森博嗣 画像 最新情報まとめ
"森博嗣 画像"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"森博嗣"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
森博嗣『笑わない数学者』読みました。根幹部分のトリックがちゃんと理解出来なかったけど(色んな考察読んで意味が分かった)地下室での問答の現実感覚がぐらつくような感覚がメチャクチャ好みでした。ラブコメ部分も進展があった?みたいなのでこの先どうなるかちょっと気になります。 pic.x.com/j63qpGtm3J
S&Mシリーズ第1部 完! 5作中、暫定1番好き(n回目 タイトルもトリックも美しい作品だった! 五巻までくると、彼女に対してイラッとくるよりも呆れ半分尊敬半分。なんかもう頑張れという気持ちに変わりつつある😂 『封印再度』森博嗣 pic.x.com/akwwDjyar5 x.com/ayamo_sawatone…
そういえば昨日BOOK・OFFで偶然目に入って知ったんだけど、個人的に押井守監督の最高傑作だと思ってるスカイ・クロラの原作って森博嗣先生だったのね。 今回は買わなかったけど次行ったら必ず買って読みます。 映画のスカイ・クロラ本当に大好きなんだけど、同志に出会ったことが未だにない笑 pic.x.com/Dqv7NAdNse
森遊びの日々/森博嗣 森の日々シリーズ第2弾。 2018年1-6月の日記。 自宅の庭の草刈りと落ち葉拾いの話が多い笑。 時事ネタが懐かしいのとそれに対する指摘がやっぱり鋭い。 野球の重い球に対する考察は面白かった。 pic.x.com/niOLSJ4YmS
今日は「すべてがFになる」のアニメを一気見しました。 キャラクターも演出も素晴らしかった。 森博嗣の世界はやっぱり美しい。 pic.x.com/Y4XwGWrsYk
📕面白いとは何か?面白く生きるには?📕 🖊️森博嗣 読書中 はまってるのか 「実に面白い」 はドラマ「ガリレオ」 での湯川学の口癖 原作ではそんなに何度も言ってなかったような と違う作家の作品を持ち出してしまう pic.x.com/6MeJ8Q4gMJ
森博嗣『暗闇・キッス・それだけで』 単作だと思ってたゾラ・一撃・さようならの続編ぽい、うれし! 主人公(頸城)が本当にしゃれすかしており、普通だったらなんだコイツ…となるところを絶妙に静寂さを保つことで収めてるのが面白い。ハードボイルドな側面と登場人物たちの会話や切り返しも好き pic.x.com/LRwimqxWt0
正直に語る100の講義/森博嗣 100の講義シリーズ第5弾にして最終巻。 日頃モヤモヤすることを忖度なしで言語化してくれているのでスッキリ。 "空気を読む"、"意識高い"、"三角関数は教育に必要か"に対する考察がなるほどなあと。 pic.x.com/W0Dpo8Q9KJ
森博嗣 僕は秋子に借りがある 自選短編集。タイトルのお話もうろ覚えだったけど…昔森博嗣にハマっていた頃は確か、地球儀のスライスに収録されてた。 この本に収録されてる作品は、正直言って、理解できないものや、興味の方向が向かないものもあるけど、タイトルにもなっている話はずっと好き。 pic.x.com/1daAa2XSMY
すべてがFになる / 森博嗣 メフィスト賞受賞作品。 この作品が世に出て30年経つのが信じられないほど全く色褪せていない…凄すぎる。多少の古臭さを感じる部分はあるものの、むしろ現代がようやくこの世界観に追いついてきたような印象。論理と哲学が交錯する、刺激的な読書体験だった。面白い! pic.x.com/FthHFI0xHS
2026年 完読本⑤ 今はもうない/森博嗣 508頁と529頁で出会う衝撃のために、読み進めてきたんだと思った。 手のひらで転がされるとはこの事。悔しい。笹木お前…ほんと S&M残り2作品名残惜しくなってきた pic.x.com/wXNefT0XDB
映画観ようかな。 押井守監督作品 "スカイ・クロラ" 原作は森博嗣先生の小説。この映画が私が森作品愛読者になったきっかけだった。 作中のセリフで少しだけ触れられたアルベール・カミュの"異邦人"もこの作品がきっかけで後に読んだ。 このブルーレイは北米版。日本語音声は入ってる。 pic.x.com/ZziHUpGsFD
ZOKUDAM/森博嗣 Zシリーズ第2弾。 前作の登場人物はそのままだが、設定が少し変わりガンダムのパロディ風に。 ロボットアニメを実際に作る場合の工学観点のツッコミがまあまあ面白い。ゆるい雰囲気とウィットに富んだ会話を楽しむ作品かな。 ロミ・品川のキャラが個人的に好き。 pic.x.com/t88hyQoC80
「幻惑の死と使徒」 森博嗣 全く分からない犯人とトリックに 驚かされるばかりでした💦 予想の出来ない結末… 面白かった〜♪ 今回は奇数章だったので… 次の作品の偶数章を読み進めたいと思います♪ pic.x.com/Ciq6T9dpF6
森博嗣さんWWシリーズ七作目「君が見たのは誰の夢?」読了 そうなるだろうな、と思っていたのでウィルスの正体は気付きやすい。色々なものが呆気ないけれど、それがリアルでもある。 ペネラピが口論のストッパになるのも、グアトの中で彼か彼女か曖昧になってきてるのも笑った いい味だしてるな〜 pic.x.com/PyNQVI8Smq
森博嗣「すべてがF になる」 天才が出てくる作品は好きです。この作品が30年前に書かれている事に驚きました。今の時代やこの先の社会まで予見しているような。タバコのシーンは流石30年前だなと思いましたがw pic.x.com/KliBp1qYfu
同じく昨日行った六華苑。森博嗣先生のVシリーズに出てくる桜鳴六画邸のモデルとされていて、ファンとしては一度は聖地巡礼したかった建物。 よく晴れた空に青色の壁がよく映えていました。 pic.x.com/y4PY8OaK73
『すべてがFになる』森博嗣 やっと読めました。皆さんお薦めするだけあって面白かった。孤島の研究所内で起きる密室殺人。 愛知県民としては、馴染みのある地名も出てきて親近感が湧いた🍤続編も読んでみたい。 pic.x.com/yMulRZsYwi
森博嗣『彼女は一人で歩くのか?』(講談社タイガ)読了。おもしろかった。森博嗣さんの作品を読むのはS&Mシリーズを読んでいたころ以来。さまざまな問題が解決されても理屈だけでは受け入れられないことがあって、現実の変化と哲学・思想の変化の時差に思いをいたしたりした。 pic.x.com/JsfTy2r7lh
森博嗣『つんつんブラザーズ』 エッセイシリーズ8冊目。巻末の吉本ばななさんの連載が最終回で悲しい。このシリーズも潮時であると言いつつ、まだまだ、期待したい。自分にはない視点で面白い。自分がそうなれるかは別として。『発想した経験はありますか?』は色々な人に刺さるのではないか。 pic.x.com/1grzi8l7Lz
森博嗣「朽ちる散る落ちる」 Vシリーズ第9作。「六人の超音波科学者」の続編的な位置付け。土井超音波研究所に、再び紅子たちが足を踏み入れます。 背表紙とか帯であおっている「前人未到の宇宙密室!」、これに期待していた私はかなりガックリさせられました… あれが宇宙密室か… pic.x.com/UbwgJVRrri
『冷たい密室と博士たち』 (著)森博嗣 今作はよく練られたトリックも見どころだ。しかし起こった事件に対する三者三様のアプローチや解明後の気持ち・考え、そして殺人を計画する犯人の心情やそのさまを想像すると、なんとも複雑だが奥深く味わい深い。読者すらも巻き込む畏怖系作品だ。 pic.x.com/Da2Ufrlcfr
ミステリーシネマでやって欲しい本格ミステリ小説実写ドラマの続編 玉木宏・堂本光一の島田荘司「御手洗潔シリーズ」続編 檀れいの森博嗣「Vシリーズ(瀬在丸紅子)」続編 片岡愛之助の高木彬光「神津恭介シリーズ」続編 うーん…みんなフジテレビ制作だからHuluでは無理か pic.x.com/ESB3Ug8WTA x.com/krexdzogorb/st…
銀河鉄道の夜/宮沢賢治 綺羅星波止場/長野まゆみ 薬指の標本/小川洋子 椰子・椰子/川上弘美 全てがFになる/森博嗣 創竜伝/田中芳樹 Papa told me/榛野なな恵 十角館の殺人/綾辻行人 容疑者Xの献身/東野圭吾 小〜高校生に読んだ作品の影響が大きいよね📗 pic.x.com/FkDsoX5CLI
馬鹿と嘘の弓/森博嗣 若い頃にやたらとハマってた森博嗣の作品を久しぶりに。普遍的倫理観について考えさせられる台詞は相変わらずだった。 主人公の性格がどうも苦手でなかなか最後まで読めなかった。関連する某シリーズは全て楽しく読了済だったので、加齢による感性の変化なのかな。 pic.x.com/aWZ603Afq5
真夜中に思い立って本棚整理 ヤフオクで落とした森博嗣 33冊セットを本棚に収納 「すべてがFになる」が2冊あるのは、去年ブコフで買ったドラマカバー 2026年は森博嗣が完全引退する年だから、今年中に森博嗣の主要シリーズS&M・V・四季・G・X・W・XX・WWシリーズ読破を目標にしようかしら📚 pic.x.com/GpKT35ubLg x.com/krexdzogorb/st…
「冷たい密室と博士たち」 森博嗣 シリーズ2作目 1作目からかなり時間が経ってしまったけど、やはり凄く夢中になる作品でした♪ まだまだシリーズの続きがある事が幸せです♡ pic.x.com/A48DurcnOK
ショッカーO野さん主催の第6回レジェンドスーツアクタースペシャルトークショー 『伝説のシャーク&パンサー登場‼️ イーグルは⁉️』参加しました。柴原孝典さん、伊藤久二康さんによる当時の撮影現場の㊙️エピソードやお二人と森博嗣によるサンバルカンの名乗りにしびれました。 pic.x.com/nZ492z9EV2
改めてスーツアクターとスタントマンのスゴさと素晴らしさを体感したイベントだった…。トークの臨場感とリアル感がスゴい。まさに息を呑む秘話の連続。 ラストには新堀さんの愛弟子、ブンレッド役の森博嗣さんもポーズ撮影に参加され、時代を超えたサンバルカンが見れて感涙😭 pic.x.com/wizSb7xjNN x.com/event_shocker/…
愛知県の三河湾に浮かぶ離島、篠島と日間賀島を訪れました 日間賀島の方は人口密度日本一の島ということで有名だそうなんですが、実は森博嗣の小説に登場する真賀田島のモデルにもなってるんだそう まぁあくまでモデルにしたのはロケーションだけだと思いますが、聖地巡礼できてよかったです pic.x.com/aYiq1gEJYX
12月に読んだ本 22冊 夢・出逢い・魔性は再読 「縄、綱、ロープ」…前評判で聞いてはいたが傑作だった……キネマ探偵カレイドミステリーもめちゃくちゃにめちゃくちゃ良い 関係性オタクは斜線堂有紀を読もう!!成瀬最終巻とSpring短編集、入居条件2巻も期待通りの続編で大満足 あと森博嗣の最高 pic.x.com/eka4DNeaSw
表紙に惹かれて思わず買ってしまったけど、綺麗な文が頭の中にスラスラ入っていく感じが気持ちよかった😌 読み終わった後に「あっ!そういうこと!?」と表紙の意味も納得しました。 人生初の森博嗣作品でしたが、素敵な世界観に触れることができました🙋♀️ 神様が殺してくれる/森博嗣 pic.x.com/6e5t1w2YCR
森博嗣「夏のレプリカ」 前作と同時期に起きた事件が書かれたもの。試みとしてはかなり面白い。 いくつか疑問が残るのは余韻を残すため? 前作の女子中学生の存在も解消されず、兄の失踪も謎のまま…今のところは考察の余地あり、ということにしておきましょうか。 pic.x.com/56q8AWMarV
笑わない数学者でトリックがわかった、この作品はつまらないと感想を書いてる人々に、森博嗣先生のお言葉を送りたい。 多分わかってないから、ちゃんと考察読んで…。 pic.x.com/UsSeSEfEQf
お部屋の片づけ中、発見❣️ やっぱり森博嗣先生の 思考ルーティン…って面白いなぁ。 表現がまた絶妙(о´∀`о) これ、約10年以上も前の作品ですが、 今読んでも通じるし、面白い😷✨ 先生 pic.x.com/IXNedBGdta
森博嗣『冷たい密室と博士たち』 低温度実験室の密室状態で起こった殺人事件 『すべてがFになる』の続篇 理系的センスがあればなあと再び思う そもそも実験の意義も理解できない けれど萌絵もさっぱりわからないと言ってたし間取り図を見ながら物語を追うのは楽しい 犯人判明ではまんまと驚く pic.x.com/ZuxEZOP8jf
楽しくなってまいりました ヒンちゃん →Fly カンタロー →Fire ニコちゃん →Flash ターボー →Fall 森くん →Forest ちょんまげ→Fight キング → 校長先生 →Freeze 小説 『すべてがFになる』著者 森博嗣 pic.x.com/FXGrd6Gq6q
森博嗣「人形式モナリザ」 Vシリーズ第2話。今回の謎は衆人環視の中での殺人。トリックは結構好きでした。テーマ的には「数奇にして模型」と似たパターン。あちらは模型でこちらは人形。どちらの犯人の動機も全く理解できないものですが… pic.x.com/wWGPztRZfH
森博嗣のGシリーズ20年読み続け、続編(シリーズ最終作)をここ5年以上待ち続けてきたところ、数年前に出版された別のシリーズ作品が『実はこっちの作品でした』みたいな滑り込みを見せてきて衝撃。。突然20年が終わってしまった… pic.x.com/5mULD8iPfu
『すべてがFになる』読了 初めてのミステリー小説がこの作品で良かったと心から思える読書体験 とにかく好みの文体すぎて読み終わって直ぐに森博嗣の他作品を買いに行きました 今まで多くない数ではあるけど小説を読んできてここまで好きだと心の底から言える作品は無かったので嬉しい pic.x.com/xRbtil0MZr
参加する事に意義がある押井守映画祭。 4回目の本日は『スカイ・クロラ The Sky Crawlers』『イノセンス』の上映に加えて本田雄氏・西尾鉄也氏も加えた特別編である。 森博嗣氏との関係から始まり、オレが初めて押井守の名前を知る所以になった前者。 そんな彼の最高傑作と思っている後者の2本立てだ。 pic.x.com/KX8RR7uXfy x.com/t_chrono/statu…
森博嗣「黒猫の三角」 Vシリーズ第1話。新シリーズと言うことで新しいメンバーがどっと登場。瀬在丸紅子、小鳥遊練無、香具山紫子、保呂草潤平。全員に好感を持てました。 pic.x.com/lLmkSL0l7D
すべてがFになる/森博嗣 オーディブルと文庫本兼用で 理系ミステリーなんて難しいかなと思ったけれど、読みやすかった。1996年にこんな未来予想のようなことが書かれていたなんて驚きでワクワクが止まらない。 続編も途中まで文庫とオーディブル兼用で進めているけれど途中で止まってしまった。 pic.x.com/zxnwA7E267
「タカイ×タカイ」を読みました。 「すべてがFになる」や「封印再度」の森博嗣さんの作品だ!とミステリを期待していたのですが、これはミステリっていうより会話劇ですね。とんでもない事件を調べるっていうサスペンスの流れで話は進むけど、主人公たちがほのぼのしてるし、多分テーマは「愛」だし。 pic.x.com/Dl9H4h6zir
10月の読了本は3冊でした 初ケンリュウと大好きな森博嗣イーガンも初だった ケンリュウは他の作品も読みたいと思った 来年はWWシリーズの新刊が出る事を願う 今年出なかったので イーガンも短編を読んでみたい pic.x.com/rLXiM5X6nV
「スカイ・クロラ」 ★★★★☆ 森博嗣さんの世界観が複雑すぎて奥深くまで読み取れなかったけど楽しめた 純粋に映像美だけでも楽しめる 原作読んだり考察見たりで理解深めないとな、、 pic.x.com/zVFqr1PoXc
森博嗣「数奇にして模型」(1998) 積読本消化。近接する2か所での密室殺人と首なし死体という引き込まれる設定。700ページを超えるけど大作という感じはない。全4話ぐらいのドラマを見たような感じ。 pic.x.com/ISnjGDdzwu
ダジャレに添えて 743 図書 十五の守り すべてがFになる 森博嗣 講談社文庫 キャンプのゼミの女性という脇役を、やけにしっかりキャラが書き込む理由が最後に分かる。やりやがったな。作者はこの作品を、初めから精緻に設計していたに違いない。そんな横道があるから、100ページを超えないと、 pic.x.com/cC2kWbWkee
MORI LOG ACADEMY 2/森博嗣 ブログ日記シリーズ第2弾。 2006年1-3月の日記。 客観的にものごとを捉える視点が参考になる。この人は本当に博識だなあ。 タケコプターに対して専門的な観点で真面目に考察しているところが面白い。数学の証明問題は学生の頃を思い出して懐かしい気分に。 pic.x.com/enTFKJbUX3