すべてがFになる×森博嗣 最新情報まとめ
"すべてがFになる×森博嗣"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
森博嗣50
|
最新の口コミ・評価・レビューコメント
【500ページ越え神作ミステリー小説3選📚】
□森博嗣:すべてがFになる
508ページ📚
↪︎表紙の意味、トリック、登場人物すべてが天才。
□東野圭吾:白夜行
860ページ📚
↪︎満場一致の優良作品。
□宮部みゆき:火車
696ページ📚
↪︎探索すればするほど謎に落ちていく。
ナイス 【すべてがFになる (講談社文庫)/森 博嗣】森博嗣先生の作品を初読了。
S&Mシリーズの存在は知っていたが難解と聞き敬遠していた。
正直、序盤は「面白いんだけど中々読み進められない」と… →
medium 霊媒探偵城塚翡翠 / 相沢沙呼
読書歴で最も衝撃を受けた作品。
記憶を無くしてもう一度読みたい。
すべてがFになる / 森博嗣
ミステリーの沼にはまる原点となった一冊。
暗黒館の殺人 / 綾辻行人
読了後も自分の意識が館に取り残されたような不思議な感覚だった。
3つなんて選べないから、園児〜学生時代に読んだうちで、さらに興味と世界を広げてくれた転機作品を。
「奇岩城」モーリス・ルブラン
「すべてがFになる」森博嗣
「Xの悲劇」エラリィ・クィーン
次は、森博嗣先生の『すべてがFになる』を読みます。
十角館と同じく、ミステリー小説のオススメに必ず載ってた1冊だったので。
当然、森先生の作品読むのも初めてですので、ちゃんと理解出来るか心配。
森先生の本BOOK・OFFで大人買いしてしまったので頑張る(ง ˙-˙ )ง
【実はアニメ化されている小説4選】
・辻村深月:かがみの孤城
・貴志祐介:新世界より
・森博嗣:すべてがFになる
・綾辻行人:Another
□
アニメ化🟰めちゃくちゃ面白い🙆♂️🙆♀️⭕️
📔すべてがFになる|森博嗣
理系な感じのミステリー作品。内容を理解するのに時間がかかる部分もあったけど、すごく好みなジャンル✨心に残る言葉や興味深い言葉がたくさんあり、何度もハッとさせられました。シリーズ全部読みたくなる程面白かったので、ミステリー好きな方におすすめです☺️
著.森博嗣 『すべてがFになる』 読了
久しぶりのミステリーで非常に読んでいて楽しかったです。主人公の犀川や真賀田博士などは特に好きな人物で、S&Mシリーズの続編を読んで行きたいですね。強いていうなら公開された当時の年代に読みたかった。まだ生まれてすらないですが。
「すべてがFになる」作 森博嗣
読了ー…えっ、30年近く前の作品???
テクノロジーレベルが現代と違和感ないのすごいな…VRとかロボットとかフルリモートな職場環境とか。
/森博嗣
すべてがFになる、を読んで数年、シリーズだということを教えてもらい続編に手を出しました。前作の衝撃を覚えてたので、今作の密室にも不謹慎ながらワクワクした。犀川先生と萌絵のやり取りが洒落てて好きやし、先生の考え方も好き。役に立たないものって楽しいよね
2冊目
森博嗣/すべてがFになる
有名な作品をやっと読了することができました
1998年の作品とは思えないほどのリアリティさ
でも、怖くて怖くて読むのが大変でした
想像を絶する真相でした
おもしろかったです
[9冊目]
"有限と微小のパン" by 森博嗣
「今は冬。彼女はそれを思い出す。」S&Mシリーズ最終作。
「すべてがFになる」から10ヶ月程かかりましたが遂にシリーズ読破しました!天才達の掛け合いがたまらない、文句の付け所がない最高のシリーズ作品でした!
すべてがFになるがドラマ化されたときも劇伴がドラマチックすぎて見るのをやめてしまったな 作曲の方自体はとても好きなんだけど森博嗣作品はもっと物静かなイメージだった
有限と微少のパン読み終わった。
すべてがFになるを読んだのが中学生の時だから、S&Mシリーズ読破までに10年以上かかってるわ笑
森博嗣作品は頭使うから読むのが億劫になるんだよなー
まぁ読んだら滅茶苦茶面白いんだけども。
すべてがFになる 森博嗣
コンピューターサイエンスの特殊研究所で起きた密室殺人事件。大学助教授の犀川と学生萌絵が解決に挑む。
20年以上も前の作品だが、
人が触れ合う機会は贅沢品になる、というフレーズがあった。
本当にそうなのかもしれない。
今直接逢えていること大切に思いたい。
@zikimasaya 坂木司さんの「和菓子のアン」、加藤実秋さんの「インディゴの夜」、椹野道流さんの「暁天の星-鬼籍通覧」、森博嗣さんの「すべてがFになる」が結末がわかっているのに繰り返し読んでしまう作品です。
@antentoh_msk 森博嗣さんは、すべてがFになるって言う作品が有名かも📖
恩田陸さん読んでみたかったけど、どれがいいか悩んでたからユージニアから始めてみる(੭ˊ꒳ˋ)੭✨
情報ありがとうー!
森博嗣「すべてがFになる」読了
初読の際はクセのあるカタカナ表記やペダントリーに嫌気がさし、理数系全くダメなせいもありよくわからん、天才が書いた天才しか出てこない賢い人が読む小説だわと苦手で続編は読まず
しかしオメガ城の惨劇が気になり、それを読むためにリベンジ
結果…面白かった
📖すべてがFになる/森博嗣
読了
数字やカタカナに弱い私ですが
おもしろかった〜
25年以上前の作品とは思えない。
『オメガ城の惨劇 SAIKAWA Sohei’s Last Case (講談社ノベルス)』の感想
そう来たかー😆帯の 『「F」の衝撃再び』にまんまと釣られて久しぶりの森博嗣作品。「すべてがFになる」ほどの衝撃はなかったけれど面白かった!シリーズを読んできた読者にとってはご褒美のような作品
@f_sjdh 推理小説なんですが、森博嗣先生の小説面白い!です!
S&Mシリーズ辺りはドラマ化アニメ化されてたので、知ってるかもですが……!(すべてがFになるが確か映像化されてました!)
勿論S&Mシリーズも面白いんですが、私のオススメはXシリーズです………😳
すべてがFになる/森博嗣-講談社文庫
えー、普通にわかりませんでした。トリックすげえ。個人的には黒(あんまり言うとネタバレなので…)の動機をもうちょっと掘り下げてほしかったけど、続編か番外編かで補完されてるらしいので良し。
『すべてがFになる』の森博嗣、新作広告がセンスも良くてクールだった!
天才のいるミステリーと言われる、工学博士の圧倒的な頭脳と、パートナーの女性も頭脳明晰!
シリーズ全部は未読なのでまた近々、夢中になっていそう。
ここにもある最高の評価「F」の衝撃を10年以上経っても鮮明に覚えている📖
【すべてがFになる】森博嗣のデビュー作。第1回メフィスト賞受賞作で、ゲーム化、漫画化、ドラマ化済のヒット作。なんのことかわからないかも知れないが、将棋棋士である藤井猛九段とはなんの関係もないことを明記しておく。
オメガ城の惨劇/森博嗣
森博嗣の作品は『すべてがFになる』に続けて2作目
孤島に聳えるオメガ城、そこは‥
「マガタ・シキ」の名前で招待された接点のない7人に待っていたのは惨劇だった
なんとなく思っていた犯人はあってたんだな
最後は‥誰だったんだろう?
@55hanako56 @takemicchi34 うちも夫がファンで森博嗣作品何冊か家にあるのに避けてきてしまいました
理系の人にはすごく刺さるんでしょうか?
面白いはずなのについていけず面白いと感じられないのが悔しくて…
すべてがFになるだけではなく他の作品もいろいろ読んでみたいですね
もっぱら東野圭吾作品ばかり読んでいた私ですが、すべてがFになる、に出会ってから森博嗣作品ばかり読んでいる。
S&Mシリーズを読み終えて、スッとVシリーズに突入です。
どんな作品でも合う合わないはあるし、同じ作家の作品でもそれはあるので、初読の作家の一冊が合わなくてもなるべく二冊目も読んで、一冊で相性を判断するようなことはやめようと心がけてる
しかしどうしても苦手意識があるのが森博嗣
数年前にすべてがFになるを読んでどうも合わずそれっきり
オメガ城の惨劇 森博嗣を読みました。
すべてがFになるの研究所の近くに著名人が招待されたオメガ城で事件が起こります。
シリーズでおなじみのサイカワ先生も招待客として登場しますが、違和感?を持つ人も多いかもしれません。
事件そのものよりも登場人物のやり取りが面白い作品でした。
森博嗣のS&Mシリーズ(すべてがFになる)の漫画アニメドラマのキャラデザ、全て解釈違いすぎて何一つ見れない。あれは全部小説で読め。
[謝罪]
森博嗣(すべてがFになるの著者)にどはまりしてしまい、朝6時まで夜通し本を読んでしまいました。
結果今12時に起床し、10時半に予定していた整形外科受診をすっぽかしました。
整形外科の先生申し訳ございませんでした。🙇🙇
今気づいたけどすべてがFになるってアニメ化してたんだね2016年に
森博嗣 『四季 秋』
森先生の作品でおなじみの二組のカップル?の恋慕にニヤニヤが止まらなかった!
一方で存在しなくとも彼らに影響を与える真賀田四季博士の恐ろしさが作品中に溢れてました。
『すべてがFになる』の犯行動機が明らかになる収束感を感じることも出来て幸せでした!
◎冊数:113冊
◎新規作品:
坂本眞一『イノサン rouge』
堀尾省太『刻刻』
石川雅之『もやしもん』
秋★枝『恋は光』
霜月かいり,森博嗣『すべてがFになる』
柳原望『高杉さん家のおべんとう』
トマトスープ『天幕のジャードゥーガル』
R04.09分(1/3)
すべてがFになる 森博嗣
S&Mシリーズ第一作。
この本のおかげで理系ミステリにどっぷりハマりました。
まあまあ古い作品なのに設定に違和感無く読めたのにはビックリ。
最後のドキドキ感は忘れられません。
@mwjsince1947 森博嗣著「すべてがFになる」
テレビドラマやアニメにもなっているのでタイトルは知っている方も多いと思う作品
ベタですが名作ですね
森博嗣作品を再読したい気分。すべてがFになるからのシリーズ、何シリーズって言うんだっけ??あのシリーズ、タイトルの付け方が特に凄いんですよ。
例)封印再度→who inside
@cotocoto_cocoha 初めまして♪
東野圭吾さんがお好きなのですね。
それでしたら森博嗣著の
「すべてがFになる」
をおススメします。
個人的にはガリレオの湯川さんと犀川先生で
共演してほしいと願っております😊
森博嗣「すべてがFになる」読了。何重にも張り巡らされた仕掛けが一気に判明する終盤はなかなか面白いでが、そこに至るには少し退屈な序盤の展開に付き合わなければならない。四半世紀前の作品ということもあって随所に古さを感じさせる要素も多い。★2.5点。
森博嗣「すべてがFになる」読了
ずっと読みたかったやつ
もっと早く読めば良かった
今読むと物足りなさを感じてしまう
メタバースの世界観が面白かった
26年前に具現化していたなんて驚き
ONEPIECE映画観てウタの目指す先のメタバースについて考えていたからタイムリーでもありました
最初の本の感想の投稿です。
森博嗣先生の書いたすべてがFになるで
S&Mシリーズの最初にして一番有名な作品です。
とにかく、犀川創平、真賀田四季博士はじめ、とにかく人物が頭良すぎる!!!!!
タイトルにもあるFとは、何かまたBとDとFの共通点とは何かを考えるのが大事
中高年のための生き方名言613 「面白いとは何か? 面白く生きるには?」 森博嗣(工学博士/すべてがFになる作者)の言葉④ - 日常生活にも、人生にも、面白さが必要だ-
次回のテーマとしては、森博嗣「すべてがFになる」で理系集会、DS集会の方に「理系の面白さとは?」と語っていただいたり、いくつか案を企んでいます。いつ熟するのかはわかりませんが、Limelily第2回に向けて取り組んでいきたいと思います。
冷たい密室と博士たち/森博嗣
#読了
『すべてがFになる』の続編なんだけども、また別の面白さがある。Fとは似たような要素はある(家族だとか密室だとか)ものの全く違う展開と終わり、真賀田四季という絶対的存在の有無の違い?話は非常にゆっくりと展開されてたけど続きが読みたい!と思わされてた https://t.co/R6NgRk94nY
@secret_lab_01 自分のオススメは森博嗣の作品ですね。
S&Mシリーズを始めとした理系ミステリー的なものなど、色々シリーズありますが、とにかく基本的にどれも人や物の動きといった状況も人物の思考の描写が深く細かくて読んでいて楽しいです。
『すべてがFになる』はアニメ化もされているのでよろしければ是非…













































