ラビット・ホール 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
舞台『ラビット・ホール』鑑賞。
零れ落ちた涙はやがて終わりのない大海になり、その中を“いつか”を求めてひたすら泳ぎ続ける息苦しさ…
いつか受け入れられたら、いつか理解し合えたら、いつかこの痛みが消えたら…そんな“いつか”たちが、静かに横たわってた。
見応えある、とても良質な会話劇。
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ラビット・ホール
ラビット・ホール観劇しました。心の奥底に埋まる悲哀を台詞だけでなく行動や仕草舞台上で見えるもので表現するのが印象的。それ故ずっとしんみりというわけではないのが意外だったかな。
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ラビット・ホール
舞台「ラビット・ホール」を観る。登場人物は皆、自分のことしか見えていなくて、面倒な人たち。それぞれスタンスが違うのだから、必ずしも寄り添う必要はないのに、と感じた。大きな事件はないけれど、小さな出来事がポツポツと挿入され、すれ違いの先で、再生の予兆で終わる。美術が端正でオシャレ。
ラビット・ホール観てきた。
エマちゃんの演技、表情、涙がすごく心に刺さった。自分の最愛の人が亡くなった時、それが事故だった時、夫婦での感じ方ってこんなに違うのかと。
シルビアさんの言葉の重みがより舞台に光を当てていた。
ラストシーンの2人が切なくも応援したくなった。
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ラビット・ホール
秋田市出身の演出家・藤田俊太郎さんの手がけた舞台「ラビット・ホール」。東京公演は多くの観客が詰めかけています。4月28日には古里の秋田で上演されます。
狙ったわけではなかったけど、ラストパイの後に次見る舞台がSHOCKだったのは自分にとって良かったかもしれないって思った。ブレイキング・ザ・コードとラビット・ホールと火の顔とすぐに続くんだけど。
舞台「ラビット・ホール」観劇。ひとり息子を事故で亡くした夫婦が悲しみの底から希望を見出していく会話劇。アメリカの話しだけれど、会話が、言葉がすんなり入ってきてズシンと来る。染みて来る。
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ラビット・ホール
PARCO劇場『ラビット・ホール』。昨年のKAAT版、劇団昴版は未見。悲劇に見舞われた夫婦の話、なのに随所に笑いあり(特に今日は客席後方の反応がよかった)。キャストは歌える人ばかりということもあってか、会話にリズム感があったのも奏功したか。舞台美術もカッチョいい。
2年前の高畑充希ちゃんのミュージカル「ウェイトレス」で宮澤エマさんの演技を初めて見て、この人が主演やる時はいつか見たいなと思い続けて本日「ラビット・ホール」を見た。
同じ出来事を経験した大好きな家族でも、それぞれの悲しみを真には共有できないというのがタイムリーすぎて泣いた。
ラビット・ホール観劇最前列センター
始まる前からドキドキあまり座ったことない席だから
山崎君だけが初めましてでした
ミュージカルじゃないのは成河君以外は初めてかな?
家族の日常会話新鮮でした
ママ友といつものように何処にも寄らず観劇して帰ってきました
お茶できなかったので1人アイス
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ラビット・ホール
「ラビット・ホール」観劇。去年KAATで上演されたのを観たので、ストーリーがわかった上で観ると会話が本当に面白い。ぎこちない家族がそこで生活してる感じがした。投げ出したいくらい苦しい生活の中で、それでも対話で分かり合いたいって願う様子が素敵だったーあと舞台装置がすごくおしゃれ!階段!
食べ物から考える、舞台『ラビット・ホール』
実はあともう一回観る予定。
ラビット・ホール、一幕を経たときには、こんなにもよくできて、こんなにも自然に苛立って心を閉ざしたくなる舞台があるのかと驚いた。それは、難があるという趣旨では全くなくて、塞がる前の傷に触れられたり、ひとを気遣ったりしながら生活している彼らを、誰の目線から見ても、
4/9ラビット・ホール初観劇
全景のドラマを見ているような舞台。セットも素晴らしく、暗転をうまく使って場面が切り替わる。冒頭から心が掴まれました。会話が本当に会話でたんたんと進んでいくけど、言葉の引っ掛かりが随所にあって夫婦の悲しみへの向き合い方の違いが浮き彫りになって悲しかった。
ラビット・ホール 感想①
悲しみ方に正解なんてないし、人それぞれ感じ方や乗り越え方が違うのは当たり前。
当たり前だけど、それを理解することや受け入れることの難しさ、色んな感情と関係性が見えて、考えさせられる舞台で
顕嵐さんが言うように、何回か観て違う見え方を見つけ出したいと思った。
【 納入実績 】PARCO劇場 様 / 劇場 / 東京都 音響設備をご紹介!
"台詞がスピーカーから聴こえているのではなく、舞台上の役者がそこでしゃべっているように感じられるようなシステム"
昨日の「ラビット・ホール」でこれをとても実感した。
#宮沢エマ、主演舞台で「幸せ」 「#ラビット・ホール」|山陰中央新報デジタル
PARCO劇場にてラビット・ホールを
ちょっとたじろぐ程完成度の高い舞台だった
もう一回観たい気もし、この一回を噛み締めたい気もし…素晴らしい舞台を観た後もぐもぐと反芻するこの時間の愉しさよ✨
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ラビット・ホール
『ラビット・ホール』 藤田俊太郎演出は個人的には舞台ごとに好きと苦手が交互する感じなのだけど、ラビット・ホールの演出は好き。チーム感がある舞台で、この家族の時間に気持ちがどんどん集中していった。
昼に届いていた成河さんのメルマガを今やっと読んだんですけど、ラビット・ホール初日コメントでミュージカルおとこたちの「(日本語の)しゃべり言葉に拘ったミュージカル」に言及してて、なんかもう好き〜〜〜〜〜〜〜〜〜となってしまった。
ラビット・ホール観た。明確な救いが示されるわけではないけれど、悲しみは抱いたまま、生きていく中での出来事全てが少しずつ救いになっていくのかな、と。悲しい話だったけど、静かで穏やかで、心に染みる舞台だった。
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ラビット・ホール
観劇:ラビット・ホール 幕間:相変わらず消え物消費があることでリアリズムが増す舞台だなと思う。
あと個人的に思うことだけれど、この芝居、セットの機構上ある程度後方の席で観たいかも。
@alanabeofficial 顕嵐くん 初日ですね(´ーωー`)👍
ラビット・ホール
昨日のゲネのネット記事も観て
素敵な舞台期間になりそうで今から
ドキドキがとまりません !!!
顕嵐くんの初日は明日そしてラストの
大阪まで素敵なカンパニーで素敵な
お芝居届けてください 🤍!!
舞台初主演・宮澤エマのリーダーシップに成河ら共演者も太鼓判 喪失と再生を描く『ラビット・ホール』会見&ゲネプロレポート | SPICE - エンタメ特化型情報メ...
舞台初主演・宮澤エマのリーダーシップに成河ら共演者も太鼓判 喪失と再生を描く『ラビット・ホール』会見&ゲネプロレポート -
舞台初主演・宮澤エマのリーダーシップに成河ら共演者も太鼓判 喪失と再生を描く『ラビット・ホール』会見&ゲネプロレポート | SPICE - エンタメ特化型情報メ...
顕嵐くん天丼してる🤭
秋田市出身の演出家・藤田俊太郎さんの手がけた舞台「ラビット・ホール」が東京都渋谷区のパルコ劇場で4月9日に始まります。主演は宮澤エマさん。
28日には秋田市のあきた芸術劇場ミルハス中ホールでも上演されます。
「撮影が終盤に差しかかった頃、「ラビット・ホール」の主演オファー」って舞台にしてはだいぶ遅くない? ミュージカルの主演レベルのペースに慣れすぎ?
ラビット・ホールを観るのははじめてになるけれど、被害者と加害者、加害者側の事情、
俊太郎くん演出のミュージカル「手紙」(原作:東野圭吾さん)もそういうお話だったよね。
4月演劇・ミュージカル上演情報🗓
帝国劇場『Endless SHOCK』
日生劇場『ザ・ミュージック・マン』
シアタークリエ『RENT』『おかしな二人』
東京建物Brillia HALL『サンソン-ルイ16世の首を刎ねた男-』
PARCO劇場『ラビット・ホール』『ラヴ・レターズ』
東急シアターオーブ『マチルダ』
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ラビット・ホール
ラビット・ホール観に行こうか凄く悩んでます。
あらんくん平日しかないんですよね…
唯一の日曜日は薄ミュ千秋楽で時間だだ被りしてるし🥲
魔女宅舞台でトンボ演じた時は既に認識しています。
私が初めて観た舞台も魔女宅だったから印象に残ってる。
勿論随分昔の魔女宅ですが←←←
写真がどれも素敵でお顔が美しいのはもちろんのこと、ご家族とのエピソードにほっこりした☺️
Interview 阿部顕嵐|舞台「ラビット・ホール」









































