悪人×鶴田浩二 最新情報まとめ
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「いかさま博奕」68年東映。監督小沢茂弘。見る人の感情を揺さぶらせる仕組みが出来ているのが東映任侠映画。その成功例が本作。鶴田浩二の男っぷりと色気、最後男気を魅せる若山富三郎、中村玉緒の情感溢れる芝居、遠藤辰雄の名脇役ぶり、天津敏の職人芸と言える極悪人ぶり、どれも一級品だ。 pic.x.com/mYivZPW9yd
鶴田浩二主演、小沢茂弘監督、笠原和夫脚本の『博徒七人』観ている。ハンディキャップがありつつも凄腕の七人が暴れる任侠アクション。全員悪人顔で、味がある。とにかく鶴田浩二が、かっこいい。
@Th5FVhKkjQTXEKk 昨夜は1951年制作の松竹映画「獣の宿」を見てました。岸 恵子さんと共演の鶴田浩二さんは非情な悪人の汚れ役でしたが魅せられました。そして、もう一本は山田太一シリーズの「男たちの旅路」でした。警備会社の吉岡 司令補 役の鶴田浩二さんも定番の素敵さでした。 https://t.co/4Te4G2eCBK
#三池監獄兇悪犯
U-NEXTで見た
普段の鶴田浩二とは明らかに違うなと思ったけど、終盤のほうではいつもの鶴田浩二になってた。
普段悪役の役者が看守を演じていた。
この時期の任侠映画って、主人公も所詮は世の中に要らないものみたいな感じになってて、任侠映画が始まった頃と比べたら全員悪人に近い


