ポンヌフの恋人 映画 最新情報まとめ
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スタバのJにお薦めした『ポンヌフの恋人』、次にはTへもお薦めしようか。 いやこれは、映画鑑賞初心者の人にも、映画をほとんど観ずに生きてきた人にもお薦めしたい。 レオス・カラックスの映画は皆好きだけど、アート作品のイメージが強い彼の作品の中では最もエンターテイメント性に優れている。
なんか情報提供してもらったんですが、この説明をしておきますねw
レオス・カラックスの『ポンヌフの恋人』という映画で、目を病んだ女画学生が「目覚めよ、パリ!」と叫ぶシーンがあります。でもそれは誤訳で「まどろめ、パリ!」という逆の意味が正しいという面白エピソードから採用しました!
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ポンヌフの恋人
「ポンヌフの恋人」
レオス・カラックスは既に「汚れた血」で伝説だったんだけど、巨大なセット作ったままいつまでも完成しない映画として都市伝説みたいになりかかってた。公開出来ると思わなかった。
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ポンヌフの恋人
ポンヌフの恋人という映画が好きです。はい、関係ありません😊
『アネット』のレオス・カラックスが新作となる“自画像”映画『It’s Not Me』で『ボーイ・ミーツ・ガール』『汚れた血』『ポンヌフの恋人』『ホーリー・モーターズ』のドニ・ラヴァンとタッグ。配給会社が“自由形式映画”“カットアップ”と表現する作品で、2024年公開予定
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ポンヌフの恋人
セーヌ川のポンヌフ橋、と聞くと絶対「ポンヌフの恋人」思い出すんだけど、この映画まだ見てないような気がする。見たっけ。ジュリエット・ビノシュ出てるやつか。見たかもしれない。ワンシーンだけ記憶あるけどストーリーほとんど覚えてないw
ポンヌフの恋人悠太で映画作って下さい
@LouisVuitton @LouisVuitton_JP
ゴダールの映画よりジュリエット・ビノシュの方に話題が行っている気がw ビノシュといえば『存在の耐えられない軽さ』ではイモ姉ちゃん(敢えてのこの表現です)だけど魔性の女やなー、と思っていたが、『ポンヌフの恋人』ですっかり魅了されてしまった。今でもポンヌフのビノシュが一番好き。
お昼ご飯を食べながら、Annette(2021)を観た。ポンヌフの恋人のカラックス監督作品。ちょっとザッピング程度にと観始めたけど、途中で止められなくなる映画だった。アダム・ドライバー×マリオン・コティアール主演の時点で最高だったのもあるけど、演出も奇抜で物語も破茶滅茶なのに、良い映画だった。
ポンヌフの恋人
世間に背を向けたホームレス青年と家出女性との純愛
失うものが何も無い所に、失いたく無いものが現れた時の初めて知る感情と自分勝手な独占欲
パリなのに汚くて甘さがない…でも
映像はとても美しい
これをきっかけに、あの頃は貪るように映画を観た
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ポンヌフの恋人
昔付き合ってた人の影響でレオス・カラックス特集上映に行ってから映画に取り憑かれた。「ポンヌフの恋人」でやられて「汚れた血」観てそこらへんを走り回りたくなった。ストーリーはどうでも良くて、一つ一つのカットの美しさに衝撃受けた。
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ポンヌフの恋人
映画好きな友だちに『ポンヌフの恋人』の魅力を熱弁してしまった。誰かに語りたくてというか語り合いたくて堪らんにょ。
90年代の日本ではポンヌフといえば映画「ポンヌフの恋人」だよね
「ポンヌフの恋人たち」のパリの撮影セットや「青いパパイヤの香り」のベトナムの撮影セットと、フランス映画界のセットの再現力は証明済みだけど、個人でここまでやるのはもう意欲だけとは思えない!
『アネット』は
カラックス史上最もわかりやすい映画だった気がする。
でもその分、
『汚れた血』『ポンヌフの恋人』
みたいにものすごく印象に残るシーンというのは
あまりなかったかも。
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ポンヌフの恋人
「ポンヌフの恋人」も昔すごいおしゃれフランス映画扱いされてたけど、見た後の印象は脇臭と破滅の愛だったもんな、印象は。フランスの映画ってさ、ハイセンスに語られがちだけど、めっちゃ臭いを感じる作品多くない?良い匂いだけじゃなくてさ。
数々の音楽PV、映画『エターナル・サンシャイン』を手掛けた仏の映像作家/映画監督ミシェル・ゴンドリー、『ボーイ・ミーツ・ガール』『汚れた血』『ポンヌフの恋人』のレオス・カラックス、そして『グエムル ―漢江の怪物―』『パラサイト』のポン・ジュノの3人のオムニバス
@chiakionojp いいよね!ポンヌフの恋人も好きだった!
フランス映画って頭を使うから暇な時じゃないと見れない🤣🐰
「汚れた血」と「ボーイ・ミーツ・ガール」は好きだけど「ポンヌフの恋人」には納得できなかったというところに自分の恋愛映画の趣味はよく表れていると思う(自分でも凡庸な趣味だと思う)
@yuzubow_0127 特に意味はなくて、ポンヌフだから映画「ポンヌフの恋人」に因んで、ふなっしーとペアンヌ ちゃんをカップルに見立ててぬいどりをするという😅
➖好きな映画➖
パンチドランクラブ
インターステラー
ショーンオブザデッド
パニックルーム
雨の日は会えない、晴れた日はー
ポンヌフの恋人
イングロリアスバスターズ
ノーカントリー
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ポンヌフの恋人
『教養としてのフランス映画220選』(祥伝社)
祥伝社黄金文庫。文句なし名作フランス映画220選ガイド。中条省平さん《決定版!フランス映画200選》(2010)増補文庫版。映画草創からフィルム・ノワール、60年代ヌーヴェル・ヴァーグ。80年代の《ポンヌフの恋人》《デリカテッセン》《アメリ》などなど。
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ポンヌフの恋人
恋愛映画ベスト10(外国映画)
①パンチドランク・ラブ
②トリコロール/赤の愛
③西瓜
④ビフォア・サンライズ
⑤ポンヌフの恋人
⑥アンナと過ごした4日間
⑦トーク・トゥ・ハー
⑧不安は魂を食いつくす
⑨セリ・ノワール
⑩アパートの鍵貸します
レオカラックス監督〈アレックス3部作〉の第3作「ポンヌフの恋人」を何度目(3or4(汗))かのDVD鑑賞☆
今回の鑑賞が何故だか1番心に沁みたのでありまして……
「まどろめパリ〜!」のセリフで終わるラストシーン 素晴らしス♪
(有名な「タイタニック」船の穂先のあのシーン 実はこの映画の方が先っ!)
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ポンヌフの恋人
先日「ポンヌフの恋人」を鑑賞しました。
相手に対する愛情と自己愛が混在しているような恋愛映画だと感じました
不幸でなければ幸せになれない2人の関係性
恋愛ってこんな側面も持ち合わせていますよね、個人的に鑑賞したタイミングも相まって思い出深い作品です
2年 山口洋樹
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ポンヌフの恋人
先日「ポンヌフの恋人」を鑑賞しました。
相手に対する愛情と自己愛が混在しているような恋愛映画だと感じました
不幸でなければ幸せになれない2人の関係性
恋愛ってこんな側面も持ち合わせていたりしますよね、個人的に鑑賞したタイミングも相まって思い出深い作品です
2年 山口洋樹
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ポンヌフの恋人
夜光蝶がいる場に連行されたのだが、好きな映画を聞いたら「ポンヌフの恋人」と、好きな音楽を聞いたら「ブランキー、スーパーカー、ゆら帝」と返ってきて、無限延長をしそうになった。
なんか色々で演技に没頭できない。もう明日、深く潜ろ、本番前日だけど😏
なんか憧れのジェームスディーン とかミッキーロークとか、ジョニーデップとかジムモリスンを観まくってた頃があったなぁと急に思う。寺山修司の映画、ロッキー、リュックベッソン、ペネックス、ポンヌフの恋人、ゴダール、色々
ポンヌフの恋人ではミシェルの猫が心配だったし、デッドマンでは乗り捨てられた馬が気になり、白い犬とワルツをでは白い犬は幸せになれたのかを考えてしまい
映画や本の中の動物たちのその後ばかり気にしてしまう
@Pikake_72 他のイギリス映画だと『ブラス!』とか『リトルダンサー』とか好きです😌
結婚前に妻といくつかフランス映画観ました。『ベティブルー』『ポンヌフの恋人』『トリコロール』シリーズ、『グランブルー』『レオン』『アメリ』などなど。ルコント監督の『ボレロ』は面白いです😆
映画『ポンヌフの恋人』で、眼病を患う画学生が通うクリニックのプレートが大写しになる場面がある ... そこには「デトゥシュ博士」(Dr DESTOUCHES)と書かれているが、これは小説家セリーヌの本名なのだ!
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ポンヌフの恋人
「お上品なフランス映画よ、滅びろ」--- ジュリエット・ビノシュの『ポンヌフの恋人』
⇒ @ameba_officialより
「2001年宇宙の旅」「下妻物語」「ボイス・オブ・ムーン」「ポンヌフの恋人」「グランド・ホテル」・・・
これらの映画に共通するのは、ヨハン・ショトラウスの「美しく青きドナウ」です。
1867年2月15日は、この曲が最初に演奏された日です。
バレンタインにおすすめ究極の恋愛映画と言えばポンヌフの恋人しかない。究極ですから。
好きな トップ3
1.『ポンヌフの恋人』
監督はレオス・カラックス
2.『奇跡の海』
監督はラース・フォン・トリアー
3.『ワイルド・アット・ハート』
監督はデヴィッド・リンチ
結局、推しの監督作品でまとめてしまったw
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ポンヌフの恋人
映画『ポンヌフの恋人』(1991)観た。
橋の上・ホームレスラブ。ずーっと絵になりまくってるからずっとボケ〜っ眼福〜っつって見れてイイ。花火のシーン圧巻。こんなカッコいい映像一生に一回も撮れないよね。でも撮ったんだな。莫大な予算を感じさせない感じもイイ。陰毛クロワッサン、パワーワード
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ポンヌフの恋人
映画監督であるレオス・カラックスがセリーヌに対して"彼は何よりも行動の人だった"と述べていたと記憶しています。"ポンヌフの恋人"という作品が世に出た数年後だかに出版されたカラックス評伝本に確かそのように書いていたと記憶しています。
『ポンヌフの恋人』は外せないと思うの。初めて観た時、「こんなすんごい映画作っていいんだろか」って思ったぐらい衝撃的で破壊的なんだけど、とことん切ない恋愛映画。
蔡さんから吾郎さんへの質問。
ものづくりの指針になるような映画は?
吾郎「ものづくりの指針というかやっぱり10代の頃にレオス・カラックスの映画に出会ったことが大きいですね。ポンヌフの恋人、汚れた血が好きで影響を受けましたね」
蔡忠浩さんから吾郎さんに質問
物を作ったりするときに影響を受けたり指針になる映画は?
「指針になるのとは少し違うけど、10代の頃にレオス・カラックスの『ポンヌフの恋人』や『汚れた血』に出会ったのが大きい」と吾郎さん。
ポンヌフの恋人みてしまった。
とてもよかったが、これってちゃんと順番で見るべきだったか😖(映画ファンあるある)
カラックス『汚れた血』をようやく。大学2年か3年の時に『ポンヌフの恋人』を観たときのような印象を期待していたけれど(同作の方が映画として優れているとはいえ)そこまでのものと感じられず、幼い(若い)時分とは求めるものが違ってきているんだなあと。老い?













































