ポンヌフの恋人 最新情報まとめ
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📽ポンヌフの恋人 予備知識ゼロ。冒頭から何?何が始まったの?と戸惑いつつ目が離せない。夢のような祝祭の中、酔い踊り笑い遊び‥孤独で身勝手なのに危うい2人の行く末に目が離せない 残像のように強烈な印象を残す映画にふらっと出会えた事が幸せ。初カラックス。別の作品も見なくては!
ようやく『ポンヌフの恋人』を鑑賞。素ん晴らしいね。タイトルとジャケからは想像できない暴れっぷりに圧倒されちまったぜ。『地獄の黙示録』と並べられるのも納得な、コスト掛けまくりの大暴れ。色々な星が事故的に重なり合わない限り絶対作れない奇跡みたいな映画。普通にカラックスで一番好きだわ。
カラックス『ポンヌフの恋人』のブルーレイ買うか迷うな。絶対高画質で見たいけど、見たことのない作品のブルーレイを買うってのは気が引ける。。。前ユーロスペースでカラックス特集やってた時、これも上映してくれればよかったのに(我儘)。サブスクにきたらマジで嬉しいけど、ほぼあり得ないよな。
@Nuggets85527221かなり明瞭に『ポンヌフの恋人』と通じるのがミソ😅>別のロケ地に橋を再建造したがその時点で解体・再建造併せて巨額を浪費
そしてゼーガペインの再放送も第八話目に突入。それにしても、改めて衝撃を受けたのはキョウくんの度外れたインテリっぷりである。「お前らはポンヌフの恋人かよ」とか並大抵の突っ込みではない。本当、ショボくれた3DCG以外は今でも通用する威力がある作品だ……
若い人には、ポンヌフの恋人や恋する惑星や東京日和やさらば青春の光を見て欲しい。大人になって見ても全っ然面白くない(むしろムカつく)と思うので。大人になって尾崎豊を聞いても「何甘えてんだクソガキ」としか思えなくなるのと同じで
でもポンヌフの恋人の製作後のインタビューの最後で,私はどう考えても精神病的な特性を有した人間だ,自分自身のことは理解しているよ,ただ..私は人とは違った視点で物事を視ることが出来ると思う..この文章にはとても勇気つけられた記憶があります..
ポンヌフの恋人やガンモでカメラマンを務めたジャン=イヴ・エスコフィエがこの本のインタビューで"私が人生に近づけたのは、悲惨さを通じてだ"って言葉を紹介してるんだけど、超良い言葉だ
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ポンヌフの恋人
ボーンズ アンド オール 君の名前で僕を呼んで 蜘蛛女のキス ローマの休日 クライング・ゲーム ポンヌフの恋人 さらば、わが愛/覇王別姫 モーリス アイム・ユア・マン 恋人はアンドロイド ストリート・オブ・ファイヤー ザ・恋愛映画はほぼ観てないけど恋してる人々が出てるもの
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ポンヌフの恋人
ポンヌフの恋人見た! 私はよっぽど思い入れがないと絵を描いたり物を作ったりしないので「あなたの絵を描くよ」って言葉にめっぽう弱いです🥺 そんなこと言われたら好きになっちゃうしQUOカード3000円分は易々とあげちゃう🥺💕人生は長いので目も治すし恋も続けりゃええんやで😌
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ポンヌフの恋人
暑いのも飽きたので早く冬になってほしい 肌触りのいいニットを着て 寒い部屋で毛布に包まりながら ココアを飲みつつ『グランド・ブダペスト・ホテル』を観たい 冬になると観たくなる映画ありすぎる『エターナル・サンシャイン』『ポンヌフの恋人』『冬の光』『ホリディ』『ぼくのエリ200歳の彼女』
『ポンヌフの恋人』からの オトナになったジュリエット・ビノシュを観よう😊 映画『私の知らない私の素顔』の感想。 え、こっわ😱 でも見終わった後モヤモヤさせられるの嫌いじゃない。
「ポンヌフの恋人」って映画があったわねえ。
夜王子と月の姫カバーの何がいいってポンヌフの恋人オマージュのMVをちちさんと芋生悠ちゃんがやってるところなんすよ。映画ファン垂涎ものなんすよあれは
@namahotan「普通の(運動部系の)高校生はポンヌフの恋人は観ねーよ!」って突っ込みながら観てましたが、あれカミナギと一緒に「観させられた」んやろなーとか。 過去のキョウに触れるのはほんとに最低限で、だからこそ今のキョウが好きになれる展開なのはお見事でした。 あとCDドラマがなかなか衝撃
@augustahazuki8ポンヌフの恋人という映画で出てくる絵画です 思い入れが強い絵画の一枚です
映画は「ポンヌフの恋人」に激ハマりして、ビノシュがでてる映画はほとんど観たと思う。
勝手に1人【ジム・ジャームッシュ映画祭】① 『ナイト・オン・ザ・プラネット』見返し 好きな映画は?と言われたら『ポンヌフの恋人』『パリ、18区、夜。』といいながら…もう10年以上見返してなかった。(言い訳🙏) やっぱりいい…何十年経っても
<呪われた映画> 「ポンヌフの恋人」のスゴイ伝説|おにぎりまとめ matome.eternalcollegest.com/post-213648988…
スタバのJにお薦めした『ポンヌフの恋人』、次にはTへもお薦めしようか。 いやこれは、映画鑑賞初心者の人にも、映画をほとんど観ずに生きてきた人にもお薦めしたい。 レオス・カラックスの映画は皆好きだけど、アート作品のイメージが強い彼の作品の中では最もエンターテイメント性に優れている。
なんか情報提供してもらったんですが、この説明をしておきますねw
レオス・カラックスの『ポンヌフの恋人』という映画で、目を病んだ女画学生が「目覚めよ、パリ!」と叫ぶシーンがあります。でもそれは誤訳で「まどろめ、パリ!」という逆の意味が正しいという面白エピソードから採用しました!
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ポンヌフの恋人
「ポンヌフの恋人」
レオス・カラックスは既に「汚れた血」で伝説だったんだけど、巨大なセット作ったままいつまでも完成しない映画として都市伝説みたいになりかかってた。公開出来ると思わなかった。
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ポンヌフの恋人
ポンヌフの恋人という映画が好きです。はい、関係ありません😊
『アネット』のレオス・カラックスが新作となる“自画像”映画『It’s Not Me』で『ボーイ・ミーツ・ガール』『汚れた血』『ポンヌフの恋人』『ホーリー・モーターズ』のドニ・ラヴァンとタッグ。配給会社が“自由形式映画”“カットアップ”と表現する作品で、2024年公開予定
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ポンヌフの恋人
セーヌ川のポンヌフ橋、と聞くと絶対「ポンヌフの恋人」思い出すんだけど、この映画まだ見てないような気がする。見たっけ。ジュリエット・ビノシュ出てるやつか。見たかもしれない。ワンシーンだけ記憶あるけどストーリーほとんど覚えてないw
ポンヌフの恋人悠太で映画作って下さい
@LouisVuitton @LouisVuitton_JP
ART-SCHOOLの新アルバム、本日お迎え。
今日は歌詞カードを見ただけだが、なかなかにノスタルジックでアンニュイで美しい言葉が並んでいる。【ポンヌフの恋人】観てみたくなった。
明日、曲も聴いてみよう。推しのシンセが楽しみ。
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ポンヌフの恋人
ゴダールの映画よりジュリエット・ビノシュの方に話題が行っている気がw ビノシュといえば『存在の耐えられない軽さ』ではイモ姉ちゃん(敢えてのこの表現です)だけど魔性の女やなー、と思っていたが、『ポンヌフの恋人』ですっかり魅了されてしまった。今でもポンヌフのビノシュが一番好き。
そして昨日は噂の「怪物」を。
何を言ってもネタバレになってしまうな…。でも喋りたい…。
どこが響いたかによって、自分の拠り所が白日の下に晒される作品かと。
特にラスト近くは本当に美しい。
全然違う物語なのに、カラックスの「ポンヌフの恋人」を思い出したのは私だけだろうか。
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ポンヌフの恋人
お昼ご飯を食べながら、Annette(2021)を観た。ポンヌフの恋人のカラックス監督作品。ちょっとザッピング程度にと観始めたけど、途中で止められなくなる映画だった。アダム・ドライバー×マリオン・コティアール主演の時点で最高だったのもあるけど、演出も奇抜で物語も破茶滅茶なのに、良い映画だった。
ポンヌフの恋人
世間に背を向けたホームレス青年と家出女性との純愛
失うものが何も無い所に、失いたく無いものが現れた時の初めて知る感情と自分勝手な独占欲
パリなのに汚くて甘さがない…でも
映像はとても美しい
これをきっかけに、あの頃は貪るように映画を観た
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ポンヌフの恋人
昔付き合ってた人の影響でレオス・カラックス特集上映に行ってから映画に取り憑かれた。「ポンヌフの恋人」でやられて「汚れた血」観てそこらへんを走り回りたくなった。ストーリーはどうでも良くて、一つ一つのカットの美しさに衝撃受けた。
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ポンヌフの恋人
@sAra_xgl_7bV ビデオテープで観ましたよ。TSUTAYAで借りたような。まだDVDでなかった気がします。ビノシュだと、「ショコラ」とか「存在の耐えられない軽さ」とか「ポンヌフの恋人」を観たことが。
最近はフランス映画を観てないなぁ🇫🇷
65.『春婦伝』☆☆☆
○監督:鈴木清順
●主演:野川由美子
○制作:日本(1965)
●内容:戦争映画
戦地にて娼婦が上等兵に惹かれあっていく。爆撃シーンが素晴らしくエネルギッシュな作品。戦地を駆け抜ける横ショットは『ポンヌフの恋人』のよう。性(=生)と士(=死)が混ざり合う。
@Tasteofcherry_5 アンナカリーナが出てる作品ってあまり観たことないかも…
トリコロールはサブスクには無いんですかね?
レンタルは以前はありましたがGEOとかにはなさそう…
ジュリエット・ビノシュがでてる作品で1番好きなのは
『ポンヌフの恋人』ですね〜
と言っても2度くらいしか観てませんが…😅
@Tasteofcherry_5 アンナカリーナが出てる作品ってあまり観たことないかも…
ジュリエット・ビノシュがでてる作品で1番好きなのは
『ポンヌフの恋人』ですね〜
と言っても2度くらいしか観てませんが…😅
映画好きな友だちに『ポンヌフの恋人』の魅力を熱弁してしまった。誰かに語りたくてというか語り合いたくて堪らんにょ。
90年代の日本ではポンヌフといえば映画「ポンヌフの恋人」だよね
【
最初に観た時の、驚き、興奮、感動。その頃の自分を呼び覚ましたいから 若い時、レオス・カラックスの“アレックス三部作”に影響を受けて、特に『汚れた血』と『ポンヌフの恋人』はどちらも5、6...
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「ポンヌフの恋人たち」のパリの撮影セットや「青いパパイヤの香り」のベトナムの撮影セットと、フランス映画界のセットの再現力は証明済みだけど、個人でここまでやるのはもう意欲だけとは思えない!
『アネット』は
カラックス史上最もわかりやすい映画だった気がする。
でもその分、
『汚れた血』『ポンヌフの恋人』
みたいにものすごく印象に残るシーンというのは
あまりなかったかも。
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ポンヌフの恋人
「ポンヌフの恋人」も昔すごいおしゃれフランス映画扱いされてたけど、見た後の印象は脇臭と破滅の愛だったもんな、印象は。フランスの映画ってさ、ハイセンスに語られがちだけど、めっちゃ臭いを感じる作品多くない?良い匂いだけじゃなくてさ。
数々の音楽PV、映画『エターナル・サンシャイン』を手掛けた仏の映像作家/映画監督ミシェル・ゴンドリー、『ボーイ・ミーツ・ガール』『汚れた血』『ポンヌフの恋人』のレオス・カラックス、そして『グエムル ―漢江の怪物―』『パラサイト』のポン・ジュノの3人のオムニバス
昨日二回目を観終えた後考えていたら、ふとポンヌフの恋人を思い出して、似た感覚あるなあと思っていたら、今日、伊藤監督のインタビュー記事を読んで、レオス・カラックスの名前が出て来て、わっ!てなった。

























