ジャーロ 映画 最新情報まとめ
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著者は をそれぞれ竹書房さんで書いてます 平成元年(1989)生まれの埼玉生まれ茨城育ち、アニメ、ゲーム、漫画、ドラマ、映画(SF、ホラー、スラッシャー、スプラッタ、ジャーロ系) をこよなく愛するサブカル畑の完熟野菜です。
@takehi1009他1人イタリアのジャーロ映画から、ベルトルッチ、コッポラ、ウォーレン・ベイティの二作品、そして「エクソシストビギニング」までw 無茶苦茶すぎますw
Buonasera〜🤱💞エドちゃん😉🥂✨エドちゃん主演のジャーロ映画のシーンもちょっとだけ見ちゃってネ〜💛🟡🟨✨💃✨😻😻✨🍹🩷🍀✨💋✨😎🥸👻✨ pic.x.com/Fku3ikogYl x.com/ioecatterina/s…
色々観ています/池田敏春「ちぎれた愛の殺人」1993。 ジャンル的には面白いと思うのですが、その亜流、玉石混交、玉もあれば石もありという時代でした。 この映画、サイコキラーの亜流というよりはイタリアンジャーロ味ですかね。長身の女性も出てきますが…… 邦画は色々入ってる雑種。
カッコウ 引っ越し先でおばちゃんがチャリ走行中に掴みかかってきたり怪現象が起きまくる。独特で起こっている事が全くわからず、説明されてもイマイチ飲み込みづらい。その宙吊り感がヘンテコで面白かった。 『ブルード』とか初期クローネンバーグの変なホラー映画や理屈抜きのジャーロみたいで素敵 pic.x.com/OGzCqigRAC
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友人達のお勧め作品貸与のおかげで所謂積読本は崩れるほど重なる。だが ジャーロの試合がオフの間は 作成もないおかげで頁は進む。1日で上下巻を読み終えた 氏による映画化もされたこの作品を、なぜアテクシは今まで知らなかったのか不思議で首を傾げるばかり。 pic.x.com/RSvyYHQkLq
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2025年映画納めはダリオ・アルジェント監督のオペラ座だったなぁ。ジャーロ映画としては落ち着いた作品だったけど、形式美に溢れる素晴らしい映画でした! pic.x.com/tkTeDcVIF0
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『笑む窓のある家』はイタリアンホラーらしいイタリアンホラーだった。だが予想していた内容とは違った。『サスペリア2』の影響があると聞いていたので典型的なジャーロかなと思っていたのだ。芸術性を何よりも優先しているために、ストーリーがかなり難解だった。その意味でフルチに近い映画だった。
@baccheuoすればイタリアはロベルト・ロッセリーニ、フェリーニ 、ヴィスコンティら正統派に、レオーネから始まるマカロニウエスタン、残酷なジャーロやホラー、パチモンB級映画の宝庫と、どれだけ名作や娯楽作を生んだ事か。素晴らしいカルチャーの国です。
平成元年(1989)生まれの埼玉生まれ茨城育ち、アニメ、ゲーム、漫画、ドラマ、映画(SF、ホラー、スラッシャー、スプラッタ、ジャーロ系) をこよなく愛するサブカル畑の完熟野菜です。 好きな言葉は、半永久、惰性、愉悦、等。
『IMMACULATE 聖なる胎動』 作品自体も素晴らしかったんだが、急にとあるジャーロ映画のテーマ曲が流れてきて鳥肌が立ったので採点不可能だったりする
骨肉の争い! イタリアの巨匠マリオ・バーヴァによる「ジャッロ(ジャーロ)」と言われるジャンルの絶頂期に作られたスプラッター、スラッシャーの原点とも呼ばれている映画。土地の権利を巡って複数の人間の思いが交錯し、「誰が誰を殺したのか」というサスペンス要素もあり状況が目まぐるしく変わる! x.com/gra_bbemani/st…
@kitanagakoこの人ですね。絶対なんか裏がありそうなのが良いですね(笑)日本の女優さんに例えると中島ゆたかさんかな。本当に伊映画は美女だらけで観てて楽しいです✨ たしかにジャーロの中には横溝作品ぽいのありますね!過去の因縁が絡んだ猟奇事件とお耽美な世界みたいなの大好物😙 pic.x.com/JJWq7iybw8
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マキシーン鑑賞 感想 面白かったけど、ホラー映画ではなかった というかXとパールからの60.70年代と来て80年代チックか?と聞かれても正直そこまで…というかわざと辞めた感じあった 強いて言うならジャーロっぽい犯人の格好ぐらい 正直X見てなくても良さそう が、サイコ1.2だけは見た方が面白いかも pic.x.com/nWGsKlcTPb
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GWに発見した映画 黒革手袋のシリアルキラーが女性を追い詰めるスラッシャーの始祖であり、ジャーロの始祖でもある1946年の映画。そのことを知らずに初見。びっくりするぐらい面白い83分 たまたま辿りついたから見たが(だから敢えてタイトルを書いていない)映画が持つ繋がりの奥深さに驚くばかりだ pic.x.com/X8KdZ2TaCt
全編シュミとコダワリでつくられたジャーロ映画 の吹き替え版を鑑賞 いやあ豪華声優陣の無駄使いだなこりゃ それはともかく、制作者のやりたいことしたいことはよおくわかる わかりすぎて、ついスイマにおそわれウトウト… このテのものはただ生温かい目でそっと見守って(文字数限
「ロングレッグス」鑑賞 ひさびさになんぞこれという映画を観られた。時間が経つと頭の中で整理されてしまうが 観終えてすぐは出鱈目な展開のジャーロを観た感覚。 pic.x.com/xZq7yoyIGH
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『ベネシアフレニア』アレックス・デ・ラ・イグレシア監督。ジャーロを意識したスペイン映画。細かいことは気にするなとばかりにやりたいように撮った感は実にgood! pic.x.com/RwJnPGf1tC
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@KLcda4不快でしたよー😅😅 ブルック・シールズはめちゃ美少女でしたが(すぐ氏にます) ジャーロ映画がお嫌いじゃなければ、一度観ても良いと思います😃 駄作だという意味ではないので。 私、ニャンコが可哀想な映画は全部再見できないだけなの。
「クルージング」フリードキンが後の「L.A.大捜査線/狼たちの街」「バグ」に繋がる「エクソシスト」で描かれない悪魔憑きの過程を凝視。ゲイバーへの潜入は地獄巡り。物語の論理じゃなく描写と絵力と編集のリズムで見せ切るのはアルジェントのジャーロ映画からの影響を感じる。エンディングは鮮烈! pic.x.com/wwQAXaTxcI
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『ゴジラ対メガロ』、低予算の中で四苦八苦して生まれた作品なのでイタリアのC級映画みたいな味わいがあり、一周回って興味深く感じた。C級じゃないけど主人公たちが敵にラジコンの飛行機をぶつけるところとかアルジェント製ジャーロの殺人シーンみたいな緊張感が漂っている。
映画『真夜中の恐怖』★★2.0点。 ホラーでもサスペンスでもジャーロでもない感じでどうやって見たらいいのかと悩んでしまった。110分とこの手の映画… filmarks.com/movies/33329/r…
ファン・アントニオ・バルデム『真夜中の恐怖』観た。ホラーでもサスペンスでもジャーロでもない感じでどうやって見たらいいのかと悩んでしまった。110分とこの手の映画にしては割と長い。女性2人がさすらいの男を疑う、あたりが本来ならサスペンスのしての機能開始点だがほぼ終盤だし。。。
今回最大の発見は、インド🇮🇳の若きホラー鬼才。ヨゲシュ・チャンデカール監督 ❣️パンデミックをモチーフのホラー短編2本。『バットシット・クレイジー』(23)インド北東地方は中国系容姿をした人が多く、人種差別主義者たちの標的に。『ジャーロ』(22)🇮🇹スラッシャーホラー”ジャーロ映画”オマージュ。 pic.x.com/rgcnmlyguh
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→ マジものの猟奇ミステリーで、謎の人物がネクタイで女を絞め殺すところを執拗にカットを割って撮ってたりとイタリアのジャーロ映画に近い作風に驚かされる。真相は何じゃこれ?という粗もあるが、低予算のピンク映画にしては演出力がズバ抜け、作り手の野心がビンビンに感じられる。上映後の→
映画「奴隷妻」 団鬼六、谷ナオミのSMものは数あるが、高橋明を軸とした本作は殺伐としていわゆる官能とはほど遠い異色作。クライマックスのスプラッター、ジャーロ的な見せ場からのラストの虚無。
アメブロから通知。 3年前の今日、私が書いた記事。 ホラー映画監督であることを忘れるな、 というメッセージ。 若い頃に撮ったジャーロっぽいホラーのダイジェスト。 ameblo.jp/doragodon/entr…
@se1epen邦画だと仄暗い水の底からとか、ジメジメしていて好きですね。 韓国、中国含む東アジアはどんよりした雰囲気の映画が得意なイメージがあります。 サスペンスも良いですね〜。 セブン、羊たちの沈黙から往年のジャーロまで観出したら止まらないです。 まさに、恋愛とほっこり系は全然観ないですね。
『The Murder Mansion (La mansión de la niebla)』 1972年スペイン製。幽霊屋敷に集められた人々が怖い目に合う、よくある怪奇映画かな...思ったら実はジャーロでした!という変化球な意気込みは買いますが、展開がチグハグで結局どんな話だったかよう分かりませんでした笑
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ベネシアフレニア 近年社会問題化している「オーバーツーリズム」を背景に連続殺人鬼が引き起こす惨劇を、イタリアのジャーロ映画へのオマージュを散りばめながら描いたホラー映画。旅行先でよく大騒ぎしている人をみると不愉快な気分になるよね。何事も郷に入れば郷に従いを心がけないと亀裂を生む🙈
日本だけ2をつけて公開された「プロフォンドロッソ」は実は続編じゃない、サスペリア前に撮られたジャーロ監督ダリオアルジェントの大傑作。 スリラーとして斬新なトリック その後多く影響を与える人形 バンド、ゴブリン誕生の映画
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松石ゲル君提供のCMソングはまるでうらぶれたグラインドハウスで上映されるモンド、ジャーロ映画の予告編のような素晴らしい作品になっています。是非お聴きください!!
「デモンズ」鑑賞。ジャーロ映画の遺伝子を感じる冒頭の不穏な地下鉄シークエンスがピークであり、その後は意外と普通のゾンビ映画。それなりに面白かったが、もうひと息何かが突き抜けてほしかった。まあでも石仮面が見れたのはテンション上がりましたね。
改めて『ザ・キラー』、ジャーロ映画風のオープニングから、随所で聴こえる秒針の音、更にはエンドロールで流れる音楽まで、視覚と共に刻まれる「リズム」の反復が強烈。たぶんこれから先、何十回も見返すことになるだろうけど、見る度にこの「乱されない」呼吸が、身体に染み渡ってくるんだろうな。
「4匹の蠅」を見た。途中まで結構退屈で、この映画どうかな?と思ったけど、犯人が「サスペリアpart2」よりも意外で、結果として、優れたジャーロになっていた。ミステリを読んでよく感じることだが、「終わり良ければ全て良し」という言葉は、ミステリのためにある。最後さえ意外なら傑作になる。
映画『ジャーロ』★★2.0点。 内容よりも主演のエイドリアン・ブロディによるギャラ未払い訴訟で知られてしまったダリオ・アルジェント監督作品。 トリ… filmarks.com/movies/16505/r…
映画『ルチオ・フルチのザ・サイキック』★★2.5点。 ルチオ・フルチが珍しく真っ当なストーリーテリングを披露したジャーロもの。 幻視を見た主人公が… filmarks.com/movies/38863/r…
本編に入っても、この監督らしい色照明や原色の小道具など色彩美は健在。スリル描写は安定の演出でじわじわと盛り上げ、そして殺害場面は残酷趣味とケレン味で見せる。舞台に生活感がないのも、グランギニョール的な雰囲気を高めて効果的。ミステリー要素もジャーロ映画としては真っ当な方では。満足♪
10月7日は 世界初の推理小説『モルグ街の殺人』を執筆した作家エドガー・アラン・ポー の忌日(1849年)にちなんで 以前、浴衣姿でミステリー小説専門誌ジャーロに登場し『犬神家の一族』を考察しました いつかミステリー映画のヒロイン姿を見たいな🔍 @natori_kurumi
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映画『知りすぎた少女』★★★★4.1点。 なんだこれは!イタリア発ジャーロ映画の元祖と呼ばれる(らしい)ミステリーホラー。頭とお尻の演出が実に粋で… filmarks.com/movies/50022/r…
特に『スマホを落としただけなのに』等の意図的に陳腐化したかの如きジャーロ的描写の数々と先述のそれは通じている。おぞましさを前にして固まり、ただひたすらに怯え、叫ぶ演者を捉えて一体何が悪いのか?この不条理性こそが恐怖映画の本来的な徴表ではないか、と。
映画『血みどろの入江』★★2.9点。 ジャーロものかと思いきや遺産相続を巡ったバトルロワイヤルだったんかい。何故か巻き込まれて殺された若者4人組は… filmarks.com/movies/40831/r…
「殺しを呼ぶ卵」資本家は自ら首を括るための縄をみずから綯うという大筋をジャーロのスタイルで描いているわけだ。幕切れも見事に決まり、難解そうに見えて、その実、これにて、一件落着!となるエンディングに大衆を向いた当時の映画の勢いを感じたものだった。
書店で『イヴリン嬢は七回殺される』という小説を見かけたんだけど、タイトルから “La notte che Evelyn uscì dalla tomba ”(エヴリンが墓から出てきた夜) “La dama rossa uccide sette volte”(赤の貴婦人は七度人を殺す) のエミリオ・ミラーリア監督のジャーロ映画2本を思い出した
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シャドー鑑賞
流石アルジェント!と唸りたくなるジャーロ映画でした。
殺し方は斧を使ってのスラッシャー的な点が多いが、とりわけ雑な感じになりがちなスラッシャー映画とは違い、魅せ方が秀逸
アルジェント映画は、このシャドーもそうですが殺され方がもうアートなので、ずっと死体を見ていられます
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ジャーロという映画のジャンルがノットフォーミーなのもありますね!おしまい!
本厚木にてアレックス・デ・ラ・イグレシア監督『ベネシアフレニア』観る
観光でベネチアを訪れた主人公達は、知らぬうちに連続殺人事件の当事者と化して行く…
一歩その地に足を踏み入れた以上、決して部外者ではいられない
ダリオ・アルジェント作品を彷彿とさせる現代に蘇りしジャーロ映画!
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光文社の電子雑誌「ジャーロ」88号に、連載「ミステリから見た『二〇二〇年』」の第8回が掲載されました。原田ひ香『DRY』、川上未映子『黄色い家』、天祢涼の仲田・真壁シリーズ、映画『夜明けまでバス停で』、ドラマ『科捜研の女2022』などを通して現代の貧困に迫ります。
@DZPKK2YnhS36en8 イタリアにしかないジャンル
「食人族映画」「モンド映画」「マカロニウエスタン」「ジャーロ」……




