ルー=ガルー×京極夏彦 最新情報まとめ
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京極夏彦23
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
京極夏彦先生の著書のファースト読書は、私は『ルー=ガルー』が良いと思う。近未来の管理社会に生きる女の子達の戦いの様子、とても良かった。 ルー=ガルーの後に『姑獲鳥の夏』を、すらすらと読破しました。
@rocinate__京極夏彦の「書楼弔堂シリーズ」 「巷説百物語」や「ルー=ガルー 忌避すべき狼」「百鬼夜行シリーズの「魍魎の匣」もアニメ化されているけれど、不完全なんだよね。。。その続編でもいいし、榎木津礼二郎が暴れる「百器徒然袋」でもいいけれど、、、 京極ファンなら解るはずだと。。。 pic.x.com/BhqemNLksZ
大空スバルさん、 京極夏彦作品読んでるのは、ファンとして朗報。 『巷説百物語』『魍魎の匣』『ルー=ガルー』 現在放送中の『中禅寺先生物怪講義録 先生が謎を解いてしまうから。』他、アニメ化作品も多い。 pic.x.com/2pKjpJ7PQk
「君が一等星」やってきました 感想 GMは京極夏彦の理解度が深い 「ルー=ガルー 忌避すべき狼」の再現度が高い、エンディングは映画版そのもの x.com/Arushimogu/sta…
「どうして人を殺してはいけないのか」は京極夏彦作品の「ルー=ガルー」での回答がなかなかに衝撃的だったな。いわく「法律でそう決まっているから」。 つまり、突き詰めると殺人が禁忌である理由がことごとく消滅してしまうから、倫理や道徳の拠り所は人間が決めた法律しかなくなるってはなし。
京極夏彦作品で特に好きなのが『絡新婦の理』『ルー=ガルー』シリーズ『今昔百鬼拾遺 月』と女性キャラ視点がある作品なので『今昔百鬼拾遺 雪』の発表嬉しい。ちなみに『鵼の碑』を読み終わった時は『ルー=ガルー』の続編書いて欲しくなった。『鵼の碑』もかなり面白かったので。
京極夏彦「ルー=ガルー2 インクブス×スクブス 相容れぬ夢魔」 来生律子の毒を預けた作倉雛子。 一方で30年前の事件の真相を追う橡は都築美緒に接触をはかろうとするが… どうやって続編にするのか興味あったけど、新しい視点で語ると。なかなか事件の全体図が見えないのは最後のカタルシスに向けて…
人生初の京極夏彦作品、ルー=ガルーだったな
京極夏彦御大のルー=ガルー、京極夏彦御大の作品の中で一番好きだからぜひ読んで欲しい。近未来の軽度のディストピアで、女子中学生サイドとスクールカウンセラー女+中年刑事男サイドがあって、同時進行でそれぞれ激重シティシナリオやってるみたいな話です。
@iz_itsukiまあ!おフランスのエスプリ🥂 それはともあれフェイクニュースが溢れるコロナ禍の現代にこそ京極夏彦の『ルー=ガルー 忌避すべき狼』を再アニメ化とかしてみませんかねぇ🤔
ところで京極夏彦先生といえば直木賞を取った「巷説百物語シリーズ」や
ホラー作家としての真骨頂である「談シリーズ」や
SFとしての才覚も魅せる「ルー=ガルーシリーズ」に
最近は京極夏彦版のビブリア古書堂と名高い「書楼弔堂シリーズ」と
様々な作品があるので、そちらも広く布教していきたいです
おじさんおばさん構文の話題でいつも思い出すのが20年以上前の京極夏彦さん作品「ルー=ガルー」。近未来SFなんだけど、テキストメッセージのやり取りで10代の子は要件だけをシンプルに伝えるのに対し、彼らの親世代は相手への機嫌伺いに過剰なほど文字数を使うというくだりがあった。
『ルー=ガルー』(京極夏彦)
人間関係の希薄な近未来の少女たちが「怪物」を退治する中で関係性を獲得していく小説。アニメ雑誌の企画で作られたので文体もライトで読みやすい。でもヒロインは弱くて情けないおっさんです(小鳥遊ホシノ的なおじさんではない)。
京極夏彦の小説が大好きだけど「京極夏彦しか読んでないひとだと思われたらいやだな」と思って一気読みを防止しているわたしみたいなひともいるからな。(たぶん近々“ルー=ガルー”の続編とか『虚実妖怪百物語』とか読むと思います)
東方好きに読んでほしい京極夏彦作品はぶっちぎりで「ルー=ガルー」(特に2)。ラノベみたいな設定の(厚さは全くライトじゃないけど)女の子ばっかり出てくる日本SFで、何より秘封の設定と互換性を持たせられるので秘封の脳内設定が無限に拡張していく
中学生のとき読んだルー=ガルー(京極夏彦)に、人間の容姿がアニメ調にデフォルメされて見えるという登場人物がいた。脳が既知の絵柄を参考に変換を行っていて、そうして見えた世界を自らの作品として描き出しさえする彼女の存在は、冒涜であると非難を受ける。
7. ルー=ガルー 忌避すべき狼
京極夏彦原作の作品。2010年ぐらいに映画化されて近くのとらのあなを回った思い出。映画はともかく漫画は原作通りなので大変面白いです。 https://t.co/IAUkgjsAxJ
@chokopii210 京極夏彦どうかな?!ルー=ガルーとその続編は何度も読むくらいお気に入りなんだよね、あと虚実妖怪物語っていう序破急の3部編成の本があるんだけど京極さんの他の作品よりコメディチックでおもしろいよ!京極堂シリーズもオススメ!東野圭吾さんの白夜行も伏線エグくてもう一回読みたくなるよ是非に
@KarenKujo 京極夏彦さんは「ルー=ガルー」が好きですね!海外の翻訳モノから日本の小説まで、何でも読みます。
ロード・オブ・ザ・リングは昔DVD借りてみました!懐かしいですねー。最近はトランスフォーマーシリーズをまた最初から見始めたところです♪
京極夏彦『ルー=ガルー2 インクブス×スクブス』を読みたいんだけど、タイトルからわかる通り続編であり、前作を読んだのが遥か以前なのでほとんど覚えてない。
しかしあの分厚い作品をまた最初から読み直すのはやや億劫でもあり、この状態で続編を読んでいいものか迷いまくっている。
京極夏彦の「ルー=ガルー2 インクブス・スクブス」を読み終わりました。900ページありました。10年ぶりの再読でしたが、やはりよい……少女が活躍するSFものです。もう続編でないのかなー。











