悪人×平幹二朗 最新情報まとめ
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同じ作品でも表現が違うことで当然ながら味わいも変わる。 例えば蜷川幸雄演出「王女メディア」だが、わたしは平幹二朗、嵐徳三郎、どちらも数度ずつ観た。 メディアが夫を罵る台詞 「なんと白々しいことを!人非人中の人非人、極悪人中の極悪人!」 この一つにも違いがあり、どちらも魅力が深く、
@BarbTommy 善人過ぎても悪人過ぎてもダメな難しいお役だったよねぇ✨他の作品の清十郎は脚本のせいもあるだろうけど、どっちかになっちゃってる感じ気だから、本当に良かったよね。平幹二朗さんと、最高の吉岡兄弟だった😭
この人を最初に知ったのは平幹二朗さん主演の『新選組始末記』です。志垣太郎さん扮する隊士と恋人を惨殺する完全な悪役で、唇をねじ曲げた物凄く奇怪な本物の悪人としか思えない話し方が今でも強烈な印象に残っています。まさかその後、NHKの朝ドラで志垣さんのお兄さんを演じるとは‼︎(善人役) https://t.co/lUWYQQQru3
#麒麟がくる は、さながら令和の『樅の木は残った』ですな。
山本周五郎さん原作で、1970年に平幹二朗さん主人公で大河化され、「悪人」「裏切り者」とされてきた人物の評価をガラッと変えた作品。
昭和の名大河の1つ。
さすがにリアタイで見てないけども😅


