NINE 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
まじで映画みてしわあわせを聴いたエビオタはみんなHOTEL NINE STERのしわあわせ観てッ🥹🥹🥹 私しわあわせ聞いてエビライで号泣して映画でも泣いて映画終わってユネクでみてもっかい泣いてるから🥲
今日はサミー・ヘイガーのバースデイやからVAN HALENの “The Seventh Seal” のことを思い出しててんけれど、RUSSIAN CIRCLESのニュー・アルバム『NINE』にも “Seventh Seal” って曲があり、これもイングマル・ベルイマン監督の映画『第七の封印』から取っていると知って軽い量子もつれを感じた あと
映画版NINE ミュージカル版と違い、砂浜に行ったグイド(9歳)には仲間がいた 少年たちが小銭を集めた小銭を、グイドが代表でサラギーナに渡す……まさか金銭授受の描写があるとは思わなかった。このカットが手元のアップだったのもグロい……この歳で“女を買って”るようじゃ“予後悪い”よな🙄
原作の映画8 1/2 が難解で美しくてなんだか可笑しいからこそ、NINEは自由に演劇化できたのかな。答えはないのに最後に泣いてしまいそうな気持ちになる。不思議な作品だなぁ。
ようやく映画NINE見直してるんだけど約20年前はほっとんど分からなかったこの映画の解像度が爆上がりしていて指田版NINEすげえwwwってなってる今 ちなさんの喫煙ソロは追悼の意味合いというか、ママとのラストダンスなのかもね〜〜知らんけど🙄 なお、この歌の存在を完全に忘れてました私
NINEの「ロベスピエール」こと映画評論家ステファニー・ネクロフォラスの語彙力が好き。 「主よ、キリエ・コンティーニ!」 「(あなたの作品に比べたら)ナスビのほうがマシ」←なぜナスビ? 彼女の映画評は読んでみたい。
月組NINE。細かい事言うと、子グイードは男の子なので入った神学校は神父も生徒も男だけでシスターはいないはず。映画版だと彼を罰したのは神父(男)だったそうなので。今回はちなつさん以外は全員女性にしたので都合上子グイードを罰するのがシスターにしたのでしょうが、その点は間違いなんですよね
NINEを観劇するにあたって、映画をGETしたので再度、NINEの世界に戻ってるけど タバコもやっぱり、グイードには必要だよね。 映画のNINEもフィナーレでちゃんとなぞってる...
うわ!!まじか!!!!! 最後にちなつさんが、男役にリフトされるのは NINEの映画のプロローグのシーンと全く同じじゃないか.....
NINE映画版ではなんとCASANOVAなんてNINEですよね。カメラテストって言いながらルイーザを口説く時に言ったグイードの言葉を、新しい映画撮るために若手に同じ事言ってる映像をルイーザが見てしまってブチギレ、グイードはもちろん覚えてなくて「ただのカメラテストだぞ!?」ってキレ返す。そっちも結
私が話してるのは全て“宝塚版NINE”の話で映画ではこうだった、ミュージカルではこうだったは一切思考に入れてない。 今、私が観て感じた事が全て。 それでいいと響かせてくれた鳳月さんの「皆様それぞれのNINEを見つけていただけたら」という言葉が千秋楽後の今じんわりと沁みてる。
流れてくるNINEの感想が9.5割「そんな事ある??????」で困惑してたんだけど、あれだ、映画キャロルの時と同じやつだと気付いたので楽になった😄 私あの話に微塵も魅力を感じない上にバドエンだと思ってんだけど、好きな人たちにとってはハピエンなんだよね〜
NINEの映画観て思ったけどやっぱり音楽がいいなぁ
NINEって色々考察しがいはありそうなんだけど正直原作も映画も観てない人間からするとカルラのお色気シーンとかサラギーナの曲もっと短くしてクラウディアをもう少し掘り下げて欲しかったかなー あと幼少期の場面がファントムと雰囲気近いなと。アベマリア
闇闇闇、抑圧、焦燥、孤独、嘘、悲哀、暗い要素だらけのNINEなんだけど良かったほんと。ちゃんと最後に少年グイドの歌があった。(映画版やそのCDには子供の歌がなくてがっくりきたので) 鳳月さんピストル向けてた時泣いてたなあ😭少年グイドが思いとどまらせてくれる場面は観てる側にも涙を誘う。
NINE、むかーし映画版をみていて、なんか綺麗なひとが順ぐりに出てくるミュージカル映画やな、て思ってんけど、びっくりするくらい誰も幸せになれないお話だったんだね‥。
NINEは映画と城田優のを観て知っていたからこそ、今回の宝塚版は見事に宝塚に落とし込んだなと感心する 演目決まった時「あれを宝塚で??」てなってたけど、宝塚効果で生々しくない分話もわかりやすいし、本筋がわかる。 宝塚ではなく演劇を極めようという舞台にみえて、宝塚のアンチテーゼにも感じる
城田NINEはグイードの内面ドラマであり、多分ベーシックなNINEという作品としてはあれが一番なんだと思う(あれをよりエンタメ的に華やかに分かりやすく万人受けする形にしたのが映画版で、だから死ぬ前に見たい映画)。 指田NINEは勿論グイードに照準を当てて描いているんだけど、⇒
月組東急シアターオーブ公演 『NINE』ライブビューイング休憩中。映画『 8 1/2』はテレビで観たことあったけどマルチェロ・マストロヤンニがカッコいいけど、ようわからんかった。そんな感じ。 ちなつさんグイド情けなくて… カッコいい(*´-`)
いつ何時もギリギリ人間、深夜に映画NINE観ました
スパの聖女の「いまや彼の人生はあまりにも映画と密接になりすぎていました」(うろ覚え)というセリフもあったし… NINE、いろんな要素で最初は混乱するけど、一つ一つのパーツのつなげ方によって色んな解釈ができる
月組 NINEライビュ 映画は学生時代に観たけど全然意味わからなくて、意味掴めそうなのにするっと逃げられる感じがしたけど、それがちなつさんのNINEでも感じられて良かった…ちなつさんが居ないとこんな宝塚、男役、娘役…見れなかった!!ちなつさんグイドを観る事ができて本当に幸せ!
NINE映画見たことは覚えてるけど内容1ミリも覚えてない
NINE 20代前半でナツメさんがリリアンをやってたのを観てさっぱりわからなかった私は映画のシネマイタリアーノが好きすぎて、ファンになり宝塚でできるのか?って思いながら観劇…しばらく席立てぬ…呂布に続き、ちなつさん伝説作ったわ…
エリザぶりのオーブで色々と思い出してたんだけどエリザだから劇場内が暗いと感じてたけどそうじゃなくて(それはそう)座席が黒っぽいし壁も黒だし全体的に薄暗くて、白黒の映画を見ているようなNINEの内容とオーブの造りとか暗さが妙に?合っていてより観劇に入り込めるというかそんな感じがした。
9/25NINEマチネ 今日のお席は、カルラが喜び持ってきた書類をビリビリに破ってディレクターズチェアに腰掛けてからのグイード、ルイーザ、カルラが一直線上に見えて、女たちの気持ち、特にルイーザの複雑な顔つきと、そんなことに気づきもせず映画作りに一心不乱なグイードのギャップにやられる。
連休は宝塚三昧で幸せでした、雪組初めてだったのだけどはばまいちゃん天使だった…🪽 NINEは元のミュージカル映画が好きなのもあって絶対見たかったから入れて本当に感無量、抽象的なシーンが多いけど月組さんのさすがのクオリティでとても引き込まれた、そしてちなつさんかっこよすぎる pic.x.com/qzYvjX1crD
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NINE
NINEはフィナーレのお着替え時間を作るためとはいえ、出演者を映画調に大きなスクリーンに1人ずつ決めポーズとともに映す演出がとにかく素敵 特に下級生は役のお写真がないから最後に答え合わせができて本当に感謝 演出好きすぎるのでパンフレット上のイケてるポーズの指田先生にも映ってほしい
あと私の考えは大元の原作映画8 1/2に拠ってるんですが映画NINEを観た方が当然いいはずなのでこれからレンタルして観ます笑 観劇してない日も忙しくてなかなか観れなかった……
宝塚『NINE』みてきました。 グイド、ここまで出ずっぱりとは。 宝塚作品として挑戦的な作品だなあと思うけれど、鳳月さんがトップの月組だからこそできたのかもしれない。 心に少年を抱えた、未熟な40歳の男を自然に演じる。 有名映画監督の孤独、男の弱さ、空虚さが、苦しくなるグイドだった。
9/22 NINE my初日 話がnot for me過ぎるが役者がいい!役者が好き!って感じでした。 ちなつさんの色気とまゆぽん爆美女タイムが最高でした。ののこちゃんがかわいくてうまくて、じゅりちゃんとののこちゃんの顔ほんとうに大好きと思いながらみてました。もう一回見る前に映画みたら感じ方かわるかなぁ
NINE、やっぱりグイードへの嫌悪感は出てきて。 映画撮る場面で、ルイーザやクラウディアとか可愛い女の子たちにあんな悲しそうな表情させるグイードが許せなくて、みんなが去ってくところで、一回ざまあみろみたいな感情も出てきたんだけど リトルグイード出てきて、グイードも色々あったんだなぁ→
映画NINE。ただ、グイドと少年たちが海辺のサラギーナのところへ行く場面だけは受け入れられなかった。グイドと少年たちのサラギーナへの無意識の残虐性を感じたし、少年たちから小銭を受け取るサラギーナも理解不能だった。こういう役を本物の子供(子役)がやっているのも無理だった。
月組NINEめちゃ良かった 映画で予習したからこそより面白かった
NINEのライビュ今日一般なのずっと覚えてたのに朝から普通に仕事してて忘れてたけどなんとか買えたわ~ 観れたら映画を予習したいなあ 九月は夏の疲れ爆発で身体が重すぎるはよカラッとした秋の空気吸いたいね
今日がラストNINE🌙これ映像残らないのほんとうに?損失では?と思いながら見てた…映画見てるような不思議な感覚だったな〜一幕ラストは初めて泣けた🥲 pic.x.com/tu4WvcwjQ2
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NINE
要はNINEはフェリーニの映画讃歌、人間讃歌、人生讃歌で最強の女性讃歌だと思ってるんだけど、宝塚のものがフェリーニのオリジナルに次いでその主題が分かりやすかったし、宝塚讃歌にも見えた訳てすよ。感動しちゃった
ほんとあの醜悪な映画きつかった、ルイーザが「地獄に堕ちろ」って叫んでくれたから救われた… NINEに登場する淑女の皆さま グイードを地獄におとす時はお手伝いさせてください
『8 1/2 』は大昔に見たことあったんだけと、舞台版や映画版はだいぶ違ってそうだし、そっちも見てみたくなったな。 …や、というか月組の『NINE』をもう一度観劇したいですもうチケットないけど🥲
NINE。とにかくちなつさんが美しい。出ずっぱり。夢幻と現実を行き来しながら、チラチラといろんなグイードが現れ消えるような…ゾーイトロープを覗いているような感覚。と思ったら映画フィルムも同じような原理か。
>RP 他の映画上映のことを調べていたら、宝塚版NINEのシアタービューイング上映…しかも千秋楽とか。 NINEは映画でもうこれでもかっ!てぐらい観て、サントラ聴きまくったので、ものすご気になります…シアターオーブかー東京在住時だったら速攻行けたのになぁ (いや、チケ取れませんて(笑))
NINE宝塚でもおわ〜だからこれ映画だとなおえげつないんだろうな
フィナーレで全員を黙らせてるのも宝塚として正しい笑 Cinema Italiano(映画NINEの曲)まで使えるのはフィナーレ付きの良さ。
微ネタバレ。 映画版のNINEは○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○ fse.tw/fD62a09E
え!?てかシネマ・イタリアーノ大興奮過ぎて流したけど、デュエダンも映画版の曲では!?ルイザのストリップシーン()の曲じゃない!? 私、NINEの好きな曲が軒並み映画版オンリーで、本編に無くて馬鹿じゃないの!?って思ってたからさあ!!(←) ヤバい、指田珠子が天才過ぎる…
NINE舞台版は観てなくて、映画版も観たけど忘却の彼方なのでほぼ初見のような感じ。ちなつさんずっと出ずっぱりですごいね。
映画版ラストはホントに好きですが、自分に都合のいい解釈だけで分かった気になっていたら、そこで理解が止まってしまうところでした。ちゃんと調べて良かったと思います。 違う解釈を知ったことで、『NINE』という作品の魅力をさらに深く知ることができました。知ったつもりが一番危ないですからね。 pic.x.com/dyvdv9Y79B
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NINE
NINE終わったら、イタリアの映画をいくつか見てみようかな。 実はほとんど見たことない。
NINE、映画版と比較してのあれこれは見かけるが、ルヴォー版には近いのかな 私はルヴォー版が親だから映画は色々うーむ🤔だったんだよなぁ 城田版も見たけどよかった ヅカ版はどんな感じか楽しみ