テイク・ディス・ワルツ 画像 最新情報まとめ
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テイク・ディス・ワルツ、映画全体に諸行無常な雰囲気が漂っているなーと思ってたら、サラ・ポーリー監督のインタビューで仏教にインスパイアされて脚本を書いたと書いてあって、納得がいきました
『Women Talking』
サラ・ポーリー御大新作。諸々のディテールが“正しさ”によって構築された“正しい”映画であることは確か。ただ正直、それらが“映画としての面白さ、魅力”にまでは直結し切れていない感も…(※処女作と『テイク・ディス・ワルツ』は傑作!)。前作『物語る私たち』はこれから観ます。
昨日のアトロクでの村山章さんのサラ・ポーリーインタビュー、『テイク・ディス・ワルツ』から端を発した『フェイブルマンズ』とスピルバーグに対する考えがユニーク。あのTシャツを着て臨んだ『ウーマン・トーキング』撮影現場での話やメノナイトの女性たちの作品への反響も聞ける充実の内容でした。
画角が2.76 : 1とシネスコより横長なのでスクリーンで見れて嬉しかった。
インタビューもいっぱい聴きたいし読みたいな、テイク・ディス・ワルツもがんばって手に入れたので見るぞ!!
サラ・ポーリー監督『テイク・ディス・ワルツ』を鑑賞。登場人物の行動を描写しながらも、その内面が大きく動く“決定的瞬間”を分かりやすく描写することを作り手は避けている。「気付いたらそう感じていた」が描かれている映画。「決定的な“理由”などないのかもしれない」を描いている映画だ。
あと、フェイブルマンズはミシェルウィリアムズ&セスローゲンということで、大好きな「テイク・ディス・ワルツ」の話もしたくなる。
テイクディスワルツ好きといいながら劇場で1回見たきりなんだけど、最近「アワ・ボディ」って韓国映画見たら、なんか似たこと表現しようとしてるような気もしたりとか
Women Talking/サラ・ポーリー/テイク・ディス・ワルツ/ミシェル・ウィリアムズ&セス・ローゲン/フェイブルマンズ/共演、ミセス・メイゼルのルーク・カービー の連想で鑑賞
やっぱMWは大好きな女優の一人やわ🥰サラ・ポーリーの感じもめちゃマイテイストVKTRSと遊園地コラボは堪りません😆
「フェイブルマンズ」めちゃ面白いがスピルバーグ自伝要素よりも、「結婚生活に悩むミシェル・ウィリアムズ」ジャンルの映画だった。というか「テイク・ディス・ワルツ」の2人やんか。
映画のタイトルがついたコーヒー
テイク・ディス・ワルツという名のコーヒーとプリン
君の名前で僕を呼んでという名のコーヒーと抹茶プリン
テイク・ディス・ワルツ
(Take This Waltz)
感想
作品自体は良かったですよ。ただ、19歳で観る映画ではなかった😅 10~20年後にもう一度観てみようかな。
自分は好きなんだけど知名度が低い(?)からあまり話題にならないケープ・ブレトン島が少しだけ出てきたのは嬉しかった。
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