NINE 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
"NINE 舞台/ミュージカル"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
月組NINE、観れば観るほど気付きがあってとても面白かった。NINEが面白かったと言ったら驚かれたりもしたけれど、これも指田先生演出の宝塚版であってこそとつくづく感じる。女性だけが演じる舞台だから、センシティブな場面でもストレスなく観られたことも大きいかも。
『NINE』をただの挑戦作として終わらせず、宝塚公演として、ミュージカルとしてクオリティの高いものに押し上げたキャスト、スタッフの皆様に心からの敬意を。 それをなし得たのは、難役のグイードをちなつさんが演じたからというのは、鳳月杏ファンの贔屓目だけではないと胸を張って申し上げたい。
@mi__ys__今回は特に外部ミュージカル見てる方に勧めやすい(内容は置いておいて)作品でしたしね スカステ放送すらない絶望… NINEはどれだけ私たちに爪痕を残すつもりなのか😭
別会場でライビュ観てた友と合流してNINE飲みしてきた🍻 舞台写真とフィナーレの髪型が違うかった、ちょっと伸びたのかな?サラッとしつつエッジの効いたストレートで無造作な感じがめちゃくちゃかっこよかった
NINEのちなつさんのすごいところは舞台上を一人で間を持たせるだけの力があるところよね
NINE 初見からめっちゃ良いな、と思いながらその良さを言語化できないまま千秋楽まで来たのですが 結局最後までできないままで でもできなくても良いかも、と思わせられる、舞台演劇としてめちゃくちゃ大好きなお芝居だった
城田くんのミュージカルナインのプログラムを見返していて気付いたのだけど、今回月組NINEの装置担当の平山正太郎さんが美術助手に入っていて(ミュージカルナインの美術は松井るみさん)うぉぉ‥繋がっている‥!!と、何か楽しくなってしまった。
NINEは刺さる刺さらないあるだろうなと初日にめちゃ感じて、まず前提の原作の映画とミュージカル版映画と舞台版を観てるかでも理解度変わり過ぎるし、グイードに共感できるか、他のキャラクターに共感できるかでも色々変わりますよね…
NINEのご挨拶の際、もっと大勢登場していると思った。そのぐらい存在感があって大人数を感じる勢いがあるというか、一人一人の役者さんとしての素晴らしさがガツンとくる素晴らしい舞台でした😭
宝塚NINE、私はめちゃくちゃ楽しめたんだけどこれを通常の男女のミュージカルとして見るとなると話は別なんだよな…城田さんバージョン見ようと触りだけでもYouTube流したら生々しく感じたのでそっちは見るのやめました(城田さんは好きですよ)宝塚だからこそ安心して見れる作品てのもあるのよね
NINEの特別ブロマイド商品ってなんだろう その頃に合わせてキャトル行こうかな…?🤔 それまでにNINE舞台写真なくならない…よ、ね…?
月組NINE 正直、一幕まではちなつさんカッコいいけど良くわからないなと思ってました。2幕開いてから一気に回収されて、40とNINEのシーンですとーんと落ちまして。見終わった後は只只、すっきりして、なんて素晴らしい舞台という感想です。フィナーレの満足度も半端ないです。
海外ミュージカル、海外ストプレは、国際作品であることの表現として多言語を使用する作品は増えてきてて、今回のNINEもその1つなんだけど、城田NINEが上手かったのはその多言語を映画のワンシーンに落とし込み(その辺、映画版を上手い具合に応用している感じだった)、字幕を持ってきて⇒
NINEに限ったことではないけれど、海外ミュージカルを見るたびに私がキリスト教のことを少しでも知っていたら見え方が違うのだろうなと思ったし、それは歌舞伎や文楽で浄瑠璃を見る時当時の儒教思想が思うのと同じかも
NINE終わったんか 軽くロスなんだが もうあとは舞台写真のどれをどう飾るか考える時間… ルサンクは別箱公演だと台本が載らないのよね?くうー🫠
パリアメがドドドド良すぎでどこからどこまで珠子味なのか確かめたくて映画もブロードウェイミュージカル版もみたが、NINEの珠子味を確かめる原作履修に勇気がいるなこれ………でもどこからどこまでが素材の味でどこからが「「「癖」」」なのか確かめたくってェ…………
NINEるねちゃんママは優しく温かく身のこなし一つ一つ全てがママで、ぱるくん同様、男役は信じられない、信じられないと言えばフィナーレのダンスて男役がたくさん出て来てあれどこにいたの?ってなったのは、さすが芝居の月組楽曲も綺麗でブロードウエイミュージカルならでは観て良かった🩷
NINE音源化も無理ですか… 余韻がすごくてミュージカル版の音源聴きながら帰ってきたけど、ほんと泣きそう😭
NINEでも思ったが、宝塚が上演する海外ミュージカルの歌詞が抵抗少なくすっと入ってくるのは、劇団の誇る知、作品をとことん追究する演出の先生が訳詞もするからなのだろうなと感嘆する。単に訳語をはめ込むことにとどまらない。内容も音楽も演者のことも熟知した上での歌詞。だから浮かないのだろう。
アーサー・コピットとモーリー・イェストンの作品で楽曲の良さは当然だが指田先生の演出がまた素敵。今まで見たNINEで最多の出演者が複雑な舞台装置の間を縦横無尽に動き回る。体育大の集団行動並みの動きはさすが宝塚。ここまで宝塚らしくない作品で感動したのは「不滅の棘」以来かな。
2026年9月27日(日)13時 宝塚歌劇 月組東急シアターオーブ公演 『NINE』千秋楽 会場:TOHOシネマズ池袋 …………………………………… 久しぶりに映画館のライブビューイング🎵 ミュージカルを観た感が凄くて最高だった! pic.x.com/njSo2RVXpl
画像をもっと見る:
NINE
月組NINEで小さいお立ち台みたいなのがずっと舞台上にあって(演者さんが手に持って移動させたりする)、「最後あれを台にして首を吊るのでは?」と思いながら観ていたんだけど、そういうことではなかったですね
@3mh5_mFF外から失礼致します。 城田優さん主演のNINEはほんっっっとうにリアルで生々しくて…舞台じゃなくてある1人の男の日常を見てるかのような、そんな感覚でした。城田さんバージョンも凄く良かったので見てみてください😚
宝塚月組公演千秋楽NINEライブビューイングしてきました✌ 良かった😭 海外ミュージカルの難しそうな歌のナンバーを歌いあげてて感動した😭😭
「男役娘役関係なく一人の人間として舞台に息づく姿が印象的」「人生賛歌とも言われるNINE」「(指田先生は)宝塚版ということで悩まれることもあったと思うけど躊躇することなく本気のNINEを作っていただいたおかけで私達もチャレンジできた」宝塚での上演意義が込められた素敵な言葉、心に刻みました x.com/xxx3220amo/sta…
月組『NINE』 男役さんの女役みんなイケてる!特に夢奈さんの女役が優しいお母さんのようですごくしっくりきてよかった😊 SNSでは好評価みたいだけど、私には楽しみ方が分からず迷走😵💫 宝塚とは違い、やっぱこれはブロードウェイミュージカルなんだなぁと実感🤔
いやしかしやっぱり面白いなNINE!! ただし宝塚に限る、ちなつさんのグイードで月組に限るだけど… 多分城田版のNINE見たらグイードが憎くて憎くて堪らなくなりそうだし 映画版は更に難解らしいから楽しめるかどうか… そも映画版もミュージカル…なんだよね……? やはりモーリーイェストンの音楽な
NINE面白いのは、ミュージカルに必須であるべきメインキャストの重唱がほぼないこと。グイードの脳内妄想で完結していて、人間関係の構築が出来ていないから、重唱を作りようがない(喧嘩すら出来ないから)
唯一の難点は今までNINE刺さったことないことなんだよな…と思ってたんですけど、既にかなり面白〜い 指田先生詩的な表現を分かりやすく舞台に乗せるの上手いよね… すごく分かりやすい…オシャレだし…
宝塚のNINEを観たんだが、9歳の時に娼婦に狂わされたからこの題名になったのか⁉️有名なミュージカルなんだが私は知らなくて普通にえ‼️すごい題名‼️となった。
NINEの始まり方めっちゃ小劇場っぽいのに宝塚だから舞台でかすぎる
昨日現場でNINE観たけど舞台の話より、劇場の動線の話のが聞こえてきて面白かった。 ですよねーwwwww (深く納得) あの劇場の意図が全くわからないし、きっと他の劇場にも行った事がない人が設計したのだろうなあ。
宝塚NINEの鳳月杏さん、全編通して圧巻なんだけど特に凄いと思うのはGuido's Song 舞台で1人箱を動かしながらの1人芝居で歌う あれは演技力存在感無い俳優では間が持たない。男役として、いや俳優として、ちなつさんの底力を見た ヴィードは軽さと重さ両極端を持ち合わせた人物。両方を魅せらるの凄い
1度でも観劇できただけでも僥倖だったのですがNINEがあまりにも素晴らしすぎたので何度でも観たかった 歌はもちろん最高だということは大前提として、ミュージカルなのにストプレ観てる気分になった。それくらいお芝居での圧がすごかった、圧倒された。もう一回観たいよぉムリ~~~~
これも海外μあるあるだと思うんですけど、外国語を翻訳して日本語歌詞にしてるので、音楽に合わせるため歌詞がぎゅっと詰まってたり、聞きなれない単語が多くて、日本原作のミュージカルよりも歌詞を理解するのに時間がかかる NINEは台詞も多いので追いつくのが大変だった
一回だけでも見れて良かったNINE ひたすら色んな愛を求めてるグイード ちなつさん、ずーっと舞台に出ててびっくりです。舞台上で水分補給してましたよね? 最後のショーのちなつさんの一人で踊るタバコの場面 ひぇぇぇぇ!って声が出そうでした ちなつさん煙まで操るのか!!!
ミュオタの親戚(舞台のプロ)からあり得ないほどの称賛のお言葉を頂いて、胸がいっぱいすぎるから改めて言語化する 2回観ただけであの情報量には驚いたし、 プロ目線はやっぱ違うなと思ったよ NINE千穐楽、心して目に焼き付ける!!!
NINEの始まり方、照明をがっつり落としてから舞台に引き込むような小劇場の演劇の演出っぽいなと思ったんだよね。最初からがっつり主人公の周りの人の声で騒がしくすることで、現実世界から引き離していく感じ。
いろんな人がNINEについて熱く語っていて本当に興味深い。みなさん、すごく分析的に舞台を観るのね
月組NINE 自ら死のうと自分に銃を向けるグイード、演劇的にわかりやすく見映えのするこめかみにあてる仕草じゃなくて顎の下にあてるんだよね。あの場面から次にちなつさんグイードが呼吸するまでの静寂。こちらも息を止めて観るほどの緊迫感。舞台を作る側と受け止める客席みんなで作ってる時間だなぁ
NINEのライブ中継 東宝さんの粋な9📽️ 舞台として私は凄く良かったと思う 万華鏡の芥川が凄く好きなのです グィードの大人として現在の表側と 停止した屈折の内面からの壊れかた 題材が厳しいから場所は限られるケド 挑戦した演目が記憶に残るのだろうね pic.x.com/lRsdJnEw58
画像をもっと見る:
NINE
グイードもモーツァルトも常人には理解できない孤独を抱えて足掻き苦しむ そんな彼(彼女)を演じる鳳月杏さんと土居裕子さんが放った圧倒的な情熱 役のふたり 役を生きるおふたり マドモアゼル・モーツァルトは私が初めてみたミュージカル作品 それと同じ衝撃を35年ぶりにNINEから受けてしまった
NINE、歌も踊りもたっぷりなミュージカルなのに、見終わった後ストレートプレイを見た気分になるのなんでだろう ものすごくものすごくお芝居 でもとっても宝塚 崇高すぎて訳がわからない
NINE,ハイクォリティ!なミュージカルです。 宝塚の枠を超えてる。 内容が宝塚らしくないとかいう声も聞こえたりするけど 宝塚らしくないのはクオリティの高さだと思う。 素晴らしいです。 外部でも立派に通用するミュージカルです。 アンサンブルさんの力もしっかりしてて。 月組バンザイ‼️
月組NINE 物語る人にとってはリアルと創作物がごっちゃんになるのはそう珍しいことでもないし、身近な存在をモデルにするのはわりと普通だと思う ただ、関係性がね… それを観客が(楽しく)眺めるという舞台を構築する脚本家の本音が全然見えなくて面白かったわ
幕開きのカウントダウン、他の数字はアラビア数字の中、「NINE」だけじゃなく『SIX』もこの表記だったよね、男性を取り巻く女性たちのブロードウェイミュージカル、意識されてるのかな
幕開きの映像、他の数字はアラビア数字の中、「NINE」だけじゃなく『SIX』もこの表記だったよね、男性を取り巻く女性たちのブロードウェイミュージカル、意識されてるのかな
私の中で今回のNINEと去年のSIXがここ最近観劇した海外ミュージカルの中で頭をぶん殴られたような思いをさせられた作品でした…これはやばい
月組NINE 天紫さんルイーザ グイードは沢山の女性に好かれたけど、彼を愛していたのはルイーザだけだったのかも🤔 浜辺のシーンで幻影として舞台奥に静かに佇む背中がそう物語っているようで… 彼の心を救うためならば、他の女性へ連絡を取ることさえ厭わない行動はルイーザ以外の女性はしなさそう
自分、ミュージカルや舞台を見ることが大好きだけど、マジのマジで一回じゃ話を理解できないことが多い。 NINEはいつも以上に酷くて初見時はナンノコッチャワカラン…でした