カラマーゾフの兄弟 つまらない 最新情報まとめ
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カラマーゾフの兄弟つまらない
カラマーゾフの兄弟を読み始めたんですけど、冒頭でドストエフスキーが「読者にとってこの主人公全然魅力的じゃないと思うししばらく面白くないかも つまんなかったら途中で読むの辞めてもいいよ…読者は著者に義理とかないし…」とか予防線張っててめちゃくちゃ笑ってしまった。性格出てるなぁ
カラマーゾフの兄弟、全4巻のうち3巻の前半1/3まで面白くないのに、3巻の中盤から急激に面白くなるのな 我慢して読んできた甲斐があったわ
ああ、これはある イワンと下男が雑談してるだけで面白いもんなカラマーゾフの兄弟 だからこそストーリー重視のゲームの最初の1時間くらいで、多分このゲーム面白くないわとかバッサリやったりするわけなので、良し悪しあるが
ドストエフスキーに挑戦したい気持ちはずっとあるけど、カラマーゾフの兄弟を先日挫折したのでうーーーん、でも挑戦したい…面白くないとは思ってないのに、なんか続かない現象…
人類史上最高傑作みたいな評判のわりには、つまらないカラマーゾフの兄弟。
古典を読もう、と思ってここ数年古典名著を読んでるんだが、ジャン・クリストフ→神曲→カラマーゾフの兄弟、ときて、急に銀の匙を読むと和の奥ゆかしさに心打たれた。10年くらい前はつまらない作品だと思ったのにな。
「もしかしたら俺には合うかもしれない強烈な小説」と読み替えてみても良いかも。 個人的にはドストエフスキーの「カラマーゾフの兄弟」が何回読み返してもその真意を汲み取れなかった。つまるつまらないではなく、負けた。
ドストエフスキーの『カラマーゾフの兄弟』って、キリスト教が分からない日本人にはまったく面白くないと思うんだがなぜ名作扱いされてるんだろうね。読んでも、「は?神なんていないのにこの人たちはなに議論してるの?アホ」で終わりですもんね。
むかし投資だったかなにかの勧誘を受けたときに、「ボクはつまらないことには絡まんぞふの兄弟なんで👋」っつって断ったことがあるんだけど、『カラマーゾフの兄弟』のダジャレだということは伝わらなかった。(「うんとはイワン、勧誘はやめるじゃこふ!」まで言えばよかったかな?)
カラマーゾフの兄弟はむしろ裁判のシーンがあんまり面白くないのと、作者が亡くなって第二部が描かれずじまいみたいな消化不良感が惜しかった
数年前から読み始めてたけど、数年放置していた小説(カラマーゾフの兄弟)を、公園で読んでた。当時全然読み進めれなくて、つまらないからか?とか思ってたけど鬱気味だっただけかも👀今日はスルスル読めた。トルストイ君幼いね、と文豪の文章を思う程度にBBAになったのだなあ〜
・カミュ「異邦人」 私の人間観に影響をもたらした。 ・三島由紀夫「音楽」 「潮騒」を読んでつまらないと思ったころ友人が「音楽」は面白いと紹介された。以降、三島にはまることになった。 ・一つの花 傑作、本当に感動した。 ・ドストエフスキー「カラマーゾフの兄弟」 等々 x.com/readingmaurure…
カラマーゾフの兄弟、一巻が面白くないから我慢!って何かで見たけど、普通に面白い。ジャン・クリストフとか神曲天国篇とかと比べると全然よい。意地になって読み終えたけど、砂漠の砂を拾い集めるような途方もなさがあった。しかし砂粒の中に時々光り輝く一節があるから、読んでよかったけども。
今はまずい→カラマーゾフの兄弟を読み始めたので笑 罪と罰と違って、なかなか主題が始まらないような。今(全5巻のうち2巻後半)でも面白くないわけではないんだけど。 途中からめっちゃ体感的物語スピードが上がると予想。 今のこの穏やかな展開を微笑ましい気持ちで振り返るのかな…
>はやく読み終わりたかった 後ろに『カラマーゾフの兄弟』という面白いことが確定している阿片小説が控えていたからであって『復活』が面白くないからではない あと私が『復活』の倫理レベルを誤解してた
🤡「簡単に理解できるものって面白くないよね〜、だから哲学とか面白いんだよね」 🍙「哲学で言ったら、フロイトとラカンの欲動の話面白いよ」 🤡「ん?ドストエフスキーのカラマーゾフの兄弟って言った?」 🍙「ゆ、ゆってない、、」
『カラマーゾフの兄弟』はさすがに何度も言われてるけどずっと面白い。最初から最後までつまらないところがほとんどない。大審問官の章はみんな読んでほしい。
『カラマーゾフの兄弟』は初めの方はあんまり面白くないからよして、キンドルで井筒俊彦訳『コーラン』上を読み始めた。またまた何遍読むんだよ。
カラマーゾフの兄弟を半分まで読んだ。 くっそ長い… その上面白くない。 過大評価されてると思うね。
最近ちまちまカラマーゾフの兄弟を読んでるんですけど第三部、おもれ〜〜〜〜〜❕それまでが面白くないというわけでは全くなかったですが、やっぱミーチャの大暴れっぷりが良いですね ミーチャのこと結構好き
赤ちゃんを空に投げて銃剣で刺す、という話は、ドストエフスキーのカラマーゾフの兄弟の中にでてくんねんね 兄のイワンが弟のアリョーシャに語るシーンで出てくる。もちろん日本の軍隊ではないです この小説は出だしが全然面白くない。6回くらい挫折した。そこを過ぎると、止まらなくなるよ x.com/piyococcochan2…
いわゆる郷原玲作品『話半分』や『カラマーゾフの兄弟』等。その他、思えば本家での上演と共に他所の演劇部が上演に選ぶ事を沢山、観て来たと思います。この作品をやってみたい、選択肢に上がる面白さに魅力が詰まっているのだと感じたりします。単純に面白くないと選ぼうと思えないのではないか。
百年の孤独、いまのところ『悪霊』よりは面白く『カラマーゾフの兄弟』よりは面白くない
面白くないと思いながら読んでる小説でも2年くらいかけてついにおおおお、という感動があったりするから不思議。 老人と海は(読んでは寝て翌日読み返しては寝てを繰り返し)とうとうラストあたりの、"沖から観た海岸"が美しかったのを覚えている。しかしがしかしカラマーゾフの兄弟は停止中。
あまりにも面白くない終わり方で自分として面白い小説とそうでない小説の基準ができてよかった ・カラマーゾフの兄弟(めちゃくちゃ面白い) ・罪と罰(めちゃくちゃ面白い) ・地下室の手記(面白くない)
前半がつまらない名作 「指輪物語」 「カラマーゾフの兄弟」 他にもたくさんありそう。
つまらない映画を損切りしちゃダメだろって言う人の本棚には積読している戦争と平和とカラマーゾフの兄弟と失われた時を求めてがあったりしそう。
てかだいたい書いたやつの主人公終わってるのは自分が終わってるから小説の中で自分の人生を再生させる→結局落ち込む→『カラマーゾフの兄弟』のオチみたいな謎の希望???で終わる、を繰り返しているだけだから面白くないんだよな。落ち込んでいる時の文面リアルなのは俺が常に落ち込んでるからだよ
カラマーゾフの兄弟だけは何回トライしても、なんだこれ、だ。多分女性向きじゃない。昔の作品って、女性の描き方がつまらないというか、男性側から見たら謎現象でしかなく、しかも男性はクズでしかなく、たまに現れるまともな人もつまらない。またカラマーゾフの兄弟履修失敗だわ
カラマーゾフの兄弟って面白くないからな
善人しか出てこない小説はつまらない。むしろそんな作品はあり得ない。悪人が登場するからこそストーリーが生まれるのだ その悪人が「悪魔」だということになれば読者はいきなり作品に引き込まれるだろう。『カラマーゾフの兄弟』の凄さはそこにある yamakawa.etcetc.jp/lecture2024020…
『カラマーゾフの兄弟』が描くのは、世界の始原と、神は沈黙するという事実である。小林秀雄や埴谷雄高のドストエフスキー論がつまらないのは、そこに触れてないからだ yamakawa.etcetc.jp/lecture2024020…
カラマーゾフの兄弟、最初は本当につまらないけど段々面白くなっていく。でも自分は後半だれてしまった。もう一回読まなきゃならん。罪と罰も読まなければならん。と思う。でも山崎修平の長編を買ったので読まなきゃである。kindleも含めて途中の本がかなりある。やばい。と思う。
カラマーゾフの兄弟読んでおいた方がより深く楽しめるのは分かってるけどロシア文学って正直難解で遠回しでつまらないイメージが((
年上の人の説教を色々無視してきたのだが、カラマーゾフの兄弟だけはやっぱり20代のときに読んでいたほうがよかった。まともに読んでないもんだから後悔している。この本は30後半になったらきつくなるので、若者は英語みたいなつまらないことは中断して読むべきだと思う。
ドストエフスキーについて何の予備知識もなくていきなりカラマーゾフの兄弟を読んで、長い、つまらないと思う人は少なくない。もったいないよ。 初期から時系列に読んで最後に読むとまで言わないけど、分身、家主の妻、白夜、虐げられた人びと、罪と罰、白痴くらい読んでからした方がいいと思う。
なんも面白くない期、前触れなく到来するので、そういうときはカラマーゾフの兄弟を読み進めたり中国語の勉強をしたりします。あと睡眠、ヘルシーな食生活、行動範囲を広げる、美味しいパン屋に出かけるなど
@yoshiokayutaka_読者様に於かれては、シリーズの初めと終わりを知ればそれで『読んだ』と納得される方々もいらっしゃるのですよ。世の本屋でも初巻とラストが欠品という現象は多いものです。面白い・面白くないにかかわらず。 A・おれ『カラマーゾフの兄弟』上下とも読んだぜ♪ B・ふうん。で、『中巻は?』 みたいな
自由の十字軍戦士です! あ、原始仏典や、論語・孟子・韓非子・孫子・史記・三国志・水滸伝 などもいいかもしれないな プラトンや、新約聖書なども良いね! つまらない時には原典だ ニーチェ ツァラトゥストラ ドストエフスキー カラマーゾフの兄弟 トマス・マン 魔の山 も、良かろう!!
「カラマーゾフの兄弟」の序盤も「戦争と平和」の序盤もつまらない扱いされてるけど自分は結構好きと思ってる。 戦争と平和に関してはフリーメイソン入るあたりの迷走のほうが謎だとおもてるよ。 カラマーゾフは割と無駄がなくてどこもカットできない印象。
カラマーゾフの兄弟の最初の方があんまり面白くないというのが僕だけの感想じゃないというのがわかってちょっと安心した。やっぱアレ途中までつまらんよな。裁判が始まってからはめちゃくちゃ面白いが。
『新世界より』は中巻の途中から、天地がひっくり返るくらいおもしろくなるんだよね。それまでが面白くない訳じゃないんだけど。漫画とアニメは見ていない。見たい。 カラマーゾフの兄弟も同じく中盤からガラッと面白くなるらしいが、そこまで辿り着けずに長らく積んでいる
しかしつまらないな。売れるコンテンツには必ず定石がある。
推しの子を見ていて、魔法科高校の劣等性、ぼっちざろっく、てんすらなんかを観ている気がした。
カラマーゾフの兄弟が好きだ、赤と黒が好きだ、人間失格が好きだ。
ドストエフスキーは「罪と罰」「カラマーゾフの兄弟」は、やはりよく読まれるだけあって面白い。宗教的に深い。
「白痴」は主人公がキリストをモデルというけど、ラストも踏まえて、そんなに面白くはないし、
「悪霊」なんかは悪人ばっかりで、最後まで読むのが苦痛でした。面白くなかった。
@CGorikoggg ウゴルーの「あさのぶんがく」ですらつまらないロシア文学を「タメになる」だの「学力が」だの言って読ませようとするのはある意味暴力だと思う
「カラマーゾフの兄弟」を根性で読み切ったけどそれが限界で、ロシア文学まるごと嫌いになった
カラマーゾフの兄弟は面白いと思うけど中田は面白くないぞドストエフスキーに失礼だから謝ってくれ
昔ドストエフスキーは読んだけど面白くは無かったよ。
罪と罰とカラマーゾフの兄弟やね読んだの。読んで思ったのは動機は鮮明なのにその動機を持つ奴の掘り下げ方甘くないか?
って思った。
金カムのファンでカラマーゾフの兄弟に挑戦したい人は光文社文庫がおすすめだよ。新訳で読みやすいよ。最初退屈でもそのうち最高に面白くなるから!嘘じゃないから!




