ジャーロ 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
「ジャーロ」No.92が届く。拙作は載っていないが、楢喜八画伯のイラスト(折原一『六つ首村』第1話)を見つけて嬉しくなる。毎号の楽しみができたと喜んだけど、よく考えたら次号には拙作『妖 怪 談』第3話が載る予定なので、なんと楢さんの画を二点も拝見できるではないか! 歓喜!
新年早々早速ビデマさんに行き ユーロクライムとジャーロのジャンルミックスで気になってようやく手に取った LA POLIZIA CHIEDE AIUTOと いずれBlu-rayが出そうだが安かったので 殺戮スコープ 眼球貫通男(長ぇしひでぇタイトルだな)と 品切れ続きでタイミングを逃していた 怪談せむし男を買ったぞー
『フェノミナ』久々鑑賞 ダリオ・アルジェントの傑作ホラー映画、虫と交信できる少女とお猿さんが相棒の昆虫学者が殺人鬼の正体に迫ると言うファンタジージャーロ 『サスペリア』と対になるような自然描写の魅力に迫るような撮影が素晴らしいし、変な映画だけど大好き!
敬愛するダリオ・アルジェント監督作品。ネットのポーカーゲームの勝ち負けで人質を殺すというアイデアや前作「スリープレス」でジャーロ路線へ原点回帰した流れを継承したのは良かったが、2時間ドラマクオリティ感が否めなく、自分的には拍子抜けする内容だった。
10月7日は 世界初の推理小説『モルグ街の殺人』を執筆した作家エドガー・アラン・ポー の忌日(1849年)にちなんで 以前、浴衣姿でミステリー小説専門誌ジャーロに登場し『犬神家の一族』を考察しました いつかミステリー映画のヒロイン姿を見たいな🔍 @natori_kurumi
『飢餓陣営』のvol.57、買ってきた。お目当ては笠井潔さんのインタビュー。『新・戦争論』のスピンオフかと思ったら『ジャーロ』誌掲載の論考についてだった。 時期的に京アニ事件は入ってないけど、ちょうど僕も気になってた、この手の事件での「加害者の被害者意識」が主題の一つだった。
書店で『イヴリン嬢は七回殺される』という小説を見かけたんだけど、タイトルから “La notte che Evelyn uscì dalla tomba ”(エヴリンが墓から出てきた夜) “La dama rossa uccide sette volte”(赤の貴婦人は七度人を殺す) のエミリオ・ミラーリア監督のジャーロ映画2本を思い出した
シャドー鑑賞
流石アルジェント!と唸りたくなるジャーロ映画でした。
殺し方は斧を使ってのスラッシャー的な点が多いが、とりわけ雑な感じになりがちなスラッシャー映画とは違い、魅せ方が秀逸
アルジェント映画は、このシャドーもそうですが殺され方がもうアートなので、ずっと死体を見ていられます
@MetallicISA この手のジャーロ作は大半が未ソフト化ですね。
面白い作品もかなり埋もれていて残念です。一度だけ限定公開された「笑む窓のある家」もソフト化されないのが謎です。
『ダークグラス』
・・★★★☆☆。
令和の世に、ダリオ・アルジェント監督の最新作を拝めるとは!
有って無い様な少し有った噺。
ダリオ作品には欠かせないゴリブンスコア。
無能な警察。
そして、狙われる美女達…
まさにイタリアジャーロ!
オマケに今作には『クイール』要素、『グ・・
松本稽古振付のダンスを観て思い出したもの(ジャーロッスホームズのこれ)
愉快で奇妙でかわいくてポップでという舞台の世界観と楽しみ方が提示されていて凄いなと思いました
(暗号は解読してください)
本厚木にてアレックス・デ・ラ・イグレシア監督『ベネシアフレニア』観る
観光でベネチアを訪れた主人公達は、知らぬうちに連続殺人事件の当事者と化して行く…
一歩その地に足を踏み入れた以上、決して部外者ではいられない
ダリオ・アルジェント作品を彷彿とさせる現代に蘇りしジャーロ映画!
師匠からのオススメ作品『死んでいるのは誰?』鑑賞。
'72年伊製作のジャーロもので、幼い娘が変質者の手により殺され、失意にくれる両親はダラダラした警察を頼りにせず、自ら連続殺人犯を探す話。
意外と面白い…随分前に国内DVDも出ていたとは知らずに見逃してしまった…。
ダリオ・アルジェントのダークグラス
オープニングから暫くは映像と音楽がすっごくカッコ良くてゾクゾクした。80才でこのセンス!ジャーロ万歳!!!だったけど途端に、ん〜優しい目で見よう、80才だ。になった。
DVDでたら買ってまた観よう。
イタリアのジャーロ(ジャッロ)映画へのオマージュを散りばめながら描いたホラー映画。
全体的な世界観がとっても好きな作品。久しぶりに大画面で首ちょんぱ見たw 実話をもとにした・・・なんだけどどこらへんまでが実話なんだろ? ラストをもう少しひねって欲しかった
観た映画は巨匠ダリオ・アルジェント監督10年ぶりの新作『ダークグラス』(2022)
82歳のジジイの割に相変わらずの安定感。全体的に古臭い。アルジェント古参ファン向けの70年代ジャーロ映画という感じ。俺は大好きだけどね。最後は『フェノミナ』 (85)かな。
「ダークグラス」観てきた。
鮮血の美学ことダリオ・アルジェント監督の新作。
とはいえアルジェント映画は初心者なので、、、
なるほど、これがジャーロか。
盲目の娼婦と殺人鬼。そしてイッッッヌ!!!
ワクワクする劇伴と迫る魔の手。
少しグダグダではありつつB級を贅沢に味わえる。
ダークグラス(2022)を観た…アルジェント監督、10年ぶりと謳うものの、ジャーロ(2009)以来のジャッロ作品に期待したのだが…
非常に落胆した。何の魅力もない殺人鬼、びっくりする様なショボくて、あり得ない展開。加えて凡庸な殺害シーンに苦笑。アルジェントでなければ未公開確実の出来。
あっ、映画自体面白かったよ!ジャーロではなかったけど。過去アルジェント作品のオマージュてんこ盛りで(ネタバレになるので言わんけど)。それらはけしてわざとらしくなく、正にアルジェント節。しかし、このお歳になられて新境地を切り開いたんじゃないの? すごいぜ!アルジェント!
帝王アルジェント作品を劇場で観れる喜び。ジャーロの息吹を身体中の穴という穴から吸引。偏執、疎外感、展開を掻き立てる音楽がコレ最高…。地獄のような絶望状況と過度な流血と残酷接写描写だが心和ませるアルジェント御大の慈愛。ダミ声になったアーシアねぇさんの絶叫は一級、南無。
『ダークグラス』
黒手袋の殺人鬼に鳴り響くシンセ!伏線も何もあったもんじゃない謎解きに脈絡なく襲い来る○○の群れ!まるで実家に帰ったような安心感で観られるジャーロだけど、ヒロインと少年との心温まるヒューマンドラマには驚かされましたね。まさかアルジェントにほっこりさせられるなんて!
『ダークグラス』観た。アルジェントが帰ってきた!しかもジャーロ!という触れ込みの印象とは異なり、温かな人と人との繋がりを描いた映画で驚く。さらに人間同士だけでなく、盲人と盲導犬の繋がりが最後の決め手となるのには『サスペリア』でやった事との対照性が見えたりもした。良い犬映画です。
『ダークグラス』
ダリオ・アルジェント10年ぶり完全新作ジャーロ映画。盲目の主人公に盲導犬、首の皮膚を切り裂くワイヤーロープといったアルジェント印にニヤニヤさせられるが、今作は死体の山がひたすら築き上げられる死体フェチ部分よりも犯人に追われるサスペンス展開の方が強調されていた。
贔屓にしてるとこあるけど無難に
観れた。まあ普通のジャーロってか殺人スリラー?みたいな過去の
アルジェント作品「スリープレス」に近い感じかな〜🤔
悪く言えば古臭い。
良いように言えばアルジェントらしい安定した原点回帰なジャッロ殺人映画。それでいいんだよ🔪
「スリープレス」
ダリオ・アルジェント監督のジャーロへの回帰作品。
「シャドー」の様に真っ当なミステリの体裁を保ちつつ、いつものように女性が酷い目にあわされて殺されるのを目撃する内容。
今回の探偵役は警察を引退した天才刑事でマックス・フォン・シドーが素晴らしい演技を魅せてくれる
↓↓
U-NEXT推しのサイコホラー映画「スマイル」。主役は初見のソシー・ベーコン嬢。ケヴィン氏娘とのこと。確かに心理的にかなり怖いし、グロい。ダリオさまのジャーロと違い、とにかくグロい。特にラストのグロさといったらない。その違いは何かと考えたらリアルさ?を求めるとこうなるのかなという感じ。
レイトショー貸切状態でダークグラス観てきた面白かった
ダリオ・アルジェントのジャーロ(黒ずくめでナイフ持った男が連続殺人する系)映画としては分かりやすくて初心者向けだと思ったけど、アルジェント映画の文法知らないと緩めのサスペンスにしか見えないかもしれないからサスペリア2も併せて観よう
胸躍るな……
だってカマキリになるドラキュラぶりの新作でしかもジャーロ作品だぜ?
R指定無いので残酷描写はそんな無さそうかな
サスペリアテルザ並みのバリバリなやつもまた撮って欲しい
巨匠ダリオ・アルジェント監督最新作『ダークグラス』試写。娼婦だけを狙う連続殺人鬼が事故で視力を失ったディアナを襲う。中国系移民の子供と手を取り合い、その恐怖と対峙するのだがー。犬、音楽、鮮血...アルジェントが10年ぶりに繰り出す圧倒的ジャーロ!!レトロで愛しい恐怖体験は映画館で是非!!
老いもブレも知らない変態と狂気のマエストロの最新作『ダークグラス』は復活というより完成。アルジェント映画の全要素を濃厚に煮詰め、徹底的にヒロインを苛めて恐怖芸術を磨き抜く。老舗の味の感涙も伴う巨匠のジャーロ世界遺産は全盛期以上の完成度で“見えない恐怖”映画史上屈指の大傑作となった。
⬆️写真を撮らさせていただき、幸せな時間でした。
トークショーは、もっともっと聴いていたかったです。
ノリノリのジャーロでありながら、しみじみとさせてくれる良作。ストーリーもしっかりしてるし、映画館であと何回か観ますよ!
ボディ・ダブル
デ・パルマが好き放題にヒッチコックごっこをしているだけの映画。作品の質としては『悪魔のシスター』『殺しのドレス』には劣るが、本作もしっかり面白い。ぐるぐる回るシーン、ジャーロっぽい電動ドリルのシーン、ラストの強引さ含め、終始滲み出てる馬鹿っぽさが最高だ
ミケーレ・ソアビの『アクエリアス』観た。女優のアリシアはホラー・ミュージカルの練習中に足を傷め、近くの精神病院で治療を受けて戻るが…。ジャーロが大好きでそうあろうとした映画というべきか、あちこちアルジェントぽくてくすぐったい。ツッコミどころは多々あるが、楽しいからいいや。
ラストハウスオンデッドエンドストリートの劇中でプロデューサーの部屋の背後に映ってるポスターの映画The Psychopath(1966)アミカス作品で脚本ロバートブロック、監督フレディフランシス。OPのタイトルバックがウンベルトレンツィのジャーロの先駆ぽくてカコイイ
ジャーロ86東川篤哉/じゃあ、これは殺人ってことでを読了しました
その犯行方法・偽装工作はあまりにも警察を見下していないかと冷や冷や
これがユーモアミステリー烏賊川市シリーズかと、最近短編でも本格志向の作品ばかり読んでいたので、たまにはちょっと脱力気味の小粒な事件もいいと思った
「スリープレス」…先日映画館で爆睡してしまったので自宅で鑑賞🥲。アルジェントの原点回帰ジャーロで数々の古典ミステリーを換骨奪胎したストーリーが好きな人にはたまらない逸品。やっぱり面白い!
「殺意の海」鑑賞。アルジェントなんかのジャーロとは趣が違ってサスペンスの2時間ドラマを観ているような。「太陽がいっぱい」に影響を受けた平凡なサスペンスだが、古い伊映画の雰囲気を堪能。
本日の懐かしのホラーは、「デモンズ・キラー/美人モデル猟奇連続殺人」(1987)。ランベルト・バーヴァ監督が手掛けたジャーロ映画3巨頭最後の作品になります。(「暗闇の殺意」「キャロルは真夜中に殺される」は過去紹介済) 元モデルで人気雑誌のオーナーでもあるグロリアの周辺で所属モデルが次々と
とりあえず所持DVDの中で彼が好きそうかつ観た事なさそうなラインナップをチョイス。興味を持ってくれたら貸し出して60〜70年代のジャーロやアメリカのC級ゴミ映画沼に引きずり込もうという所存
本日の懐かしのホラーは、「キャロルは真夜中に殺される」(1986)。世間的には余り評判のよろしくないランベルト・バーヴァ監督作品。(自分は大好きなんですが。) 以前投稿した「暗闇の殺意」に続き、自分が勝手に祭り上げたランベルト監督ジャーロ映画3巨頭の2番手になります。日中シャワー中の女性が
1970年のジャーロ映画
『ワード夫人の悪徳』
エドウィジュ・フェネシュ
ジョージ・ヒルトン
2人は親友で
家族ぐるみで親交が
あった。
観て来ました!
たしかに映画は苦しい、ここまでしないと報われないのか、百合ジャーロ。
でも素晴らしい芸術作品👏
の演技、素晴らしかった!
あいぱん、ブラボ〜〜〜!!!
バーミリオンあいぱん、ブラボ〜〜〜!
ブラボ〜しか出て来なかった👏
@aikayamagishi
『殺しを呼ぶ卵 最長版』
鮮やかすぎる血の色にジャーロの匂いが漂う養鶏サスペンス。奇形の肉塊vsトランティニャンの絵面で「やっぱこの映画狂ってる!」とぶち上がった割にあっけない結末ではあったが、これはこれで好き。始まってすぐに『キャンディ』のエヴァ・オーリンがてへぺろで殺しに来ます。
感情の昂りと想いの強さが直結するせいか、主演二人の濡れ場が非常に多いのが特徴。それ自体が暗喩にも見えるので、欲望の発露は感じても性的な感じはしない。むしろやるせなさの方が強い。ジワジワと効いてくる映画。ジャーロというよりサスペンスかな。
『殺しを呼ぶ卵』を新宿で見た!
何ちゅう奇妙な映画(^^)
ジャーロのくぐりだけじゃ収まらない不思議なアート・ムービー。凄く楽しめた!
ポスターとパンフもゲット~







































