ジャーロ 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@uh13 人類は幾度となく過ちを繰り返してきた、ということなのですね。
「ジャーロ」という低俗映画のジャンルがあるのですが、イタリアの「黄表紙」が語源というなかなかに面白い偶然があったりします。
ドキュメンタリーとして観る『水曜日のダウンタウン』(前編)|稲田豊史・ミステリーファンに贈るドキュメンタリー入門【第6回】|ジャーロ編集部|kobunsha @kobunsha_bun1
面白すぎて、のめり込んで読んでしまいました
バニー・ザ・キラー
ジャーロ
閉ざされた場所
呪島jutou
ダンス・オブ・ザ・デッド
ヘッケルの死霊
ローラ・パーマー最期の7日間
【ドラマ】
インフォーマ EP1~2
今際の国のアリスS2 EP1~8
このテープもってないですか? EP1~3
70年代ジャーロ映画みたいなの
書きたい
ヒロインはデモンズのニコレッタ・エルミで
「スリープレス」…先日映画館で爆睡してしまったので自宅で鑑賞🥲。アルジェントの原点回帰ジャーロで数々の古典ミステリーを換骨奪胎したストーリーが好きな人にはたまらない逸品。やっぱり面白い!
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ジャーロ
@snowhino9 あ、それとYouTube のFilm&Clips という古いジャーロやホラー等を公開してる公式chがあるのですが、通常版だとそこにありました(たぶんあそこに上がってる作品は権利関係はクリアなのでここに書いてもokだと思う)でも音声が英語で自動翻訳AIがポンコツ🥲
「殺意の海」鑑賞。アルジェントなんかのジャーロとは趣が違ってサスペンスの2時間ドラマを観ているような。「太陽がいっぱい」に影響を受けた平凡なサスペンスだが、古い伊映画の雰囲気を堪能。
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ジャーロ
スリープレス@ヒューマントラストシネマ渋谷。未見のアルジェント監督作をようやく鑑賞。外連味は抑え気味のジャーロで、思ったよりも物語の破綻が少ない。殺人場面は相変わらず残酷だが、流石にマックス・フォン・シドーを血塗れにする事は出来なかったようだ。
以前、文芸誌『ジャーロ』に掲載されたインタビュー記事がWebでも読めるようになりました。私と私の担当さんが「密室黄金時代の殺人」の制作秘話について語っております。
『戦慄のリンク』観る。「鶴田法男の幽霊」は北野武の拳銃に匹敵する平成初期の大発明だったことがよくわかる。このシンプルな名人芸には勝てない。何の過不足もない。ホラーがオカルトを禁止されたらアルジェントにしてしまえ。刑事さんを出せばそれはもうジャーロだ。地力さえあれば映画は懐が深い。
本日の懐かしのホラーは、「デモンズ・キラー/美人モデル猟奇連続殺人」(1987)。ランベルト・バーヴァ監督が手掛けたジャーロ映画3巨頭最後の作品になります。(「暗闇の殺意」「キャロルは真夜中に殺される」は過去紹介済) 元モデルで人気雑誌のオーナーでもあるグロリアの周辺で所属モデルが次々と
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ジャーロ
とりあえず所持DVDの中で彼が好きそうかつ観た事なさそうなラインナップをチョイス。興味を持ってくれたら貸し出して60〜70年代のジャーロやアメリカのC級ゴミ映画沼に引きずり込もうという所存
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ジャーロ
本日の懐かしのホラーは、「キャロルは真夜中に殺される」(1986)。世間的には余り評判のよろしくないランベルト・バーヴァ監督作品。(自分は大好きなんですが。) 以前投稿した「暗闇の殺意」に続き、自分が勝手に祭り上げたランベルト監督ジャーロ映画3巨頭の2番手になります。日中シャワー中の女性が
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ジャーロ
Arrow から「ブラック・サンデー」に次いで、「象牙色のアイドル」(1969)のブルーレイが登場。「ザ・チャイルド」のナルシソ・イバニエス・セラドール監督作で、調べたら郷里では「ロミオとジュリエット」の併映作だった。昔は水曜ロードショーやゴールデン洋画劇場でジャーロを放映できたんだけどね
観て来ました!
たしかに映画は苦しい、ここまでしないと報われないのか、百合ジャーロ。
でも素晴らしい芸術作品👏
の演技、素晴らしかった!
あいぱん、ブラボ〜〜〜!!!
バーミリオンあいぱん、ブラボ〜〜〜!
ブラボ〜しか出て来なかった👏
@aikayamagishi
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ジャーロ
『殺しを呼ぶ卵 最長版』
鮮やかすぎる血の色にジャーロの匂いが漂う養鶏サスペンス。奇形の肉塊vsトランティニャンの絵面で「やっぱこの映画狂ってる!」とぶち上がった割にあっけない結末ではあったが、これはこれで好き。始まってすぐに『キャンディ』のエヴァ・オーリンがてへぺろで殺しに来ます。
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ジャーロ
アニメ「パーフェクトブルー」を見た。凄い作品だった。アルジェント研究会で、「jホラーのベスト10」や「90年代のベスト10」に選ばれただけのことはある。今まで見たjホラーで一番面白かった。まあ、ホラーというよりはジャーロ(スラッシャー)ですが。
感情の昂りと想いの強さが直結するせいか、主演二人の濡れ場が非常に多いのが特徴。それ自体が暗喩にも見えるので、欲望の発露は感じても性的な感じはしない。むしろやるせなさの方が強い。ジワジワと効いてくる映画。ジャーロというよりサスペンスかな。
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ジャーロ
@Munch5555 1980年後半もジャーロ(イタリア製スリラー映画)ものが下火だったので、コレは嬉しかったです。名義を変えていますが、「デモンズ」のランベルト・バーヴァが監督で、彼の「暗闇の殺意」や「デモンズキラー」も、こんな感じの作品です。こういう雰囲気は堪らなく好きですね。😆👌
@qK6g8ucsn1uACkd ルチオ・フルチのジャーロ映画です🙋演出が素晴らしく、超心理サスペンスホラーです🦝
近藤史恵【マカロンはマカロン】
創元推理文庫
何作か既読作品があったので、【ジャーロ】誌で読んでいたらしい。
どれも余韻の残るものだったけど、表題作の「マカロンはマカロン」と
「ムッシュパピヨンに伝言」が特に好きですね。
出来ればシリーズ順番に!
「ジャーロ」最新85号に短編「服のない男」を載せていただいています。「ワトソン力」第2シーズン5話。和戸はコテージ村で男の全裸他殺死体に遭遇……。クイーン『スペイン岬の謎』のような「犯人はなぜ、被害者の服を奪ったのか」という謎に挑戦。
@giallo_kobu
すごい…2枚目の雰囲気の映画大好きだから凝視しちゃった…ジャーロっぽい色合い
見る映画が偏ってる人間なので、イタリア映画の3大ジャンルは「ウェスタン、ジャーロ、食人部族」だと思ってる。
映画『ラストナイト・イン・ソーホー』★★★3.7点。 ジャーロというジャンルだったり主人公の夢という主観を通じて過酷な体験を追体験するという構成だ…
海外𝙍𝙚𝙫𝙞𝙚𝙬✍
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
❝ これほど狂気に満ちた作品はない。
ホラーかもしれないし
ジャーロかもしれないし
SFや政治風刺、
シュールレアリスムの要素もあり
筆舌に尽くしがたい ❞
🥚🩸殺しを呼ぶ卵【最長版】🩸🥚
映画史上唯一の養鶏サスペンス
𝟭𝟮.𝟮 餌付けロードショー
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ジャーロ
はもう3年前かあ。 ジャーロのアウェー 戦の前にパークプレイスで見たのよね。やはり公開から日を置かずに見たくて、かといって試合に遅れる訳にもいかないので、1人で前泊していた配偶者の実家を朝7時くらいに出発したのだった。「そげえはよう行かんといかんのな」
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ジャーロ
@uzedit1 これウォーさん案件です!😀
まるっとジャーロコピー映画です!
まえ教えてもらった『煽情』こないだ見つけたので、まだ観てないですが、早いとこみますー☺️
殺しを呼ぶ卵、スクリーンに掛かるとは。ジャーロ映画の上映少ないよな。希少じゃ
ブラッディ・スワン
80年代ジャーロというかアルジェント映画を、器用に現代的にしたとかではなく、まるっとコピーしたような作品で、出来がいい映画とかでは別にないけど、エンディングの切れ味とかめちゃくちゃ「懐かしい」感じに仕上がっていて、ちょっと泣きそうになったよね。泣いたけど。
みた。バレエ学校での惨劇、また惨劇。
謎の殺人鬼が跋扈するゴリゴリのジャーロ。ゴリゴリのアルジェント偏愛映画で、ゴリゴリのゴア描写、ゴリゴリの女性偏愛映画だった。いつだってそうだけど、好きなタイプの恐怖映画は怪しいシンセの音色とともにやってくる。
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ジャーロ
@80s_horror_fan アルジェントの最初の頃の初期の作品です😺ジャーロの面白さを引き出してますね。タランティーノはモリコーネとアルジェントのファンなので良く使われてますよね🦝
@c0mus アルジェントみたいな誰もが想像するジャーロと違って、かなり変化球よりの映画なので、上映後にキツネにつままれたような顔で出てくる観客たちの様子が目に浮かびます😄。『タランチュラ』や『ソー・スウィート、ソー・デッド』みたいなストレートなジャーロなら今の日本で充分受けると思うんですが。
監督はダリオ・アルジェントの愛弟子ミケーレ・ソアヴィ。
ジャーロ的な鮮やかな殺人描写と残酷なグロ描写が満載。
殺人鬼はミュージカルのリハで劇団員たちが使用していたフクロウマスクを被っており、なんの言葉も発せず表情も見えず淡々と殺人を犯してる様がより恐怖を助長する。
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ジャーロ
それら以外で過去にDVDが出ているジャーロと云えば『スパズモ』『ソランジェ 残酷なメルヘン』『死んでいるのは誰?』『炎のいけにえ』『デリリウム』『スローターホテル』『声なき殺人者』『象牙色のアイドル』くらいか?
イタリアのジャーロ映画『タランチュラ』のblu-rayが出るようだ。DVDを持っているのでそこまで欲しいというわけでもないのだが、これをきっかけにほかのジャーロ作品が出ないとも限らないから一応買っておこうと思っている。アルジェント、フルチ、バーヴァ以外のジャーロは貴重だもの。
「70年代血まみれジャーロ映画への燃えるようなクィア・ラブレター」と評された、ヤン・ゴンザレスのカルト映画『Knife + Heart』(2018) 観たい。京都の出町座で一度国内上映があったようで、観れた人たちが羨ましい。『TITANE/チタン』とかと併せて、LGBT・クィア文脈の「奇想」として再上映希望🔪🔪
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ジャーロ
@_RoseMelle ジャーロ映画鑑賞会やりたいですね😊
22日目:ブリティッシュ
『ラストナイト・イン・ソーホー』
ノスタルジーは甘くないしむしろ吐き出したくなるほど酷い味がある。ライト監督のホラー風味は悪くないけど、真相が分かってからのジャーロ風展開はそれまでの流れから見ると作品にズレが生じる。
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ジャーロ
気味の悪い人形は出てくるわ、歌になぞられた連続猟奇殺人事件が起きるわ、すでに観客にはバレバレなドンデン返しがあるわ•••彼の代表作「サスペリアPART2」の焼き直しみたいな内容だがすごい好き。
やっぱりアルジェントのジャーロは最高!
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ジャーロ
@koshian @p1vuEzGD6JdQAHD 「独特の煮詰まり方」…カソリック的思考様式が理解出来ると、どうして「ジャーロ映画」や名作「ニュー・シネマ・パラダイス(1988年)」がああなったのかも、なんとなく透けて見えてくるという。
フランスのNETFLIXドラマ『黒い蝶』観始めた。スランプに陥った作家が死期の近い老人の回想録を書くことになるが、彼と彼が愛し続けた彼女との血塗られた物語にひきづりこまれていく…ハサミやカミソリで殺害後その死体の隣で愛し合う倒錯的で偏執的すぎる愛。ジャーロ好きには堪らない作品かもです。
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ジャーロ
『必殺!恐竜神父』の続編 “The VelociPastor 2”、「ダグとキャロルが訪れたミラノの豊年祭でマスクを被った殺人鬼による連続殺人事件が発生。さらにソ連のスパイとインターポールも…」というストーリーで、80年代テイストのジャーロ×フォークホラー×冷戦スパイ×恐竜映画になる模様。全然分からねぇ!
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