ヒッチコック 映画 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
ロバート・シオドマク監督の『幻の女』、けっこういろんな映画に影響を与えてる気がするけど、ヒッチコックがマネしたのか、ヒッチコックをマネしたシオドマクを更にヒッチコックがマネしたのか、もう何が何だか分からないのであった。
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ヒッチコック
ジブ×映画をたぶん視たことがない.
雰囲気からして
自分の好きな路線と違いそうだし
映画に求めてる要素がないと思う.
好きな映画をいくつかあげる時
-セブン-
-羊たちの沈黙-
ヒッチコック作品………
このタイトル出してくるやつが視ても
うれしい映画ではない気がする.
加藤の映画
サイコ
サスペンスの神様、アルフレッド・ヒッチコックの傑作。衝撃的なエンディングは今なお色褪せることはありません。
📚メディア情報📚
「宇野維正のMOVIE DRIVER」
でご紹介頂きました🙌
@uno_kore
現代にヒッチコックがいたら、
こういう作品を撮っていたのではないかというほど、素晴らしい演出の技の連続
重要なモチーフとして、スマホを映画的に撮った作品
「洗練されている」とのお言葉✨
ぜひ映画館へ💨
ヒッチコックの成功と失敗は、両方とも後世の映画に同じくらい大きな影響を与えてる。「ヒッチコックが失敗したんだから、アレをやるのはやめておこう」みたいなのも多い。
ヒッチコックは娯楽性の強い題材やジャンルを扱いながらずっと実験映画を撮ってた人といっても過言ではない。その実験というのも、あくまでサスペンス映画・スリラー映画の娯楽的な本質に迫る実験ではあるんだけど。だから作品によって結構ムラがある。
被害を訴える方が頭がおかしいと思われるような嫌がらせをしつこく繰り返して、ヒッチコックのガス灯という映画にも描かれたガスライティングという手法で、目的は土地を含めた財産を奪う事です
ヒッチコック作品も、古い映画だからそこまで露骨ではなくても、やっぱり死体の見せ方は本当に巧いですね。『救命艇』のオープニング、船が撃沈されて漂流物が色々と流れて来るのをカメラが無機質に撮っていき、そこに漂流物の一つとして背を見せた乗組員の死体がフワーっと流れてくる。シビレますね。
ヒッチコックの1930年代の作品とかドン・シーゲルの1950年代の作品とか見ると、娯楽映画の本当に面白い部分の骨子は、もう既にこの頃に完成しちゃってるんだなぁとつくづくそう思う。そして実写映画の頂点は1960年代で、70年代はもう少し進歩はしたけれど、80年代以降は50~70年代のリミックスだなと。
一部と二部の逆転構造に男を山、女を海に捉えたりと随所の二項対立やヒッチコック映画のオマージュは前評判通り良かった
ミステリアスな女犯罪者に沼る堅物エリートのメンヘラ警官、最終的には共依存に至り崩壊するストーリーの時点で面白いけれども、細かに盛り込まれた多くの演出あってこそ スゴい
(つづき)『伴奏者』それがわかると、あのラストカットのラストシーンは強烈だし、帰り道に今回の特集パンフを読んでクロード・ミレールが親族をナチに殺されたユダヤ人であり、最も影響の強い監督の一人がヒッチコックである、ということを知り、再見した映画を何度も反芻せざるを得ないのである。
ヒッチコックの長編映画作品は53本だから、まぁ半分近くは見たのかな。
個人的に面白いホラー(スリル?)は古い映画だけど
サイコ
👆🏻何回見てもいちばんどきどきする!
最初衝撃すぎてヒッチコック全部見た
シャイニング
👆🏻顔芸と間が完全にお笑いすぎて何回見てもおもろい
残穢
👆🏻こういうじっとりホラーが日本はうまいんよ
逆におすすめ教えてほし🥺
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ヒッチコック
『別れる決心』
どこか懐かしい、昔の愛とミステリな日本映画やヒッチコック風味を感じた。出会ったら何もかもが崩壊してしまうファムファタールものでありながら、そう呼ばれる女の哀切こそをメインに据えた映画。映像表現も繊細で映画的喜びに満ちている。また観たい
映画『崖上のスパイ』★★★3.5点。 サスペンスの王道は、ヒッチコックが言うところの「テーブルの下の爆弾」である。
登場人物たちはテーブルの下に…
映画「RUN/ラン」
ここまで追い詰めらていく展開に、もうドキドキして、こりゃたまらん映画です💕
ふとした出来事から、さまざまな疑念が浮かび、今までって…なんだったの?そして逃げるのにはすでに遅く、過剰で乱暴すぎる愛に答えた彼女の結末とは如何に?!さいこうです💕ヒッチコック💕
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ヒッチコック
今、この時点でヒッチコック論文の改訂版が出る、、映画研究塾が再興する、、なんて、私にはまったく信じられない、、、
ドライヤーも、フォードも、ヒッチコックも、小津も、葬式を好んで描いてるでしょ? おそらく、映画も夢であり、葬式もまた、来世という夢の上に築かれた儀式であって、そのへん一脈相通じるものがあるんじゃないでしょうかね。『「お葬式」日記』(1985)
ヒッチコックの映画は全然感情を揺さぶらないから、淡々と機械的に見るにはちょうどいいんだよな。
@B4dKDBJbyRfsg8v 持ち上げすぎです😅
私はヒッチコックがちょっと苦手で、逆に「39夜」が未見だったりします。スパイ映画好きを自称しながらヒッチコック作品に死角が多いのもどうかなと思って最近取りこぼしを拾っているところです。(「北北西」だけは文句なしに好きですが)
ダリががっつり関わったのは、ヒッチコックの『白い恐怖』ですね。あと、ディズニーのスタジオ経営にも興味津々で、「ダリランド」建設を目指したとか、その構想を自らの美術館に活かしたとか。
そういえば『ダリランド』という映画、そろそろ公開なのかな。
映画 監督のシャマランさんは"21世紀のヒッチコック"って呼ばれてるけどそんなにヒッチコックみは感じない気がする
ストーリー面ではたしかにヒッチコックを感じるけど、やっぱりあのおどけた感じがないからなぁ
ヒッチコックを感じたいならやっぱりツイン・ピークスかな
@MarKei_web3 ヒッチコックの映画は、見せたい場面から前後を考える、山場を先に考える手法ですよねー。これを参考にしてます😊
@BeOKYOVBkmPBfZa 殺しのドレス、愛のメモリーもいいですね🎵ヒッチコックからの影響が大きいんでしょうね😃
映画関係のお仕事なんですか?!スゴい😃
『巌窟の野獣』、まさかヒッチコック作品で自分のツボにどストライクな暴力映画に出会えるとは思わなかった。
今絶賛名作映画強化月間で見たことなかった名作を見よう!というので先日ヒッチコックの「鳥」を見て、さっき「サタデー・ナイト・フィーバー」を見たんだけど、SNFめちゃくちゃ終わり方よかった〜!本当に70年代?って感じだった。
映画好きにはたまらないポスターやパンフレットで手がけられたコーナーに大興奮。「シャイニング」とかアダちゃんと猫🐱のイラストが可愛い「LAMB」とか。初見だったヒッチコックの「めまい」のポスターが新鮮。
「マティアス&マキシム」の大好きだったイラストの原画も見られて嬉しかったな。
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ヒッチコック
『別れる決心』構造では面白いんだけど、ディテールでハテナ多かった。ヒッチコックの映画みたいだった。
ヒッチコック作品、面白いの多いし天才と言われるのは分かるけど、見れば見るほど「情緒的なドラマ性」は全然ない人だなぁと思う。ロマンス要素を取り入れることは多いけど、それもあくまで「型」や「仕掛け」の一つという感じで、ショックとスリルとサスペンスこそが映画だというのを徹底してるよな。
今日
みてきました!!
本当に良かったです!
と感覚は似てたけど
現代の
映画に魅入られた少年の話
どれだけ映画が好きかが伝わってきて
感動🥲
黒澤明・小津・チャップリン・ヒッチコックなどなどへの敬愛!
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ヒッチコック
休日DVD鑑賞。1963年ヒッチコック監督による動物パニックものの始祖的映画。
CGのない時代だけど、テンポ良いストーリーで、グイグイ引き込まれる。理由も分からず鳥が人類を襲うって怖すぎる!!!
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ヒッチコック
映画『別れる決心』★★★★4.0点。 『めまい』『裏窓』などヒッチコック作品への明確なオマージュ。奇想天外なラブサスペンスが誘う甘美な映画的快楽…
監督インタビュー見たら、成瀬巳喜男の「乱れる」を参考にした的なことを書いてあって、増村保造の「妻は告白する」じゃなくてじゃなくて?と思うなど。
あるいはヒッチコックの「めまい」。
そういう無数の映画に出てくるファム・ファタールの影をチラつかせてくる、というのも魅力である。
映画『別れる決心』★★★★4.0点。 『めまい』や『裏窓』などヒッチコック作品への明確なオマージュ。奇想天外なラブサスペンスが誘う甘美な映画的快…
オードリーヘップバーンさん好き
ヒッチコック映画の女優さんも素敵
ヒッチコック長生きしすぎててどれがパブリックドメインになってんのかわかんないんですけど映画って没後換算やないんか
@nonrale 若干ヒッチコックとかキューブリック味のあるクセ映画でしたね🤣
なんとか先生ですね❗️
原作したら若い頃メチャメチャ美人ですね😵✨
2も続編って感じではないと聞きましたが気になってます😆🎬
ヒッチコックといい黒澤明といい庵野秀明といい、高橋盾さんの映画監督の好みは実はわかりやすいのでは説。
「別れる決心」は言葉にしにくい感想ではあるけど、まるで霧のように晴れたと思ったら霧がかかり始めるような映画だったな。
回想の目線のカメラワークもヒッチコック味がある。
魔性を感じるし、執着をここまでラストに求心力をもたせるのは凄い。
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ヒッチコック
自分もめまいはヒッチコックで1番好きだけど何でこんなに、めまいフォロワーな映画が多いのか分からん。
みんな、そんなに好きだったのかめまい
どこのヒッチコック映画ですか、これは
『別れる決心』はヒッチコックみたいな…映画通を唸らせるような…。パク・チャヌク監督の演出、力入りそうなところでフワッと抜けていく感じ、あれが好きです。中年男の憂鬱か、もっと早く出会っていれば的な真実の愛なのか。ラストは心の中でギャー!っと叫んでいたよ。
『リッチ・アンド・ストレンジ』を見た!😄
ヒッチコックの『スミス夫妻』並みにサスペンスを廃したコメディ映画😃
世界一周旅行をした夫婦がそこの豪華客船で出会った客とW不倫しちゃうとかすごい話だけど😂w
それを面白く描いてるのがヒッチコックらしい😄
して、ちゃんとハッピーエンドになる😀
ヒッチコック作品、映画を撮ろうという人にはテクニックの勉強には絶対になると思うけど、単に娯楽映画好きとして楽しむのに、自分にはどうも純粋な快楽みたいなところに結び付かないんだよな。テクニックもあって快楽にも結び付くのはジョン・カーペンター作品とか。
『サボタージュ』はヒッチコックの中でもかなり最低な映画
#今までの人生で一番怖かった映画
実はヒッチコックの【めまい】。極私的最恐のホラー。何しろ最後まで観終えるのに4回かかったのは、この映画だけ😅
NHK BSシネマ「めまい」
月永里絵さん評
とにかく欲張りな映画だ。あらゆるものを詰め込みいくつものジャンルを横断する。メロドラマのようで、官能的なフィルムノワールにも遊び心に満ちたコメディー…更にヒッチコックやアントニオーニなど過去へのオマージュと現代的な創意工夫とが絡み合う……
ヒッチコックのロープの
元ネタ犯罪酷すぎる。
動機
映画、元ネタともにIQ高いカップルが完全殺人犯罪を目論む。
遺体
映画→棺に入れてパーティーテーブルで隠す
元→排水溝に入れて放置して隠す
殺したかた。
映画→ロープで締める
元ネタ→塩酸で顔を溶かし身元不明にする
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ヒッチコック
アトロクのパク・チャヌク監督インタビューを聴いて、あらためてヒッチコック好きの映画監督が多すぎだなと思ったけど、私も好きな映画オールタイム・ベストテンの1位が『サイコ』、2位『裏窓』、3位『めまい』だ。不動。








































