カラマーゾフの兄弟 最新情報まとめ
"カラマーゾフの兄弟"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
カラマーゾフの兄弟 静かなるドン 開かれた処女地 オマケで大菩薩峠
高校時代に挑戦した作品群
結局ゴーゴリの鼻とかに逃げた
@tabix_gogo 僕はカラマーゾフの兄弟は割と最初から没入してたので、読みにくいという印象はなかったです。
カフカの『城』や『審判』は物語の進まなさにキーー!っとなって挫折しました(そういう物語なんですが。)
あと、マルケスの『百年の孤独』も珍しく途中リタイアした作品です。
岸田総理が挫折したというカラマーゾフの兄弟、友人が当該作品の演劇で主役やってて観に行き、見事沼落ちした記憶あり
カラマーゾフの兄弟はいいぞ…
僕は、「カラマーゾフの兄弟」を初読の冒頭で投げ出してから、再び読み始めるまで、たしか、1年くらいは掛かったと記憶している
ある日突然、思い立ったように再開して
なんだりかんだりで、二桁回数近くは読んだと思う
どのジャンルにせよ
出会うべき作品には、然るべきタイミングがあるのよね…
カラマーゾフの兄弟はドラマしか知らないけど、あんまり喜ばしい話じゃない…
『カラマーゾフの兄弟』挫折報道で総理に親近感がという人がTLに複数人。
わかる。
問題は、報道の通りなら秘書官の息子に読んで中身を教えろと言ったというところかな。
素直に読めなかったと公言するか、誤魔化すにしても、漫画版や映画版で誤魔化すべし。
@rorerurido カラマーゾフの兄弟はめちゃくちゃ面白いのに。
せめてアレクセイが登場するところ、あるいはコーリャ・クラソートキンが登場するところまでは読んだのかな。
あと、現代の日本人におすすめなのは「カラマーゾフ」より「悪霊」だと思う。
ドストエフスキーの作品の中で「悪霊」が一番面白いと思う。
首相が「カラマーゾフの兄弟」読破を挫折したのを笑いたくない。そもそも、あんなカロリーの高い本を短い正月休暇で「読みきって」も自分の栄養にはできないんじゃないか。少しずつ、長い時間をかけて考えながら何度も読む前提の作品だと思っています。
@statsbeginner なんとなく気になってググったら、大審問官辺りまでで止まっている未完の作品がでてきたんですが、完結してるやつとかあったりするんですかね?
宝塚で歌劇化したカラマーゾフの兄弟にゾシマ長老が出ないと聞いてひっくり返った記憶があるのですが、そんな感じで若干きになります。
snowdropの作品に影響を与えている小説10選 ※古典編
『華麗なるギャツビー』
『カラマーゾフの兄弟』
『アンナ・カレーニナ』
『百年の孤独』
『魔の山』
『失われた時を求めて』
『破戒』
『ドン・キホーテ』
『大いなる遺産』
『ユリシーズ』
年末年始でカラマーゾフの兄弟を完読するつもりでいたけど、けっきょく途中のまま村上作品を読み始めてしまった
でもそのとき読みたいものを読めばいいよね〜旬の食材みたいにめちゃくちゃ美味しくて栄養価が高そうなんだ
カラマーゾフの兄弟はスメルジャコフが自殺するあたりから面白くなるよ(終盤やないか)
カラマーゾフの兄弟は読書のハードルが高い。無理だと思ったらドラマから入るのが結構イイ。
原文を読んでみたい、原作はどんな結末だろう、書いた人は?書かれた時の世界情勢は?
疑問が出てきて原作に触れるのがイイよ。
何事も少しずつなんだよ。
『カラマーゾフの兄弟』を映像で見て誤魔化すのには、今はちょうどDVDとかストリーミングとかではいいのがあんまり流通してなさそう。
ソ連映画1968年版252分のDVDを中古で買うのがいいのかしら(どうでもいい
カラマーゾフの兄弟は2007年のTVドラマもあるけど、役者は1968年映画版の方がイメージに近いです。ただし少年達やリーズのエピソードは省略されてます。
脚本は2007年版の方が忠実です。
@harryacu0302 @mas__yamazaki 真実は勝利する! カラマーゾフの兄弟! テレビドラマ見て、
山本義隆『世界の見方の転換』といい、江川卓『カラマーゾフの兄弟』といい食指の動く作品が、いざ手を伸ばせば値段という資本主義に忠実なる猛犬に牙を向けられて引き返ざるを得ない。
岸田が挫折した「カラマーゾフの兄弟」は私も読んだが3部作で1作目が全く面白くなくて非常に苦痛でした。あんな面白くない小説初めて。試されてるのかなとも思った。話が動き出してもそれほど良くなくて結局たいして面白くないままで2度と読まないぞと。終わり方も嫌いだった。おススメはしません
カラマーゾフの兄弟の末松みたいな役ってもうやんないかな
歳を重ねて優しさが顔に滲み出てるからなぁ。
無精髭生やした売れない作家役とか、コメディドラマにも出て欲しい。
ごりっごりの恋愛ドラマも良いけど最近そういう作品ないもんなー
@sharenewsjapan1 フラッシュとカラマーゾフの兄弟というワードから思わず古の時代に流行った乾電池氏のFlash作品を思い出してしまった。
正解は「誰が為に鐘は鳴る」でした。
@sharenewsjapan1 ドラマのカラマーゾフの兄弟では吉田鋼太郎さんと滝藤賢一さんの二人が強烈だったな。主役よりこの二人の記憶しか残らなかった。
@bluemizuwhite お恥ずかしながら、プーシキンの著作はまだ読んだことないんです💦
「戦争と平和」が終わったら挑戦してみるのも良いかなって思います☺️
水色さんが10選であげてらっしゃる「カラマーゾフの兄弟」も難しいでしょうけど、読了してみたい作品のひとつです。
@0217_beautiful そういえば、NHKの「100分で名著」でもカラマーゾフの兄弟は取り上げられてて、ドラマ以降好きになったのでこれも興味深く観ました!
こういう感じに書かれてしまうと岸田はヘタレ文系みたいに思われるかも知れないけど岸田のロシア文学好きドストエフスキー好きは結構筋金入りだと聞いています。ちなみにカラマーゾフの兄弟であれば2013年にテレビドラマが製作されていますからそれを観るという方法もあります。
画像をもっと見る:
カラマーゾフの兄弟
幼児がカラマーゾフの兄弟を読んでもつまらんだけのように、作品はあくまで人間にとっての引数。ちょっとした恋愛話から死生観を改める人間だっている。その作品をつまらないと思うのは、その作品自体が実際につまらないのか、自分自身が作品に触れることで生み出せる感情が乏しいのかはわからんものよ
今日は10年ほど前に深夜ドラマでやっていた『カラマーゾフの兄弟』を観てました。
今7話ですが、こう作り直したんだな〜と感心。演劇っぽい演出でこれはこれで面白い。イワンを主役に持ってきてるのもいいし、役者さんもいい。あと、何と言っても選曲が最高!ロック好きはこれだけでも楽しめる!
世の中には二種類の人間がいる。『カラマーゾフの兄弟』を読破したことのある人と、読破したことのない人だ。
と説いた村上春樹氏。
19世紀のロシアの小説家ドストエフスキーの最後の長編小説で、『罪と罰』と並ぶドストエフスキーの最高傑作とされている作品。
鈴鹿市TSUTAYAにて。
画像をもっと見る:
カラマーゾフの兄弟
年末年始に読んだ8冊
『(読んだふりしたけど)ぶっちゃけよくわからん、あの名作小説を面白く読む方法』は、「お~ かつて上巻で挫折したカラマーゾフの兄弟の読破ポイントしりたいしりたい~」と思って手に取ったけれど、読み進めるうちにこれはハウツー本ではないと気がつく。三宅さんがゴリゴリ→
画像をもっと見る:
カラマーゾフの兄弟
『カラマーゾフの兄弟』は上巻(第1巻)がとにかくつまらないので風呂で読んだらのぼせてしまうと思うのだ
朗読完了した作品
“カラマーゾフの兄弟” - ドストエフスキー
“平気で嘘をつく人たち“ - スコット•ペック
“悪霊“ - ドストエフスキー
からきょう、とある作品を略してる人がいる。それが『空の境界』のことなら「カラマーゾフでしょw」と言うし『カラマーゾフの兄弟』なら「『空の境界』じゃないのw」という。めんどくさいオタクだ。
しかし、よく指摘されるように、長編『カラマーゾフの兄弟』はそのような続編なしでも、これだけで充分に独立した完結性をそなえており、それどころか、小説というジャンルで世界文学が到達しえた最高の達成の一つとして、百年近くを経た現在でも、今日的な関心と興奮をもって読みつがれている。
読書楽しい(≧∇≦)
カラマーゾフの兄弟は夜に読む予定。
その他にサクサクっと読める作品ないかなー?
@harryacu0302 カラマーゾフの兄弟のような、セレブの内輪もめより、罪と罰や蟹工船、レ・ミゼラブルなど庶民の困窮を描いた作品を読まれた方が宜しいのでは?貧困の現実をご存知ない総理に、ぜひおすすめしたい。
【リーダーを目指すあなたへ】
「カラマーゾフの兄弟」にある「人を愛する者は人の喜びをも愛する」の一行。隣人から学びなさいというメッセージです。私は人が面白かったと言う本や映画は必ず試します。その人を理解し教養を広げる原点になります。
ーーーーー
わかりますか、愛と教養です。
画像をもっと見る:
カラマーゾフの兄弟
ちなみに
ドストエフスキーの「カラマーゾフの兄弟」を読んで一回も泣かなかったひと、感動しなかったひと、
「いやあ、むちゃくちゃ長かったけれどまことに結構な作品でした」
みたいな読後感しか持てないひとを、わたしは人間として信用しないことにしています。職業人として尊敬するひとでも。
岸田首相も「カラマーゾフの兄弟」をお買い上げだったようですが、楽しく読むコツ、これを完結編と思わないことです。ドストエフスキーが本当に書きたかったのは「第二の小説」と呼ばれる幻の続編、皇帝暗殺のエピソードだからです。
ちなみに
ドストエフスキーの「カラマーゾフの兄弟」を読んで一回も泣かなかったひと、
「いやあ、むちゃくちゃ長かったけれどまことに結構な作品でした」
みたいな読後感しか持てないひとを、わたしは人間として信用しないことにしています。君には愛や自己犠牲の精神を大切にしないのかと。
「深い河」って下手すると世界文学の水準で読める作品、いや、もう「カラマーゾフの兄弟」に匹敵するぐらい深い作品なんじゃないだろうか?無論「カラ兄」みたいに文庫本何冊もあるなんて長い作品ではないが、長いだけでクソ面白くもない小説なんていくらでもあるではないか。
ソース見たけどカラマーゾフの兄弟1〜5巻って書いてるし3分の1はコレだよねなら正月休みで読む分には多読もクソもないんじゃないかな
岸田は嫌いだけど人が読む本にケチ付けるやつの方がキモいと思う
画像をもっと見る:
カラマーゾフの兄弟
ウィリアム・ゴールディング『蠅の王』『後継者たち』『ピンチャー・マーティン』。「エクソシスト」は何故か映画の方。フラン・オブライエン『第三の警官』。グレアム・グリーン『ブライトン・ロック』。マルカム・ラウリー『火山の下』。ドストエフスキー『カラマーゾフの兄弟』。
@zenrakappa 罪と罰とカラマーゾフの兄弟くらいしか読んでませんが、カラマーゾフの兄弟は、続編を書く前にドストエフスキーが死んでしまったらしく、めちゃめちゃ消化不良な感じの読後感でした😅
推理小説に例えるなら、犯人が誰なのか明かさずに終わるみたいな感じながですよ😂
2023年の課題
小説:『カラマーゾフの兄弟』、山田風太郎
ゲーム:DQ7、DQ6のダークドレアム退治、DQ11、FF8
マンガ:新世紀エヴァンゲリオン、ハイキュー!!
アニメ:ヒロアカ、黒子のバスケ、スペースコブラ
映画:MUC、サムスパ、アメスパの復習
@John___Bull カラマーゾフの兄弟、未読なんですよ!来年読んでみたい一冊です。
遠藤周作はどこかのインタビューで「自分はキリスト教について哲学をしたかったが、それで食べていくには小説を書くしかなかった」みたいなことを言っていて、『沈黙』では特にそれを感じました。また読みたくなってきた…
カラマーゾフの兄弟、早いところ続編のアリョーシャで狂いたいのに肝心の続編が無いのが泣ける
@xiangyue2022 今は陳情令沼ですが
もともと宝塚が好きで
宝塚CSで復活 戦争と平和 アンナカレーニナ観ました✨
カラマーゾフの兄弟は日本でドラマが放送された時
本買って読もうとしたのですが😑💦睡魔に襲われました
罪と罰も読もうとしたのですが 飛ばし読み💦
戦争と平和恋愛話の所だけ読みました難です😭💦
ずっと見ようと思ってた「ゴッドファーザー」を昨晩見た!登場人物が多くて、まるでカラマーゾフの兄弟みたいだなと思った( ꒪⌓꒪)相関図を書きながら見ていると、けっこう展開が早いし、おもしろくて3時間あっという間やった、今夜「2」も見るかな。
#ゴッドファーザー
カラマーゾフの兄弟|フジテレビの人気ドラマ・アニメ・TV番組の動画が見放題<FOD>
これ市原隼人と斎藤工と林遣都がやってる日本版ドラマ












































