ジャーロ 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@fullmetal_g38🎬タランチュラとツインパックで出してくれたらよかったのにな、と思いました。🎬白昼の暴行魔も悪かないけど😅 眠れるジャーロの隠し玉の一つとして🇯🇵盤ソフトが出ると嬉しいですね。
@se1epen台湾はホラーに力入ってますよね。 自分も返校が気になってます。 面白いですよ! 羊たちの沈黙は続編も出ているので長く楽しめます。 ジャーロはサスペリアパート2が入りに良いかもしれません。
@se1epen邦画だと仄暗い水の底からとか、ジメジメしていて好きですね。 韓国、中国含む東アジアはどんよりした雰囲気の映画が得意なイメージがあります。 サスペンスも良いですね〜。 セブン、羊たちの沈黙から往年のジャーロまで観出したら止まらないです。 まさに、恋愛とほっこり系は全然観ないですね。
『The Murder Mansion (La mansión de la niebla)』 1972年スペイン製。幽霊屋敷に集められた人々が怖い目に合う、よくある怪奇映画かな...思ったら実はジャーロでした!という変化球な意気込みは買いますが、展開がチグハグで結局どんな話だったかよう分かりませんでした笑
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ジャーロ
怪奇短篇「蓑着て笠着て来るものは」を脱稿する。「ジャーロ」に連載中の「妖 怪 談」第4話になる。この連作短篇は第1話を書いたあとで縛りのテーマを思いついて、幸いにも本作まで書き進められたのだが、最終話で困りそうな予感が今からある。なぜなら取り上げたい題材がもうないから。(^_^)
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ジャーロ
どの作品にも光るものがあるから熱狂的ファンがいるのは分かる。『ジャーロ』なんて、「おっ!いよいよダリオ・アルジェントの本質か?」と思うわけです、タイトルからして。そしたら全然違うというズッコケ。しかし、あとからジワジワくる魅力があるのは確か。
光文社ジャーロの連載HIPSシリーズ、第3話のゲラ返送。ここまで至って順調。一方、別の版元の短編集は第3話の改稿に難航、後半はほぼ初稿同然。どちらも4話以降の展望はまだ決まっておらず。年内に新作出せるのか?がんばらなければ…
ベネシアフレニア 近年社会問題化している「オーバーツーリズム」を背景に連続殺人鬼が引き起こす惨劇を、イタリアのジャーロ映画へのオマージュを散りばめながら描いたホラー映画。旅行先でよく大騒ぎしている人をみると不愉快な気分になるよね。何事も郷に入れば郷に従いを心がけないと亀裂を生む🙈
日本だけ2をつけて公開された「プロフォンドロッソ」は実は続編じゃない、サスペリア前に撮られたジャーロ監督ダリオアルジェントの大傑作。 スリラーとして斬新なトリック その後多く影響を与える人形 バンド、ゴブリン誕生の映画
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「ジャーロ」連載の『ミステリから見た「二〇二〇年」』の最終回が、光文社文芸編集部のnoteで読めるようになりました。ミステリというジャンルが、統一教会・麻生太郎・安倍晋三をどう描いたかを論じています。この章は、今年刊行予定の単行本では大幅に加筆しました。 note.com/giallo_kobunsh…
土曜の昼下がり、ゆっくりと午後のロードショー。 今日は愛して止まない ルチオ・フルチ監督のホラー&SF二本立て興行。 残酷ジャーロ「ザ・リッパー」 マカロニ版バトルらんな「未来帝国ローマ」。 共にVHSレンタルからおなじみの作品だが、特典映像も含めて楽しんでます😁
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「ジャーロ」No.93の紙見本が届く。僕は「妖 怪 談」第3話「白女(しらおんな)」を書いています。他の作品の挿絵と比べて楢喜八画伯の怪奇幻想風景画がくっきりして見えるのは、原画を使用しているからでしょう。紙見本のため仕方ありませんが、ちょっと他の挿絵が勿体ないですね。
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今昔百鬼拾遺 雪って、講談社の編集者さんがお願いしてた続編?(ジャーロの鼎談)
怪奇短篇「白女(しらおんな)」用のイラストが仕上がる。もちろん絵師は楢喜八画伯。今回は敢えて怪異を描かなかったようですが、僕は楢さんの風景画も大好きなのでご機嫌です。ずっと眺めていても飽きません。本作は「ジャーロ」に連載中の『妖 怪 談』第3話になります。
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(RT言及)飯塚事件といえば2022年のドラマ『エルピス 希望、あるいは災い』のモデルの1つと推定される事件。この事件とドラマの関係については、「ジャーロ」の評論連載「ミステリから見た『二〇二〇年』」の最終回でも引用した横川良明氏のこちらの文章が詳しい。 realsound.jp/movie/2022/12/…
「ジャーロ」の連載「ミステリから見た『二〇二〇年』」の第10回が光文社文芸編集部のnoteに転載されました。ポリティカル・コレクトネスと表現の関係を論じた章の後編なので、前編からお読みいただけると幸いです(なお、単行本化に際し加筆の予定です)。 note.com/giallo_kobunsh…
【『1947』刊行記念】 ジャーロ最新号に掲載の さんのインタビュー なんとnoteに全文掲載! 聞き手は さん! 是非ご一読ください👀 note.com/giallo_kobunsh…
怪奇短篇「白女」を脱稿する。「しらおんな」と読む。「ジャーロ」に連載中の『妖 怪 談』第3話です。昨年末から続く例の痛みのせいで(今は治まっているけど)執筆は無理ではないかと心配しましたが、猫神様のお陰で書き上げることができましたにゃ。
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「ジャーロ」No.92が届く。拙作は載っていないが、楢喜八画伯のイラスト(折原一『六つ首村』第1話)を見つけて嬉しくなる。毎号の楽しみができたと喜んだけど、よく考えたら次号には拙作『妖 怪 談』第3話が載る予定なので、なんと楢さんの画を二点も拝見できるではないか! 歓喜!
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新年早々早速ビデマさんに行き ユーロクライムとジャーロのジャンルミックスで気になってようやく手に取った LA POLIZIA CHIEDE AIUTOと いずれBlu-rayが出そうだが安かったので 殺戮スコープ 眼球貫通男(長ぇしひでぇタイトルだな)と 品切れ続きでタイミングを逃していた 怪談せむし男を買ったぞー
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『フェノミナ』久々鑑賞 ダリオ・アルジェントの傑作ホラー映画、虫と交信できる少女とお猿さんが相棒の昆虫学者が殺人鬼の正体に迫ると言うファンタジージャーロ 『サスペリア』と対になるような自然描写の魅力に迫るような撮影が素晴らしいし、変な映画だけど大好き!
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光武監督作品のジャパニーズ・ジャーロ 「マニアックドライバー」の二本立て上映&上映後トークショーを観賞して、家に帰ったら‼️ Amazonから元祖ジャーロの 『サスペリアPART2/ UHD+BD-BOX』が 届いてた!"(ノ*>∀<)ノ なんて日だ!今日は俺にとっての ジャーロの日だったよ(  ̄꒳ ̄*)👍
アルジェント監督の最新作「ダークグラス」を観た。年齢的に遺作になるかも。お得意のジャーロ映画で惨劇シーンもたっぷり、物語としてはやや食い足りない感じがあるけど上映時間が短めなので致し方なし。余韻の残る終わり方はアルジェントとしては珍しい?
リュアドとしての属性プラス体術ばり高いジャーロンをみたいーー わかかりしころそれで喧嘩売っていたことを恥ずかしげに言ってるジャーロンさんの横で宇宙猫の顔さらすわ
松石ゲル君提供のCMソングはまるでうらぶれたグラインドハウスで上映されるモンド、ジャーロ映画の予告編のような素晴らしい作品になっています。是非お聴きください!!
「ジャーロ」91号に連載「ミステリから見た『二〇二〇年』」の第11回(最終回)が掲載されました。今回は島田荘司・市川憂人・西村京太郎・芦辺拓・太田愛らの小説や、ドラマ『エルピス』などを通して、安倍晋三の時代をミステリというジャンルはどう描いたかを論じました。 giallo-web.jp
「デモンズ」鑑賞。ジャーロ映画の遺伝子を感じる冒頭の不穏な地下鉄シークエンスがピークであり、その後は意外と普通のゾンビ映画。それなりに面白かったが、もうひと息何かが突き抜けてほしかった。まあでも石仮面が見れたのはテンション上がりましたね。
改めて『ザ・キラー』、ジャーロ映画風のオープニングから、随所で聴こえる秒針の音、更にはエンドロールで流れる音楽まで、視覚と共に刻まれる「リズム」の反復が強烈。たぶんこれから先、何十回も見返すことになるだろうけど、見る度にこの「乱されない」呼吸が、身体に染み渡ってくるんだろうな。
敬愛するダリオ・アルジェント監督作品。ネットのポーカーゲームの勝ち負けで人質を殺すというアイデアや前作「スリープレス」でジャーロ路線へ原点回帰した流れを継承したのは良かったが、2時間ドラマクオリティ感が否めなく、自分的には拍子抜けする内容だった。
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ジャーロ
「4匹の蠅」を見た。途中まで結構退屈で、この映画どうかな?と思ったけど、犯人が「サスペリアpart2」よりも意外で、結果として、優れたジャーロになっていた。ミステリを読んでよく感じることだが、「終わり良ければ全て良し」という言葉は、ミステリのためにある。最後さえ意外なら傑作になる。
映画『ジャーロ』★★2.0点。 内容よりも主演のエイドリアン・ブロディによるギャラ未払い訴訟で知られてしまったダリオ・アルジェント監督作品。 トリ… filmarks.com/movies/16505/r…
映画『ルチオ・フルチのザ・サイキック』★★2.5点。 ルチオ・フルチが珍しく真っ当なストーリーテリングを披露したジャーロもの。 幻視を見た主人公が… filmarks.com/movies/38863/r…
本編に入っても、この監督らしい色照明や原色の小道具など色彩美は健在。スリル描写は安定の演出でじわじわと盛り上げ、そして殺害場面は残酷趣味とケレン味で見せる。舞台に生活感がないのも、グランギニョール的な雰囲気を高めて効果的。ミステリー要素もジャーロ映画としては真っ当な方では。満足♪
2022年1月発売の80号から光文社の電子雑誌「ジャーロ」に連載してきた評論「ミステリから見た『二〇二〇年』」の最終回を書き上げて送信。11月下旬発売の91号に掲載されます。
「ジャーロ」評論連載最終回の原稿が明日くらいに仕上がるけど、言及した人名などの固有名詞が多すぎて、ルビを振る作業だけで1時間近くかかった。
10月7日は 世界初の推理小説『モルグ街の殺人』を執筆した作家エドガー・アラン・ポー の忌日(1849年)にちなんで 以前、浴衣姿でミステリー小説専門誌ジャーロに登場し『犬神家の一族』を考察しました いつかミステリー映画のヒロイン姿を見たいな🔍 @natori_kurumi
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ジャーロ
『ジャーロ』No.90の特集「〈本格推理〉三十年目の真実」の二階堂黎人氏インタビューを読んでいて『新・本格推理05』に2作選出されている高橋城太郎が高橋由太氏だと初めて知った
『飢餓陣営』のvol.57、買ってきた。お目当ては笠井潔さんのインタビュー。『新・戦争論』のスピンオフかと思ったら『ジャーロ』誌掲載の論考についてだった。 時期的に京アニ事件は入ってないけど、ちょうど僕も気になってた、この手の事件での「加害者の被害者意識」が主題の一つだった。
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ジャーロ
ジャーロ読む~! というかわたし 第一話の感想を話した覚えがない キネミスの連載が再開した現実に感謝し、奈緒崎くんと嗄井戸くんがお話していることが嬉しく、続編を愛する物語がうれしく、その日……すこやかに……ねむった……
ジャーロNo.90、企画が「〈本格推理〉30年目の真実」⁈ 〈本格推理〉シリーズの通史にはじまり、担当編集者インタビュー、〈新・本格推理〉時代の編集長だった二階堂先生インタビュー、そして全収録作品リスト⁈
映画『知りすぎた少女』★★★★4.1点。 なんだこれは!イタリア発ジャーロ映画の元祖と呼ばれる(らしい)ミステリーホラー。頭とお尻の演出が実に粋で… filmarks.com/movies/50022/r…
特に『スマホを落としただけなのに』等の意図的に陳腐化したかの如きジャーロ的描写の数々と先述のそれは通じている。おぞましさを前にして固まり、ただひたすらに怯え、叫ぶ演者を捉えて一体何が悪いのか?この不条理性こそが恐怖映画の本来的な徴表ではないか、と。
映画『血みどろの入江』★★2.9点。 ジャーロものかと思いきや遺産相続を巡ったバトルロワイヤルだったんかい。何故か巻き込まれて殺された若者4人組は… filmarks.com/movies/40831/r…
@akatukitisaフルチ程ではないですが、脚本や構成はやはり弱い作品が少なくないのですよね ホラーにせよ、ジャーロにせよ
「殺しを呼ぶ卵」資本家は自ら首を括るための縄をみずから綯うという大筋をジャーロのスタイルで描いているわけだ。幕切れも見事に決まり、難解そうに見えて、その実、これにて、一件落着!となるエンディングに大衆を向いた当時の映画の勢いを感じたものだった。
@SEIDONNE他1人🎬真夜中の殺人パーティーってあったよな…と思ってたら流石、UPされてましたね。未見ですが、ジャーロみたいで面白そう。 そういえば、デボラ・ハリーが主演した🎬真夜中の殺人コール、てなのもありましたね。真夜中は、殺人鬼がワラワラ跋扈する素敵な時間✨
@yu131墓守りゾンビとわらわら自殺するやつとブルーノニコライのジャーロ作品とソラメントネロとボディパズルとテンタクルズとフライングキラー(?)はわかったんですがそれ以外がなかなか手ごわい汗 イタリア映画の原題は意味でなく雰囲気で覚えてるのでこういうときに役に立ちません笑