カラヴァッジョ 天才画家の光と影 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
カラヴァッジョの作品は素晴らしいですね カロリー高めの美術品たちに食傷しながらも、彼の作品は時間をかけて観ようと思える pic.x.com/fVtcFUscLI
アメリカでは1970年代になると抽象絵画の勢いが衰える。抽象絵画の作り出す空間が貧しくなったためだと考えたステラは、カラヴァッジョの絵の、こちらに突き出してくるような空間を導入して、バロック的なレリーフの制作に向かう。作家の制作論で読みづらいが、あちこちに煌めくような考察があった。 pic.x.com/EczzuSJn4o
アメリカでは1970年代になると抽象絵画の勢いが衰える。抽象絵画の作り出す空間が貧しくなったためだと考えたステラは、カラヴァッジョの絵の、こちらに突き出してくるような空間を導入して、バロック的なレリーフの制作に向かう。作家の制作論で読みづらいが、あちこちに煌めくような考察があった。 pic.x.com/amZe4MwQXw
ローマで行けなかったボルゲーゼ美術館 パリ滞在中にジャックマール=アンドレでボルゲーゼ展がやってた 展示期間見たら私がローマと期間被ってる って事は行ってもこれらは行っても観れなかった作品たち! カラヴァッジョ、ラファエル、ボッティチェリ、ズッキ ローマで凄くがっかりした分喜びひとしお pic.x.com/QUlTndHtEz
そういえば、 2024年1月に開催された、京都ヒストリカ国際映画祭で紹介されていた『カラヴァッジョの影』。結局、日本配給されてないみたいですね。… pic.x.com/jO4ZbHNbNF
1日目、ローマに予定より2時間半遅く到着し、昼食の予定が飛んでフォカッチャを市内への電車で食べるハメに そんなことにもめげずにバチカン美術館へ、システィーナ礼拝堂、アテネの学堂、カラヴァッジョの「キリストの埋葬」など カラヴァッジョのこの作品は大阪・関西万博のイタリア館で展示予定。 pic.x.com/S1waVqqb3H
西洋美術もうほとんど忘れちゃったけど、また勉強したいな 一年生のとき大学の研修旅行でギリシャとイタリア行ったの楽しかったなあ カラヴァッジョのよい作品たくさん見ることができて、最後の晩餐も見れたし、本当に本当によかった…… pic.x.com/pbp6cz8ewl
カラヴァッジョ『エマオの晩餐』 一目見た瞬間に登場人物が動いて見えたことに感動したのが美術を観るキッカケになりました。 美術史・構図・技法等々 ナニが何故描かれているのか調べたり考察するのが楽しくなった一枚です。 x.com/Estetism_jp/st…
宮下規久朗『バロック美術』(中公新書)。もはや死語ではあるが泰西名画というものが好きだ。で、手頃なバロック美術の概説と歴史の本を読んでみた。バロックというとルイ14世だのヴェルサイユだのを連想しがちだが、やはり起源はローマとヴァチカンで、画家としてはカラヴァッジョなのか。(続く)
プラド美術館. 広大な空間を歩き続け名作群と対峙。暫くしてカラヴァッジョの"Ecce Homo"を鑑賞。別人の作品とされ$1,600で売却される寸前の2021年に再発見。画家晩年の作とあり精緻な筆跡、明暗法に影響を受けたドラマ性溢れる展開と色彩感覚に感嘆。彼の作品を観るべく巡った欧州の旅もここで終える.
ナルキッソス、カラヴァッジョ、Palazzo Barberini, Rome カラヴァッジョじゃないかもと議論がある作品。 水に映った自分を見るシーンが独創的で多分カラヴァッジョでしょう。 自分は認定します。ナルシストの語源なのは有名な話。
パラッツォ・バルベリーニ カラヴァッジョのナルキッソス(1596) 水に映った自分の美しさに惚れ込み水に落ちて溺死した少年ナルキッソス。 カラヴァッジョの作品を前に不安になるのは構図のせいか、漆黒の暗闇のせいか、穏やかな場面にすらカラヴァッジョの凶暴性を感じる。
@fifth5G仰る通りです。 女占い師(カラヴァッジョ/1599年) いかさま師(カラヴァッジョ/1595年) 女占い師(ラトゥール/1635年) ダイヤのエースを持ついかさま師(ラトゥール/1620年) ラトゥールは大きく影響を受けていますし、デ・ホーホやセザンヌもカード遊びをする作品を描いていますね。
@midori_m_abみどりさんが何で悩んでいるかは、私には分かりませんが…聖書に出て来るペトロもパウロも、福音書を書いたマタイも、生前は全く報われ無かったのです。 成功するかしないかを悩んでいるなら、失敗や敗北にもドラマはあると申し上げます。 カラヴァッジョ作「マタイの召命」 →
『Ripely /リプリー』 Netflixで5話まで。カラヴァッジョの陰影を模した美しいモノクロ撮影。劇中に登場するフィルム写真のようなカット割り、最小の台詞で語ることを補強する編集。全てが最高。 フェリーニ『甘い生活』やヒッチコック『サイコ』への言及もあり楽しい。原作の再解釈か。続きも楽しみ。
金曜日に駆け込みレイトショー 『カラヴァッジオ』 宗教画の天才 カラヴァッジョの苦悩。 退廃を感じさせる名画は どのように生まれてきたのか。 どこまでが史実で どこからが想像なのか、 そこも映画の魅力。 若きティルダ様の美しさも眼福。
市立美術館でこれ観てきた。カラヴァッジョ観たくていったんだが、巨大な像の一部の手足・頭部にも驚いた。あれは実物観ないと大きさがわからんわ。カラヴァッジョはもちろん凄かったです。撮影OKなのにも驚いたなー。
3泊3日という感じなので、お天気次第のロケ地巡りに加えて、20年ぶりのヴァチカン美術館(まあロケ地だし)とボルゲーゼ美術館、カラヴァッジョ巡礼にフォロ・ロマーノ行くよ。もちろんイタリアンの友人に聞いた美味しいレストランもブッキング。楽しみだねえ✨🥰
大好きなカラヴァッジョの日本初公開作品、洗礼者聖ヨハネを観に福岡まで遠征してきました ローマ展、上野でもやってたけどカラヴァッジョは福岡だけの展示 なんと撮影OK(フラッシュは当然NG) 東京の美術館の大混雑は仕方ないとはいえ、、地方の美術館来るとゆっくり観られて本当にありがたい
本作品をあらためて観て気付いたのですが、作品右上に十字架があります。窓からの光が後光の様な効果になっています。カラヴァッジョの「聖マタイの召命」を連想。さすれば光が差す作品左下に重要なモチーフがあるのかな?もう一度作品を観覧してじっくり考察したいものです!
カラヴァッジョ『法悦のマグダラのマリア』には少なくとも8枚コピー作品が存在しているらしいが、ボルドー美術館にあるのもその一つ。贋作で有名なフィンソンが描いたものかどうかも不明。説明書きには「Anonyme/作者不明 17世紀」とだけ書かれてあった。マリアの見つめる先には十字架が見える。
同じくカラヴァッジョの書籍。 その名の通り「もっと知りたい」方へ🌟 宮下規久朗 著 「もっと知りたい カラヴァッジョ 生涯と作品」 (東京美術 発行)
ここの収蔵作品の7割ぐらいは中世〜近世ぐらいの宗教絵画なんですが、キリスト教的絵画をずっと眺めるのはちょっと苦手。とはいえ、ボッティチェリやカラヴァッジョのような好きな画家の作品はやっぱりベタに感銘を受けます。日本だったらこの絵の前は大混雑だろうな、と思う作品がすし詰め状態です。
来年1月5日から「永遠の都ローマ展」が巡回する福岡市美術館のミュージアムショップにて、「美術の窓」12月号の取り扱いが始まりました!カピトリーノ美術館から約70作品が来日する同展🐺カラヴァッジョ作品も登場する福岡会場の情報は、巻頭特集「美術展2024」にももちろん掲載しております!
ルーヴルのカポディモンテ美術館から借りた作品で構成されてるナポリ展に行ってきた。常設のイタリア絵画のギャラリーにぽつぽつと借り入れた作品が入ってる形式。カラヴァッジョ、アルテミシア・ジェンティレスキ、ルカ・ジョルダーノ、グイドレーニなど見応えありました!
永遠のローマ展、カピトリーノ美術館の貴重な彫刻に絵画も来てて面白いのに私が言った時は空いてた。思うに、彫刻ぐらい撮影可にすればもうちょっと盛り上がったのでは?カラヴァッジョが来る福岡展(東京には来ないというのも人出に影響かも)いいなあと思ってチラシ見たら会場内撮影可とあり、、、
タブッキ「夢のなかの夢」 ラブレー、カラヴァッジョ、ゴヤら芸術家たちが見たかもしれない夢を空想して物語るという🌃💭万華鏡のような文学。 この夢があの作品につながるのか、と思えたり。考察・昇華が深く教養を感じさせます。 着地点があると思われるので、夢のカオス感は薄め。まとも笑
@_median_strip毎次ご返信恐縮です。今まで上野や水戸等、折に触れ美術館に赴いては様々な画家の手による絵画を鑑賞し、都度感歎し心の癒しとする次第です。斯様にカラヴァッジョや若冲、ゴッホや怖い絵展等、ともすれば節操のない有様ですが、各々の画家が渾身の絵筆で以て表した作品を目の当たりにし、感無量です。
@sammie28745888アート本と言えば、最近中古で手に入れた 消えたカラヴァッジョ ジョナサン・ハー著 はミステリーで面白そうです。 あと石川好(よしみ)さんの ストロベリー・ロードはカリフォルニア州日系人移民の話でドラマ化されました。 深夜特急興味のある国だけピックアップするのもいいですね。
さて、『ジョン・ウィック:コンセクエンス』の考察をば。 この映画の中には沢山の名画が映り込んでいるんですけど、最後に映っているのがカラヴァッジョの『トマスの不信』なんですね。 パリ地下鉄の薄暗いホームにこの絵が飾られていたのが、とても不思議だったんです。
今日はどうにもお勉強モードになれなかったので、上野に来ました! 最近イタリア語教室へも行けていませんが… せめてものローマ展🇮🇹 数年前に訪れたカピトリーノ美術館から作品をごっそり😁 残念ながらカラヴァッジョ、グエルチーノは東京会場ではお目にかかれないようです🥲
目が覚めちゃってふと、アートな気分(笑)AI画像作り出して好きなアートを思い出すことが増えたので^ ^ 「法悦のマグダラのマリア」カラヴァッジョ作。今まで実際に見た中でこの絵が一番くるものがあり、泣きそうになりました。過去の自分と被ったのかな。救いを感じて過去の自分を許す気分に。
殺伐とした状況が埋火として、また燃えているかのような昨今、絵画でも見て落ち着きましょう。今日は、カラヴァッジョ。 彼は殺人を犯したことで有名。しかしバロック期の画家として素晴らしい作品を残しています。 見えることばかりでなく、その人の内面を見ることの大事さを教えてくれてるようです
カラヴァッジョの光はドラマチック。影響を受けた画家の一人ラ・トゥールの光は精神性の境地に至る。「昼の時代」の作品。使徒トマス。背後の闇はキリストの復活を信じられなかった自己の不信心を痛切に悔やむよう。背後の光が内なる聖性を思わせます。meiga-louvre.amebaownd.com
カラヴァッジョ作品でも「神は光」で示される。出世作「マタイの召命」。キリストが徴税人であったマタイに「わたしに従いなさい」と呼びかける。徴税人は嫌われ者。信じられず驚くマタイ。私ですか?という身振り。指さすキリストの側からマタイに光が差す。神の暗示です。meiga-louvre.amebaownd.com
蟹座の方に贈りたい絵画。カラヴァッジョ。神話の偉大な三人の神が我々の世界を外から見守る。中央の黒い部分が地球。地球から見た空「天球」に帯状に十二星座が並ぶ。魚座、牡羊座、牡牛座、双子座が並ぶ。右の白い○は太陽で次の蟹座に位置する。注文者が蟹座の人でした。
今日は休みなんですよ収穫。小池先生のと河合香織さんのを読みました。アルテミジア…知らないの当然。カラヴァッジョはなんとなく、うん…このアルさんは強い方だけど母親は登場するのか。三島賞作品も過ぎりますね。
今日は疲れもあるから課題や思考、時々昼寝の日にしたい。近場で外出だな…。
ヘンリー8世は人として興味があって、気になってた関連映画を鑑賞しました。1シーン1シーンが絵画のよう。このシーンは切ない場面ですが、光のコントラストがカラヴァッジョやフェルメールの絵のようでした。ヴィクトリアンな服も良いけど、たっぷりと濃い色の生地で格式高くて好き。
過去旅🇲🇹マルタ
首都バレッタにある聖ヨハネ大聖堂にある絵画🖼の一部です
周りの装飾も素晴らしいです✨
1枚目のイタリア人画家のカラヴァッジョの作品は以前は撮影禁止でしたが、2023年3月時は撮影OKになっていました📷
とにかく没入感が凄い作品だった。
私達にとっては歴史上の人物である俵屋宗達、カラヴァッジョ、原マルティノ達が作品の中で確かに生きて、そこにいた。
アート作品であることは勿論、友情と冒険が描かれた作品であったな、と思う。先が気になって、一気に読んでしまいました。
フォロ・ロマーノの隣にあるカピトリーノ美術館。ミケランジェロが設計した広場の幾何学模様が見れて感激でした🥰(写真だと分かりづらいですが、)
写真はローマ各地で見かける《カピトリーノの牝狼》、カラヴァッジョ作品。古代彫刻など見どころが多いので2時間は欲しかった。。
この作品は女流画家アルテミジアの作品。彼女の父親はカラヴァッジョの弟子だった。つまりアルテミジアの作風はカラヴァッジョから引き継いだものとされる。
ユディトと侍女二人がかりで押さえ込んで「このやろう!!」と力ずくで敵将の首を切り落とそうとしている。カラヴァッジョと比べて断然迫力









