すべてがFになる×森博嗣 最新情報まとめ
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ところで、P3エリザベスのフィギュアが大量に作品内に出てくると噂の森博嗣原作フジテレビ連続ドラマ『すべてがFになる』第7話「数奇にして模型(前編)」、みんな見なさい。 fod.fujitv.co.jp/title/4604/
森博嗣「すべてがFになる」 とても斬新な展開で、この新しい賞はこういう感じなんだなっと思った本 五十嵐律人「法廷遊戯」 最近映画化もされてそちらも良かったです
@koichimakoto森博嗣先生の『すべてがFになる』ですかね。 ドラマ化はイマイチでしたが原作は良かったですよ、ミステリー小説になりますね。ちなみにゲーム化もしてます。
『すべてがFになる』、読んだ 密かに森博嗣2冊目 おもしろかった すごくいい終わり方 賢い人同士の会話を楽しむ作品、という紹介も聞いてたけど、思ったよりそういう要素は薄かったかも?
@nipoyamanipopo館シリーズは世界観が繋がっててとても良いどす。。。!森博嗣のすべてがFになるとかもアニメ・ドラマ化してて面白いですぜー
そもそも、生きていることの方が異常なんです。 病気なんです。生きていることは、それ自体が、病気なんです。病気が治ったときに、生命も消えるのです。 森博嗣著『すべてがFになる』より 私が感銘を受けた作品。ぜひ皆にも見て欲しい。
『すべてがFになる』森博嗣 理系ミステリィというジャンルを切り開いた作品。隔離された天才少女科学者が住む孤島で,彼女自身が殺される。孤島と密室での殺人事件に島を訪れていた犀川博士率いるゼミ集団が謎に挑む。
すべてがFになる(漫画)/森博嗣・霜月かいり TLで森作品が流れてくると、また読みたい!という衝動に駆られます。とはいえSM、V、四季…と非常に時間が掛かるので、漫画で養分を吸収。 色々端折られているけど、重要なシーンは網羅されている。ドラマもありますよ。
@kisibe_sanbika相沢沙呼先生が好きかな〜!ほんと偏った小説しか読まなくて、ほかの作家さんの作品読んでないってのもある。作品としては霊媒探偵城塚翡翠のシリーズと『教室に並んだ背表紙』が好き!他の作家さんの作品だと森博嗣先生の『すべてがFになる』から始まるS&Mシリーズとか。全部集めたいなと思ってる
冷たい密室と博士たち/森博嗣著 『すべてがFになる』の続編。犀川先生と西之園萌絵の掛け合い、関係性が大好き。片方のオツムが弱いよくある相棒ものと異なり、二人とも頭がいい。テンポがいい。珈琲と煙草の描写が美味しそうなのはスカイクロラシリーズにも通ずる。 ミステリとしては普通に面白い。
森博嗣の『すべてがFになる』を読んだ。Gシリーズの『τ』がミステリィ的に微妙だったので避けていましたが、『F』に関して言えば、かの作品群に対する主観的汚名を雪がせる完成度だと思った。すぐに次作『冷たい密室と博士たち』を買ってきた。
@ryohorikawa森博嗣先生の『すべてがFになる』です。(S &M シリーズ10作品全部ですが) 連続ドラマにもなりましたが、かなり簡潔に纏められてたので個人的には是非読んで戴たいですね。 で、最終刊の『有限と微小のパン』を読み終えてうぉぉぉーーーーー!!ってなって、四季シリーズに手を出すんですよコレw
森博嗣はデビュー作で全力を出すと、2作目以降の期待が高くなるので、最初は力をセーブして、徐々に作品を面白くしていったんだよ。その意図に宇山秀雄が気づいて、4作目の『すべてがFになる』がデビュー作になった。
すべてがFになる / 森博嗣 面白かった。 読んだ後に、息子君と 考察合戦(笑) 「すべてがFになる」 これが全ての始まりであり、 トリックでもある。 題名も良いですね!
@lyricalium今回は「森博嗣」単体の認知度について考えていますが、おそらくおっしゃるとおり「すべてがFになる」の方が認知度はあると思います(ドラマを見た人は原作者までは気にしない)。「尾田栄一郎」より「ONE PIECE」の方が知名度があるみたいな感じですね。
2021年12月刊行の森博嗣のエッセィ『追懐のコヨーテ』によると「すべてがFになる」は、累計90万部らしい。となれば「森博嗣を読んだことがある人」は100万人は当然いるわけで、ドラマ化、アニメ化もしたが、「知名度」という点では「全然ない」と言っていいと思う。
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2023年 20冊目 『すべてがFになる』森博嗣 何年もの積読からよくやく。 これがデビュー作って衝撃🫨 そして、これが1996年の作品もいうことにも衝撃🫨 内容も勿論、衝撃だらけの一冊だった。 完全文系脳の私には少々難しかった😅
「すべてがFになる」 初読み 森博嗣 S&Mシリーズ 1 20年以上も前に書かれた作品というのが信じられないです💦 トリックも犯人も全く分からなかった (理系のところはサラサラ飛ばして問題なく読めました笑) 犀川先生が気になります✨🤍
森博嗣『すべてがFになる』1万字ガチ考察——7、色、涙|そら|肩書きのないnoter @sora_minimal note.com/sora_sky_note/… (2年前の考察だけど…) 『四季 春』のp262の描写があるので考察の一部が間違っていると思います。あと、探されている描写は『デボラ』のp141にあります。
森博嗣好きなので「すべてがFになる」最推しと思いきや、こちらの犯人の方が僅差で好きです。映画観てから原作読んだけど本当に両方いい… あ、因みに推しは本屋を襲った方の犯人です。
『すべてがFになる』/森博嗣 いつか読もうと思ったままここまで来た、初めての森博嗣。実に27年前の作品だけれど、人間とVRの考え方が未だ「先進的」なのが物凄い。動機の部分が推測でしかない(本人が語らない)ので、そこも含めてかなり独特の読み味だった。
日間賀島って、『すべてがFになる』(森博嗣)に出てくる「妃真加島」の島名の由来になった島ですよね(舞台としてモデルになったのは近くにある佐久島)
『時をかけるゆとり』
『博士の長靴』
『らんたん』
『六人の嘘つきな大学生』
『君のクイズ』
『東大に名探偵はいない』
『すべてがFになる』
『夏のレプリカ』
『今はもうない』
『喜嶋先生の静かな世界』
森博嗣作品と出会えてよかった💕上半期🤗
綾辻行人『十角館の殺人』読了。
37年前の作品なのにそれほど古さを感じずに文章も読みやすくて内容も面白かった。
ちょっと館シリーズ集めようかな。
さて次は森博嗣『すべてがFになる』を読み始めようかな。
森博嗣『すべてがFになる』読了。犀川助教授と女子大萌絵が密室殺人の謎を解くクローズドサークルものにして、S&Mシリーズ第一弾。伝統的などろどろの人間関係に猟奇殺人、それに最新のITを組み合わせたプロットが面白い。犯人の意外性も良い。96年の作品であるが、ITは時代が追いついたようだね。
孤島の研究所と云えば、
森博嗣の『すべてがFになる』を思い出す。
8chのドラマは上手く映像化されてるよーな気がする。
犀川創平
西之園萌絵
&真賀田四季博士なら、
イマジョの呪いにどう対処するだろ?
孤島の研究所と云えば
森博嗣の『すべてがFになる』を思い出す。
8chのドラマは上手く映像化されてたよーな気がする。
真賀田四季博士ならイマジョの呪いに
どう対処されただろ?
すべてがFになる/森博嗣
言わずと知れた名作、ようやく読むことができました
天才たちが、もっと天才の部屋に現れた死体の謎に挑む本格ミステリです
森先生が理系ということもあり、かなり理系色強めの作品ですが、理系科目の苦手な方でも是非一読して欲しいと思えるくらい面白かったです
(゚д゚)!
なにげに書店で…
講談社文庫さんの催しで
「よむーくとめぐる本の旅フェア」
というのを発見(遅)。
なんと、
愛知県は
森博嗣さんの「すべてがFになる」!
なんかうれしい!
確かに私、行ったことないけど、
イメージがS&MとかVシリーズ
のなのよね…
行ってみたいわ聖地巡礼(笑)
すべてがFになる/森博嗣
面白かった。
とんでもない舞台設定と登場人物。
途中まで感想書いたけどネタバレになりそうで辞めました。
とにかく読んでください!
こんなミステリー初めてです。
逆にもう読んでない自分に戻れないのだけ後悔です。
@16_0toF うんうん!
…といっても私、森博嗣先生の作品はすべてがFになるしか読んだことがなくて😅
すごく面白かったからさ、他の作品でオススメとかあったら教えて欲しい!
@892TF 森博嗣さんの作品全部ある⊂(`・ω・´)⊃バッ
すべてがFになるのS&Mシリーズ10冊を読んでから…Vシリーズ10冊を読み…四季春秋冬…( 'ω' )とギリシャ文字シリーズもおすすめ♡登場人物が繋がってて楽しい読み応えあるよ^^︎︎b
ゆるぼ
オススメの森博嗣作品
なおツイート主は20年以上前に「すべてがFになる」を読もうとして挫折した経験があり、「すべてがデブになる」は読了済みとする
@fire_apo 初リプです。すべてがFになる、面白いですよね。森博嗣さんの作品が大好きなので、思わずリプしてしまいました✨
他のシリーズともリンクしているので、並行して読んで行くともっと面白いですよ😊
周木律『眼球堂の殺人』(2013年)
眼球の形をした施設で起こる殺人
設定自体も斬新ですが奇抜なトリックと後半の畳み掛けが素晴らしい作品
数学ミステリとのことで森博嗣さんのような雰囲気もあり『すべてがFになる』が面白かった人には好きな人に絶対に読んでもらいたい
🥈西之園萌絵
森博嗣の「すべてがFになる」から始まるS&Mシリーズに登場する好奇心旺盛、超お金持ちで頭が良いお嬢様、こちらはアニメ化、実写ドラマ化されてますが西之園萌絵が1番良いのは小説!特に「詩的私的ジャック」の時は至高✨
森博嗣『四季 春』
S&Mシリーズ『すべてがFになる』『有限と微小のパン』に登場した真賀田四季を主役とする作品。以下、夏・秋・冬の巻が有りますが未読です。
『すべてがFになる』の森博嗣は萩尾望都が好きらしいけど、『ポーの一族』より『トーマの心臓』の方をノベライズしてたのは意外だった。
どっちかっていうと、『トーマの心臓』より『ポーの一族』の方が男性にもとっつきやすい作品な気がする。
@chi_ka080 全然最近のじゃないけど森博嗣の作品おすすめよ!すべてがFになるはドラマにもなってる!理系の大学の先生が書いてるミステリー小説だから読んでて伏線回収が楽しい!
ナイス 【すべてがFになる (講談社文庫)/森 博嗣】★★★★★ 森博嗣1作目。初読み作家さんです。間違いなく再読によって評価が爆上がりしそうな作品だと思いました。過去の作品ながら世界観の作り込… →
「すべてがFになる」森博嗣著
大晴が学生の頃に買って読んだ本。
これはドラマの記憶ほんのりあって、早見あかりちゃん、綾野剛の印象のまま読み進めた。
きっとドラマでは理解まではいかなかったせいか記憶曖昧だったけど(元々の記憶力もね)、読んでスッキリ。
面白かった。
綾野剛でよかった。























