ウルフマン×リー・ワネル 最新情報まとめ
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映画『ウルフマン』★★★3.0点。 リー・ワネル監督の近作「アップグレード」「透明人間」がかなり面白かったので期待したが、薄味で物足りなかった…… filmarks.com/movies/118689/…
『ウルフマン(2025)』Prime Video鑑賞。リー・ワネル監督による『狼男』リブート。故郷で休暇を過ごしに帰った男が怪物に襲われて傷を負い徐々に狼男に変わって行くが、歯が抜け爪が剥がれて肉体が変容して行く様とそれでも男を愛そうとする家族の姿がまんま『ザ・フライ』なので仰天。いいのか?
ため込んでいた映画を、ということで、リー・ワネル『ウルフマン』。『透明人間』の後に、躊躇いを含めたまま因果なき男性性を描く作家の誠実さが胸を打つ。『ザ・フライ』以上に『ペット・セメタリー』を想起した。先行作と異なり、男が隘路に嵌る理由がないことが本作の評価を決定したのだろう。
映画『ウルフマン』★★2.9点。 『透明人間』のリー・ワネルが監督する古典ホラーリメイク、考えてみれば同じ年に『フランケンシュタイン』と『ノスフ… filmarks.com/movies/118689/…
リー・ワネル版『ウルフマン』、特典映像見ても、インタビューで語られてる狙いが本編に反映されてるとは思えないギクシャクさが気になる…
映画「ウルフマン(2025)」見た。"狼男"のリブート、リー・ワネル監督作。同じ監督の「透明人間(2020)」と一緒の方法論で構築されているんだが、どうにも焦点が定まっておらず、展開にも唐突感がある。一番の問題点は怖くないということ。ファンなので正直こう言うのは辛いけど、面白くない。残念。
『ウルフマン(2025)』鑑賞。「狼男」に変容して行く夫と成す術なくその様を見つめるかない妻・娘、双方の恐怖のみを捉える、「核」しかない映画の硬質さに震える。本国では興行的・批評的にも惨敗したようだし、面白いとは言うまいが、個人的には断固支持したい。リー・ワネルは信頼できる。
「ウルフマン」見た。 リー・ワネルとブラムハウスの組み合わせなら基本的にテーマを問わず全部見ます。そのうえ狼男の話ときたらそりゃ見ます。 狼男の悲しさが前面に出たいい映画でした。「アシスタント」のジュリア・ガーナ―きれいでした。
ウルフマン 「透明人間」でクラシック作品を見事に現代リブートさせたリー・ワネル監督の新作 前作は透明人間、DV、最新技術を重ね合わせた演出はリアルで恐ろしかったが、今作は狼男と他の要素が上手く重なっていない 父との関係のトラウマが現在の娘との関係に影を落とし、ステレオタイプな男性性↓ pic.x.com/XCfCTKPvpk
リー・ワネル監督、クリストファー・アボット、ジュリア・ガーナー、サム・ジェーガー共演"Wolf Man"(2025年)が「ウルフマン」の邦題で10月22日にBlu-ray+DVDリリースされるようだ。(cinemacafe net) pic.x.com/BHU0kJr1iB
リー・ワネル監督版『ウルフマン』を観た。うーむ、『透明人間』くらい、オリジナルを捻った新しい狼男モノが観たかったんだけど、舞台をアメリカの山岳部に移したとこまでは良かったのに、その後がなー。もう一工夫欲しかったなあ。 pic.x.com/hU1AsIqTYx
ウルフマン気になったんで近々手着けたくなったリー・ワネル監督作。 てか偶にアクション映画界隈で挙がるアップグレードも監督されてたのな… pic.x.com/o6y8sliz0l