カラマーゾフの兄弟 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ああ、予報にない小雨に身を委ね、昼御飯の後に食べようと思った山崎パンの生ドーナツを昼御飯の前に食べきる私はエトセトラ。こんにちは!
最近は防風林の整備等に勤しんでおります。久しぶりに切る防風林は、蔦などが絡ま、カラマーゾフの兄弟で、ホラー映画みたいにチェーンソー振り回しております
『カラマーゾフの兄弟』もそうだけど、ドストエフスキーの小説は初めの方はつまらないんだよな。ただ、途中からは気が狂っているんじゃないかと思うほどのテンションで書いている。『大審問官』のところは凄まじい。
カラマーゾフの兄弟は面白いか面白くないかで言えば後者だな(-_-;)
面白くないというか読後感がよろしくなかった
ぬぐえないモヤモヤ(;-ω-)
え!?これで終わり!?感がはんぱなかった
すっきりせずに終わるのはホラー映画だけでいいや
カラマーゾフの兄弟の主題は父親殺しというのが一般的解釈である。フロイトがその解釈を強めた。だが、父親殺しの小説と捉えた場合、そこからこぼれ落ちるものは多いのではないか。実際、父フョードルを長兄ドミートリイは殺害していないし、予定されていた続編の皇帝殺しもアリョーシャが実行犯ない。
③ドストエフスキーといえば『罪と罰』か『カラマーゾフの兄弟』と言ったところですが、あの辺は長編で読み応えのあるものの挫折率が高い。同じく長編の代表作である『悪霊』や『白痴』に入るためにも、短めの『地下室の手記』から入るのが吉。
壊れた人間を描いた作品としてはこれが世界最高峰です。
カラマーゾフの兄弟についてこんなことを言っておりますが、じゃあシェイクスピアの作品なら英語だろ〜と思ってパラパラめくったら古英語にやられたことがある
内容知るより読破した方が良い本だと思うので今日から読みましょう。
カラマーゾフの兄弟を超える作品を私は知らない。
岸田総理がカラマーゾフの兄弟読もうとして挫折したってやつね。それは亀山訳の光文社バージョンかな?とか気になってます。あれ読みすかったし私は楽しかった。カッコよかったよなぁなんだか
首相が「カラマーゾフの兄弟」を1巻で挫折というニュース。私も1巻でやめて何十年も経ってから新訳文庫で読了した。でも読了したところで未完なんですね。他者による続編の「カラマーゾフの妹」があって、その中で「…の兄弟」を要約してあるので、これだけ読んでもいいように思ったりもしています。
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カラマーゾフの兄弟
カラマーゾフの兄弟は初めがつまらないから少しずつ長い時間かけてという姿勢で読むのがおすすめ。
それと他人から内容教えてもらったらもっとつまらないと思う。(内容が難しいので中身教えてくれる人がどれだけ正確に伝えてくれるか保証できない)
そりゃカラマーゾフの兄弟って読みどころはポチポチあるけど全体としてはバランスが悪いし面白くないからなぁ。
もちろん個人の感想なので気を悪くせんでくれたまへヴィトゲンシュタイン君、小林秀雄君。
岸田総理カラマーゾフの兄弟挫折しててなんか良かった、カラマーゾフの兄弟読んだことある人なら分かるが挫折してもしょうがないと思うアレ
『カラマーゾフの兄弟』は読んで3回大号泣して、それが引き金になって19世紀の作品に触れるようになったから、俺はドストエフスキー公に割と読書人生めちゃくちゃにされてます(*゚▽゚*)
カラマーゾフの兄弟って映画あったよね?原作読んだことない
『カラマーゾフの兄弟』の金原ひとみさんの帯は見た記憶があるし、実際序盤は全然読み進められなかったですよ、旦那!へ、へ。
岸田総理がカラマーゾフの兄弟を読めなかったニュースを見た
私も本世読んでた時期にドストエフスキーの罪と罰を読んだが、確か上巻の後半で挫折した
ロシア文化や、1人の人間の呼び方に3通りくらいあるのを覚えるのに大変苦労した記憶がある
内容は面白かったのでいつか再挑戦したい
トレンドのカラマーゾフの兄弟、、
ドラマ観てて面白かったから小説買ったけど、初めて挫折した本だったな😇
登場人物相関図に起こして、全部日本人の名前にしたくなった( ∩ˇωˇ∩)
カラマーゾフの兄弟な………ドラマやっててオモロじゃん!原作読も〜って買って結局ムリ……になった記憶あるわ
自分も『カラマーゾフの兄弟』は岩波文庫全4巻のうち2巻1/3くらいまでで投げ出すのをもう4回繰り返してる。『100分de名著』でやっとこどんな話か掴めたくらい。
そんな調子なんで、もう歳だし難解な作品は無理しないで映画化を待つ事にしてる。
カラマーゾフの兄弟 静かなるドン 開かれた処女地 オマケで大菩薩峠
高校時代に挑戦した作品群
結局ゴーゴリの鼻とかに逃げた
@tabix_gogo 僕はカラマーゾフの兄弟は割と最初から没入してたので、読みにくいという印象はなかったです。
カフカの『城』や『審判』は物語の進まなさにキーー!っとなって挫折しました(そういう物語なんですが。)
あと、マルケスの『百年の孤独』も珍しく途中リタイアした作品です。
岸田総理が挫折したというカラマーゾフの兄弟、友人が当該作品の演劇で主役やってて観に行き、見事沼落ちした記憶あり
カラマーゾフの兄弟はいいぞ…
僕は、「カラマーゾフの兄弟」を初読の冒頭で投げ出してから、再び読み始めるまで、たしか、1年くらいは掛かったと記憶している
ある日突然、思い立ったように再開して
なんだりかんだりで、二桁回数近くは読んだと思う
どのジャンルにせよ
出会うべき作品には、然るべきタイミングがあるのよね…
カラマーゾフの兄弟はドラマしか知らないけど、あんまり喜ばしい話じゃない…
『カラマーゾフの兄弟』挫折報道で総理に親近感がという人がTLに複数人。
わかる。
問題は、報道の通りなら秘書官の息子に読んで中身を教えろと言ったというところかな。
素直に読めなかったと公言するか、誤魔化すにしても、漫画版や映画版で誤魔化すべし。
@rorerurido カラマーゾフの兄弟はめちゃくちゃ面白いのに。
せめてアレクセイが登場するところ、あるいはコーリャ・クラソートキンが登場するところまでは読んだのかな。
あと、現代の日本人におすすめなのは「カラマーゾフ」より「悪霊」だと思う。
ドストエフスキーの作品の中で「悪霊」が一番面白いと思う。
首相が「カラマーゾフの兄弟」読破を挫折したのを笑いたくない。そもそも、あんなカロリーの高い本を短い正月休暇で「読みきって」も自分の栄養にはできないんじゃないか。少しずつ、長い時間をかけて考えながら何度も読む前提の作品だと思っています。
@statsbeginner なんとなく気になってググったら、大審問官辺りまでで止まっている未完の作品がでてきたんですが、完結してるやつとかあったりするんですかね?
宝塚で歌劇化したカラマーゾフの兄弟にゾシマ長老が出ないと聞いてひっくり返った記憶があるのですが、そんな感じで若干きになります。
snowdropの作品に影響を与えている小説10選 ※古典編
『華麗なるギャツビー』
『カラマーゾフの兄弟』
『アンナ・カレーニナ』
『百年の孤独』
『魔の山』
『失われた時を求めて』
『破戒』
『ドン・キホーテ』
『大いなる遺産』
『ユリシーズ』
年末年始でカラマーゾフの兄弟を完読するつもりでいたけど、けっきょく途中のまま村上作品を読み始めてしまった
でもそのとき読みたいものを読めばいいよね〜旬の食材みたいにめちゃくちゃ美味しくて栄養価が高そうなんだ
カラマーゾフの兄弟はスメルジャコフが自殺するあたりから面白くなるよ(終盤やないか)
カラマーゾフの兄弟は読書のハードルが高い。無理だと思ったらドラマから入るのが結構イイ。
原文を読んでみたい、原作はどんな結末だろう、書いた人は?書かれた時の世界情勢は?
疑問が出てきて原作に触れるのがイイよ。
何事も少しずつなんだよ。
『カラマーゾフの兄弟』を映像で見て誤魔化すのには、今はちょうどDVDとかストリーミングとかではいいのがあんまり流通してなさそう。
ソ連映画1968年版252分のDVDを中古で買うのがいいのかしら(どうでもいい
カラマーゾフの兄弟は2007年のTVドラマもあるけど、役者は1968年映画版の方がイメージに近いです。ただし少年達やリーズのエピソードは省略されてます。
脚本は2007年版の方が忠実です。
@harryacu0302 @mas__yamazaki 真実は勝利する! カラマーゾフの兄弟! テレビドラマ見て、
山本義隆『世界の見方の転換』といい、江川卓『カラマーゾフの兄弟』といい食指の動く作品が、いざ手を伸ばせば値段という資本主義に忠実なる猛犬に牙を向けられて引き返ざるを得ない。
岸田が挫折した「カラマーゾフの兄弟」は私も読んだが3部作で1作目が全く面白くなくて非常に苦痛でした。あんな面白くない小説初めて。試されてるのかなとも思った。話が動き出してもそれほど良くなくて結局たいして面白くないままで2度と読まないぞと。終わり方も嫌いだった。おススメはしません
カラマーゾフの兄弟の末松みたいな役ってもうやんないかな
歳を重ねて優しさが顔に滲み出てるからなぁ。
無精髭生やした売れない作家役とか、コメディドラマにも出て欲しい。
ごりっごりの恋愛ドラマも良いけど最近そういう作品ないもんなー
@sharenewsjapan1 フラッシュとカラマーゾフの兄弟というワードから思わず古の時代に流行った乾電池氏のFlash作品を思い出してしまった。
正解は「誰が為に鐘は鳴る」でした。
@sharenewsjapan1 ドラマのカラマーゾフの兄弟では吉田鋼太郎さんと滝藤賢一さんの二人が強烈だったな。主役よりこの二人の記憶しか残らなかった。
@bluemizuwhite お恥ずかしながら、プーシキンの著作はまだ読んだことないんです💦
「戦争と平和」が終わったら挑戦してみるのも良いかなって思います☺️
水色さんが10選であげてらっしゃる「カラマーゾフの兄弟」も難しいでしょうけど、読了してみたい作品のひとつです。
@0217_beautiful そういえば、NHKの「100分で名著」でもカラマーゾフの兄弟は取り上げられてて、ドラマ以降好きになったのでこれも興味深く観ました!
こういう感じに書かれてしまうと岸田はヘタレ文系みたいに思われるかも知れないけど岸田のロシア文学好きドストエフスキー好きは結構筋金入りだと聞いています。ちなみにカラマーゾフの兄弟であれば2013年にテレビドラマが製作されていますからそれを観るという方法もあります。
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カラマーゾフの兄弟
幼児がカラマーゾフの兄弟を読んでもつまらんだけのように、作品はあくまで人間にとっての引数。ちょっとした恋愛話から死生観を改める人間だっている。その作品をつまらないと思うのは、その作品自体が実際につまらないのか、自分自身が作品に触れることで生み出せる感情が乏しいのかはわからんものよ
今日は10年ほど前に深夜ドラマでやっていた『カラマーゾフの兄弟』を観てました。
今7話ですが、こう作り直したんだな〜と感心。演劇っぽい演出でこれはこれで面白い。イワンを主役に持ってきてるのもいいし、役者さんもいい。あと、何と言っても選曲が最高!ロック好きはこれだけでも楽しめる!
世の中には二種類の人間がいる。『カラマーゾフの兄弟』を読破したことのある人と、読破したことのない人だ。
と説いた村上春樹氏。
19世紀のロシアの小説家ドストエフスキーの最後の長編小説で、『罪と罰』と並ぶドストエフスキーの最高傑作とされている作品。
鈴鹿市TSUTAYAにて。
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カラマーゾフの兄弟
年末年始に読んだ8冊
『(読んだふりしたけど)ぶっちゃけよくわからん、あの名作小説を面白く読む方法』は、「お~ かつて上巻で挫折したカラマーゾフの兄弟の読破ポイントしりたいしりたい~」と思って手に取ったけれど、読み進めるうちにこれはハウツー本ではないと気がつく。三宅さんがゴリゴリ→
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カラマーゾフの兄弟
『カラマーゾフの兄弟』は上巻(第1巻)がとにかくつまらないので風呂で読んだらのぼせてしまうと思うのだ
朗読完了した作品
“カラマーゾフの兄弟” - ドストエフスキー
“平気で嘘をつく人たち“ - スコット•ペック
“悪霊“ - ドストエフスキー















































