ポンヌフの恋人 感想/考察 最新情報まとめ
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昨夜は久しぶりに1991年作《ポンヌフの恋人 - Les Amants du Pont-Neuf 》DVD観賞🇫🇷
30年前に劇場で観た時とやはり同じ感想を持つなど😌
しかし30年前の若者には大ヒットしたのだけど、2020年代のワカモノにはウケないんだろうなぁとしみじみ👽
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ポンヌフの恋人
ポンヌフの恋人、最初見た時はあまり好みじゃないかなって思ったけど、ふとあの二人が大笑いするシーン・並んだポスターが燃え盛る演出好きだったな、なんの映画だっけと調べるとそれだったりする。
精神エネルギーを最も使う恋愛が最も美しい
だから、他のことに気がいってたり、キープしたりするのは、美しくない
ポンヌフの恋人見たときのあの感覚は、そうだったんだろうな
花火見ると「ポンヌフの恋人」観たくなってくるなあ。同じ感性の人は会ってなくとも友だち(笑)ジュリエット・ビノシュ最高!! https://t.co/3Twke6SrqF
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ポンヌフの恋人
岬の兄妹観た影響でポンヌフの恋人を見直したくなっている。昔より「生きずらさと共に生きる」ということに興味があるので、今観たらどんなことを自分は思うんだろう…と考えてしまう。
ロミジュリと小さな恋のメロディ死ぬほど観た。エデンの東もバグダッドカフェもポンヌフの恋人もpurple rainも。70年代に生きれたら幸せだっただろうけど今も最高だよなーーー https://t.co/vo4SamuoRf
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ポンヌフの恋人
アネットが
消化しきれていなかったのだけど
人の考察を見ては
自分の思いに近いところで
なんかわかってきた気もして
そしてスタンダップコメディ含め
文化の違いでまだ読みきれてない
何かがありそうで
難解
ポンヌフの恋人も
観た当時消化しきれなかった
今また観てみるとかわるかな?
どこか観たなぁと思ったら『TOKYO!』のメルドだった。『ポンヌフの恋人』にも出ていたみたいだけどこちらは何一つ思い出せない…。
母イリナ・イオネスコを検索すると趣のある画像を見ることができる。狂った母親だけど写真のポージング指導や小物のチョイスと使い方は控えめに言って最高だと思う。→
ギックリ腰後久しぶりの🎥
レオス・カラックスの「アネット」
カラックスといえば「ポンヌフの恋人」がドンピシャな世代
セリフは歌だし子供はパペットだし
はぁ〜訳わかんない‼️ってのがとにかく気持ちいい🤣
考察はこれから😁
#アネット
#レオスカラックス
#cocoarmyの映画部屋 https://t.co/DWFv1sZUy0
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ポンヌフの恋人
というか、『アネット』は今年観た今年の公開作のなかでいちばんよかった。『ポンヌフの恋人』を、『汚れた血』を、『ボーイ・ミーツ・ガール』を観てまったく乗れなかった30年以上前の自分に、カラックスを最高といってる自分に自分で驚いている自分が未来にいるよと伝えて自分を驚かせたい。
『ポンヌフの恋人』を見た
映像も音楽も本当に美しかった
【観た】『ポンヌフの恋人 Blu-ray』 ☆4 https://t.co/7HCFxjvmob #booklog #book #本
今日は『アネット』見ます。カラックスは僕が映画を見始めた94年頃には『ポンヌフの恋人』でもう再起不能みたいな扱いで、その後99年に『ポーラX』で呪詛にも近い執念に圧倒され、30代に入ってから見た『ホーリー・モーターズ』は心の底から感動した。創作する者は生き続けなくてはならない。
『ポンヌフの恋人』、『汚れた血』など、昔まだ関西に住んでた頃に観たよ~。懐かし過ぎる♪あの頃はヨーローッパ大好き娘だった私❤ 監督、渋くてかっこいい!>9年ぶり来日のレオス・カラックス監督、エレガントで猥雑な東京が好き https://t.co/bPCLivTQRD #アネット
「アネット」鑑賞。
何だかんだドニ・ラヴァンが人を殺してもビノシュが迎えに来てくれた
「ポンヌフの恋人」に対して、今作の男は最終的に徹底した孤独に追いやられる。
だからと言って作家が大人になった訳でもなくて、シーン毎の繋ぎはハチャメチャ、素っ頓狂なディゾルブの連発で戸惑うばかり。
『ポンヌフの恋人』(1991)を鑑賞。
ホームレスの大道芸人と失明寸前の画家の愛。
とにかく走るシーンが全部最高すぎ!
愛を知ると独占したくなる人間の性が美しくも悲しく…
橋の上おじが良かった。セリフ過多と映像で見せるバランスもヘンテコ。良き〜 https://t.co/yDsYUTRGO3
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ポンヌフの恋人
レオス・カラックス監督作ポンヌフの恋人を30年ぶりに観た。恐ろしいもので30年も経つと全く記憶にない鮮烈な映像と展開に圧倒された。カラックスはやはり若くて鋭い。 https://t.co/OlEggXNjGN
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ポンヌフの恋人
叫びたいほど懐かしい。公開直後に劇場で見た。学生時代からのボーイフレンドに振られ、悲恋の真っ最中だったころ。『存在の耐えられない軽さ』『ポンヌフの恋人』『ダメージ』『トリコロール(青)』……ジュリエット・ビノシュの強烈な魅力。NY在住時、ブロードウェイで彼女の芝居を見た時の感動。 https://t.co/LKdtyqJNuI
@HYAKUME0227 カラックスは ポンヌフの恋人を
観た時は…
なんか ものすごいものを観てる…
と、震えました🥺
汚れた血も好きですよ、
ビノシュ❤
これは懐かしいなあ。
『ポンヌフの恋人』と二本立てで見た。三軒茶屋だったかな?
内容が思い出せないけどw https://t.co/cm8DIWMqgZ




















