危険なメソッド ドラマ 最新情報まとめ
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20121
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
危険なメソッド 理性と衝動の天秤ドラマ。 治療がいつしか欲望の捌け口になりあらゆる関係にヒビが入る。 精神科医と患者の複雑な関係に焦点を当てた手堅さが物足りなくもあるが高名な人物もやはり人間なのだと少しの親近感を抱く。 ヒステリー&マゾヒズムに捻れるKナイトレイの熱演が可笑しい。
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危険なメソッド
危険なメソッド(字幕版)
2012 デヴィッド・クローネンバーグ監督
第一次世界大戦前、精神科医ユングとフロイト、ザビーナ3人のドラマ映画
1993年のノンフィクション本『A Most Dangerous Method』の舞台版である『The Talking Cure』(2002年)原作
…物足りない
https://t.co/MIYtQZkcEq @amazonより
デヴィッド・クローネンバーグの『危険なメソッド』観た。ユング夫妻とフロイト、そしてザビーナ・シュピールラインの織りなすドラマ。初期以降はクローネンバーグをあまり追い駆けてないけど、不思議なところに行っちゃってるんだな。全篇通してひしひしと感じる<抑制の美学>とでもいうべきもの。 https://t.co/Bbd4tfibaE
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危険なメソッド
@kasa919JI 「危険なメソッド」はわりと普通のドラマとして観やすい作品でした。ナイトレイの芝居もなかなか。
ヘンテコな展開でも、そこに医学的な理屈を絡ませてくるから、妙にリアルに感じてしまう。一見変態ですが、筋は通っています。人の変化と医学と。テーマもいつも同じ気がしますが、哲学は感じます。
さぁ! お茶もしたし、スタンドによって、ガソリンを満タンにして帰ることにする。
⇒帰って、映画『危険なメソッド』の続き観る!
(歴史心理ドラマ。若き心理学者ユングは、恩師である精神分析学者フロイトとともにひとりのロシア人女性患者の研究を進めていくが…)
https://t.co/Y6i863mQTA
「危険なメソッド」、ユングとその愛人、フロイトの3人の関係を軸とする、実話をベースにしたドラマ。デヴィッド・クローネンバーグってこういうネチネチした人間関係の描写が上手いんだよなぁ。キーラ・ナイトレイが体当たりの素晴らしい演技を見せる。
#1日1本オススメ映画




