JIN-仁-(完結編) 感想/考察 最新情報まとめ
"JIN-仁-(完結編) 感想/考察"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
桃香7
|
最新の口コミ・評価・レビューコメント
面白い・良かった | 面白くない・つまらない
ガールズバンドクライ第10話、朝から涙腺に来ましたよはい 事を荒立てないために学校側が提示した中立案を呑んだけど、仁菜が東京(川崎)に行った後も色々と考え続けてたんだな… 神回しか作れないとか恥ずかしくないの?
第8話の時仁菜が「間違ってなかったって言ってやるから!」って叫んでた時ダイダスのピンクが微笑んでた件だけど、第10話で井芹父との和解シーン見た後だとピンクも単なる悪い奴ではないというか仁菜に対して何かしら感じ入るところがあるのかもしれないわね……
画像をもっと見る:
JIN-仁-(完結編)
第10話 ずっと引きずってきたものから遂に解き放たれた仁菜!きっとこれからの音楽人生が素晴らしいものになるだろう! かげながら仁菜を支えてきた妹想いのお姉ちゃん(涼音)、優しいな〜
『ガールズバンドクライ』第10話、やっぱり音楽についての物語なので、仁菜が他人を表現で感動させられる人物だという説得力があるかどうかがとても大事なのだけど、今回の、回想と姉の反応のくだりがすばらしかった。と同時に姉もいい人だよな~!という気持ち。本作は大人の描写がよい
仁奈の父、井芹 宗男を妄想考察 熊本のカリスマ教育者で本も出版している 帰って来た仁奈に正論を突き付ける。 彼も又、正論モンスターで父娘である事がよく分かる 似た者なのだから彼も相当プライドが高いであろう しかし、娘の為に他の方に教えを請うと言う事は、その愛情の深さよ
画像をもっと見る:
JIN-仁-(完結編)
『ガールズバンドクライ』第10話、ルパさんの「自分語り」のシーンが本当によかったですね。「せりふで全部説明するな」っていうよくある批判の慣用句がありますけど、あのシーンはせりふで全部説明するしかなかった、あのようにルパさんが語るからこそ仁菜に届く、かけがえのない場面だった
第10話を見て、朝からボロボロ泣いています。 「解ってくれない」 「言うことを聞かない」 それはお互い様なの。 だけど積年のわだかまりですら、ちょっとした言葉や行動をきっかけに許し許されるのが家族、親子なんだよな。 よかったね、仁菜。
「ガルクラ」アニメ第10話で仁菜が帰ってきたから、実現することがなかった桃香さんたちによる井芹家実家突撃 バンドマンでそういう話ありそう「こいつがボーカルやらないとバンドが成り立たないんです!」ってバンドメンバーみんなで親に説得っていう話 調べればどっかにありそう
「ガールズバンドクライ」第10話。家族の暖かさと仲間達の信頼とに包まれてて仁菜ちゃんはなんだかんだ周りに恵まれてたんだなということがよく分かるエピソードでしたね。仁菜ちゃんの家族問題も解決して、あとはクライマックスに向けてバンド活動の行く末を見守るのみなのです。
画像をもっと見る:
JIN-仁-(完結編)
何度もいうが第10話での仁菜は父親と和解はしてないと思うんよ。お互い納得いかない部分を抱えたままだからね(EDの父親の様子にしても)相手の思考を全部受け入れる事はできないけどただお互い相手の事を承諾はしたっていう意味では前に進めてる
「りんでべるぐ、、?」(ああ、リンドバーグね) 「べいべいしーえるゆーびー、、?」(ああ、米米CLUBね) 「ぶっくてぃっく、、?」(ああ、BUCK-TICKね) 「じってりんじん、、?」(ああ、JITTERIN'JINNね) おもしろすぎたw Z世代でも間接的に知ってることもあるもんなー
ガルクラの第10話、親と仲直りしてめでたしめでたしじゃなくて仁菜が一方的に親からの仕送り突っ返すだけじゃなくちゃんと双方納得させる手順を踏まえた上での家族との別離が描かれてたのが良かった。最後に家族に向けて小指立てたのが全てなんだよね。仁菜は全部許したわけでは無いけど清々しい顔
わだかまりをそのままぶつけるロックンロールもあれば、わだかまりを消化して音楽へと昇華させるロックンロールもある。 第5話ライブシーンでの前口上のように全部を出して生きてやるのがロックンロール。 だから仁菜がロックンロールなのは変わらない。
第10話観ました 仁菜は家族と仲が悪いと思っていたけど本当はみんなに愛されててほっとした(*^^*) バンドメンバーも本気で仁菜を心配してて固い絆で結ばれてると実感した! 仁菜が新幹線で寝てる時のスマホの画面が新曲の歌詞っぽかったと思うので早く聴いてみたい!
第10話「ワンダーフォーゲル」 家族が味方で理解者でいてくれるってわかった仁菜はもう無敵🦔 ライブに来た仁菜パパが周りを気にしながらも仁菜を応援してる未来が見える見える👀 仁菜のこと大好きすぎる桃香さん可愛いなあ…2人だけの世界入ってるときなんてもう😇😇😇
ガルクラ第10話見た。学校のシーンで吐きそうになるくらい胸糞悪過ぎたのでやっぱもう仁菜にはイジメの事は過去の事として触れさせたくない気持ちが増してしまった…。というかこれ加害者側が一方的に反省しました感出してスッキリしたいだけのやつじゃんマジクソがよ気持ち悪い
「あたしの歌が書いた、あたしの歌を」が最高だな…… しかも理解してるの、仁菜とすばるちゃんだけなのもポイントが高い。 この話したの、2話だもんな。
語る時の動きと演技で熱が伝わってきて最高。桃香さんの敬語もやっぱ良い。 桃香さんの仁菜に歌詞頼む時の頼み方よ、憎い伝え方するよなぁ。二人の世界やで
「 」第10話試聴。もう後半は神回しかないのでは。良い実家回でした。熊本に帰った仁奈をバンドの皆が案じているのが泣ける。そして仁奈の家族のぬくもりに泣ける。仁奈はどうしようもない跳ねっ返り娘だけど、両親も姉もちゃんと愛してくれてるんだよなあ。
9話で仁菜さんのおかげでようやく心開いて最高の仲間とバンドやってくぜ状態になったところで井芹実家行きが発生したのそりゃ不安でボロボロになるよな……という感じでかわいい智さん
仁菜が旅立った先で出会った 本音でぶつかり合える仲間達 不器用だけどなんだかんだで 娘思いの親父 これまでの経緯を見てるからこそ、 どの主要キャラ達の 気持ちが痛いほど伝わってきました。 ガルクラ第10話またしても神回です。
突っかかりを払いのけてあげた、親が仁菜の事をそれだけ良く見ていた、トゲが折られた、とかたった1秒のカットだけでこれだけ考察できる要素入れるのはアニメとして凄いと思う
第10話、一言でまとめるなら「ありがとう、生きててくれて。私も愛してるよ。仁菜」の台詞に集約されるなと。家族のこともそうだし、最後に帰ってきた川崎とか。ルパの台詞に関しても。
宗男と仁菜の決定的な溝とそれでもお互いに思い合ってるってのはわかったという話を空の箱…良いよねで落とすところはめっちゃ綺麗だったし、そのあと見送るところもお互いの真意がわかったからこそのやりとりでこれが本当の自立であり再スタートとわかるようにしてくれてるのマジでよかった。
桃香さんが「アタシの家には入れない」って言ってるのを見た時にいの一番に思ったのはお宅の大好きな仁菜さんは安和すばる宅へ足繁く通ってるみたいですよ? だった
お父さんも仁菜も、どうにもならない過去をどうこうしようとするよりも今或いは将来の仁菜がどうなのかってところを見ていくの良かったと思う。
ダイダスのVoヒナと仁菜の確執。いじめの加担者だと思っていたが、そのあたりの真偽は何とも言えない。かつて親友だったという点だけが事実なのかなあ。もう一山ありそう。これもミスリードを一応考察してみないとなあ。ヒナの心情って今まで一切描かれていないよね
もう何百回も言われてるだろうけど、仁菜が学校への反抗として大音量で空の箱を流したのと同じように、ニナ父が大音量で空の箱を流したの、和解のきっかけとして最高だったと思う
ガールズバンドクライの第10話に激泣きさせられたあ…😭 1歩踏み出し始めるこういう回にホント弱い…… 大切な仲間ができたことで、ずっと目を背けて逃げてしまってきたことと向き合うことが出来た仁菜の今の姿に涙が…止まりません…😭😭😭
みんなに愛されてて良かったな仁菜
第10話といえば「詩超絆」の神ライブ演出と比較せざるを得ないのと、桃香との「和解」がアクロバティックだっただけに、突然のストレート文芸に困惑している。蛍光灯を破壊していた仁菜はどこへ
第10話 「帰る地面はないし」、「翼なんかないかもしれない」それでも空に飛び出す。すごい勇気だ。 それを聞いて送り出した両親と姉も。父親は不器用だけど、彼なりに戦っていた。仁菜の親だけのことはある。 トモの家のポストが直って、受け止めることが出来るように。 さあ、フェスだ!
ガールズバンドクライ 第10話 ルパの後悔がさらっと語られてますが重いで… ここ最近泣かされっぱなしなんですけどー(… 実家を出る場面の仁菜に吹いたいい別れのシ… 言葉じゃ上手く伝えられなくて仁菜の好きな… k-ani.com/anime/284/epis…
@kugiyamaguchi仁菜ちゃんが家族と和解して、良かった。もう少し見たいな。 オリジナル作品だから2期難しいのかな?
予告で仁菜がトゲトゲを出してたシーンを見たときは (あ、これ過去類を見ないぐらい爆発するやつだ…)って警戒してたんですけど、 実際は精神を安定させ闇のオーラを制御する術を得た修行イベントだったんですよね。
画像をもっと見る:
JIN-仁-(完結編)
ガールズバンドクライ “ からしれんこんカレー ” なるものが食べたくなった そんな第10話であった✨ ( 実際に有るのであろうか?) ルパ と同じく 仁菜のねーちゃん もパーフェクト超人であったか
癒されている…家族からの理解と仲間の愛でだんだん明るくなっていく仁奈を見て、自分も本当に良かったなって泣きそうになる
ガルクラ、物語としての山場というか勝負回は第8話だったのは間違いないだろうけど、仁菜の物語としての転換点、始まりは今回の10話だったんだろうなと感じる。今だからこそ対になる第1話を見返したい。
ガールズバンドクライ10話を見た。次のライブに向けた新曲制作、事務所からのオファーで忙しい時期に仁菜の元へ親が迫る。高校中退、単身上京、高卒認定や大学受験の勉強もせずにバンドに明け暮れる日々。親に会わす顔がない仁菜は周囲の工作もあり半ば強制的に帰省。ひげひろ終盤が脳裏をよぎった。
「ガールズバンドクライ」第10話 じゃあ仁菜が家族、特に父親と決裂した方がよかったと思うかというと、そんなことはない。学校をやめるに至ったときのことを語る仁菜の言葉があまりに痛ましくて、「音楽のためにもっとツラい目に遭え」とはとてもいえない。仁菜の姉と一緒に泣いたですよ。
仁菜の父に対する考察はたくさん出来そうですが、ここまでにしておきますか。 2回目でかなり沁みました。私も両親に感謝して、それでも自分の道を進まなければいけませんね。