ルシルとデジ夫婦の苦闘、笑いの裏にある涙。赤狩りのせいで番組もタレント生命も
『愛すべき夫妻の秘密』良くも悪くもアーロン・ソーキン印の映画。脚本が狙ったものがあまり活きてないという印象。非米活動委員会の話と夫婦の危機がラストを盛り上げるためだけに交差していて、その意図もカメラの動きと同様に宙吊りに終わった感じがする。題材的には面白いので惜しいなぁと思う。


