ハンナ×マイケル・ケイン 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@minamiayahime1ウディの声は、作品によって富山さんと羽佐間さんが二分していますが、「ハンナとその姉妹」では富山さんがウディ、羽佐間さんはマイケル・ケインだったのを思い出しました。
3姉妹と男たち。長女ハンナは舞台女優で、夫エリオットと平穏な毎日。エリオットは三女リーに惹かれ、彼女と一線を越える。売れない女優の次女ホリーは全てが中途半端。マイケル・ケインが身勝手で人間くさい役にハマっている。当時のマンハッタンの雰囲気も楽しめる。 pic.x.com/XMrpwsmx14
マイケル・ケインが『ハンナとその姉妹』で見事アカデミー助演男優賞を受賞したのに「今バハマで撮影中なんで」と授賞式を欠席した映画が怪作『ジョーズ'87 復讐篇』。くるくる巻き毛のホーギー役は主役ではないけど終盤では目立ってます。
『ジョーズ’87 復讐篇』映画そのものの出来云々の域を越えて、本作撮影のためにアカデミー賞授賞式を欠席したマイケル・ケイン(『ハンナとその姉妹』で助演男優賞受賞)のエピソードが、実に彼らしくて好きです。今は『ジョーズ4 復讐篇』と改題。
「ハンナとその姉妹」(1986米)ウディ・アレン中期の傑作。テレビ作家のミッキーが死と向き合い、危機を乗り越えていくシーンには目を開かれます。人間の業を丸ごと受け入れるユーモアセンスも健在。アカデミー賞を受賞したマイケル・ケインの役は当初ジャック・ニコルソンの予定だったとのこと
マイケル・ケインは大好きな俳優
川本三郎著「アカデミー賞」(中公新書)で描かれている通り、1986年に「ハンナとその姉妹」で助演男優賞を受賞した際のエピソードが本当に素敵
探偵スルースに始まり、最近ではインターステラーからキングスマンまで、素晴らしい映画に出てくる名優
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