ホーリー・モーターズ 最新情報まとめ
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劇団少年王者舘主宰の天野天街『トワイライツ』鑑賞。音楽は劇団の旗揚げ者でもある長谷川久。これは大好き!演劇的要素は勿論だが、サイレント映画の持つ運動性が様々なギミックを生みフィルムの回転と連動した、レオス・カラックス『汚れた血』以上の聖なる回転盤、まさにホーリー・モーターズ! pic.x.com/LBZG9dMAZk x.com/carlandeliza/s…
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ホーリー・モーターズ
『ホーリー・モーターズ』(2012) 監督:レオス・カラックス 製作国:フランス🇫🇷 ジャンル:ファンタジー/ドラマ pic.x.com/CU3D9M2HLn
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ホーリー・モーターズ
わー人生舞台の映画〜 メイドの私も共感♡☺︎ レオス・カラックス監督 「ホーリー・モーターズ」DVD レンタル使用品 jp.mercari.com/item/m24151896…
うわ、リムジンエディションのホーリー・モーターズ新品未開封とかマジで羨ましすぎんだろ… 映画「ホーリー・モーターズ」リムジン・エディション ブルーレイ Blu-ray jp.mercari.com/item/m92718325…
え〜!『ホーリー・モーターズ』のDVD、ついに借りれるんだ!ドニ・ラヴァンが11人演じ分けるって、もうそれだけで面白くない?観たい! ホーリー・モーターズ('12仏/独)DVD、レオス・カラックス jp.mercari.com/item/m27776929…
映画『ホーリー・モーターズ』 ⇒ ameblo.jp/el-camino-noah… @ameba_officialより
「大したことはない」が自己紹介の方から:「我が21世紀のトップ10映画。1.『プライマー』2. 『The Immaculate Conception of Little Dizzle』3.『この世界の片隅に』4.『This is not a film』5.『ホーリー・モーターズ』6.『ツリー・オブ・ライフ』7.『aftersun/アフターサン』8.『クローズZERO』→ x.com/yamyamwhambam/…
『汚れた血』SUZUKI TS125に跨る10代のジュリー・デルピーは否が応でもあの頃を想い出させるし、『ポーラX』の2人を見ると哀しくなるし、『ホーリー・モーターズ』はやっぱりつまらない映画だった、いろいろあったけれどラスト、ジャン=イヴ・エスコフィエの笑顔で全てを水に流すことにした pic.x.com/qU0faFg8Jr
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ホーリー・モーターズ
別にレオス・カラックスを祭壇で崇める気はないけど、新作は絶対観ます。『ホーリー・モーターズ』は人生ベスト映画のひとつだし。
『ホーリー・モーターズ』 カメラは小さくなり、人間は見える機械を必要としなくなった。しかし映画だけには見えないものが映ることがある。たとえばそれは、目を光らせて語り合うリムジンのような、あるいは窓からこちらを見つめる娘のような。 演じる者と、映画を観る者。その両者はどちらも美しい。 pic.x.com/hABtSKG57h
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ホーリー・モーターズ
「ホーリー・モーターズ 」 (2012年) 「アネット」 (2021年) 次作までの間隔が長く、じゃあ「アネット」の次はいつなのかと少々気が遠くなるが、毎回発表される作品はスーパーへヴィー級揃いで、
レオス・カラックスの「ホーリー・モーターズ」を買おうとDVDの値段を見てびっくり。 10年くらい前にBlu-rayのパッケージは買って持っているが、どこでも観られるようにDVDでも持っておこうと思ったのだが、中古でも4500円を下らない。 これではちょっとね。 残念。 pic.x.com/outMbhNZXn
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ホーリー・モーターズ
Hello! hello ! hello ! hello birthday today's film director 今日の映画監督 1960年11月22日〜 レオス=カラックス (Leos Carax) 【映画監督】 『汚れた血』 『ポンヌフの恋人』 『ホーリー・モーターズ』 『アネット』 pic.x.com/xvPhwtjm0f
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ホーリー・モーターズ
映画『ホーリー・モーターズ』の感想・レビュー [6416件] | Filmarks filmarks.com/movies/53663
映画『ホーリー・モーターズ』の感想・レビュー [6354件] | Filmarks filmarks.com/movies/53663
『ホーリー・モーターズ』鑑賞。(DVDにて) 映画史をなぞるように、映画のあらゆる諸ジャンルを横断するように、主人公オスカーがパリの街を疾走しながら、世界における映画の存在を自ら体現するがごとく、様々な人生を演じていく。 パリの街並みを背景に、シックな色合いの格調高い映像が美しい。
『君たちはどう生きるか』 宮崎駿の作品!と思うからみんな期待し過ぎなだけで『クライ・マッチョ』とか『ブンミおじさんの森』『ホーリー・モーターズ』『推しの子』あたりよりはずっと面白かったと思うのよ🐶。 『EO』や『RRR』よりも良かったかもしれないわ🐶
今、探している映画は「魔術師」、「エル・トポ」、「ホーリー・モーターズ」ラスト寝ちゃって翌日見たら期限過ぎてた😭、「恋のロンドン狂騒曲」&「タロットカード殺人事件」ウディ・アレン監督。相変わらず探している「不思議の世界絵図」。 気が合う人がいれば👍
『アネット』のレオス・カラックスが新作となる“自画像”映画『It’s Not Me』で『ボーイ・ミーツ・ガール』『汚れた血』『ポンヌフの恋人』『ホーリー・モーターズ』のドニ・ラヴァンとタッグ。配給会社が“自由形式映画”“カットアップ”と表現する作品で、2024年公開予定
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ホーリー・モーターズ
芸術(ART)が題材の映画って面白いけどいつもなんか取りこぼしてる気がしちゃう。でも二度美味しいみたいなところもある。
レオス・カラックス新作『ホーリー・モーターズ』〜古典的な世界劇場であり、インターネットの時代のSF寓話であり、男を演じることについての話でもある
カラックスの『ホーリー・モーターズ』は陰惨だと言った先輩が居た。私は現役時にフライングしBlu-rayで北米盤見たから、細部は良く知らない。カーチャ・ゴルヴェヴァの死と、新たなる生産だと私は感じたが、カラックスには元来ニヒルな魅力が在ったではないか?
「
・コメディやドラマ
落下の王国、ホーリー・モーターズ、恋はデジャヴ、ギャラクシー☆クエスト、グリンチ
・ホラー
スケルトン・キー、死霊のはらわた2、キャビン、オッド・トーマス
・アニメ映画
アイアン・ジャイアント
辺りおすすめ…?
昨日アマプラで観た、レオス・カラックス『アネット』。アダム・ドライバーはあんな狂気的な役もうまいのか。破滅的な人物だが妙に身につまされてしまう。カラックスは怪作『ホーリー・モーターズ』以来だった。(すべてが怪作かもしれないが)
レオス・カラックス『アネット』、コメディアンとオペラ歌手、そして二人の子のアネットを巡る怪異譚じみたメロドラマで、メタフィクショナルなオープニングとエンディング、ミュージカル・シーンのコミカルな演出などは申し分なかったものの、『ホーリー・モーターズ』ほどの衝撃はなかったように思う
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ホーリー・モーターズ
作り手がカラックスの『ホーリー・モーターズ』や湯浅政明の『マインド・ゲーム』を参照元として挙げていたけれど、それらと比較すると本作はずっと“正気”で“まとも”な映画だなとは思いました。同じアカデミー作品賞候補作品なら、『フェイブルマンズ』の方が実はずっと“正気じゃない”映画。
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ホーリー・モーターズ
僕のなかであの問いは、カラックスの「ホーリー・モーターズ」の中に出てきたセリフ、「アクションの美しさ」と響き合っている。「ホーリー・モーターズ」の方は俳優に関するもので、だからこそ演劇にも通じるところあると思っているけど。「フェイブルマンズ」の方は完全に映画の、映画監督のもの。
映画『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』観て参りました。前半の展開に👀が追いつかず、北野『TAKESHIS'』やカラックス『ホーリー・モーターズ』初見時のようなポカーン状態でしたが、アクションが始まってから最後まで、とても楽しめました!…
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ホーリー・モーターズ
EEAAO見た。別の作品名を出すのに決して優劣を付ける意図はなくてホーリー・モーターズを彷彿とさせる映画だった。私はHMも大好きで、見終わった後の感覚がそれぞれ似ていて嬉しかった。どちらも、どんな宇宙に生きてても私は私であることに誇りを持ちたいし私や周りの人を愛していこうって感じた。
イオセリアーニの仏に移ってからの協働者であるプロデューサーのMartine Marignacは去年亡くなっていたのか。リヴェットとの長らくのコンビ(リュブチャンスキーを紹介した?)、『パッション』『ゴールデンエイティーズ』『シチリア!』『ホーリー・モーターズ』シュミット作品の共同Pも。
『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』の監督インタビューを読むと、この作を作る上で影響を受けた映画はホーリー・モーターズ、恋はデジャ・ブ、少林サッカー、あと今敏のアニメ等。本ではヴォネガットやダグラス・アダムズらしい。確かに冒頭は銀河ヒッチハイク・ガイドに似ている
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ホーリー・モーターズ
ジム・ジャームッシュのゾンビ映画・・・・
なんだけど、ジム・ジャームッシュの集大成
ゾンビ映画として普通に楽しいから気づきにくいよねーー😅
レオス・カラックスでいう「ホーリー・モーターズ」的な。
マテリアル主義もしっかり否定しとる
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ホーリー・モーターズ
かなり前の動画になるけど、ぐんぴぃさん(バキ童、春とヒコーキの人)がカラックスの映画『ホーリー・モーターズ』に出てくる"緑のスーツの男"のパロディしてる見つけてとても良かった。
自分もあの緑の怪物だけが己の分身だと思うよ
『タンポポ』タイトルからは全く想像できない物語。例えるならレオス・カラックス「ホーリー・モーターズ」の鑑賞体験に近い感覚。徹頭徹尾、自由で豊かな映画的表現を浴び続ける幸福な115分。こんな時間だけどラーメンを食べずにはいられなかった。
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ホーリー・モーターズ
えちな話を書く時しつこい位に細部まで詳しく描写したくなるの『ホーリー・モーターズ』公開時にレオス・カラックス監督が「何よりも人間の身体を観るのが好きです。走ってる人間の身体、泣いてる身体、SEXをしている身体…これこそホーリー・モーターズ、映画の神聖な原動力」と言ってて感動したから
@anteprima220 Twitter始めるまでカラックスの新作も来日も知りませんでしたからね…
完全に映画から離れていた20年でしたが、Twitter始めた途端にカラックスにも会え、まさに転機でした🙂
でも「アネット」の直前に「ホーリー・モーターズ」を観てしまったので、そっちの衝撃が大きくてこの順位になっちゃいました。
1位と2位は、なぜかこれまで観逃がしていた2作品。
カラックスは「アネット」より「ホーリー・モーターズ」の方が断然良かった(度肝を抜かれた)。
また、今年はヌーヴェル・ヴァーグに初めて触れた年だったので、それらを3~6位に。
8~10位は近年の映画で、描き出す世界や表現方法に驚いた作品。
アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ『バルド、偽りの記録と一握りの真実』自分が映画に求めているものがふんだんに詰まった作品で最高だった。『8 1/2』とか『オール・ザット・ジャズ』の系譜だなと。『ホーリー・モーターズ』にも通ずるものを感じる。
『私が、生きる肌』(2011)『ホーリー・モーターズ』(2012) に共通する『顔のない眼』(1960)、(昼夜を) 練り歩く『アネット』『パラレル・マザーズ』(2021) 後者の (「画面を見る」問題としての/医療〜生物学・科学ときて歴史) 映画的なラストカット。
映画『ホーリー・モーターズ』のレビューを書きました! | Filmarks
ミシェル・ゴンドリー、レオス・カラックス、ポン・ジュノの『TOKYO!』観た。レオス・カラックスの『メルド』、予想の斜め上だった。メルドは『ホーリー・モーターズ』にも登場したけど「そういう文脈だったの?!」となった。彼の作品で「アルカイダ」「オウム」「絞首刑」等の言葉が出てくる驚き。
④『ホーリー・モーターズ』。これはDVDで二回目。初めて見たときはぶつ切りのエピソードの連続、と思ってたのが、きちんと各エピソードがつながってた。画がきれい。そして台詞が一文一文鋭利。わりあいかなしいお話なのに、見ている間すごくほっとした。(続)
今日見た映画[04] ホーリー・モーターズ
監督・脚本 レオス・カラックス
制作 フランス、ドイツ
主演 ドニ・ラヴァン エディット・スコブ エヴァ・メンデス
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ホーリー・モーターズ
映画『ホーリー・モーターズ』
最近、映画館でヴェンダースの旧作やカラックスの「ホーリー・モーターズ」を観て、心の奥に仕舞い込んでいたミニシアターに足繁く通っていた頃のヤサグレた気分とかメンドクサイ代物の残滓と再び向き合ってるような感覚がなんとなくある。
映画『ホーリー・モーターズ』の感想・レビュー [6114件] | Filmarks
村岡裕司さんがライナーノートでいう「ミュージカル・スターとしての魅力」は、映画『ホーリー・モーターズ』(2012)を待つまでもなく、『X』ツアーの「コパカバーナ〜スピニング・アラウンド」(2008)で高みに達したと、無責任に言っておこう。
『ホーリー・モーターズ』
2012年のレオス・カラックス監督作品。
訳の分からない話を二時間近く見せられ最後の最後に「えっ?」と思った映画。
そこを手掛かりに映画を再解釈してようやく腑に落ちた。
好みの分かれるタイプの作品だけれど、これは見て良かったな。
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ホーリー・モーターズ






























