ポンヌフの恋人 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
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アネット13 ホーリー・モーターズ3 ポーラX2 (500)日のサマー1 愛する人1 わたしはロランス1 めぐり逢わせのお弁当1 ラ・ラ・ランド1 エターナル1 輪廻1 アレックス1 花様年華1 ショコラ1 月光の囁き1
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
#懐かし映画日誌
1992年5月3日
「ポンヌフの恋人」レオス・カラックス監督 シネマライズ渋谷
「東京画」ヴィム・ヴェンダース監督 池袋 ACT SEIGEI
どちらも足繁く通った懐かしい映画館。
「ポンヌフの恋人」は2度目、コダーイ、ブリテン、アルヴォ・ペルトなどの音楽が絶妙に映像と絡み合って美しい。
https://t.co/UW8RW4Ahf8
こんな雰囲気の映画あるかなぁ
ポンヌフの恋人とか?
映画『#アネット』を観てきました😊
『#ポンヌフの恋人』 が好きなので
レオス・カラックス監督に期待。
いや~人形(かなり不気味な動きをする)、CGではなく人形、
そして人間になる演出には驚いた。
息を止めて観ました(笑)
https://t.co/AT2QkYALG7
不勉強であるから、作中に出てくる建物がセットなのか、もともとあったものなのか、よくわかっていない。でもどちらにもとれるぐらいに豪華に見える。五条大橋は作ったのかな、だったら『ポンヌフの恋人』の先駆けじゃないか。海鳥はアニメで処理というのも斬新。柳生の庄は全部セット? マット画?
「レオスの映画の主要なテーマは、愛への恐れであり、愛することの困難さだ。愛が作りだす恐怖はあまりに大きいので、それを手なづけることはできないんだ。その恐怖が現れた瞬間から、物語はその恐怖を消そうと速度を増す。 」
ポンヌフの恋人までの撮影監督ジャン=イヴ・エスコフィエの発言。
言ってしまえば「アンチヒーロー物」ってのは、恋愛映画を「ポンヌフの恋人」的なセカイ系系譜の起源的な物に、ヒーロージャンルを移行する開花の動きであって、極論で言えば「アンチヒーロー物」のこんげんとは、真のヒーローは無人島に行ってもヒーローだ!って話。
カラックスの三部作「ボーイミーツガール」「汚れた血」「ポンヌフの恋人」、ユーロスペースで限定上映していたみたいだけど、DVDやBRは入手困難。この機会に是非とも再販して欲しい。
というか、『アネット』は今年観た今年の公開作のなかでいちばんよかった。『ポンヌフの恋人』を、『汚れた血』を、『ボーイ・ミーツ・ガール』を観てまったく乗れなかった30年以上前の自分に、カラックスを最高といってる自分に自分で驚いている自分が未来にいるよと伝えて自分を驚かせたい。
#懐かし映画日誌
1992年4月19日
レオス・カラックス「ポンヌフの恋人」 シネマライズ渋谷 最も好きな映画の一つ コダーイ素晴らしい
ルイス・ブニュエル「幻影は市電に乗って旅をする」(2回)「昇天峠」 三百人劇場
ヴィム・ヴェンダース「都市とモードのビデオノート」シャンテ2
充実した1日でした☺️
『ポンヌフの恋人』を見た
映像も音楽も本当に美しかった
『アネット』、めちゃくちゃ良かった。『ポンヌフの恋人』にも通ずる、愛という名のエゴをミュージカル仕立てで描いているんだけど、主演のアダム・ドライバーとマリオン・コティヤールの歌も演技も素晴らしかったし、なんかカラックスが我々大衆に歩み寄ってくれた感もありw 後で感想を書く。 #映画 https://t.co/BlXHiR6NeT
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ポンヌフの恋人
【観た】『ポンヌフの恋人 Blu-ray』 ☆4 https://t.co/7HCFxjvmob #booklog #book #本
「ポンヌフの恋人」でおなじみレオス・カラックス監督がミュージカルを作ったという事で「アネット」を急いで観に行く…ん~~30年前我々を熱狂させた「汚れた血」の監督は老いたんだなぁ…という感想。と同時にまさかのパペットミュージカルっぽい展開。操演者が素晴らしい https://t.co/Lxp3PcKMMW
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ポンヌフの恋人
映画『ポンヌフの恋人』★★★★4.4点。 1991年フランス映画。監督・脚本レオス・カラックス。主演ジュリエット・ビノシュ、ドニ・ラヴァン。パリ市内の… https://t.co/otGVb9c2lt #Filmarks #映画
随分と昔。
フランス映画で『ポンヌフの恋人』っていう作品を観て
「フランス映画って意味わかんねぇなぁ」
なんて思った。
話が分かんない、とかじゃなくて
(そういう映画は沢山あるし)
何でこの話の流れでそういう風になるのか。
『理解できない』
といった方がより近いか。
アネット
不実なコメディアンの人生/彷徨う愛を歌うオペラ歌手、現実とファンタジーの境界を夢遊させ人の狂気/愛を知る…二人の不確かな愛の行方とアネットの奇跡
L・カラックス監督のミュージカルは「ポンヌフの恋人」「ホーリー・モーターズ」とは違う規格外な作品。
#映画好きと繋がりたい https://t.co/P0XQJ2qEfp
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ポンヌフの恋人
#ポンヌフの恋人
#アネット のレオス・カラックス監督の作品です🎞
打ち上がる花火をバックに二人が踊るシーンや地下道のポスターに火を放つシーンは狂おしいほどの美しさでした✨
相手のことを思いやるだけでなく、ただ愛する人だけを求める愚かなまでに真っ直ぐな愛がとても素敵でした💖 https://t.co/kjpHbkeB30
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ポンヌフの恋人
「ポンヌフの恋人」では、戦車が行進するシーンにも20世紀のクラシック作品が使われている。フィンランドの作曲家、エイナル・エングルンド「12チェロのための協奏曲」(1981年)第一楽章と第三楽章のコラージュ。
ビノシュが駆けるショットは第三楽章
https://t.co/nUSumgZZPI
今月はこれ。この日にしか行けないからだけど、この間メンバーとの話で出た、ポンヌフの恋人の監督とはこりゃ偶然。いい巡り合わせになりそうな予感がする。
4月1日(金)公開! 映画「アネット」公式サイト – 2021年カンヌ国際映画祭・オープニング作品・監督賞受賞 https://t.co/0vNeh7Ag2O
🎬新作おすすめランキング
🎊第1位
『アネット』
第74回カンヌ映画祭監督賞🏆『ポンヌフの恋人』『汚れた血』の鬼才レオス・カラックス監督がアダム・ドライバーとマリオン・コティヤールを主演に迎えたダークファンタジー・ロック・オペラ
▶️https://t.co/ceYtrH3MnR
#活弁シネマ倶楽部 #アネット https://t.co/GNI6uQSEIa
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ポンヌフの恋人
好きな恋愛映画
『(500)日のサマー』
『恋する輪廻』
『シェルブールの雨傘』
『アニーホール』
『アバウトタイム』
『エターナルサンシャイン』
『花様年華』
『めぐり逢わせのお弁当』
『ポンヌフの恋人』
『わたしはロランス』
『月光の囁き』
『ノクターナルアニマルズ』
『Vフォーヴェンデッタ』
『#汚れた血』も『#ポンヌフの恋人』も映画として凄いということしかわからなかった私が『#アネット』を全力で楽しめた理由がこのインタビューにすべて書かれてる!
#スパークス・ブラザーズ
#スパークス
#レオス・カラックス 監督
https://t.co/wkztXh3BoP
デミアン・チャゼルがインタビューで「ポンヌフの恋人」に言及しているが、「ラ・ラ・ランド」のAuditon(The Fools Who Dream)の歌詞にある、凍えるほと冷たいセーヌ川に飛び込んだ叔母、とは「ポンヌフ」へのオマージュか。
https://t.co/ZO50ZrefU4
デミアン・チャゼルがインタビューで「ポンヌフの恋人たち」に言及しているが、Auditonの歌詞に出てきた、凍えるほと冷たいセーヌ川に飛び込んだ叔母というのは「ポンヌフ」へのオマージュか。
https://t.co/ZO50ZrdI4w
@NfquAxb 来たんだね。なんの映画見たか忘れてた。ポンヌフの恋人と汚れた血の監督だったね。ポンヌフは内容覚えてないなあジュリエットビノシュが有名になった映画だったっけな
今日は『アネット』見ます。カラックスは僕が映画を見始めた94年頃には『ポンヌフの恋人』でもう再起不能みたいな扱いで、その後99年に『ポーラX』で呪詛にも近い執念に圧倒され、30代に入ってから見た『ホーリー・モーターズ』は心の底から感動した。創作する者は生き続けなくてはならない。
もう今生は諦めてっからよ!と強く強く念押しされた作品を、繰り返し作り続ける、その意図は何だろうか。『ポンヌフの恋人』の最後には、まだ救いか視えたのに。『ホーリー・モーターズ』なんて1日で何回転生したことか…。
#アネット
#252 カラックス回。宇野さんと田中さんの当時の捉え方の違いを聴けて面白かったです。ポンヌフの恋人公開当時は郊外のこじらせ高校生で雑誌、それこそオリーブも読んで都会や映画のような破滅的な生き方に憧れていた恥ずかしい自分も思い出しました。 #poplifethepodcast
@glasgow5551 👏わぁ、良かった🥺
安心✨
好きな監督の作品は
期待が高い分 振り幅があるので
ドキドキです😆因みに カラックス
の好きな映画はなんですか?
私は、ポンヌフの恋人です。
フランスの映画監督…。
過去作品は…
ポンヌフの恋人
汚れた血
🇫🇷
『ポンヌフの恋人』、『汚れた血』など、昔まだ関西に住んでた頃に観たよ~。懐かし過ぎる♪あの頃はヨーローッパ大好き娘だった私❤ 監督、渋くてかっこいい!>9年ぶり来日のレオス・カラックス監督、エレガントで猥雑な東京が好き https://t.co/bPCLivTQRD #アネット
「アネット」鑑賞。
何だかんだドニ・ラヴァンが人を殺してもビノシュが迎えに来てくれた
「ポンヌフの恋人」に対して、今作の男は最終的に徹底した孤独に追いやられる。
だからと言って作家が大人になった訳でもなくて、シーン毎の繋ぎはハチャメチャ、素っ頓狂なディゾルブの連発で戸惑うばかり。
109シネマズ川崎では、レオス・カラックス監督作品のポスター展示が行われています。
癖のある作家性の強い監督さんだと思います。一般受けした「ポンヌフの恋人」より「汚れた血」の方が好きかな。 https://t.co/yh6hYFvJCw https://t.co/5VFVM5IkYu
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ポンヌフの恋人
カラックスがこんなにメディアを席巻してるのってポンヌフの恋人以来じゃない?いろいろ賞を取ったりアダムドライバー主演っていうのもあるかもしれないが。フランスの映画監督がこれだけ取り上げられているのも久しぶり。
カラックスが、こんなに軽やかに映画を開始するのは初めての事ではないか⁉︎という驚きと共に映画へと深く誘われてゆく。本作での歌は主人公2人の生活の驚くべき細部にまで浸透し、歌が終わった瞬間の沈黙が実に心地良い。その昔、カラックスが構想したというミュージカル版『ポンヌフの恋人』も https://t.co/VGAk9SCvj5
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ポンヌフの恋人
@lifemetaldayo レオスカラックスいま日本に来てますね。ポンヌフの恋人やボーイミーツガール等好きな作品です!
カラックスといえば、今は亡きmixiで映画音楽コミュニティ的なとこで知り合った人が「メルド」を激推ししてて見たけどサッパリ良さが分からんまま「ポーラX」「ポンヌフの恋人」「ホーリーモーターズ」とか見たなあ。
映画『ポンヌフの恋人』★★★★4.8点。 アレックス三部作の最終作。これぞ究極のセカイ系映画と言えるかもしれない。ただし、日本で無闇矢鱈に量産されてき… https://t.co/AopyOmAx5w #Filmarks #映画
1960年代後半のフランスを舞台に、良妻賢母を理想とする花嫁学校の教師と生徒が、“五月革命”の波にも刺激を受けて、自分たちが盲目的に受け入れていた古い価値観に疑問を持ち始める姿をユーモラスに描いたコメディ・ドラマ
主演は「ポンヌフの恋人」「ショコラ」のジュリエット・ビノシュ https://t.co/dtlccdHM3K
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ポンヌフの恋人
レオス・カラックス作品は、自分は「ポンヌフの恋人」からなんだよな、にわかだから笑。「汚れた血」や「ボーイ・ミーツ・ガール」ではなく一世風靡したポンヌフ。
でもそこから映画にどっぷり浸かったのでそれで良いと思っている。渋谷のシネマライズで観たな、あれは。
レオスカラックスの映画というとポンヌフの恋人までしかみてなくて。
そんな中でも映画を通してDボウイのモダンラブがちょっと違って聴こえて特別な気持ちになったのが不思議
カラックスはあらかた観てるけど『ポンヌフの恋人』は90年代の悪評のために避けてきた。良くも悪くも批評家の意見が鑑賞の選択に力を持っていた時代。でも実際問題、蓮實はチミノ『天国の門』の馬をめっちゃ批判していたけど、後年なんとなく観てみたらたしかに馬の迫力は希薄だったが映画は良かった。
『ポンヌフの恋人』のDVDを20年前に買ったんだけど、今だに最後まで観れてない
当時、北村龍平監督が『ポンヌフの恋人』の花火シーンみたいな銃撃戦をやりたいとかって映画秘宝の本で言ってて
映画「ポンヌフの恋人」
レオスカラックス好きなんです。もちろん花火と爆竹のシーンも好きだけど、地下鉄でポスター焼くシーンと、午前0時のベルが鳴って道路の真ん中で会うときに滑るシーンもね、それと台詞で『目を書いてるの』って言いながら抱き締めあっているシーンも、それとね
#ポンヌフの恋人 https://t.co/79aEsLqRd9
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ポンヌフの恋人
レオス・カラックス来日ってすごい!
ポンヌフの恋人とかの監督だっけ?
むかし無理してフランス映画みて、これはオシャレなんだ!
オシャレなんだ!
…
うーん、わからん!
ってなったなぁ(映像はキレイ
汚れた血
普通を描いたエール!やアフリカンドクター、コメディのシティハンター、ミュージカルのシェルブールやロシュフォール等
最近フランス映画好きだなって思っていたら、過去フランス映画をあまり観なくなった理由を思い出した。
ポンヌフの恋人にハマらなかった、というそれも懐かしい想い出。 https://t.co/TpuU2etrMN
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ポンヌフの恋人
映画史に燦然と輝く名シーン^ ^
これがセットだなんて凄すぎませんか!!
#ポンヌフの恋人
https://t.co/TxBV1eLU87 @YouTubeより https://t.co/yJwvBAgkfy
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ポンヌフの恋人
現実で創元SF文庫作品の方針としてはポンヌフの恋人が良かったな。
レオス・カラックスの過去の映画が渋谷ユーロスペースで31日まで上映中、必見。『ポンヌフの恋人』がないのはちょっぴり残念。 https://t.co/aWOYI7OnlX









































