ヒッチコック 感想/考察 最新情報まとめ
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ヒッチコックの裏窓よーやく観た
糞面白い
#絵手紙
#パーフェクト・ストレンジャー
午後ロー鑑賞
2007年アメリカ🇺🇸
ブルース・ウィリスと
ハル・ベリーの共演
やっぱ何回も観てるのに
最後すごいねー
ヒッチコックみたいな終わり方
瞳孔映像の始まり方も良き
ハルベリーが綺麗
それ観るだけでも価値大
私の推しはジョバンニ
癖あるけど好き
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ヒッチコック
@yumekichi2 ヒッチコックでみたやつ…( ˙꒳˙ )
ストーリーオブマイライフを朝と夜で分けて観た。続けてパーフェクト・ケアとヒッチコックの裏窓観た。
アルフレッド・ヒッチコック監督作「ロープ」鑑賞。
ヒッチコック「サイコ」とクリスティ「オリエント急行の殺人」はもはやネタバレが公知事例になってて、後から見た私はいずれも興味が半減…。
本日は片岡一郎さんの独演会でヒッチコック「下宿人(The Lodger)」鑑賞。これイタリア・ポルデノーネ無声映画祭で一度観てるんだけど、時差ボケ&甘美な生演奏で完全に寝落ちしちゃって結末気になってたんだよね。今日は弁士があってよかった。
音楽は同じスコアの録音版でした。
不可視の事柄を最後まで引っ張る手法は最早お馴染み。説明も少ないのでテーマやプロットの考察も楽しめるが、それ自体がヒッチコックで言うところのマクガフィンであるかのように、シチュエーション・スリラーを演出するためのただの道具に過ぎないと思わせる。この作家性が唯一無二。
ヒッチコックは、自信持って観た!と言えるのは5本・・
ゴダも12本位だし・・
両方50本位あるんだよなぁ・・
もうライフワークで。
カラスも実物はかなりでかい。先日見たやつは羽広げると1mくらいあって。それが目の前に降りてきて柵にとまってんのよ。結構こええw
ヒッチコックのバードとかさ。マジこええよwww
子供の頃はなんとも思わなかったが大人になったらカラスの怖さがわかった。
おセンチな気分なのでVtuberの歌みた動画がおすすめで流れてきて聞いていたら
リスト再生らしく色々な方が歌っている中で懐かしい声が聞こえて慌てて画面をみると
病気が原因であにまーれを卒業してしまった羽柴なつみの歌うヒッチコックだった
好きで応援してた懐かしい人の声にしんみりする夜更け。
アルフレッドヒッチコックの映画にハマっている‥時代を感じさせない面白さがある
考察・解釈が深い。良い!
ヨルシカ「ヒッチコック」に見る、支援者の「態度」|サイコロ次郎
『ノック 終末の訪問者』観た。相変わらずヒッチコック的な自己紹介と説明を多用した脚本と演出には痺れたがそれ以上のものを感じられず。密室劇としても隙があり屋外の撮影の方が開放的でシャマラン節を楽しめるのも気になった。偶然と必然が運命の名の下で重なるテーマも宗教的に語られると萎える。
『その女を殺せ』見た。ほとんど列車内だけで見せるシンプルなサスペンス・スリラーで、『バルカン超特急』にかなり似ている。自分としては列車に乗り込むまでの導入部の方が非情で乾いたハードボイルドさがあって好き。列車に乗って以降の密室スリラーとしては、やはりヒッチコックには劣る。
『その女を殺せ』見た。ほとんど列車内だけで見せるシンプルなサスペンス・スリラーで、『バルカン超特急』にかなり似ている。自分としては列車に乗り込むまでの導入部の方が非情で乾いたハードボイルドさがあって好きかな。列車に乗って以降の密室スリラーとしては、やはりヒッチコックには劣る。
家でヒッチコック祭りを進めます
ゆすり(1929)、三十九夜(1935)、サボタージュ(1936)、第3逃亡者(1937)、バルカン超特急(1938)までは観たので今日はレベッカ(1940)
ダークグラスを鑑賞した。ジョジョの奇妙な冒険の荒木飛呂彦氏がインスパイアを授ったであろうデモンズの仮面から系列を辿ってアルジェント監督を知り、ジャッロ、ゴブリン、ヒッチコック様式、異常者の背景等のキーワードを学びジョジョを読んで感じた雰囲気の正体が分かり今日は楽しむ事が出来た。犬
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ヒッチコック
『ザ☆ウルトラマン』第5話
「パッセージャー号地底突破!!」
海外支部からエリート科学者が来て、隊員の名前を間違える、早口でまくし立てる等のコメディの定番の他、地底探検路線に夫婦怪獣路線と過去ウルトラで繰り返されてきた要素が結集した異色傑作!日系科学者にヒッチコック熊倉一雄の絶妙。
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ヒッチコック
今年の260本目は『マイノリティ・リポート』を観た。元々の話の性質に刺激されたのか、実に分かりやすくスピルバーグがヒッチコックに接近している。目玉コロコロのサスペンス。相変わらず未来世界に興味が無い者としても、トム・クルーズとロイス・スミスの共演が観られたのは大きな収穫だった。
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ヒッチコック
ヒッチコック劇場を鑑賞。
子供が実銃をオモチャと勘違いして実弾込めて遊びに行く話だったのだが‥‥‥‥銃がアップになるシーンが何度かある度にヒヤヒヤした‥‥‥😰😰幸い誰も怪我しなかったが‥‥‥。
グレゴリーペック
白い恐怖
アルフレッドヒッチコック監督
最初見たときは衝撃的だった。それから20年後に見た時は何か廃れてしまったような印象を受けたのだが今の若い人が初めてこれを見たらどんな風に感じるか・・ちょっと知りたいな🤔
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ヒッチコック
このピンバッチをバッグにつけてるんですけど、昨日電車の中で隣の席に座った年配の女性が、ピンバッチと私の顔を交互にじろじろ見た後、怪訝な目で私の顔をじーっ見てきたんだけど…😳
ヒッチコックの名作「サイコ」のシャワーシーンですが、なにか問題でもあるかね?😤
#映画好き
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ヒッチコック
『悪魔のシスター』はどう見たってヒッチコックしてるのに、紛れもなくデ・パルマ映画なのが凄い
『間違えられた男』見た。超面白い。ヒッチコックお得意のサスペンス的な仕掛けやスリラー的な畳み掛けをほぼ封印し、ロマンスやユーモアの要素も一切排除して、実録ものとしての淡々と乾いたタッチを徹底した四角四面の固い画作りで攻める、ある意味でのヒッチコック流ハードボイルド。
ララナキさんのヒッチコック🦇不穏な感じでよかった
ラストのポーズ🔥
久しぶりにルパン三世シーズン4を考察?
レベッカといえばヒッチコックも有名
既に内容は忘れたがWikiでは無関係に思えるし、めまいの方が近いじゃも?(そっちもほぼ忘れているw)
ロレッタ、ツインピークスとヒッチコックのオマージュたくさん入ってて最高 好きなものしかない
悪魔のような女を観た。
劇伴がほとんど無い中で、恐怖の報酬にも通じる息の詰まるような圧迫感が観ていて疲れる。終盤のホラー展開は本気でドキドキした。ヒッチコックが撮ったらもっとグイグイ焦燥感を煽る演出だったかもなぁと妄想。
とはいえオチは途中でちょっと勘付いてしまった。あの探偵は何?
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ヒッチコック
めまい(またヒッチコック)見たけれど・・・なんというか咀嚼に困る感じで困ってる・・・
ファムファタールとかそういう文脈のやつなのかしら
完全に信頼しきった視点で見るならタイトル回収が気持ちいいとかそんな感じでしたわ😌
ヒッチコック「めまい」を鑑賞。名作でした。「めまい関係なくなってるじゃん」が「あ、そうつながるのね」となってからのたたみかける展開がとにかくすごい。
ヒッチコック、黒澤明は有名どころだけ見た。
イーストウッドは『ローハイド』見てない
『荒野の用心棒』かっけぇ(1964年)
『夕陽のガンマン』やべぇ(1965年)
久しぶりの発熱で様々なゆるい悪夢を見たけれど、起きたらテレビでやってたヒッチコックの鳥が1番悪夢だった。
ヒッチコック「鳥」を鑑賞。鳥の襲撃は誰かの何かに連動しているのかなぁと考えながら見ていたけど、分からずじまい。強いて言えばリディアの何かかなぁ。そんな考察をしたくなるくらい、ミッチを取り巻く人間模様がしっかり描かれていた。
ヒッチコックの「鳥」を初めて見た時は衝撃的だったわ。考えてみたらCGなんて技術が微塵もなかった時代よね。
スネークアイズという、ヒッチコック病拗らせた失敗作があるけど、冒頭30分くらい長回しされてて、それを見たカールスモーキー石井が「手持ちカメラのマガジンがあんなに持つ訳ない。どっかで繋いでるはず」ってすげえマトモなこと言っててビビった。
@moeruasia01 @akasayiigaremus 多様性、たった、これだけが含蓄で、騙されては為らない。亡国へ傾斜するを、見過ごしては為らない。
モーリーさん、国籍何処ぞ。看破されてますよ。😡
共に、ヒッチコックが名作「偽の売国奴」観ますか。
観た後で、出口。同じか、どうか。疑わしい!😠
『狩り』見た~ 時代的にヒッチコックとか思い出しました。
129.別れる決心
①劇場
②お嬢さんに続いてまたやってくれた、最高。終始惹きつけられるエンタメ性、そして変態的官能性。ヒッチコック監督の めまい を見返したくなった。
③パク・チャヌク監督の新作だから。
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ヒッチコック
この間みたヒッチコックの裏窓、主人公が恋人のスペックが高すぎて不安になるみたいな事を初っ端から言い出しててまあ怪我してるし不安にもなるよなぁとか思ってるところに全ての技術を駆使した圧倒的美のグレース・ケリー(恋人)が登場しいやこれは怪我抜きでも不安になるきもち分かるわ…となった。
気持ちを上げるために「別れる決心」見た。面白い。変。車の尾行シーンを始めヒッチコック「めまい」っぽい。最初の方の寿司を食べ終わって机を片付けるシーンの妙な手際の良さ、「犬ヶ島」の寿司を握るシーンを思い出した。手際萌え。既婚者同士の恋愛だけど二人共「花様年華」くらいもじもじしてる。
@dosa_Note うーん🤔そう言われると·····
今まで見た洋画がダイ・ハードシリーズくらいしか無いもので·····
あ、でもヒッチコックとかには興味あるます!
別れる決心
50点
(シネフィルや考察房向けに言うが)
これは、デ・パルマでも、ヒッチコックのめまいでもない。
例えるなら
サスペンス映画の台本を渡された
ジャン・リュック・ゴダールと
サム・ライミが
共同演出した結果こうなった。
という
ショットや展開が多く
あまり関心事はなかった
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ヒッチコック
【『別れる決心』備忘②】監督より類似は認めるものの増村保造作品の引用は否定されている事から、ヒッチコック(『裏窓』『めまい』) のあからさまな引用に見える描写や設定の考察も意図的かたまたま使ってしまったか等等も含め留保付(インタビューで答えてるかもだけど)
自分は、フォードの「モガンボ」でのエバガドナーやダニエルシュミットの「ヘカテ」とウェルズの「上海から来た女」からヒッチコックの「汚名」に戻った時、シオマドクの「殺人者」など、アメリカのファムファタールについて考察する時期かなと思いつつ、邦画女優の魅力にはまりまだ答えはでていません
ヒッチコックのめまい観た
別れる決心をより楽しむために、ヒッチコックのめまいを観た!高所恐怖症、海、エンディングだけでなく、確かに全体的に雰囲気が似ているかも
『コンパートメントNo.6』(ユホ・クオスマネン)から、成瀬を経てヒッチコックが映画の核心だという追いかけについて考察しました。














































