ジャーロ 最新情報まとめ
"ジャーロ"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
見る映画が偏ってる人間なので、イタリア映画の3大ジャンルは「ウェスタン、ジャーロ、食人部族」だと思ってる。
映画『ラストナイト・イン・ソーホー』★★★3.7点。 ジャーロというジャンルだったり主人公の夢という主観を通じて過酷な体験を追体験するという構成だ…
海外𝙍𝙚𝙫𝙞𝙚𝙬✍
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
❝ これほど狂気に満ちた作品はない。
ホラーかもしれないし
ジャーロかもしれないし
SFや政治風刺、
シュールレアリスムの要素もあり
筆舌に尽くしがたい ❞
🥚🩸殺しを呼ぶ卵【最長版】🩸🥚
映画史上唯一の養鶏サスペンス
𝟭𝟮.𝟮 餌付けロードショー
動画をもっと見る:
ジャーロ
はもう3年前かあ。 ジャーロのアウェー 戦の前にパークプレイスで見たのよね。やはり公開から日を置かずに見たくて、かといって試合に遅れる訳にもいかないので、1人で前泊していた配偶者の実家を朝7時くらいに出発したのだった。「そげえはよう行かんといかんのな」
画像をもっと見る:
ジャーロ
@uzedit1 これウォーさん案件です!😀
まるっとジャーロコピー映画です!
まえ教えてもらった『煽情』こないだ見つけたので、まだ観てないですが、早いとこみますー☺️
殺しを呼ぶ卵、スクリーンに掛かるとは。ジャーロ映画の上映少ないよな。希少じゃ
ブラッディ・スワン
80年代ジャーロというかアルジェント映画を、器用に現代的にしたとかではなく、まるっとコピーしたような作品で、出来がいい映画とかでは別にないけど、エンディングの切れ味とかめちゃくちゃ「懐かしい」感じに仕上がっていて、ちょっと泣きそうになったよね。泣いたけど。
みた。バレエ学校での惨劇、また惨劇。
謎の殺人鬼が跋扈するゴリゴリのジャーロ。ゴリゴリのアルジェント偏愛映画で、ゴリゴリのゴア描写、ゴリゴリの女性偏愛映画だった。いつだってそうだけど、好きなタイプの恐怖映画は怪しいシンセの音色とともにやってくる。
画像をもっと見る:
ジャーロ
@80s_horror_fan アルジェントの最初の頃の初期の作品です😺ジャーロの面白さを引き出してますね。タランティーノはモリコーネとアルジェントのファンなので良く使われてますよね🦝
@c0mus アルジェントみたいな誰もが想像するジャーロと違って、かなり変化球よりの映画なので、上映後にキツネにつままれたような顔で出てくる観客たちの様子が目に浮かびます😄。『タランチュラ』や『ソー・スウィート、ソー・デッド』みたいなストレートなジャーロなら今の日本で充分受けると思うんですが。
監督はダリオ・アルジェントの愛弟子ミケーレ・ソアヴィ。
ジャーロ的な鮮やかな殺人描写と残酷なグロ描写が満載。
殺人鬼はミュージカルのリハで劇団員たちが使用していたフクロウマスクを被っており、なんの言葉も発せず表情も見えず淡々と殺人を犯してる様がより恐怖を助長する。
画像をもっと見る:
ジャーロ
それら以外で過去にDVDが出ているジャーロと云えば『スパズモ』『ソランジェ 残酷なメルヘン』『死んでいるのは誰?』『炎のいけにえ』『デリリウム』『スローターホテル』『声なき殺人者』『象牙色のアイドル』くらいか?
イタリアのジャーロ映画『タランチュラ』のblu-rayが出るようだ。DVDを持っているのでそこまで欲しいというわけでもないのだが、これをきっかけにほかのジャーロ作品が出ないとも限らないから一応買っておこうと思っている。アルジェント、フルチ、バーヴァ以外のジャーロは貴重だもの。
「70年代血まみれジャーロ映画への燃えるようなクィア・ラブレター」と評された、ヤン・ゴンザレスのカルト映画『Knife + Heart』(2018) 観たい。京都の出町座で一度国内上映があったようで、観れた人たちが羨ましい。『TITANE/チタン』とかと併せて、LGBT・クィア文脈の「奇想」として再上映希望🔪🔪
画像をもっと見る:
ジャーロ
@_RoseMelle ジャーロ映画鑑賞会やりたいですね😊
22日目:ブリティッシュ
『ラストナイト・イン・ソーホー』
ノスタルジーは甘くないしむしろ吐き出したくなるほど酷い味がある。ライト監督のホラー風味は悪くないけど、真相が分かってからのジャーロ風展開はそれまでの流れから見ると作品にズレが生じる。
画像をもっと見る:
ジャーロ
気味の悪い人形は出てくるわ、歌になぞられた連続猟奇殺人事件が起きるわ、すでに観客にはバレバレなドンデン返しがあるわ•••彼の代表作「サスペリアPART2」の焼き直しみたいな内容だがすごい好き。
やっぱりアルジェントのジャーロは最高!
画像をもっと見る:
ジャーロ
@koshian @p1vuEzGD6JdQAHD 「独特の煮詰まり方」…カソリック的思考様式が理解出来ると、どうして「ジャーロ映画」や名作「ニュー・シネマ・パラダイス(1988年)」がああなったのかも、なんとなく透けて見えてくるという。
フランスのNETFLIXドラマ『黒い蝶』観始めた。スランプに陥った作家が死期の近い老人の回想録を書くことになるが、彼と彼が愛し続けた彼女との血塗られた物語にひきづりこまれていく…ハサミやカミソリで殺害後その死体の隣で愛し合う倒錯的で偏執的すぎる愛。ジャーロ好きには堪らない作品かもです。
画像をもっと見る:
ジャーロ
『必殺!恐竜神父』の続編 “The VelociPastor 2”、「ダグとキャロルが訪れたミラノの豊年祭でマスクを被った殺人鬼による連続殺人事件が発生。さらにソ連のスパイとインターポールも…」というストーリーで、80年代テイストのジャーロ×フォークホラー×冷戦スパイ×恐竜映画になる模様。全然分からねぇ!
画像をもっと見る:
ジャーロ
往年のイタリア映画界は、特定のジャンルがブームとなったら、ものすごい量の作品があっという間につくられるのが常だったとか。ジャーロにもまだまだ、隠れた傑作があるに違いない。
笠井潔さんの『ジャーロ』での連載で、拙著『シン・エヴァンゲリオン論』が厳しく批判を受けておりました。「オタク勝ち組」の作品ではないか、では負け組はどうすれば良いのか…… 重い問いだと思います。深く受け止めています。
光文社の電子書籍『ジャーロNo.84』早坂吝さんの連載小説『第8話 迷宮(す)いり』の挿絵を担当しました。今回が最終回です。
1話から担当していました。
しばらく仕事のアップをサボってました。汗
ジャーロHP
画像をもっと見る:
ジャーロ
「マッキラー」
神父さんによる少年愛の物語(ネタバレ)
敬愛するルチオフルチ監督の例の三部作まえに撮ったジャーロ映画
ゴア描写はラストの◯◯落ちで発揮
マッキラーさん、濡れ衣でリンチされ不憫
画像をもっと見る:
ジャーロ
サスペリアPART2、PROFONDO ROSSO/DEEP RED のタイトル通り血の色を始め「赤」が印象に残る作品なんだけど、改めて考えてみると「黒」も個人的には印象深い。アルジェントのジャーロ映画でお馴染みの黒尽くめの殺人鬼に黒い人形
画像をもっと見る:
ジャーロ
ジャーロ系作品でビックリする位、美しいメロディが登場する御方で、一番好きなイタリアの作曲家です。(彼のサントラは、知らなくても無条件に全部買っています。)一番オススメは、「ラストコンサート」って、余命僅かの少女とオッサンの恋愛を描いた作品。(決して、悍ましい感じではない。)
とにかく、画としてキマリまくる瞬間、まさにアクション映画ならではのタイミングの快楽(それも、瞬時の)、ヒロインが無表情でもあるためのホラー的な味付け(襲う襲われる側の逆転)を、ジョー・デリアのジャーロ的なスコアとハード・フュージョンの狭間のサウンドが絶妙な品の悪さをつけてくる。
画像をもっと見る:
ジャーロ
アルジェント研究会チャンネル、「日本の黄表紙(ジャーロ)とは何か?恋川春町の墓から考察する」を公開しました。今回はロケ撮影をしています。
ダリオ・アルジェントにこじつけです。
👇
画像をもっと見る:
ジャーロ
次はたまたまナイフを扱ったブースで見かけた究極のアイテム2点!2点揃えるとジャーロ系の殺人犯達でお馴染みのセットになるw
ナイフはジャーロの大道のデザインで剃刀は映画「シャドー」のものに非常に似ていて迷わずゲット。
皮の黒手袋さえそろえればもう完璧。w
つづく
画像をもっと見る:
ジャーロ
黒手袋の殺人者による惨殺というオーソドックスなジャーロの要素が存在している一方で、ブードゥー教の牛の首狩り儀式が異様な熱気をもって映されるというようなことが、ある種の異物感をもたらしつつ、この作品の珍妙な魅力を生み出していると言える。中盤のサイケな幻覚もなかなか凄い。
『ルチオ・フルチのザ・サイキック』鑑賞。これは良い!多くのフルチファンが求めている作品ではないかもしれないがジャーロとしての出来はなかなか^^破綻も少なく、何と言っても分かりやすい。筋はストレートだが、逆にやられた!ヒロインもgood。これは推したい。
『モデル連続殺人!』どうやら自分はバーヴァ作品はジャーロ路線より怪奇路線のほうが好みみたいだ。でも元祖スラッシャーな『血みどろの入江』は好きなんだよな。
ジャーロ的な鮮やかな殺人描写と残酷なグロ描写が満載。
殺人鬼はミュージカルのリハで劇団員たちが使用していたフクロウマスクを被っており、なんの言葉も発せず、表情も見えず、淡々と殺人を犯してる様がより恐怖を助長する。
#映画 #映画大好き #映画好きな人と繋がりたい #映画レビュー #映画鑑賞 https://t.co/9ez10DEPvm
画像をもっと見る:
ジャーロ
『Strip Nude For Your Killer』見た。ビアンキはビアンキだ。フルフェイス+ライダースーツの殺人者がアイコンとなっているジャーロ。夜闇の中での撮影が良い。同じ家で起こる二つの殺人も見せ方に工夫があり、それぞれちゃんと見せ場になっていたなと。エドウィジュ・フェネシュが相変わらず良い。 https://t.co/rIWaGdWTYb
画像をもっと見る:
ジャーロ
ジャーロさん太っ腹!!
詠坂雄二先生に会えたのもジャーロのおかげだ……
薬丸岳先生の『神の子』もジャーロ作品だったのか!これもとんでもなく面白い長編。シリアスとエンタメのバランスが凄い。
『日本ミステリーの100年』気になる……280円…… https://t.co/I2J4ZtseIU
『ブラッド・インフェルノ』観賞。オネッティ兄弟が『Francesca』で魅せたネオ・ジャーロな画を撮るのと、スタンダードなスラッシャー映画を撮るのとのバランスがグラグラになって、キメ画がテンポを悪くするという事態に。死に様もジャーロでは得手なのにスラッシャーだと微妙なのは何故か。
ジャーロ映画って、鮮血舞い散る残酷な(かつ美しい)殺人シーンにフォーカスがいったホラーと紙一重のサスペンスの事を言います。
でも、『ジャーロ』って言葉自体はイタリア語で『黄色』なんですよね。
ハスター様好きは滾ると思う。
「デモンズ」フィーバー冷めやらぬうちに「スリープレス」この捻りの効いたアウターケースも昂る🔪👻
監督の著書「Fear」にも書かれてない貴重なインタビューはありがたい
ダリオ・アルジェントはジャーロが最高🥂
#darioargento #sleepless https://t.co/orgw1yHrMN
画像をもっと見る:
ジャーロ
【赤いナースコール/第3話】本作は和製ジャーロだから論理的推理は通用しないのかもしれない【ドラマ考察 佐藤勝利 福本莉子 Sexy Zone 秋... https://t.co/tbvwJ5dsZB @YouTubeより
#七尾与史
#ミステリー作家
#考察系ドラマ
#考察系ミステリー
#佐藤勝利
#秋元康
#赤いナースコール
ちなみに恐怖の足跡みた次の週にジャックドゥミのロシュホールの恋人たちと同じ橋の場面から始まるので良かったんだよな。そのあと恐怖の足跡は、ツインピークスの最初のシーンになるんだけど、50sの禍々しさ。みたいなヤツが70sマリオヴァーボとかジャーロのサイケホラーになったりフランスラブコメに
以下のリンクは、詠坂雄二作品内で起こった出来事のすべてを時系列に並べたサイトです
詠坂雄二の新刊『5A73』(光文社(@kobunsha_bun1))をより楽しめるかと思います
#詠坂雄二
#5A73
#光文社
#ジャーロ
#新刊
詠坂雄二作品すべての時系列
https://t.co/INZsnosoOy
景気の良いスラッシャー映画を求めていくとハードルを超えられずにイマイチな評価になると思います……が!グラインドハウスやジャーロなどへの愛が溢れてるし、古き良き映画のスタイルを引用しつつも現代の映画としてショットやテーマがてんこ盛りで、「いいとこどり」なハイブリッド感が良かったです
@HsNsFV モリコーネはマカロニウェスタンで知りました🧐あとイタリアの巨匠ダリオアルジェントの映画音楽もやっています♪ジャーロというジャンルですね😊内容はスリラーホラー系ですね♪
フランス発ネオ・ジャーロのビザールな傑作にして我が心の一本、ヤン・ゴンザレス監督『ナイフ・プラス・ハート』。
劇場公開から2年が経とうというのに未だ国内盤リリースの気配も無いブルーレイをビデオマーケットさんに取り寄せてもらいました。
この限定盤スリーブケースの凶々しいカッコ良さよ! https://t.co/oopp9HCD8v
画像をもっと見る:
ジャーロ
あまりに直接的なホラークラシックオマージュには思わず笑っちゃったけど、ジャーロ映画オマージュも含めて1番近いの大林監督の『ハウス』じゃないかというのが僕の印象でした。
「ジャーロ創刊秘話」の社内インタビューには次の一節が。
「ちなみに当時でいうと、東京創元社が刊行していた『創元推理』『創元推理21』『ミステリーズ!』(後継誌は現『紙魚の手帖』)の一連の小説誌が、ライバル誌として一番テイストが近かったかもしれない」
https://t.co/wLQgSkZ3Mb
「紙魚の手帖」編集長インタビューでは、東京創元社が過去に出していたミステリ専門誌「ミステリーズ!」「創元推理」にも触れています。一方、光文社のミステリ専門電子雑誌「ジャーロ」が、紙の雑誌だった過去や前身雑誌「EQ」に触れた「ミステリー誌「ジャーロ」創刊秘話」をnoteにアップしています https://t.co/jCWRFqDnit







































