JIN-仁-(完結編) 感想/考察 最新情報まとめ
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桃香8
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第10話 事務所からの声が掛かり デビュー1歩手前まで来た トゲナシトゲアリ しかし、まだ物語の始まり 根底にある仁奈と家族の問題 当初から仁奈から溢れる不穏な空気 家族と向き合ってこそ 初めてバンドに向き合えた気がする 仁奈が創る歌で 最高のライブをして欲しい
「ガルクラ」アニメ第10話 冒頭のこのシーン、背景に「下北沢南口」の文字が確認できるから、仁菜たちがぼっちちゃんたちの活動場所に来ている事がわかる(リポスト)
第10話感想: ①ルパさん同姓にモテモテですね。 ②三浦さん、桃香さんのファンかな?顔近い。 事務所は、すばるちゃんのお婆さんが所属する事務所と違う所なのかな? ③仁菜が帰って来なければ川内市へ迎えに行く気だったの!?AT車なら桃香さんも運転大丈夫な筈?
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JIN-仁-(完結編)
「ガールズバンドクライ」第10話を観る。 仁菜は「狂犬」なんて言われているけれど、キャラクター紹介通りの「やや引っ込み思案の普通の女の子。小中高と目立たない存在で、成績もごく普通。特に大きな夢もなく、空気を読んで、みんなに合わせて生きてきた」子なのだろう
第10話 上京してきた頃の仁菜は朧げではあったが死を選択する娘には映らなかった…突拍子はないが頭の良い娘なので自分の人生を悲観するより別の居場所を探す,いくつかの偶然は重なったが現代の可能性を示し本話では普遍の親子関係を描く堅実な構成で更に愛着が湧く😭
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JIN-仁-(完結編)
【ガルクラ】仁菜家族の襲来!語られる父の娘への思い!似たもの親子の会話!最高の仲間達!ガールズバンドクライ 第10話 ワンダーフォーゲルについて感想・反応集 youtube.com/watch?v=BmHMzU…
@RINGONOMEDAMA仁菜はみんなに愛されている(しかもみんな互いに不器用)ってのが全方位から伝わってきて本当に良い回でしたね。鬱屈を背負って言いようのない苛立ちを抱えたり周囲を敵視していた第1話の仁菜に、「世界はそんなにあなたが思うような悪いもんじゃないよ」と言ってあげたくなりました…
「 父は、娘の幸せを願うものの接し方が判らない不器用な中年男 自分が父親だから、娘の独り立ちを送り出すお父さんに共感して涙が出た 「またね」で家を後にし、「おかえり」で仲間に迎えられる 居場所を無くして飛び出した仁菜は、居場所を二つも手に入れた
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TVアニメ『ガールズバンドクライ』 第10話「ワンダーフォーゲル観ました✨仁菜、地元の熊本へ里帰り。 そして、家族の大切さを理解できたかな〜 親はいつも子供のことを一番に考えているものだよね。 東京に戻ってきてみんなが待っている!!素晴らしい感動の話でしたね!
『ガールズバンドクライ』10話観たのですが最高すぎてめっちゃ泣きました お父さんもお母さんも不器用だけど愛が深い感じがめっちゃ仁菜ちゃんの家族って感じ 仁菜ちゃんを大事に思うあまり周囲にみっともない姿を晒してしまう(かつそれを本人にバラされる)仁菜パパや桃香さんが愛おしくなります
ガルクラ第10話 まじで神回 ぼろ泣きしてしまった。 お姉ちゃんの「あんたはさ、愛されているの」からの「ありがとう、生きててくれて」 空の箱を聴いているお父さんの「いい曲ただな。いい曲だ」 お父さんの「行ってらっしゃい」からの仁菜の「行ってきます」 ああ、涙が止まらない。
ガルクラ第10話 待ちに待った熊本回 熊本駅、竜田口駅、市電の洗馬橋 白川沿い、サンロード新市街、通町筋 熊本市民には見慣れた景色 でも、一番の見どころは仁菜の家族
【ガルクラ 第10話】仁奈、実家帰るってよ…号泣必死、家族との向き合い試練【ガールズバンドクライ】第10話反応集&個人的感想【反応/感想/アニメ/X/考察】 youtube.com/watch?v=mw122Y…
ガールズバンドクライ10話、宗男が学校に直談判しに行ってくれた事も仁菜の中では『乗り越えた過去』なので『何故あの時そうしてくれなかった なんで今さら』でしかなく、姉の『最近はどうすれば良かったんだろうばかり』で初めて『父と自分は違う人間なので最善だと思う物が違かった』事、(続く
第10話 "ありがとう生きててくれて"は誇張でも何でもないんだろうね。気が触れた自分を本当の自分と誤認するしかなかった彼女の歪みを代わりに受け止め、人生を想い泣いてくれる人がいるのは幸福なこと。ロックンロールの自殺者であった仁菜は生き返ったんだと思う
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JIN-仁-(完結編)
第10話 桃香や智の意識は改善され、スカウトの話まで降ってきた。後は上手くハマればトントン拍子で行けるかも知れない そんなトゲナシ最後の問題、仁菜の家庭環境。川崎に居る間は家族から逃げられた。けれど親から接触してくるなら逃げ場は無くなっていく、衝突が求められる
ガールズバンドクライ第10話、朝から涙腺に来ましたよはい 事を荒立てないために学校側が提示した中立案を呑んだけど、仁菜が東京(川崎)に行った後も色々と考え続けてたんだな… 神回しか作れないとか恥ずかしくないの?
第8話の時仁菜が「間違ってなかったって言ってやるから!」って叫んでた時ダイダスのピンクが微笑んでた件だけど、第10話で井芹父との和解シーン見た後だとピンクも単なる悪い奴ではないというか仁菜に対して何かしら感じ入るところがあるのかもしれないわね……
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JIN-仁-(完結編)
第10話 ずっと引きずってきたものから遂に解き放たれた仁菜!きっとこれからの音楽人生が素晴らしいものになるだろう! かげながら仁菜を支えてきた妹想いのお姉ちゃん(涼音)、優しいな〜
『ガールズバンドクライ』第10話、やっぱり音楽についての物語なので、仁菜が他人を表現で感動させられる人物だという説得力があるかどうかがとても大事なのだけど、今回の、回想と姉の反応のくだりがすばらしかった。と同時に姉もいい人だよな~!という気持ち。本作は大人の描写がよい
仁奈の父、井芹 宗男を妄想考察 熊本のカリスマ教育者で本も出版している 帰って来た仁奈に正論を突き付ける。 彼も又、正論モンスターで父娘である事がよく分かる 似た者なのだから彼も相当プライドが高いであろう しかし、娘の為に他の方に教えを請うと言う事は、その愛情の深さよ
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JIN-仁-(完結編)
『ガールズバンドクライ』第10話、ルパさんの「自分語り」のシーンが本当によかったですね。「せりふで全部説明するな」っていうよくある批判の慣用句がありますけど、あのシーンはせりふで全部説明するしかなかった、あのようにルパさんが語るからこそ仁菜に届く、かけがえのない場面だった
第10話を見て、朝からボロボロ泣いています。 「解ってくれない」 「言うことを聞かない」 それはお互い様なの。 だけど積年のわだかまりですら、ちょっとした言葉や行動をきっかけに許し許されるのが家族、親子なんだよな。 よかったね、仁菜。
「ガルクラ」アニメ第10話で仁菜が帰ってきたから、実現することがなかった桃香さんたちによる井芹家実家突撃 バンドマンでそういう話ありそう「こいつがボーカルやらないとバンドが成り立たないんです!」ってバンドメンバーみんなで親に説得っていう話 調べればどっかにありそう
「ガールズバンドクライ」第10話。家族の暖かさと仲間達の信頼とに包まれてて仁菜ちゃんはなんだかんだ周りに恵まれてたんだなということがよく分かるエピソードでしたね。仁菜ちゃんの家族問題も解決して、あとはクライマックスに向けてバンド活動の行く末を見守るのみなのです。
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JIN-仁-(完結編)
何度もいうが第10話での仁菜は父親と和解はしてないと思うんよ。お互い納得いかない部分を抱えたままだからね(EDの父親の様子にしても)相手の思考を全部受け入れる事はできないけどただお互い相手の事を承諾はしたっていう意味では前に進めてる
「りんでべるぐ、、?」(ああ、リンドバーグね) 「べいべいしーえるゆーびー、、?」(ああ、米米CLUBね) 「ぶっくてぃっく、、?」(ああ、BUCK-TICKね) 「じってりんじん、、?」(ああ、JITTERIN'JINNね) おもしろすぎたw Z世代でも間接的に知ってることもあるもんなー
ガルクラの第10話、親と仲直りしてめでたしめでたしじゃなくて仁菜が一方的に親からの仕送り突っ返すだけじゃなくちゃんと双方納得させる手順を踏まえた上での家族との別離が描かれてたのが良かった。最後に家族に向けて小指立てたのが全てなんだよね。仁菜は全部許したわけでは無いけど清々しい顔
わだかまりをそのままぶつけるロックンロールもあれば、わだかまりを消化して音楽へと昇華させるロックンロールもある。 第5話ライブシーンでの前口上のように全部を出して生きてやるのがロックンロール。 だから仁菜がロックンロールなのは変わらない。
第10話観ました 仁菜は家族と仲が悪いと思っていたけど本当はみんなに愛されててほっとした(*^^*) バンドメンバーも本気で仁菜を心配してて固い絆で結ばれてると実感した! 仁菜が新幹線で寝てる時のスマホの画面が新曲の歌詞っぽかったと思うので早く聴いてみたい!
第10話「ワンダーフォーゲル」 家族が味方で理解者でいてくれるってわかった仁菜はもう無敵🦔 ライブに来た仁菜パパが周りを気にしながらも仁菜を応援してる未来が見える見える👀 仁菜のこと大好きすぎる桃香さん可愛いなあ…2人だけの世界入ってるときなんてもう😇😇😇
ガルクラ第10話見た。学校のシーンで吐きそうになるくらい胸糞悪過ぎたのでやっぱもう仁菜にはイジメの事は過去の事として触れさせたくない気持ちが増してしまった…。というかこれ加害者側が一方的に反省しました感出してスッキリしたいだけのやつじゃんマジクソがよ気持ち悪い
「あたしの歌が書いた、あたしの歌を」が最高だな…… しかも理解してるの、仁菜とすばるちゃんだけなのもポイントが高い。 この話したの、2話だもんな。
語る時の動きと演技で熱が伝わってきて最高。桃香さんの敬語もやっぱ良い。 桃香さんの仁菜に歌詞頼む時の頼み方よ、憎い伝え方するよなぁ。二人の世界やで
「 」第10話試聴。もう後半は神回しかないのでは。良い実家回でした。熊本に帰った仁奈をバンドの皆が案じているのが泣ける。そして仁奈の家族のぬくもりに泣ける。仁奈はどうしようもない跳ねっ返り娘だけど、両親も姉もちゃんと愛してくれてるんだよなあ。
9話で仁菜さんのおかげでようやく心開いて最高の仲間とバンドやってくぜ状態になったところで井芹実家行きが発生したのそりゃ不安でボロボロになるよな……という感じでかわいい智さん
仁菜が旅立った先で出会った 本音でぶつかり合える仲間達 不器用だけどなんだかんだで 娘思いの親父 これまでの経緯を見てるからこそ、 どの主要キャラ達の 気持ちが痛いほど伝わってきました。 ガルクラ第10話またしても神回です。
突っかかりを払いのけてあげた、親が仁菜の事をそれだけ良く見ていた、トゲが折られた、とかたった1秒のカットだけでこれだけ考察できる要素入れるのはアニメとして凄いと思う
第10話、一言でまとめるなら「ありがとう、生きててくれて。私も愛してるよ。仁菜」の台詞に集約されるなと。家族のこともそうだし、最後に帰ってきた川崎とか。ルパの台詞に関しても。