かぞくのくに 画像 最新情報まとめ
"かぞくのくに 画像"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
北朝鮮の帰還事業をコメディ化しようとして断念、真面目なドラマにした『かぞくのくに』。北朝鮮の工作員(ヤン・イクチュン)が日本のビジネスホテルでくつろいでAVを観ていると、本国から指令の電話がかかってきて、急にシャキッとなるシーンはかなり笑える。 pic.x.com/VqAKrWtYQd
日本で数々の悲劇を起こした北朝鮮の帰国事業は、ヤン・ヨンヒ監督がコメディ映画にしようとしたんだけど(注:監督も家族を奪われている)、製作費が足りなくて真面目なドラマ映画に路線変更した。それが『かぞくのくに』。良い映画だったけど、やっぱりコメディ版も観たかった。 pic.x.com/LaWshyDS7i
誕生祭 私が選んだ安藤サクラ出演映画ベストテンは次の通り。(公開順) 愛のむきだし 愛と誠 かぞくのくに その夜の侍 0.5ミリ 百円の恋 万引き家族 ある男 怪物 バッド・ランズ pic.x.com/vILjxquqwW
本日は「安藤サクラ」さんのBD(39)です🎂 東京出身。父は奥田瑛二。夫は柄本佑。 映画『かぞくのくに』でキネマ旬報主演女優賞、助演女優賞をW受賞。『百円の恋』で日本アカデミー賞最優秀主演女優賞。 『まんぷく』のヒロインや『万引き家族』がカンヌのパルムドールを受賞等、名実とも実力派女優。 pic.x.com/0A6sUR5Eh8
11月後半はこの2冊を読了。ど直球で家族と愛について綴るヤン・ヨンヒさん、映画「かぞくのくに」を見て以来ぐいぐい引き込まれています。全映画見たい。キム・ミンジュさんの本では北朝鮮の人々の様子や、他者の前で使われる言葉の持つ意味などが興味深かった。 pic.x.com/ZxEXY3VI94
ドキュメンタリー映画「ディア・ピョンヤン」「愛しきソナ」と、「かぞくのくに」を観たところまではまだ漠然としていた疑問の答えが、「スープとイデオロギー」で衝撃をもって明かされる。オモニとアボジへの思い、ヤンヨンヒ監督に共感せずにはいられない。一連の作品は制作順に観るのがオススメ。
映画『かぞくのくに』 やるせなくて、どうしてあげたらいいのか分からなくなる 誰もが枷を付けられ生きていて息する事すら自由に思えなかった 家族と国の犠牲になったソンホ(新さん)を見てると涙が止まらなくなる 妹にだけは自由に生きろと言うのです 切なくて堪らなかった
今月のWOWOWはヤン・ヨンヒ監督特集。まず、「ディア・ピョンヤン」を観る。「スープとイデオロギー」と対をなす作品ですね。この後に「かぞくのくに」を見直そうと思う。また印象が変わるだろうな。
後は旧作系も劇場で沢山観ました。 初見 大好きな作品含めて 『バッファロー'66』『ゴーストワールド』 『さらば、わが愛 覇王別姫』 『キラーコンドーム』 『レオン 完全版』 『かぞくのくに』 『愛しきソナ』『ディア・ピョンヤン』 『少年と犬』等々 めちゃくちゃ好きな作品ばかりでした。
『かぞくのくに』 帰国事業により25年前に北朝鮮へと渡った兄が期限付きで日本に戻ってくる。監督の実体験に基づく家族のドラマ。決して自由になれたわけではない兄と、帰宅を喜ぶ家族たちのコントラスト。どこか悟りの境地に達したかのような井浦新の表情が、彼の歩んだ25年を雄弁に物語っている。
スープとイデオロギーがここ数年観た映画の中で一番良かった。 「かぞくのくに」は前に見たけど、愛しきソナとディア・ピョンヤンも見たくなった。 スープとイデオロギーお母さん誘えば良かったな..(「かぞくのくに」は昔母に見せた)また観に行きたい😖
映画監督の さんの著書「兄 かぞくのくに」「朝鮮大学校物語」を読みました。
監督の映画3部作(ディア・ピョンヤン、愛しきソナ、スープとイデオロギー)を見て、新刊「カメラを止めて書きます」も読みました。
映画を見るたび、本を読むたび、違ったものが見えてくる感じがします。
6/17(土) 上映スケジュ―ル
<開館 9:40>
10:00|幾春かけて老いゆかん
12:20|世界が引き裂かれる時
14:25|Dr.Bala ★リモート舞台挨拶
16:40|かぞくのくに
18:50|スープとイデオロギー
おお!次回のゲストは映画監督のヤン・ヨンヒさん!
家族を巡るドキュメンタリー映画から見えてくる在日コリアン、北朝鮮、韓国、日本の複雑な関係。ミニマルな家族の話が世界を照射する。
劇映画『かぞくのくに』は今や日本を代表する名優、安藤サクラ主演。
6/4放送シネマキネマミュージック①
Ann Sally With Saigenji「白いブランコ」(2012年)
※『かぞくのくに』より
※“映画監督ヤン ヨンヒと家族の肖像”関連
韓国語 エッセイ 『カメラを止めて書きます - 家族を記録するドキュメンタリー映画監督の特別な人生』 著:ヤン・ヨンヒ
映画『ディア・ピョンヤン』『愛しきソナ』、劇場映画『かぞくのくに』で在日コリアン家族の辛い歴史を描いた映画監督「ヤン・ヨンヒ」による、散文集。…
『かぞくのくに』から11年、
未見だった『 ディア・ピョンヤン』「愛しきソナ』。今日は『愛しきソナ』を観ました。北朝鮮への帰国事業で離れ離れになる家族、分断、家族の病気、死。11年前『かぞくのくに』を観た中学生だった息子は「どこに救いがあるの?」と言った→
「朝鮮大学校物語」
映画「かぞくのくに」ヤンヨンヒ監督の小説
1980年代、東京の朝鮮大学校に通う在日2世ミヨン。北の社会主義教育を受けながらも、映画や演劇に夢中な彼女の青春。祖国の実情の描写や不信、その中に垣間見える民族の誇りが興味深かった。どんな場所にも異端児はいるのだと安心する
「朝鮮大学校物語/ヤン ヨンヒ」読了。在日コリアン2世で映画「かぞくのくに」監督の著者が1980年代の朝鮮大学校で経験を小説化。主人公ミヨンの言葉「夢を抱いて目標に向かう人が責められ、なんでも従いますという無責任な人が称賛される」が北朝鮮と言う国を絶妙に表現。読み易くお薦めの一冊です。
🎬"かぞくのくに"🌿北朝鮮で暮らす兄が病気治療の為日本に25年ぶりの再会在日家族🌟安藤サクラ🌸✖️井浦新🌺✖️宮崎美子🌹ヤンヨンヒ監督のドキュメンタリー観た3人の兄が北朝鮮に渡り幼い彼女にクラシックと良い映画を観ると心が綺麗になると教えてくれた長兄は精神を病み早逝😭逃れられない苦しさ😣
映画「かぞくのくに」の ヤン.ヨンヒ監督の「スープとイデオロギー」京都での再上映のラスト日に飛び込み、やはり
テールスープやジョンやキンパプが食べたくなってのここʕ•͡-•ʔ
今日も、ひとり例会学習会。2014年に例会で『かぞくのくに』をかけたときにヤン監督に来呉トークをしていただいて『兄』にサインも貰った。再度。
あれから9年。色々な映画を観たり本を読んだりして、沁みいり方もまた違って‥‥。結局泣くんだけど。例会で『スープとイデオロギー』観るのが楽しみ。
【306】かぞくのくに
(2012)
ヤン・ヨンヒ監督が北朝鮮と日本に暮らす自身の家族の境遇を掲げ、初のフィクション映画として作り上げた家族ドラマ。日本に住むリエと帰国事業で北朝鮮へ帰った兄ソンホ。離れて暮らし25年。ソンホが病気の治療のために日本に3ヶ月帰国。
VODで「かぞくのくに」を一緒に観た小5も同行。映画祭GVに何度か一緒に行った事はあるが は少し難しいのでは?済州4.3の本を読んでからならとOKを出す。私はヤン監督の本を電子書籍含め3冊。(映画だけでなく文章もおもしろいとは!)
INDIESPACEでのGV行った!
素敵なおふたり。
ヤン ヨンヒ監督が仰ってた「かぞくのくに」BIFFでのヤン イクチュン氏号泣動画を見つけて私まで泣く🤣
関連動画で出てきた安藤サクラちゃん(大好き!)井浦新さん(大好き!)のインタビュー等も次々見てもた。
素敵なおふたり。
ヤン ヨンヒ監督が仰ってた「かぞくのくに」BIFFでのヤン イクチュン氏号泣動画を朝から見つけて私まで泣く🤣
関連動画で出てきた安藤サクラちゃん(大好き!)井浦新さん(大好き!)のインタビュー等も次々見てもた。
平壌生まれシアボジにも勧めました。
#心の時代
#かぞくのくに
ヤンヨンヒ監督の話に涙しましたよ🥲
井浦新さんのナレーションがめっちゃ良かったです🥹
「かぞくのくに」素晴らしい作品だから見て下さいね🙇♀️
#ヤンヨンヒ監督
#井浦新
#安藤サクラ
動画をもっと見る:
かぞくのくに
また、「かぞくのくに」を撮り終えた後、周囲から言われた「こんな作品を作っても大丈夫なの?」という問いに対する気持ち「腫れ物にしたくない」の強烈さ(強靱さ)にもグッとくる。我々は、北朝鮮のこと、在日のことをまだまだ知らなすぎる。
観了映画6本
東京原発 -Tokyo:level one-
欲望という名の電車 -オリジナル・ディレクターズカット-
沈まぬ太陽
かぞくのくに
どですかでん(AKIRA KUROSAWA THE MASTERWORKS)
男と女
観了ドラマ
ディア・ペイシェント〜絆のカルテ〜 全10話 https://t.co/43GwFy7Gt0
動画をもっと見る:
かぞくのくに
#似顔絵 236 #安藤サクラ :映画「万引き家族」(カンヌ国際映画祭パルムドール受賞)や「かぞくのくに」、「百円の恋」他で際立つ存在感を発揮し、各種女優賞を受賞。日本を代表する女優街道まっしぐらの安藤サクラ。母方の曽祖父に元内閣総理大臣、犬養毅がいる。あまりにも安易な背景と相成りました。 https://t.co/NkZkOORSoa
【舞台挨拶】『#スープとイデオロギー』
📌7/23(土)12:40~の上映後、舞台挨拶/
■ゲスト
#ヤンヨンヒ 監督
#荒井カオル プロデューサー(長野出身)
#ディア・ピョンヤン、#かぞくのくに のヤン ヨンヒ 待望の最新作。
ついに母が教えてくれたおいしいスープのレシピと「済州4・3事件」の実体験 https://t.co/thdGlDgL5v
昨日『かぞくのくに』を観に久しぶりにポレポレ東中野へ。映画は想像以上に苦しかった。自分や家族や周りの人の努力ではどうにもならない現実。何なんだろう。先日『スープとイデオロギー』を観た後だから尚更辛い。監督はお話も文章も面白く、サインをいただけた『朝鮮大学校物語』夢中で読みました。 https://t.co/jsTAwR3k2f
7/22(金)~『#スープとイデオロギー』
#ディア・ピョンヤン、#かぞくのくに のヤン ヨンヒ 待望の最新作。
ついに母が教えてくれたおいしいスープのレシピと「済州4・3事件」の実体験
📌7/23(土)12:40~の上映後、舞台挨拶/
■ゲスト
#ヤンヨンヒ 監督
#荒井カオル プロデューサー(長野出身) https://t.co/6yVuB0SlkU
『かぞくのくに』
リバイバル上映決定!
7/9(土)~22(金)16:40
初日舞台挨拶決定!
7/9(土)登壇:ヤン ヨンヒ(監督)
今回リバイバル上映する『かぞくのくに』と共に、『スープとイデオロギー』、『夜明けの夫婦』もあわせてスクリーンでご堪能いただければ幸いです。
詳細→https://t.co/C8723bl8pR https://t.co/yTVCYoe0kI
本日こちら。
#スープとイデオロギー
何日か前に舞台挨拶あったみたい。ヤンヨンヒ監督のお話聞きたかった…
2006年渋谷でディアピョンヤン見て、その後夫の故郷大阪にきて2012年にかぞくのくにをシネマートで見て、約10年ぶりか…
15年前アボジー😭ってなったけど、今日はオモニー😭ってなった。 https://t.co/kNTbWwJcNw
無知な私でもわかりやすく(Pachinkoを読んだりしてたのでなんとなくだけど理解出来たてたかも)少しずつ事件が詳らかにされる構成も良かった‥音楽も心に沁み入り、パンフレットは読み応えたっぷりで感動🥹スープ作ろ
映画の前に #かぞくのくに も読んだので映画も早く観たいな
#スープとイデオロギー https://t.co/E3mtbnKu73
6月11日は気になってた『スープ。とイデオロギー』へ。ヤン・ヨンヒ監督、荒井カオルさんのお話が聞けて、サインも。監督さんのこと何もしらずに見てて、かぞくのくにの事が出てきて、その映画の家族?とわかってびっくりした。 https://t.co/0CecV7gHlp
#かぞくのくに🎬
ドキュメンタリーのような映像で静かな映画だけど、テーマはずっしり。
帰還事業で🇰🇵に渡った兄が25年ぶりに🇯🇵一時帰国。なぜ彼だけ北に渡ったのか...そこも辛い😭
淡々と状況を受け入れる井浦新演じるお兄ちゃんに言葉がないよ🥲ヤンイクチュンしもピリっと効いてた👏 https://t.co/tF4bs74a20
『スープとイデオロギー』見た翌日にスターサンズの河村さんが亡くなった。『かぞくのくに』見た。涙が溢れてる。#スープとイデオロギー https://t.co/JcTW31Q3GT
スターサンズの河村光庸が心不全のため72歳で逝去
https://t.co/CMzvq3thYO
『かぞくのくに』『新聞記者』『ヤクザと家族 The Family』『あゝ、荒野』『宮本から君へ』『空白』『パンケーキを毒見する』など多数の作品に携わった。 https://t.co/KzXyGzEQ1m
『スープとイデオロギー』試写、『ディア・ピョンヤン』(05)『愛しきソナ』(11)『かぞくのくに』(12)といった作品群を通じて、朝鮮総連幹部を務めた父親、そして父と共に韓国政府を敵視してきた母親と向き合い、自らの家族の政治思想と格闘し続けてきた日本生まれ日本育ちのヤン・ヨンヒ監督は、(続く https://t.co/ED0CbUZa7g
「スープとイデオロギー」ポスター・チラシ届きました。ヤン・ヨンヒ監督作品は「ディア・ピョンヤン」と「かぞくのくに」を過去上映しました。どちらもヤン監督と家族にお話でした。今度は済州島出身のオモニの記憶を辿る旅。7月に上映です。 https://t.co/5PmbbBG3Mg
今日行った映画館、キネマ旬報シアター、こんな感じでキネマ旬報のバックナンバーがあるのだけど、時間あったので、2012年
かぞくのくに
の記事
読んできた
苦しかった…! https://t.co/N7X4w0zID2































