ジャーロ 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『フェノミナ』久々鑑賞 ダリオ・アルジェントの傑作ホラー映画、虫と交信できる少女とお猿さんが相棒の昆虫学者が殺人鬼の正体に迫ると言うファンタジージャーロ 『サスペリア』と対になるような自然描写の魅力に迫るような撮影が素晴らしいし、変な映画だけど大好き!
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ジャーロ
光武監督作品のジャパニーズ・ジャーロ 「マニアックドライバー」の二本立て上映&上映後トークショーを観賞して、家に帰ったら‼️ Amazonから元祖ジャーロの 『サスペリアPART2/ UHD+BD-BOX』が 届いてた!"(ノ*>∀<)ノ なんて日だ!今日は俺にとっての ジャーロの日だったよ(  ̄꒳ ̄*)👍
アルジェント監督の最新作「ダークグラス」を観た。年齢的に遺作になるかも。お得意のジャーロ映画で惨劇シーンもたっぷり、物語としてはやや食い足りない感じがあるけど上映時間が短めなので致し方なし。余韻の残る終わり方はアルジェントとしては珍しい?
リュアドとしての属性プラス体術ばり高いジャーロンをみたいーー わかかりしころそれで喧嘩売っていたことを恥ずかしげに言ってるジャーロンさんの横で宇宙猫の顔さらすわ
松石ゲル君提供のCMソングはまるでうらぶれたグラインドハウスで上映されるモンド、ジャーロ映画の予告編のような素晴らしい作品になっています。是非お聴きください!!
「ジャーロ」91号に連載「ミステリから見た『二〇二〇年』」の第11回(最終回)が掲載されました。今回は島田荘司・市川憂人・西村京太郎・芦辺拓・太田愛らの小説や、ドラマ『エルピス』などを通して、安倍晋三の時代をミステリというジャンルはどう描いたかを論じました。 giallo-web.jp
「デモンズ」鑑賞。ジャーロ映画の遺伝子を感じる冒頭の不穏な地下鉄シークエンスがピークであり、その後は意外と普通のゾンビ映画。それなりに面白かったが、もうひと息何かが突き抜けてほしかった。まあでも石仮面が見れたのはテンション上がりましたね。
改めて『ザ・キラー』、ジャーロ映画風のオープニングから、随所で聴こえる秒針の音、更にはエンドロールで流れる音楽まで、視覚と共に刻まれる「リズム」の反復が強烈。たぶんこれから先、何十回も見返すことになるだろうけど、見る度にこの「乱されない」呼吸が、身体に染み渡ってくるんだろうな。
敬愛するダリオ・アルジェント監督作品。ネットのポーカーゲームの勝ち負けで人質を殺すというアイデアや前作「スリープレス」でジャーロ路線へ原点回帰した流れを継承したのは良かったが、2時間ドラマクオリティ感が否めなく、自分的には拍子抜けする内容だった。
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ジャーロ
「4匹の蠅」を見た。途中まで結構退屈で、この映画どうかな?と思ったけど、犯人が「サスペリアpart2」よりも意外で、結果として、優れたジャーロになっていた。ミステリを読んでよく感じることだが、「終わり良ければ全て良し」という言葉は、ミステリのためにある。最後さえ意外なら傑作になる。
映画『ジャーロ』★★2.0点。 内容よりも主演のエイドリアン・ブロディによるギャラ未払い訴訟で知られてしまったダリオ・アルジェント監督作品。 トリ… filmarks.com/movies/16505/r…
映画『ルチオ・フルチのザ・サイキック』★★2.5点。 ルチオ・フルチが珍しく真っ当なストーリーテリングを披露したジャーロもの。 幻視を見た主人公が… filmarks.com/movies/38863/r…
本編に入っても、この監督らしい色照明や原色の小道具など色彩美は健在。スリル描写は安定の演出でじわじわと盛り上げ、そして殺害場面は残酷趣味とケレン味で見せる。舞台に生活感がないのも、グランギニョール的な雰囲気を高めて効果的。ミステリー要素もジャーロ映画としては真っ当な方では。満足♪
2022年1月発売の80号から光文社の電子雑誌「ジャーロ」に連載してきた評論「ミステリから見た『二〇二〇年』」の最終回を書き上げて送信。11月下旬発売の91号に掲載されます。
「ジャーロ」評論連載最終回の原稿が明日くらいに仕上がるけど、言及した人名などの固有名詞が多すぎて、ルビを振る作業だけで1時間近くかかった。
10月7日は 世界初の推理小説『モルグ街の殺人』を執筆した作家エドガー・アラン・ポー の忌日(1849年)にちなんで 以前、浴衣姿でミステリー小説専門誌ジャーロに登場し『犬神家の一族』を考察しました いつかミステリー映画のヒロイン姿を見たいな🔍 @natori_kurumi
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ジャーロ
『ジャーロ』No.90の特集「〈本格推理〉三十年目の真実」の二階堂黎人氏インタビューを読んでいて『新・本格推理05』に2作選出されている高橋城太郎が高橋由太氏だと初めて知った
『飢餓陣営』のvol.57、買ってきた。お目当ては笠井潔さんのインタビュー。『新・戦争論』のスピンオフかと思ったら『ジャーロ』誌掲載の論考についてだった。 時期的に京アニ事件は入ってないけど、ちょうど僕も気になってた、この手の事件での「加害者の被害者意識」が主題の一つだった。
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ジャーロ
ジャーロ読む~! というかわたし 第一話の感想を話した覚えがない キネミスの連載が再開した現実に感謝し、奈緒崎くんと嗄井戸くんがお話していることが嬉しく、続編を愛する物語がうれしく、その日……すこやかに……ねむった……
ジャーロNo.90、企画が「〈本格推理〉30年目の真実」⁈ 〈本格推理〉シリーズの通史にはじまり、担当編集者インタビュー、〈新・本格推理〉時代の編集長だった二階堂先生インタビュー、そして全収録作品リスト⁈
映画『知りすぎた少女』★★★★4.1点。 なんだこれは!イタリア発ジャーロ映画の元祖と呼ばれる(らしい)ミステリーホラー。頭とお尻の演出が実に粋で… filmarks.com/movies/50022/r…
特に『スマホを落としただけなのに』等の意図的に陳腐化したかの如きジャーロ的描写の数々と先述のそれは通じている。おぞましさを前にして固まり、ただひたすらに怯え、叫ぶ演者を捉えて一体何が悪いのか?この不条理性こそが恐怖映画の本来的な徴表ではないか、と。
映画『血みどろの入江』★★2.9点。 ジャーロものかと思いきや遺産相続を巡ったバトルロワイヤルだったんかい。何故か巻き込まれて殺された若者4人組は… filmarks.com/movies/40831/r…
@akatukitisaフルチ程ではないですが、脚本や構成はやはり弱い作品が少なくないのですよね ホラーにせよ、ジャーロにせよ
「殺しを呼ぶ卵」資本家は自ら首を括るための縄をみずから綯うという大筋をジャーロのスタイルで描いているわけだ。幕切れも見事に決まり、難解そうに見えて、その実、これにて、一件落着!となるエンディングに大衆を向いた当時の映画の勢いを感じたものだった。
@SEIDONNE他1人🎬真夜中の殺人パーティーってあったよな…と思ってたら流石、UPされてましたね。未見ですが、ジャーロみたいで面白そう。 そういえば、デボラ・ハリーが主演した🎬真夜中の殺人コール、てなのもありましたね。真夜中は、殺人鬼がワラワラ跋扈する素敵な時間✨
@yu131墓守りゾンビとわらわら自殺するやつとブルーノニコライのジャーロ作品とソラメントネロとボディパズルとテンタクルズとフライングキラー(?)はわかったんですがそれ以外がなかなか手ごわい汗 イタリア映画の原題は意味でなく雰囲気で覚えてるのでこういうときに役に立ちません笑
書店で『イヴリン嬢は七回殺される』という小説を見かけたんだけど、タイトルから “La notte che Evelyn uscì dalla tomba ”(エヴリンが墓から出てきた夜) “La dama rossa uccide sette volte”(赤の貴婦人は七度人を殺す) のエミリオ・ミラーリア監督のジャーロ映画2本を思い出した
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ジャーロ
シャドー鑑賞
流石アルジェント!と唸りたくなるジャーロ映画でした。
殺し方は斧を使ってのスラッシャー的な点が多いが、とりわけ雑な感じになりがちなスラッシャー映画とは違い、魅せ方が秀逸
アルジェント映画は、このシャドーもそうですが殺され方がもうアートなので、ずっと死体を見ていられます
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ジャーロ
@MetallicISA この手のジャーロ作は大半が未ソフト化ですね。
面白い作品もかなり埋もれていて残念です。一度だけ限定公開された「笑む窓のある家」もソフト化されないのが謎です。
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ジャーロ
『ダークグラス』
・・★★★☆☆。
令和の世に、ダリオ・アルジェント監督の最新作を拝めるとは!
有って無い様な少し有った噺。
ダリオ作品には欠かせないゴリブンスコア。
無能な警察。
そして、狙われる美女達…
まさにイタリアジャーロ!
オマケに今作には『クイール』要素、『グ・・
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ジャーロ
ジャーロという映画のジャンルがノットフォーミーなのもありますね!おしまい!
@Rn0BJYg5ynr37Et お疲れさまです😆
リメイクは見てないですが、ハンディを負ったヒロインといえば、』見えない恐怖』や『暗くなるまで待って』も同系統の作品でしょうか
目のアップや黒手袋、ジャーロ作品の原点とも言えるシーンの数々でした。
内容も、ベースはゴシックホラー的だが、オカルト要素やSF的要素も入ったり、ミステリやジャーロみたいな部分も。それが過渡期的で面白い反面、話としてとっ散らかっている感もあり。場面ごとの魅力はそれなりにあるのだが、全体の出来としては、バーヴァ作品としてはイマイチな方か。
四匹の蝿
みた。一回ソフトになった時にみたが劇場で観れて楽しかった。
ジャーロと言われるとホラーとかに思われがちだけど、ジャーロってもっとなんていうか、笑いにロマンスにミステリーに残酷デスみたいなのが全部盛りになった大衆娯楽ってかんじのもんなんだなぁと
松本稽古振付のダンスを観て思い出したもの(ジャーロッスホームズのこれ)
愉快で奇妙でかわいくてポップでという舞台の世界観と楽しみ方が提示されていて凄いなと思いました
(暗号は解読してください)
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ジャーロ
明日、中古千円未満のダリオ・アルジェント「デスサイト」DVDが届く。
「ジャーロ」「ドゥユーライクヒッチコック?」も欲しいけど。
8月にBlu-ray廉価盤「四匹の蠅」は予約するか。ただ「歓びの毒牙」「わたしは目撃者」はDVD、これはBlu-ray化はムリ?
本厚木にてアレックス・デ・ラ・イグレシア監督『ベネシアフレニア』観る
観光でベネチアを訪れた主人公達は、知らぬうちに連続殺人事件の当事者と化して行く…
一歩その地に足を踏み入れた以上、決して部外者ではいられない
ダリオ・アルジェント作品を彷彿とさせる現代に蘇りしジャーロ映画!
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ジャーロ
師匠からのオススメ作品『死んでいるのは誰?』鑑賞。
'72年伊製作のジャーロもので、幼い娘が変質者の手により殺され、失意にくれる両親はダラダラした警察を頼りにせず、自ら連続殺人犯を探す話。
意外と面白い…随分前に国内DVDも出ていたとは知らずに見逃してしまった…。
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ジャーロ
光文社の電子雑誌「ジャーロ」88号に、連載「ミステリから見た『二〇二〇年』」の第8回が掲載されました。原田ひ香『DRY』、川上未映子『黄色い家』、天祢涼の仲田・真壁シリーズ、映画『夜明けまでバス停で』、ドラマ『科捜研の女2022』などを通して現代の貧困に迫ります。
ダリオ・アルジェントのダークグラス
オープニングから暫くは映像と音楽がすっごくカッコ良くてゾクゾクした。80才でこのセンス!ジャーロ万歳!!!だったけど途端に、ん〜優しい目で見よう、80才だ。になった。
DVDでたら買ってまた観よう。
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ジャーロ
@DZPKK2YnhS36en8 イタリアにしかないジャンル
「食人族映画」「モンド映画」「マカロニウエスタン」「ジャーロ」……
映画『べネシアフレニア』★★★3.9点。 製作がスペイン資本であるらしいが、テイストはイタリア・ジャーロ。それに加えて、社会的なテーマがど真ん中に…
@gallows_miu 10年ちょっと前、廃盤になった「影なき淫獣」のDVDがヤフオクで5万円ほどで落札されたとき、ジャーロファンもあきれてましたね😌
ベネシアフレニア鑑賞、ジャーロとかわからんけどオマージュ感じる作品でした
想定よりだいぶサスペンス寄りで死人も意外と控えめ、ゴア描写も控えめでしたが爆笑マリオネットは痛そうでわりとニッコリ
社会派で説教臭さがなくはないんですが仮面おじさんたちのビジュアルが素晴らしく見てて飽きない
「ジャーロ」編集長インタビュー 「評価がある評論家さんが、売れる本を書けないとは思えない」 @realsound_bより
「ジャーロ」編集長インタビュー 「評価がある評論家さんが、売れる本を書けないとは思えない」 @realsound_bより
光文社のミステリー小説電子雑誌。取材と構成を担当しました。
「ジャーロ」編集長インタビュー 「評価がある評論家さんが、売れる本を書けないとは思えない」 @realsound_bより




















