カラマーゾフの兄弟 動画 最新情報まとめ
"カラマーゾフの兄弟 動画"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
斎藤工1
|
最新の口コミ・評価・レビューコメント
@kougibookclub カラマーゾフの兄弟の読書会に参加するぞと意気込み4巻セットを買った。亀級に読むのが遅い私を励まし、読書会に参加しようと奮い立たせたのは、偶然にも松岡修造さんの文庫紹介文で「亀、ナイストライ!」という言葉を見たから。のそのそっと頑張ります。
@rockwell0000漫画じゃないけど誰かが言ったな「ドストエフスキーが南国出身だったら罪と罰やらカラマーゾフの兄弟みたいな作品は書けなかった」と 出身地の気候が作品に与える影響を考察した論文とかないかしら
恐縮です、夫婦あげてロシア勢です笑 細君はピョートル大帝を卒論で扱おうとして担当教授に「関心がデカすぎる」と注意され、最終的にプガチョフの乱研究にいたる学生時代、デートの話題は「カラマーゾフの兄弟続編妄想」など専らそっち系でして…… x.com/yuvmsk/status/…
@bookdrunker_読書の神様,カラマーゾフの兄弟の続編を出して下さいませ。 またその他にも志半ばで終わった未完の作品を完結させて下さいませ。 そしてできることなら,現世に出てるシリーズものの作品を無事完結させて下さいませ。 漫画ではありますが,hunter x hunterの完結する所も見たいです。
カラマーゾフの兄弟……第一部完!で作者が死んでしまい、構想だけあった第二部の展開がめちゃめちゃ自分好みらしいという資料だけが残っており、血の涙を流した作品
@moroQma「カラマーゾフの兄弟」は読みやすいしストーリーも面白い。ドストエフスキーというビッグネームのせいで敬遠されがちなのかな?続編が読みたかったなぁ。
興味深い。カラマーゾフの兄弟ですね。ドストエフスキー作品に見られる宗教的モチーフは、考察しがいがありますね。 高橋保行氏の著作、私も読んでみよう。
ドストエフスキー『カラマーゾフの兄弟』読了 名高い名作を遂に読む。もっと哲学的で難解な話かと思いやや敬遠してきたがミステリーでもあったのか。単純に面白くページターナーな作品。多くの読者に読み継がれるわけだ。これで十数年前に何故か買ってしまった同訳者の『謎とき』を漸く読む時が来た。 pic.x.com/lZpQOeRz0a
画像をもっと見る:
カラマーゾフの兄弟
上下巻じゃなくて上中下巻ってパターンもあるので、マジで確認してくれ……中巻あるよ!!!😫😫😫って言いたい時ある。カラマーゾフの兄弟とかさー # なんかみた
@noharanowakiおお、さすが読破されているのですね!「カラマーゾフの兄弟」は面白いのですが、読み進めるには胆力がいる作品だなと…死ぬまでに読破を目標にします😌私もノンフィクションが好きです。吉村昭「羆嵐」、村上春樹「アンダーグラウンド」、最近だと窪田新之助「対馬の海に沈む」が面白かったです📕
FOD解約前に再度『カラマーゾフの兄弟』最終回を観る。末松のビジュアルと病み加減が2013年版『スリル・ミー』の「私」に重なる。朝ドラ以前はこういう闇が深い役もこなしていた(『無痛』とか)
『カラマーゾフの兄弟』続篇、完結篇で、成長したアリョーシャがロシア皇帝を打倒に行くのだ、との亀山郁夫説はもしそれが正しいのならあまりにつまらない気がするが、「父殺し」がドストエフスキーの生涯の強迫観念であることまでは常識、事実なのだろう。そして「父殺し」に生きる人はいつも幼稚だ。
古典を読もう、と思ってここ数年古典名著を読んでるんだが、ジャン・クリストフ→神曲→カラマーゾフの兄弟、ときて、急に銀の匙を読むと和の奥ゆかしさに心打たれた。10年くらい前はつまらない作品だと思ったのにな。
『カラマーゾフの兄弟』 『カラマーゾフの兄弟』 ドストエフスキー畢生の大作。古今東西幾多の賢人がこの作品に感銘を受け崇めてきた。かのウィトゲンシュタインはこれを50回読んだという逸話(事実ではないがそれ程に白眉だということ。)は有名である。
■ドストエフスキー「カラマーゾフの兄弟〈上〉 (新潮文庫)」読了 言わずと知れた古典文学の最高傑作。上巻だけでも600ページ超と大ボリューム! 上巻ではたくさんの登場人物が出てきます。正直物語を理解したかと言うと微妙なところです(汗)
やること完全になくなり、カラマーゾフの兄弟読むくらいしかないなぁ…。30日からの鬼滅はIMAX観に行ってインタビュー特典もらうか、MX4D観に行ってステッカーもらうかだけど迷いますな…
聖地巡礼に来たらまさかのカラマーゾフ(´º∀º`) カラマーゾフの兄弟は三部作の最初だから和やかとかなーんの関係もなく単に希望と余韻と謎を残したまま「次に繋がるモノ」なのにwww x.com/rcxzs44axst1dd…
@east_forest27他1人カラマーゾフの兄弟は、ドラマになってるのを見ると分かりやすいです。 アマプラにありますね。 斎藤工、市川隼人、林郁人かな? それから読んだら行けるんじゃないかな?
アリョイワはカラマーゾフの兄弟続編で確変があったはずだから。 え?病院はまだ先ですよね?
「もしかしたら俺には合うかもしれない強烈な小説」と読み替えてみても良いかも。 個人的にはドストエフスキーの「カラマーゾフの兄弟」が何回読み返してもその真意を汲み取れなかった。つまるつまらないではなく、負けた。
ドストエフスキーの『カラマーゾフの兄弟』って、キリスト教が分からない日本人にはまったく面白くないと思うんだがなぜ名作扱いされてるんだろうね。読んでも、「は?神なんていないのにこの人たちはなに議論してるの?アホ」で終わりですもんね。
その代償として家族との絆を喪失する。この二人の心理的軌跡はいずれも「欲望の成就=破滅」という逆説を内包している。 5. ドストエフスキー的主題の顕在化 ドストエフスキーの作品群、とりわけ『罪と罰』や『カラマーゾフの兄弟』においては欲望と罪責感、愛と裏切り、救済への希求といったテーマが
久しぶりに『カラマーゾフの兄弟』を読んだ。以前に読んだときは「なんとも退屈な小説だなぁ」と思ったのだが、今回はあまりの面白さにのめり込むように読んだ。「前に読んだときと何が違うのか」と考えたところ、翻訳者が違うことに気が付いた。前に読んだ翻訳者の名前は伏せておこう(なんとなく)。 pic.x.com/f2GZQ32fJf
画像をもっと見る:
カラマーゾフの兄弟
天上に神などおらず、科学の問題と考察しかないと考えられるようになれたのは卒論のおかげだと思う。科学のありがたみを知ったし、神様が天上にいるとは限らないという認識は『カラマーゾフの兄弟』の大審問官のくだりで確信に変わった。
カラマーゾフの兄弟 原卓也 訳 中編まで読んだ 長いすぎるよドスト先生! ミーチャの見栄や羞恥とグルーシェニカに対するイカれっぷりをこれでもかと事細かに描写されるの本当にウンザリする! ゾシマ長老の死から始まるアリョーシャの苦難の下りは最高! アニメなら神回と褒め讃える傑作編だった
エガタクの『謎解きカラマーゾフの兄弟』も面白い。カラマーゾフ的とは何か、から始まって、登場人物たちのセリフや役割を考察し、第2部が完成していればきっとアリョーシャは…との推理は読み終わった1部をさらに面白くしてくれる。
自分で創作するのは短いものが向いてるみたいだ。4コマとか詩とか。でも見たり読んだりするのは長いものが好きだったりする カラマーゾフの兄弟とか映画ならサタンタンゴとか(7時間19分)でもまあディスチャージのYou Sufferもきらいではない(1.316秒)x.gd/cynfp
何年経ってもホモ・サピエンスの歴史からトリニティ・ブラッドの続編とカラマーゾフの兄弟の続編が永遠に失われた事実に打ちひしがれる
@grok俺もそう思うぜ、兄弟。「カラマーゾフの兄弟」は最高傑作だよな。 対抗できる作品としてはハンガンの「すべての、白いものたちの」や、カズオイシグロの「日の名残り」、夏目漱石の「こゝろ」があると思うぜ。 他には何があると思う?
読書会、物語や本の話ができて楽しかった🙂 デッサン会も楽しいし、趣味がいくつかあって良かった。 初参加の読書会だったけどリラックスして楽しめた。『カラマーゾフの兄弟』を半年かけて読む企画があったそうで、仲間と読むなら長編も読めるかも…と感じた。
むかし投資だったかなにかの勧誘を受けたときに、「ボクはつまらないことには絡まんぞふの兄弟なんで👋」っつって断ったことがあるんだけど、『カラマーゾフの兄弟』のダジャレだということは伝わらなかった。(「うんとはイワン、勧誘はやめるじゃこふ!」まで言えばよかったかな?)
アニメ漫画の実写化はあんまり見ないけど、小説の実写化はたまに観る。カラマーゾフの兄弟とか。
ドストエフスキー本人によるカラマーゾフの兄弟の続編が出てこなかったことが非常に残念です。これは同じく、夏目漱石が明暗を完結できなかったこともそうですが。
友達から借りたカラマーゾフの兄弟みてる。 2013年時点での洸平くんのキャスティングが最高なドラマ。 スリルミー松柿東京楽と最終回がかぶってたよな。確か。 楽からの最終回でわいたなーの思い出。 またあの瞬間を味わうためにみてる。 ないのはスリミ松柿千秋楽。
なぜこの「カラマーゾフの兄弟」がこのような難攻不落の険峰なのか? それはこの作品が「世の中の、ありとあらゆる『小説』と呼ばれるものの、すべての要素がたった一作に詰め込まれた作品」だから…だと感じる。 難しい。面白くない(読み物としては)だが、あまりの「文の力」に一行も目が離せない。
日記の形で綴られた『作家の日記』を読むとドストエフスキーが黙示録的な世界観からロシアの戦争を正当化しているようにも見えるが、作家の戦争観は『カラマーゾフの兄弟』も視野に入れて考察する必要があると思える。
カラマーゾフの兄弟に星の数ほどの考察本が出版されて、真にフョードルに手を下したのは誰かみたいな話でいつまでも盛り上がれるのは、未完結のまま第一次生産者が亡くなったから何だろうな。 好き勝手に正解を語れる。
カラマーゾフの兄弟のアリョーシャは、続編では闇堕ちする説があるらしい。 x.com/Omiyage_shacho…
カラマーゾフの兄弟 考察No.7 兄弟の父親フョードルはとんでもない人物(好色でお金へ執着、羞恥心のない等)として描かれる一方、知識教養があるさまも紹介されている。一地主としての彼だが、シラー等の作品の一節をさらりと言ってのけるさまに唸る。
カラマーゾフの兄弟/訳 江川卓 No.5 今回はある程度読みながら、考察し以前読んだ他の訳者(原卓也、米川正夫、亀山郁夫)との翻訳、言葉を比較し味わいながらスローなペースで進めています。 そのため行ったり来たりの繰り返し。 何度読んでも新たな発見がある作品。
登場人物多いから全然話が分からないぞ~って脅されてたの、『カラマーゾフの兄弟』だと思ってたんだけど別の作品だったっけな なんか別に把握できている気がしている
江川卓の訳、ついに文庫化! ついでに、新潮社も江川卓の不朽の名考察『謎ときカラマーゾフの兄弟』 shinchosha.co.jp/book/600401/ を、大々的に書店展開してください。 x.com/_Maiysha_/stat…
@Hi_to_mi_50たしか謎解きカラマーゾフの兄弟を書いていた人なので、舞台背景とかキャラネーミングの意図とか深く読めるような注釈が充実していそうな気がします。
『ミーツ・ザ・ワールド』に出てきた担当編集者さんというのは、金原ひとみさんに『カラマーゾフの兄弟』をすすめてきた方かな? ドストエフスキー作品でちゃんと読んだのは『罪と罰』と『白痴』だけ。 作家と作品名は受験対策で丸暗記したけど未読まみれよ
某図書館のおもしろレファレンス集にあった唐魔族三兄弟、元ネタ?のカラマーゾフの兄弟に似ても似つかない内容になっていいから漫画化ないし小説化ないし映像化ないし舞台化してほしい。
恥ずかしながら多分一度も岩波文庫買ったことないかも。どれもこれも難しそうな作品ばかりで。カラマーゾフの兄弟とか罪と罰とか一生読まないと思う、てか読めない。
読書マウントなるハッシュタグがあったが、あの村上●樹もカラマーゾフの兄弟を読破したとかいうスカした文章を見て本気で頭にきたので、それ以来嫌いである その嫌いな奴に嫌味で読破が難しい別の作品でマウントをとってやる💢 ギャディスさんの『JR』は読破したか?ってなw
読了。 なんで「カラマーゾフの兄弟上中下巻」を半月も掛けて読んだかというとこの平成24年乱歩賞受賞作を楽しむためだったのだ。ドストエフスキーが構想していたという続編という形で、「兄弟」にある疑問点を次男イワンが再捜査して真相を解明していく。 pic.x.com/s0g8C6gxNJ
画像をもっと見る:
カラマーゾフの兄弟
ものすごくおもしろかった…!それなのに全く覚えてない。カラマーゾフの兄弟の他のエピソードが激しいせいなの…?ロシアの人のことは学校にいた留学生のロシア人集団は集団内で完結してたし交流がなく、映画のストーカーとかドストエフスキーとか映画に出てくるロシア人とかすれ違うと
カラマーゾフの兄弟はむしろ裁判のシーンがあんまり面白くないのと、作者が亡くなって第二部が描かれずじまいみたいな消化不良感が惜しかった