籠の中の乙女 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画『籠の中の乙女』★★★3.0点。 こんな明るくてメルヘンチックなジャケなのに… さすがヨルゴス・ランティモス監督… この変態っぷりは『哀れ… filmarks.com/movies/26058/r…
1日体調悪かったからこんな時にピッタリな映画だぜ!と「プラン75」と「籠の中の乙女」を見たら最高。 体調悪い時にこそ胸くそとか後味悪い映画が輝く。
映画『籠の中の乙女』でレコードを流しながら『Fly Me to the Moon』の歌詞を父親がスーパーデタラメ同時通訳して子供達に聴かせる場面。アマゾンプライムでは日本語字幕は父親のセリフのみに付いてるんだけど、あれ日本人の何割がちゃんと歌詞を聴き取ってデタラメだと気づいてるのか気になる。
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籠の中の乙女
映画『籠の中の乙女』が観たい。FilmarksにClip! filmarks.com/movies/26058
ヨルゴス・ランティモス監督の作品は「籠の中の乙女」は観ていて、そっちはあんまり第三者目線では報われないエンド(メリバ的な)だった気がするから、今回明るい終わりでよかったね!の気持ち 原作ある作品だし、原作とは内容も変わってる部分多いと聞くから、機会があればそちらも触れたいな
第288回 ぼくたち濡れ場報告隊「籠の中の乙女」 おっさんのドライフルーツ持参は確かに違和感がある。 その謎を暴いたヒキガネさんの考察が面白い。 一番面白かったのはひよこ内閣とヒキガネさんが読んだ瞬間だったけど。 黒猫さんの「個人間の文通」という表現は言い得て妙だなぁ。
映画『籠の中の乙女』★★2.0点。 日本のある映画監督を連想した。 歪んだ性癖を表現して、アートとかクリエイティブを気取る。そこから何を発信したい… filmarks.com/movies/26058/r…
さっきまで見てた映画。 ・籠の中の乙女 家族ってミニマムなカルトよね。 ・ロブスター ディストピア婚活。あのホテル生活はちょっとやりたい。 ・聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア A24から配給になるはずだよ。 今年19作品。
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籠の中の乙女
映画『ロブスター』★★★3.5点。 アカデミー外国語映画賞ノミネート作「籠の中の乙女」で注目を集めたギリシャのヨルゴス・ランティモス監督が、コリン… filmarks.com/movies/62637/r…
【籠の中の乙女】 汚らわしい外の世界から守るため、子ども達を家に閉じ込めて育てる両親 さすがヨルゴス・ランティモス監督作品、冒頭から不気味で不穏な空気が漂う 嘘で固められ外に出られない生活は、まるでエキセントリックなカルト宗教のそれみたい ラストシーンの後、あの子どうなったかな…
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籠の中の乙女
「聖なる鹿殺し」も観たー!けっこうすきだった、わかりやすかった!やっぱランティモス作品は最新になればなるほどわかりやすくなってく気がする🤔受賞狙いってことかな?そう考えると「籠の中の乙女」の良さが際立つかもかも
1番好きな作品は籠の中の乙女とロブスターがさいっこう とかいいつつ最近女王陛下のお気に入りをリピート再生してる🫶
配給がディズニーだからなのかいつものヨルゴスランティモス節がマイルドな気がした。 バレンタインデーに観に行くものではない自覚はあったが我慢しきれずビールをチェイサーに赤ワインを頼んで堪能した🍷 ランティモス作品は籠の中の乙女、ロブスター、女王陛下のお気に入り、聖なる鹿殺し、全部好き
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籠の中の乙女
「籠の中の乙女」ギリシャ★2 いくつかの映画賞にノミネートされたようで、予告編も確認していざ本編。 ポルノ映画か?と言うくらい、脱ぐ、モザイクかかる。何してるか分かるがモザイクかかりすぎて、映画の面白さナシ。内容もナシ。オチに期待するもあのパターン。映画として世に出たのが不思議。
ヨルゴス・ランティモス『籠の中の乙女』(2009年)鑑賞。 子供たちを家から外に出さず、世間から隔絶して育てる家族の話。異常なシチュエーションをフラットな映像と演技で描く手つきはどことなく初期のハネケを連想。露悪的な内容は最新作と一緒だけど、映像的なアプローチが違っているというか。
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籠の中の乙女
今日は籠の中の乙女という映画を観ました。
昨夜は『ロブスター』を観たが、やはりダンスが気になる。監督のこだわりを感じる。『籠の中の乙女』『聖なる鹿殺し』にもダンス場面があるのかな。そのうちミュージカルを撮ってくれたら嬉しいが、全編通してダンスを見せず、短い時間挿むところに意図があるのだろう。
昨日ヨルゴスランティモス監督の籠の中の乙女を観て2009年公開でこの頃から変わった作風だったんだな。やっぱり少し苦手。日本版はボカシばっかり。アカデミー外国語映画賞ノミネートで当時から評価は高かったみたいだ。
籠の中の乙女、観ました ※注意※ この映画、ねこが○○される… fse.tw/8JFfC4LP
ヨルゴス・ランティモス監督の「籠の中の乙女」見てますが、ジョーズの引用があるのでこの映画はサメ映画ですね
哀れなるものたち★(“曲がりなりにもメジャー“路線はもう結構👎また前のように皆に好かれない面白い映画を撮って欲しい) ファミリー・プレイ★(「籠の中の乙女」の超劣化バリエ。センス微塵もなく驚くほどつまらない) 別格 ノスタルジア 4K
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籠の中の乙女
今週は8作品鑑賞 ヨルゴス・ランティモス監督の過去作を再鑑賞した一週間 監督自身が脚本を書いた初期作『籠の中の乙女』『ロブスター』のほうが世界観が不気味で好み また監督が脚本の作品も見たい
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籠の中の乙女
籠の中の乙女観た ロブスターとオチの感じは似てるから、この頃から描きたかったテーマなんだろうな 答えとか意図みたいなものを一切書かないのは作品の中の三兄弟が置かれてる状況と同じってことかな
家父長制や所有欲への反抗と自由への渇望を描いた『籠の中の乙女』イズムが『女王陛下のお気に入り』でのリッチな撮影&演出技術とエンタメ的手腕を経てようやく『哀れなるものたち』へと花開き実を結んだ感じがしてしまって、クソデカ感情が抑えきれない……ヨルゴス……😭😭😭
『 幼な子のように振る舞う大人の女。まだ世界を知らない。 『籠の中の乙女』ヨルゴス・ランティモスによるシニカルな空想ドラマ。露悪的なブラックユーモアで笑わせつつ、次第に哲学的探究が物語を支配する。狭いカテゴライズを拒否する人間考察に頭も心もズキズキ痛む。秀作
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籠の中の乙女
BGMが無く、静かで声や物音がハッキリ聞こえて、ありふれた建物や小道具さえ、画角に収まると異質な状況を強調し、美しく見える。実験的な、そんな映画が好き。 「籠の中の乙女」は凄く好みな映画。 あと自分の中だとロブ=グリエの「エデン、その後」「囚われの美女」「快楽の漸進的横滑り」がベスト
「哀もの」見た 360°アクションカム慣れな今どきの超広角な絵作りできっちり美麗な美術を味わせてくれる映画でございましたよ 「籠の中の乙女」のラスト以降を描いてて一安心。縛り系な男は糞!堕ちていきやがれな展開の痛快な女一代記でございました デフォーをアレしなかったのも良き
「哀れなるものたち」の影響で、ヨルゴス・ランティモス作品が注目されていると思うのですが、これを機に「籠の中の乙女」をBlu-rayで出してくれませんかね?あと「ロブスター」が廃盤になっているっぽいので復活を。
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籠の中の乙女
ああ、『籠の中の乙女』これは好きな映画だ。劇中で登場する3本の映画について、ヨルゴス・ランティモスがどれほど思い入れのある映画なのかはわからないが、実父との関係性の話を踏まえて観れば、なんだかグッと監督が身近な人間に思えてくる。
久しぶりに遊びの予定がない休日。皮膚科や歯医者の予定をこなし、期日前投票に行き、『籠の中の乙女』『ロブスター』鑑賞。 ロブスターはかなり好みだった。 あと1本何見よ。やっぱりランティモス見とこかな〜
ヨルゴスランティモスがとても気になって籠の中の乙女とロブスターを見た。大好き。ロブスターは途中からよくわからなかったけど。 哀れなるものたちも含めて妙なダンスシーンがあるな
こんなわかりやすい「フェミニズム」映画を撮るんだ!と驚きと嬉しさがあったけど、良く考えたら「籠の中の乙女」も家父長制や毒親批判してるし、そりゃ撮るか!って納得した
【田舎町の文化情報2024.1.28号】 近所のレンタルビデオ屋に行ったら、今後ますます注目されるであろう、 監督の『籠の中の乙女』が、"少女を主役にした感動作"を集めた段の中に埋もれていた…。まだ予告しか見てないけど、このジャンルでいいのか…?
ヨルゴス・ランティモス監督作品 総まとめ(籠の中の乙女/ロブスター/聖なる鹿殺し/女王陛下のお気に入り) - 353log threefivethree.hatenablog.jp/entry/2019/07/… こんな記事書いてたんだ。めっちゃ好きじゃん。めっちゃ好きですけど。
昨日『哀れなるものたち』観れなかったので未見だった『籠の中の乙女』を観た。 やっぱあんまり好きにはなれないな......でもロッキーの真似するところは最高!
哀れなるものたち 監督の過去作の「籠の中の乙女」のセルフリメイクのような映画だったな 「籠の中の乙女」のラストシーンのその先を15年を経て見せてくれたような感覚。 この監督が描く抑圧された女性の解放のドラマが本当に好き
個人的にヨルゴス・ランティモスは、「籠の中の乙女」や「アルプス」みたいなこじんまりとした、彼が脚本を手がけた朴訥としたブラックコメディのドメスティックな作品がツボなんだけど、「哀れなるものたち」みたいなビッグバジェットな作品も、それはそれとして面白い。
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籠の中の乙女
静かに面白い構図や画角とヘンテコな設定やシナリオから何かを伝えてくる監督最新作!期待大! Listen to "映画「哀れなるものたち」の観賞に備えて「籠の中の乙女」と「ロブスター」を見たからネタバレなしで語る!" by 大葉のシネマトーク【映画は楽しんだモン勝ち】. podcasters.spotify.com/pod/show/008ci…
気になってた映画「聖なる鹿殺し」をユネクで見たんだけど、静かな不愉快胸糞系だったので観れて良かった←好き 見終わった後にあなたにおすすめで出てきたのが ・レクイエムフォードリーム ・ファニーゲーム ・少年は残酷な弓を射る ・ハウスジャックビルド ・籠の中の乙女 なのマジで分かってる(好き
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籠の中の乙女
ギリシャの映画監督ヨルゴス・ランティモスのことを昨年まで認識していなかったので『聖なる鹿殺し』を再見してやっとあの独特な『籠の中の乙女』も『ロブスター』も彼の作品だったのかと初めて
テーマとしてはヨルゴス・ランティモスの初期作品『籠の中の乙女』の裏返し。あっちは娘を監禁して成長を止める毒親の話だったが、『哀れなるものたち』のデフォー博士は自分が作り出したエマ・ストーンを自由に旅させながら暖かく見守る。つまり「良いフランケンシュタイン博士」。
【2023年に観た映画ベスト30】 ※順不同 ・にっぽん昆虫記(1963) ・籠の中の乙女(2009) ・女王陛下のお気に入り(2018) ・水の中のつぼみ(2007) ・秘密の森の、その向こう(2021) ・黒衣の刺客(2015) ・たちあがる女(2018) ・英雄の証明(2021)
ヨルゴス・ランティモスは籠の中の乙女を観ました あれもなかなか衝撃的な映画だった・・・・・
@___111511___わー!ヨルゴス・ランティモス作品だ! 籠の中の乙女とかも良いよぉ〜!
ヨルゴス・ランティモス監督作品全部好きだけど、猫が犠牲になった『籠の中の乙女』だけは二度目は観れない可哀想無理