KOTOKO×塚本晋也 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
塚本晋也監督の映画でKOTOKOっていう、戦争で自分の子どもが殺されるんじゃないかという不安に取り憑かれて精神的に追い詰められていく母親のお話があるけど最早それが大袈裟でない現実になりつつあるのが本当に怖いな
夜のオンライン講座終わってam2:00。寝れんのでどうしようかと塚本晋也の『斬』を見始めたらチョイス間違ったみたいでうっかり全部観てしまった。でも疲れたのか満足したのか分からんけど寝れそう。4時だから当たり前か w 鉄男とKOTOKO以来に観たけど相変わらず生々しくて良いなぁ。
『KOTOKO』はアーティストとしても大好きなCoccoさんが塚本晋也監督作品(兼出演)に主演してるって時点で最高なのだが、劇中の「のの様」とその歌唱シーンが良すぎて特別な作品になった。 blu-rayに監督のサインまでもらったものの、気力がないと観られないくらい強烈に精神にくるので保管されてる…
KOTOKO (2011年 日本) 琴子は幼い息子を育てるシングルマザー 。琴子には1人の人間が2人(1人は幻覚?)に見えるため精神的にも限界。そんな時作家の田中が現れる… 塚本晋也監督、Cocco主演のヒューマンドラマ 意図的に無駄な説明はなく見た人にすべて任せる感じです🤔 MVみたいな映像が美しいです✨
Cocco原作/塚本晋也脚本・監督/Cocco主演『KOTOKO』91分(2011)Blu-ray鑑賞。妹にやる前に再度(10回目以上)観る。母子である妹と妹の子に親和性のある映画。俺はCoccoが見る謎の男(文学賞受賞作家)を塚本晋也が演じることとの親和性を見る。ガザの惨劇も垣間見られる。手作り感満載の紙玩具的な幸福感劇
こっこと言えば2012年に塚本晋也監督と共同制作された映画「KOTOKO」が美しくて好きです。異なる刹那的な世界観を持つお二人の才能が混ざり合い、これ以上ないくらい鮮烈な印象を残していきました。こっこちゃん、主演の他に音楽と美術も担当していて視覚からもCoccoを感じられて嬉しかったです。
Cocco×塚本晋也の『KOTOKO』観に行ったら同じ様にうずくまって動けなくなってる人いたなあ。満席の中で映画観て笑ってたの自分ひとりだった記憶が。
アマプラで「KOTOKO」観られるんですね、塚本晋也監督、Cocco主演。私はかなり好きな映画ですね。ダンサーインザダークを思い出したり比べてしまう人もいるみたいですがどうでしょうね。気になる人は是非。
Q.怖いのに切ない映画ってありますか。
A.塚本晋也監督『KOTOKO』。精神のバランスを崩しながらも、愛する子をどこまでも守り抜こうとする母を、Coccoが大熱演。
ノエやトリアーやアロノフスキーなど、独特なビジュアルで人間の複雑な精神世界を描いてきた作品群を彷彿とさせる。しかも切ない・・。 https://t.co/L6GlnCv4Q3





