JIN-仁-(完結編)×桃香 最新情報まとめ
"JIN-仁-(完結編)×桃香"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
第6話感想:桃香は如何したいんだろうな。仁菜の言葉で帰省するのを止め、すばるをバンドに誘いライヴも行った。まだ夢は捨てていないと思うのだが、どう成りたいか描けていない様子。 このまま仁菜に引っ張られるのも良いとおもうがな。ルパと智との出会いで変われるか?
画像をもっと見る:
JIN-仁-(完結編)
桃香
第6話感想:何時もの牛丼屋で店員から名刺?を渡される仁菜たち。その用件は「当店ご来店1万n」じゃなくて一緒にバンドしませんかと云うお誘い。仁菜とすばるは”乗る気”だが、桃香をどう説得するかで…。 駅のホームでのじゃれ合いが良き!2人の距離感ずいぶん近く為ったね
画像をもっと見る:
JIN-仁-(完結編)
桃香
表情芝居が魅力の一つだと思う本作品。第6話だと智ちゃんのハッとする表情がステキ。前段にルパさんの語りがあったから、この瞬間が際立つなー。桃香さんの歌に爪痕をつけられた仁菜が、今度は智ちゃんに爪痕をつける構図も印象深い。 爪痕つけていきましょう!
画像をもっと見る:
JIN-仁-(完結編)
桃香
第6話 後半ですばるが代弁してくれたように、桃香は相反する想いを抱いているから進展を選べない。そこに何事もぶち壊す仁菜が良い塩梅に絡んでいるね 彼女にとって、ダイダスが自分達より評価される世の中も、桃香がはっきりしないままに音楽をやる現状も気に入らないわけだ
第6話 目にかかる影は流れ終わった涙の痕かも イラつかせて"くれる"仁菜のおかげで吐き出せるから救われているんだと思う。証明する対象を桃香の"曲"ではなく"歌"って言う仁菜に応えたギターの音色が「じゃあ(私の気持ちを)歌ってよ」って頼んでるようで少し切ない。
画像をもっと見る:
JIN-仁-(完結編)
桃香
6話 相変わらず面白い。 遂にバンドになりフェスという舞台でダイダスを意識させる。仁菜とVo.との軋轢に加え桃香の問題もぶつかりかなり混沌とすることが予想できる。 一番の目的は「正しさの証明」でありトゲナシトゲアリのベースに成っていくのではなかろうか。
第6話 今最も注目の問題児 仁菜がいい感じのボケを挟み始めるも,本編は桃香さんの抱えた葛藤を最初から負けを認めたくない猪突猛進な仁菜と辛い思いをしたくない慎重派な智の二側面から描くシナリオが秀逸🤔やはり本作の楽曲はキーボードが印象的なだけに嬉しい展開☺️
画像をもっと見る:
JIN-仁-(完結編)
桃香
「ガールズバンドクライ」第6話。最後のピースが揃って物語が動き出す…!今週も面白過ぎて一瞬だった…。夢から降りていまいち本気になれてなかった桃香さんと本気でやりたい仁菜ちゃんの乖離に牛丼コンビが加わることで化学反応が起こっていきそうな予感にワクワクが止まんないのです。
画像をもっと見る:
JIN-仁-(完結編)
桃香
第6話見たー。 仁菜にはダイダスに勝ちたいという目標が生まれてるのに反して歌うのを勧めた立場なのに煮え切らない桃香の態度による2人の温度差が もどかしい。智とルパの合流回でありつつも微妙極まりないない桃香の心境をうまく散りばめていたなと思いました。
ただ、こうも思う。仁菜ちゃんの言うように、集客力で、事務所に入って、ダイダスと同じ道をたどるのは、桃香さんにとって二の舞いにならないか… 桃香さんは仁菜に違う姿を見たから、一緒にやりたいと思ったんじゃないか…って。 確かに勝ってほしいけど、桃香さんの気持ちも、汲んでほしい
1周目は仁菜視点で見たけれど、2周目を桃香視点で見ると面白い。(6話時点までの情報から)諦めてた1話でどれだけ救われたか、2話で逆転してどれだけ仁菜にアプローチかけてるとか。
第6話を見ました。 数字にこだわる仁菜を意外とも思ったけど…ただ売れる多くの人に伝える事は絶対的に数字絡んできて、仁菜も色々考えた上でその決断をしたんだなと。 その理由は、自分は間違ってない事を…何より桃香が間違ってない事を証明する為。 考えた上での青臭さ、大好きです。
ガールズバンドクライ第6話 5人の物語としては第一歩となる回だった。開幕から「武道館」という言葉のPV回収で鳥肌がたち、サウナトークでのすばるちゃんのプレアちゃんで笑い、サウナ後にしっかり新川崎(仮)のシリアスなところに引き戻されて、桃香さんと仁菜の会話を不安に思い、
『 ついに5人が揃いだしたところで酒井和男監督の構図で見せる力も一段上がった感がある。 Aパート終わりの背中を向けてた仁菜の言葉にハッとする智、バンド練習時とラストで仁菜の背後に立つ桃香の隠した心境の描写、檻のような桃香の家の窓の影が決まってる。
第2話感想:仁菜ちゃん人見知りなの!?前回、桃香の事情にズケズケ踏み込んでいたから意外でした。かと思えば夜の路上で叫んだり、男に蛍光灯振り回すし謎な子だ! 傘は割れたけど蛍光灯が壊れなくて良かったな。
画像をもっと見る:
JIN-仁-(完結編)
桃香
ガールバンドクライ。第5話。新川崎の初ライブ。Tシャツ「嘘つき」「脱退」「不登校」ってww。 相変わらず3DCGの人形くささ(動きすぎの部分も含めて)が気になるのだけど、ストーリーはどんどん面白くなってきた。仁菜の屈折ぶりに桃香の屈折が加わって言い合いが面白い。
第5話拝聴しました。 今回も名シーンが沢山ありましたが、なかでも、居酒屋で仁菜と桃香がダイダスの話をめぐって衝突するシーンは、キャストである夕莉さんと理名さんの熱演も相まって、非常に感動しました。🎸
EDのここのシーン、眼鏡の子は仁菜にチケット売りつけられようとしてた予備校生ちゃんでは? っていう考察してる人がいてなるほど! となるなど。 セルビアンナイトのライブでもノリノリだったし、桃香ねえさんの猫を預かるくらい気の置けない仲になってるならうれしい話だなあ
画像をもっと見る:
JIN-仁-(完結編)
桃香
何となく自分なりのガルクラへの考察 元々は仁菜とダイダスの新ボーカルとは仲が良くて普通に友達だったけど自分を押し殺して周りに合わせて生きてきた仁菜が桃香さんのいるダイダスと出会って吹っ切れてめんどくさい女化してダイダスの新ボーカルもイジメに加担して絶交とみた。
「声なき魚」のストリートライブについて 「この痛みは消えないんだ」ですばるちゃんが一瞥を投げて次の「じっと膝を抱えて」からバスドラムで曲を(というか仁菜を)昂らせていって、それから「さよならしたいと願う」で桃香さんが仁菜の方見て「いっちゃえ」みたいな感じで笑いかけて、それを見た仁菜
第5話で川崎セルビアンナイトのステージに立った仁菜、桃香、すばるの3人。本編では描かれなかった楽曲も含めたこのLIVEのセットリストをプレイリストにして公開! ↑ 劇中でやっていただろうライブを描写のない部分もセトリとして出して再現は変態的すぎて横転
仁菜「最終回で死ぬとしたら私絶対桃香さんしかいないと思うんですよね。桃香さん以外いないじゃないですか。桃香さん、死んでください。」 桃香「なんでだよ?!」
「ガールズバンドクライ」聖地巡礼(31) 第1話より、仁菜ちゃんと桃香さんが出会う場所である川崎アゼリアから見る、川崎ルフロン。 ヨドバシカメラがあるためよく立ち寄るが、アゼリアはストリートミュージシャン、ルフロンは屋台の出店と年がら年中盛り上がっていた。
画像をもっと見る:
JIN-仁-(完結編)
桃香
第5話ここ好き 対バン男「ガールズのノリ嫌いんだよね。空気ぶっ壊していい?」 Gt.桃香「別に私らは」 Vo.仁菜「心配しなくても私らがぶっ壊しますんで!」 ぶっ壊したいガールズバンド=憧れの桃香が脱退して因縁の相手が加入したダイヤモンドダスト。ダイダスへの戦線布告
「ガールズバンドクライ」3DCG作品ということでカメラワークやリアルな動きが目にとまるけど、コミカルな動きや表情芝居も魅力的。第5話で出色の表情はこれ、桃香さんのわるーい表情www 魅力的で印象的。仁菜がやることを、桃香さんが理解しているが故の表情で、二人の通じ合ってる感が最高
画像をもっと見る:
JIN-仁-(完結編)
桃香
ガールズバンドクライ 第5話 仁菜と桃香さんの対話が印象的。第3話ですばるちゃんが語っていた「表面繕って話合わせてると、どっかで必ずすれ違う」とは真逆の展開で、このメンバーならすれ違わずにバンドになっていくはず。
画像をもっと見る:
JIN-仁-(完結編)
桃香
撮影位置の完全一致まではしてないですが聖地巡礼などをして楽しませていただいております。 写真左から順に劇中に登場した吉野家、メンバーがライブをやった場所桃香さんが路上ライブをやった場所 因みに吉野家の席は劇中で仁菜が座った席と同じです👍
画像をもっと見る:
JIN-仁-(完結編)
桃香
@yuyu9yuyu99これは非常に興味深い考察ですね。 仁菜の「じゃあ、なんでやめたんですか?」という問いに桃香は正面から答えてはいない。 仁菜の「(私は)間違ってないから」と桃香の「悪いのは私なんだ」は対になっていますね。 いずれ「その歌が間違ってないって証明したいんです」につながるんですね。
「ガールズバンドクライ」聖地巡礼(27) 第1話より同じくミューザ川崎にて、シンフォニー交差点から川崎駅西口へと連絡するペデストリアンデッキ。 雨の中、ギターを抱えて桃香さんの元へ走っていく仁菜ちゃんが転んだ場所ですね。まさにロックである。
画像をもっと見る:
JIN-仁-(完結編)
桃香
2024春アニメ個人的5週目TOP10 今週の個人的1位は 「ガールズバンドクライ」 仁菜と桃香のぶつかり合いが良かった。 ジュースを顔にぶちまけたりするアニメは初めて観た。 ヨルクラはMVへの嫌なコメントが逆にトリガーとなって火が付くまひるがカッコよかった。 今週はクラクラコンビが熱い。
画像をもっと見る:
JIN-仁-(完結編)
桃香
ガールズバンドクライ。 ようつべチャンネルの、自己紹介動画、一問一答の5人分の動画見てきた。 アニメだと、まだ5人揃ってないんだよな・・・ 仁菜が反骨精神の塊だと判明する前なの面白い。 桃香さんとルパさんが好きです。
こう分析して書かれると、最終話に桃香や他3人の望むバンドのあり方と対立した仁菜が、「ダイヤモンドダスト時代の尖った桃香を求めた」仁菜がトゲトゲから放り出されるか自ら脱退して予備校メガネっ娘のようなファンと新たなバンドを築く、かつての桃香との出逢いをなぞる未来が浮かんで怖いのよな。
中の人が放映前に最速聖地巡礼を決めてるー!良いな!w >RP 5話の居酒屋のシーンも良かったですね… 仁菜さんにとってダイダスと桃香さんは自分の辛い人生を支えてくれた本当に大事な物なものだと思うので それだけ熱くなるのもわかりますし…
同じ曲名「空の箱」でも ・桃香&仁菜「VOID」(あったモノが失われたことでの空虚) ・新ダイダス「Eternal Frame」(外枠、中身は問わない) この作品においては英名の方が本質を突いていると感じる。
ガバンドク第5話、仁菜と桃香のダイヤモンドダストに対する因縁について衝突はしたけど、その複雑な想いをを新川崎(仮)にうまく落とし込んで昇華させにくるの最高にヘヴィメタルでハードコアだろ......
画像をもっと見る:
JIN-仁-(完結編)
桃香
ガールズバンドクライ第5話見たー。 桃香が仁菜に爪痕を残して心抉ったからこそ桃香はまた自分の思う形を掴まえられたという巡り合わせ、良いな。 聞く者の心に良い意味の傷を付けるのがロックなんだというのを叩きつけてくれたと思う。『爪痕』って良い言葉だな…
画像をもっと見る:
JIN-仁-(完結編)
桃香
毎話「好き」が更新されていく作品、最高か!これまでぼやけて見えていた仁菜や桃香さんの背景の解像度が上がって、それに伴って見ているこっちの感情の入り方も深くなって、ラストのライブシーンで一気に涙が溢れ出ました。
ガールズバンドクライ第5話。 「Gt&Vo.桃香の頃の自分がファンだったダイダスはそんなんじゃねぇ!おまえ(同級生)がダイダス名乗んな!」とばかりにライブで中指(小指)を突き立てるVo.仁菜。まさにサブタイトル“歌声よおこれ” 不登校、脱退、嘘つきの3ピースバンドってwwwいいぞ
ガールズバンドクライ第5話✨ 桃香がかつてお世話になったライブハウスから出演のオファーがあり、対バンライブに初めて参加することになる仁菜達💡 チケットのノルマに四苦八苦しているとき、桃香が以前組んでいたバンドのライブチケットをもらう✋
画像をもっと見る:
JIN-仁-(完結編)
桃香
「ガールズバンドクライ」第5話。仁菜ちゃんと桃香さんそれぞれの〝ダイヤモンドダスト〝への思い入れがぶつかって、そのぶつかり合った感情ですら音楽にぶち込んでいく熱い流れが最高にロックしてる…。今回サブに回ったすばるちゃんが無駄に活き活きとしてるのも楽しいのです(笑)。
画像をもっと見る:
JIN-仁-(完結編)
桃香
ガールズバンドクライ5話。 すっかりこのアニメにハマってる俺ガイル。 3Dがキマリ過ぎて逆にモブの2D作画に違和感を覚えてしまった。 桃香の元バンとの軋轢が描かれるか…と思ったら、桃香の代わりに入ったボーカルが仁菜の絶交した親友だったことが判明して、そう言うことか!と 不登校と脱退Tは草
桃香さんはまだわかる 桃香さんから見た仁菜は、自分に超ドデカ感情持ってる女の子で、自分が失くしたものを持ってて、しかも歌の才能もある すばるちゃんなんであんなに優しいの? 自分を打ち明けられた初めての相手だったとしても限度があるでしょ 心の広さは部屋の広さと比例するの?