ラブコメ 最新情報まとめ
"ラブコメ"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
|
|
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
これは作間龍斗からの愛が表現されているのか、はたまた映画の「ラブコメ」を意識した表現なのか
しかし…
こんなドラマ(ジャンルは「ラブコメ」らしい)見ると
若返りたーい
って思うのよ。
鏡見てガックリするけど、ああ、もっと謳歌しとけばよかったって。
「世話やきキツネの仙狐さん」著者のリムコロ先生が描く新連載は少年少女による【恋愛探求譚】‼️
「
コミックニュータイプで第2話まで掲載中で、
『ラブコメ』漫画家なのに『ホンモノの恋』を知らない少女が主人公です✨
画像をもっと見る:
ラブコメ
カクヨムの日週月間ジャンル別ランキング機能してないも同然になってきたんだよなぁ
ファンタジーはハイもローもまだ機能してると言えるけど他の……特に「恋愛」「ラブコメ」「現代ドラマ」の三つは一応ジャンル別になってるけど同じような作品群で固められてる
なんかgosyoがインタビューで「ラブコメ」って表現してるからややこしいけど、これはラブロマンスよな。
そして、その中の一部分をピックアップした作品が「ラブコメ」などになります(笑)
この「ラブコメ」は「友愛」から「恋愛」になるところまでしか描かない事が多いので、なんとなく物足りなく感じませんか?
そして、この「恋愛」には様々な種類が存在します(笑)
「BL」「GL」「NL」の三大派閥が基本
一応どんな作品でもきちんと商売として多くの人が関わって表に出してるものについては敬意を持って見るようにはしてるつもりだけど、あの手の「ラブコメ」って笑い?も涙?も全てが寒くて薄っぺらで上滑りしてて何一つ心に響かないんだよな
あれのファンって何が楽しくて見てるんだろう
逆に気になる
7話にしてやっっっと同居が始まりました!コメント欄が「ラブコメ開始だ!!!」って喜んでるけどこの作品、タグに「ラブコメ」がないんだよな…!そこが不安ではある…!しかしこれだけお膳立てしてラブコメスルーならそれはそれでその心意気や良し…!!
レビュー
兎角一ノ瀬結衣が強い作品でしたが、他方で音無櫛無の活躍がなければこうも「ラブコメ」にはならなかった作品だったなと。各種要素も、特に衣装面が丁寧で、それ故にこうしてほしかったという望みは出ちゃいますが、ともあれ優れたいちゃラブゲーです。
画像をもっと見る:
ラブコメ
基本的に「人が死ぬ作品」ばかり観てる僕が、珍しくハマった「ラブコメ」w
主役ふたりに好感しか無いのが高ポイントです(*´ω`*)
@uminaruneko あ、確かなろうも同じ定義ですね😄。
なので、自分の作品はラブコメだという認識なんですが(ギャグ要素多めですし)、アルファポリスのジャンルに「ラブコメ」が存在してないんですよね…💦
『リッチマン、プアウーマン』は自分が歳を重ねて色々な経験をしていくほど「人間ドラマ」の側面を強く感じられるようになってくるのが好き。「ラブコメ」として、「お仕事ドラマ」として、そして「人間ドラマ」として、自分の立場や視点が変わると楽しみ方も変わっていく凄いドラマ。
@PoyopokeTV 恋愛ラブコメとは恋愛ラブコメディの略で、恋愛をテーマにしたコメディ要素のある作品のこと。1970年代から1980年代の「うる星やつら」、「翔んだカップル」などの作品がヒットしたことにより「ラブコメ」という言葉が一般的に定着しました。だそうです(Google先生)調べ
ナイス 【ゾンビ世界で俺は最強だけど、この子には勝てない (MF文庫J)/岩波零】ある日突然...から始まる所謂なゾンビ世界でのサバイブ作品なのですが、『ラブコメ』です。多分想像している倍はラブ… →
らんまや犬夜叉で育ってきたけどうる星は未履修だったから今やってるアニメめちゃ刺さるんだよな
俺のイメージする「ラブコメ」はこれ
神楽耶夏樹さま
時々お篭もりになる猫のように気まぐれな作家さまは、その度グレードアップして帰ってきてくださる。
「ラブコメ」も、神楽耶さまのタッチなら。こういう作品が好きだなあって本当に思います。
「ラブかストーリー」のあやかって、大量のスーパーボールを使って動画撮影したり、「ラブコメ」でサムシング・ブルーのことを知ったり、とても影響を受けました
太輔くん💗
0212 Sun
「ハマ蹴り」第5話、勿論見たよ。
紘ちゃんが変わっていくのすごく伝わってきたよ。
「ラブコメ」だけど、キュンと、笑えるだけでなくって、ギュッってなったり、色んな感情に襲われているよ。笑
第6話もキュンとしたり、クスッとしたり、ドキドキしたりするのかな?楽しみ。
第1話
しずか役の さんとの「ラブコメ」とヒロシの中での「SF政治劇」。独特な世界観のマンガを本格実写化したNHKならではのドラマ。ヒロシ役の さん、カッコいい艦長の さん、初々しい副艦長の さんらキャストも良く今後が楽しみ。
「ラブコメ」16作品目
あっちこっち 1,2話 8,8点
AIC制作で2012年春放送
いつものAICパターンでテンションを理解するのに5,6話はかかりそう。
肉の家とか一瞬で腐りそうwww
ようやく人並みに!!!
バレンタインを偏見を持った形で描くのではなく、ギャグ全振りするのかなり好感持てる。
画像をもっと見る:
ラブコメ
GAPが最近日本のビアン界隈でめっちゃ盛り上がってて戸惑ってるんだけど、こういうGLラブコメドラマ、本当に今までなかったんだよなあと実感する…レズビアン映画はあっても、「ラブコメ」はなかったよねたぶん
「ラブコメ」路線の方が強く、基本的には恭介、まどか、ひかるの三角関係を描いた物語に発展していきます。アニメでは更にコメディ部分のノリが省略されて劇場版、小説では違うモノになってますね。2020年10月に他界されてます。
制作は『ぴぇろ』ですが、『クリーミィーマミ』の実績をかわれ、アニメ
画像をもっと見る:
ラブコメ
て反応するところが可愛すぎた。
ガモちゃんらが絡むと面白味が増すのが最高すぎる
小松未可子さんのアフレコも生き生きしてて面白い
『ラブコメ』がどんどん加速するこの作品が最高すぎる
評価『 A 』
家の付喪神たちの気持ちの見せ方と立ち回りが面白かった
今回の話を経てあのEDのぼたんの結婚式に繋がると考えると納得できた。
反長月家の付喪神のよバトル展開はあっさり終わらせて兵馬とぼたんの『ラブコメ』にストーリーの重き置いて描いてくるのが意外性もあって面白い
今期アニメの中でもかな
ハーレム作品で「ドキドキ」が…
「ラブコメ」になるのかそれとも「バイオレンス」になるのか…どっちじゃろ?
@sells00 どんなアニメがみたいかにもよる
「泣ける」「笑える」「ストーリー考察が楽しい」「ケモナーご用達」「ラブコメ」「飯テロ」etc•••
教えてくれれば教えるで
『俺ガイル』考察集『レプリカ』の通販も正式に開始しました。ありがたいことにコミケで完売した本作、ようやくお届けできます。『俺ガイル』にかぎらず、「ラブコメ」についても検討した拙稿も収録しております。ぜひお手に取ってご覧下さいませ!
RTs。自分、はいからさん原作&アニメに接したのは小学生でしたが、「ラブコメ」というより、大河ドラマや(当時は見てなかったけど)朝ドラの感じで観てたので、ヒロインの社会的ステージの変化(女学生→公家の跡継ぎの許嫁→職業婦人)と、史実とリンクした展開もごく普通に受け入れてました…
執行人のあれの作者のつける「ラブコメ」判定ってどこ❓て思ってたけど,作者的にはあれは梓さんの影響で脳直台詞を言う安室くんと安室くんの影響で周囲を見たセリフを言う梓さんということなのか?それなら確かにラブコメなのですが………
すごく気まぐれに恋愛系の作品を見たいな〜って思ってネトフリ見ても気になるのないし、D+行くか〜って見たら映画のジャンル的なやつが「ラブコメ」ってなっててこしょばゆくなった
@ten_nagi 「ラブコメ」してたのが好きで読んでただけに、普通のスケベに変貌してから
「それだったらもういいかな」になりつつある…。
とは言え個人掲載から急に始めた事だしで作者さんがやりたかった事だろうから応援してあげたい気持ち半分、作品としては気持ち離れてるの半分…。
ついにラブパート突入か、と思わせておいて、そう簡単にいかないのがこの作品の魅力のひとつ。ドタバタ展開がとっても面白くて、でもちゃんと「ラブコメ」の「ラブ」要素もあって。ただただイチャイチャ甘々しているラブコメ作品に食傷気味の方には、ぜひ読んでほしい作品です。おすすめ!
『恋愛』と書いて『ラブコメ』と読むらしい。
ラブだけでは面白くない世の中になったのね、、
恋愛系の作品だと新海誠の秒速5センチメートルみたいな「ラブコメ」ってよりも人生の中の一部として恋愛を描いた作品の方が好き
ラブコメは見てる時めちゃくちゃ楽しいけど、あんま記憶に残らない…
5センチ系統のやつはしっかり心が揺さぶられるけどめっちゃ記憶に残る
同じ番組から。
1%の関係
鈴木慶一さんが作詞した。ただし最後のフレーズ"100% 好きだから"は高橋幸宏さんが付け加えたという。
作家の松久淳さんは『ラブコメ』で高橋幸宏さんの作品「今日の空」と「1%の関係」を挿入歌という形で引用しているが、その最後のフレーズを聴いて号泣したそうだ。
次回の『悪魔の映画駄話』のお題映画の種類が一応「ラブコメ」になったので、脳内の乏しい記録から過去に観たラブコメ映画を検索しているのですが、そこで解ったのは、驚く程ラブコメ映画を観ていない、という事。パッと思いつくのが『ラブ・アクチュアリー』しかないですよ。
おさらい第1話。公式は「ヒューマンラブコメディ」と銘打っているがここはまだ「ヒューマン」の部分だけで、まずは花枝と芦田の絶望が描かれる。今思えば2話〜8話で二人の関係が終了するまでの「ラブコメ」の部分は劇中劇的、またはメタ的な描かれ方だったので根底はシリアスだった。
新機動戦記ガンダムWは作品のテーマとしては「ラブコメ」と「戦争をアニメにして楽しむ是否」が二大噺となっていたかと思われます
これまでのガンダムシリーズが基本的にボーイ・ミーツ・ガンダムであったのに対してガンダムWは明確にボーイ・ミーツ・ガールで話が進んでいきます
【詩原ヒロ先生、やりましたね】
ジャケ買いしたんですよ、『サチとユーカ』。背徳とダウナーな漫画だと思っちゃうじゃん、こーゆー表紙だとさ。つーか、帯と背表紙に「ラブコメ」って書いてるな。んー、私のミス。しかし、明るく、下品で、テンポが良く、元気に読ませる作品。これはこれで評価する。
画像をもっと見る:
ラブコメ
全力回避フラグちゃん、普通にハマってめちゃみてるのだけど、一見ただのギャグアニメに見えるが「萌え」も「ラブコメ」も「脱力感」も含んでて、私の好きなアニメ要素結構入ってることに気がついてしまった。ドMなので生存フラグ様が好きです。






































