ジャーロ 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
遅ればせながら、“ジャパニーズ・ネオ・ジャーロ"「マニアック・ドライバー」鑑賞!
サントラを手掛けたAIMING HIGHの川口君、グッジョブ!
日本のシモネッティだよ! https://t.co/UqWHCQpdwV
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ジャーロ
マニアック・ドライバー
革手袋ASMR
妻を殺されたタクシー運転手が倒錯し、女を殺して自分も死のうと街を彷徨う。日本製ジャーロを謳った本作、その数々の要素からは、その波動を確かに感じる!本格というかはジャーロの特に低俗な部分を煮詰めた様な感じで、監督独自の映画になっていて良かった↓ https://t.co/DlPdLsbjM4
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ジャーロ
「女子高生に殺されたい」続き。映画としてダリオ・アルジェント的な世界を目指しているのでジャンルとしてはジャーロ。だから原色系の照明が美しくも怪しく画面を彩る。そして本家スピルバーグ+カミンスキーもビックリのレンズフレアの嵐。両者を同時に成立させる事で生まれる圧倒的な映画的世界。
「アクエリアス」のチラシ。ミュージカル稽古中の劇団員達が、フクロウの仮面を被った殺人鬼に次々と殺され…ダリオ・アルジェントの弟子で「デモンズ’95」の監督で知られるミケーレ・ソアヴィの劇場用監督デビュー作。所謂ジャーロ(イタリア映画における古典的サスペンスホラー)に分類される作品。 https://t.co/aTqfdaq9DN
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ジャーロ
「エイリアンドローム」
サンゲリア風なOPから始まる、人間を文字通り破裂させる謎の宇宙卵を巡るSFサスペンスホラー。
エイリアンに触発されたイタリア名物の模倣作品ではあるものの、力の入ったゴア描写は一見の価値あり。
まるで亜流の007にジャーロぽい場面も盛り込んだごった煮感が楽しい佳作😁👍 https://t.co/PvGyND99jX
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ジャーロ
ジャーロなんかを中心にリリースしていたDVDレーベルのトラッシュマウンテンビデオの絡みでトラッシュアップという雑誌が短期間だけど刊行されていて、私は秘宝からそっちに移り、社会人になって映画自体あまりみなくなってしまったのよな
映画「TITANE/チタン」
イヤ期待に違わぬ超カルト作。前半のクローネンバーグがジャーロ撮ったみたいなヌメッとしたフェティシズム溢れる映像から、中盤以降ガラっとトーンが変わるのだが「俺は何を観せられているんだ?」という違和感は後半の方が大きいかも。もう一回くらいは観たい。
#チタンみた https://t.co/y11IL9u9bJ
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ジャーロ
『マニアック・ドライバー』見た。
ジャーロ風味で極彩色の『タクシードライバー』といった印象。それらしいサントラとテーマ曲でテンションを上げていく。愛する妻の死に取り憑かれた男の生贄探しは、超現実的な死と性愛の世界へ。終盤のカルト教祖との対決での”お前誰?”感がツボ。オチも良かった。 https://t.co/lWzEdmBBOi
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ジャーロ
@mevcNSzTxKoe7h4 @video_market これも邦題は『炎のいけにえ』なのでしょうか? ミムジー・ファーマー主演のジャーロ『THE VICTIM(別タイトル AUTOPSY)』の邦題でもありますが。
SFジャーロ映画
「トンネルの先へは行けない」(犬飼ねこそぎ/ジャーロNo.81)
シンプルに盲点を突くトリックにも痺れるけど、
それ以上に事件を不可能状況たらしめる象徴的な要素について、この結論を作品構成で納得させてくる手腕といったら。
この答えを何の抵抗もなく受け入れてしまえるの、本当にとんでもない。
好きな映画紹介①「サスペリア2」
偶然殺人事件の目撃者になってしまったピアニストが連続殺人の謎を追うジャーロ(🇮🇹製残酷スリラー)の大傑作
ジャーロ大好きモグラはこうして誕生しました!
「サスペリア」の続編ではありません https://t.co/rtszM0RYcv
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ジャーロ
電子書籍「ジャーロ」81号では、第25回日本ミステリー文学大賞新人賞を受賞されたお二方のうち、大谷睦さんのインタビューも担当しております。
https://t.co/eSr3q3q2ir
本日3/25 BD&DVDリリース!!
[マニアック・ドライバー]
ジャーロな気分に影響されて現場写真のアングルまで斜めに切り取りました! https://t.co/zyvWAV49FF
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ジャーロ
ジャーロのTOPページから読める阿津川先生の連載、面白すぎます。溢れるミステリ愛と、勉強もしながらいつ読めたの?というくらい圧倒的な読書量がとにかくすごいです。法月綸太郎先生の創作及び評論についてのコラムには嬉しくなりました。
@fukute333 @YouTube ジャーロ映画風な MV と’80s dark synth なエレポップ展開が最高🙆♂️
@SEIDONNE スーザン・スコットのジャーロといえば、この🎬ストリッパー殺人事件(ケイ・レンツのじゃない!)と🎬柔肌の狩人/ダンサー連続殺人事件ですね。片方でもいいのでDVD化しないかな。スーザン・スコットBOXなんて、すごく嬉しいのですが…無理か(笑)
朝方の夢、監督アルトマンで主演バド・コートの殺人事件起きまくる映画(バード★シットぽいけどもっとジャーロ系)だったけど観たすぎるな、エンドクレジットはなぜかRCの『多摩蘭坂』
60年代型映画少年しか知らない(?)バーバラ・ブーシェ。『カジノ・ロワイヤル』やジャーロ以外にもボブ・フォッシーの『スイート・チャリティ』に出ていたのです。日本で言ったら夏純子さんの線? https://t.co/SMChGqz4PH
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ジャーロ
『タランチュラ』。70年代ジャーロ映画の代表作。主人公のジャンカルロ・ジャンニーニはダメダメ男なんですが、出てくる女優が華やかな。仲里依紗を縦に伸ばした感じのステファニア・サンドレリ、バーバラ・ブーシェ、クローディーヌ・オージェとバーバラ・バックの二大ボンドガール。生き残るのは誰? https://t.co/p7wl8Lv6wt
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ジャーロ
で、僕はジャーロ映画はこれとオペラ座血の喝采しか持ってません。
難しいし、サスペリアはかったるいのと、パート2(でもサスペリアと無関係)は傑作ながら高いし、好きなジャケットのものが中々良い状態が無いんです。
あるけど高い。猟期と陰惨極まるものに高額は出したくない🤣
とはいえ、「性にしがみつく健全な若者よ死んでしまえ!」よろしく、セックスの最中に襲われたり顔を隠した殺人鬼だったり、まあスラッシャーで間違いはないですが、もっと滑らかに言うとジャーロ映画です。
サスペリア2、オペラ座・血の喝采とかのあれですね。
映画を撮ってなかったら殺人者になってたかもしれないというアルジェントの心の闇が反映された傑作ジャーロだと思う https://t.co/gCHNFocQWF
『らせん階段』この雨の中のシルエット! 雷の光るタイミングと浮かび上がる殺人鬼! そしてこの黒い服に黒い手袋、まさに後のジャーロ映画に影響を与えていますよねえ。1946年にこんなもん作んなよ! https://t.co/UoS3i5t3bk
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ジャーロ
白坂小梅、スプラッターホラー映画は確実に履修してるけどジャーロホラー映画履修してんのかな?ホラー映画三始祖の1つ『モデル連続雑人!』は流石に見てそうだけど
「Forgotten Gialli: Volume 1」Blu-rayから「Trauma」鑑賞。「ジャーロ」を謳いながら初っ端からスペイン映画(?)で思わず内心ツッコミましたが自分はユーロトラッシュ含めてジャーロのジャンルは広義的に捉えているのて問題なし。 https://t.co/1YZF6q8bj7
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ジャーロ
ジャーロNO.80 白井智之/奈々子の中で死んだ男を読了しました
昭和初期の遊郭を舞台に、淫靡な薫りが漂う白井先生の新境地
短編なので導入のままに復讐の話と思いきや物語は予想も出来ない方向へ?
相変わらず期待通りの品の無さだが最近の作品はどこか人情味があって心に強く挿す体験が待っている https://t.co/ksqL6D7eZ1
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ジャーロ
『新サスペリア』でヒロインが見ている映画は『殺しのドレス』らしい。検死官の彼氏はジャーロ映画やヒッチコックが好きだったりで、ヒッチコックの『断崖』が話の元ネタとして指摘されているのも分かる。
『新映画論』と『ジャーロ』。無関係なものを並べてと思われるかもしれませんが、メタ化が進む映像表現と、変容する私たちの感覚。メタフィクションやメタミステリを書いて来た竹本健治と、最新作『屍たちの昏い宴』の中で埴谷雄高『死霊』を取り上げる笠井潔。みんなメタ化に向かっています。 https://t.co/hC4VVReyFu
ジャーロとは何なのか。やはりジャンルとしては「猟奇探偵映画」みたいな感じに相当するんだろうか。
ホラーな竹本健治作品は2冊目なんだけど、ううん、作品の幅が広すぎて、もう、すごいとしか。適当な言葉がみつからない。ジャーロではじまった 話を戻そう は時代物だしさ。
「ロジカ・ドラマチカ ――春の章」(古野まほろ/ジャーロNo.80)
なんて緻密な『9マイル』オマージュ。
掴みどころのない言葉が一つ一つの証明の積み重ねで雁字搦めに縁取られていく過程がとても楽しかった。
古野作品は初読だけど作者の経歴は知っていたので、明かされる解も流石だなぁと。
「マリグナント 狂暴な悪夢」回収。
面白れぇ…、音楽の使い方、仰々しいカメラワーク、ジャーロ的なアプローチからのバイオレンスアクション、全部良い。
こんな素晴らしい映画観れて幸せ。
そして突然のゾーイ・ベル登場に思わず「ゾーイ!生きてたんかワレェェ!!」と嬉しくなってしまった。 https://t.co/eFFJq9uTx0
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ジャーロ
久々に都内に出たのでビデマさん詣でに。いつも中古セールばかり買う渋ちんな客で本当に恐縮です。名作ジャーロのDVDが千円前後で沢山売られていたので、ご興味ある方は是非ぜひ! https://t.co/VRbRJfCedK
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ジャーロ
【ジャーロ No. 80/ジャーロ編集部】古野まほろ 「ロジカ・ドラマチカ ──春の章」読了。天帝短編でもやった九マイルのオマージュ作品再び!街ナカで放たれたフレーズから執拗なまでのロジックで… → https://t.co/Hbt7xf6VTt #bookmeter
影なき淫獣、、まあスラッシャーというよりはオペラ座とかサスペリアに近い演出というか、殺人映画に違いはないんだけど、ジャーロ映画だろうな。
俺はどうもサスペリアが好きになれなくて、唯一持ってるのはオペラ座、血の喝采だけなのだけど。
聞くだけで観たことないんだけど、悪くなさそう。
昨夜の暗がりでの撮影がどうしても悔やまれたため、改めて昨年の #テゲバ ジャーロ練習着スポンサー #江夏商事 様に向け早朝詣でランを敢行🏃♂️そしたら今度は夜明けすぐの曇天でいまいちスッキリしない明るさに。トホホ。それにしても同社HP記載の江夏家家系図はテゲ興味深いとです。なるほどなるほど。 https://t.co/f2cSAklmIO
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ジャーロ
アルジェント雑感(2)
デビュー作『歓びの毒牙』は、既にジャーロ映画の傑作と言って良い。以降『サスペリア2』に至るまで、基本的にはジャーロ映画の定型に沿いつつも、徐々にそこから逸脱していく。『サスペリア2』はジャーロともホラーとも言い兼ねる映画だが、個人的には彼の最高傑作だと思う。 https://t.co/hiOSwsWs12
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ジャーロ
千街晶之さんの『水面の星座 水底の宝石』とジャーロでの新連載「ミステリから見た『2020年』」、杉江松恋さんの「日本の犯罪小説」についての話題も冒頭で言及させていただきました。どちらも要注目の連載です
初期アルジェントについて(13)
これは全く何の根拠もない私の想像なのだが、この六つの特徴は、或いはイタリア・ジャーロ映画に特有の要素なのかもしれない。仮にそうだとするなら、『サスペリア』以前のアルジェントは、基本的にはジャーロ映画の定型に沿った映画を撮っていたことになる。 https://t.co/VpgTYU7pre
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ジャーロ
初期アルジェントについて(5)
『4匹の蝿』は恐らくアルジェントの映画の中では(未見の『ビッグ・ファイブ・デイ』を除けば)最もコミカルな作品。既に単なるジャーロ映画には飽き足らなくなっていたのか、良くも悪くも色々な要素が放り込まれている。 https://t.co/ScKAfUMgcg
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ジャーロ
初期アルジェントについて(3)
続く『わたしは目撃者』はジャーロ映画の佳作と言えるが、個人的にはやや不満が残る。主人公は盲人だが、この設定が劇中で余り有効に利用されていないのだ。理由は探偵役が二人いることによる。 https://t.co/eMpNUJudiF
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ジャーロ
初期アルジェントについて(1)
『歓びの毒牙』はアルジェントの監督デビュー作にして、ジャーロ映画の傑作。よく「デビュー作にはその作家の全てがある」と言われるが、実際この映画には既に、後のアルジェント映画に頻出する様々なモチーフが全て揃っている。 https://t.co/HpG7L1C3tt
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ジャーロ
@akiyukisatsuei あ。そこはデフォじゃないからOK!(⌒-⌒; )(爆!!)
よーは、サスペリア2とかシャドーとか、A印の映画を参考に!
(>_<;)\( ̄□ ̄メ)ポカッ!観んで良い!(爆!!)
ジャパニーズネオジャーロってうたってるように70年代のジャーロ映画オマージュなんです。光武監督がA映画好きなんで。(^^ゞ
思うにエドガー・ライト監督はベタなジャーロ映画を撮りたくて、でも音楽は得意のポップソングにしたかっただけなんじゃないかなあ。それを観客は深読みしたり考察しようとアレコレ分析して、批判してるのかなあ、とね。実は元々深い映画を撮ろうとしてなかった、というかね。これも勝手な想像だけどね https://t.co/XRQaqIqLey
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ジャーロ
日本誇る映画監督、世界の光武蔵人先生の新作「マニアック・ドライバーを観賞🤘
Japanese Gialloとして紹介されるが、ジャーロの影響だけではなく、70~80年代のエクスプロイテーション・シネマへのラブレターを感じた✨
つづく https://t.co/3mxZJviwhV
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ジャーロ
「アイズ」③そもそも脚本が「理屈じゃないんです」って感じだから、アルジェントやフルチのジャーロ映画みたいにハッタリや外連たっぷりの絵力一本勝負に徹すれば良かったのに、カーシュナーは真面目に物語を語りました。結果、物語の辻褄の合わなさばかりが気になり、シオシオな仕上がりに。 https://t.co/ty9XLzioHf
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ジャーロ
また観てしまった。「 #マリグナント狂暴な悪夢 」#キネマ旬報シアター にて。
昨日観た「マニアックドライバー」にもあったジャーロの要素も(黒い革手袋に、ナイフ)有りました。
#ジェームズ・ワン 監督の好きなものを詰め込んで、物語が進むと色々出した作品です。 https://t.co/Z3VV5EhpCN
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ジャーロ
#木村知貴 様史上最もヤバくメロメロ『#マニアック・ドライバー』💕
今日も、#武蔵野館
#ジョーカーペンター 祭り
『#ザ・フォッグ』鑑賞後、
20:55 #HTC渋谷 行けるかな❓️
#odessa であの日本風ジャーロ映画浴びたい😱‼️
#映画好きと繋がりたい
むちゃカッコいい❤️ https://t.co/tcMkJVBR1f https://t.co/tVVSK8mCe4
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ジャーロ








































