ヒッチコック インタビュー 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『映画芸術』特集「私が愛した映画の書物」で『映画術』を取り上げている、坂本安美さんの文章で、映画『ヒッチコック トリュフォー』で黒沢清にインタビューを行ったのが坂本さんだと知る。インタビューされた9人の監督の中で最も本質を突いていたのが黒沢だったが、坂本さんが聞き出していたとは。
ヒッチコック、20世紀の偉大な視覚的思考者――『ヒッチコックの映画術』 マーク・カズンズ監督インタビュー | Creator's Words マーク・カズンズ kaminotane.com/2023/09/28/244…
【 特選予告編430 】 eiga.cc/430/ ヒッチコック/トリュフォー 巨匠アルフレッド・ヒッチコックについてのドキュメンタリー。フランソワ・トリュフォーによるインタビューを収録し、「映画の教科書」として長年にわたって読み継がれている「定本 映画術」
@sandae2356さんちゃんこんちゃッス!! 野長瀬監督のインタビュー、めちゃくちゃ興味深いッス、ヒッチコック映画を狙って「プロジェクト・ブルー」を作っていたとは驚きッスね 個人的にグレイス役のリンダさんの驚きの表情がやたら印象的でした😂
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ヒッチコック
昨日「マダム・ウェブ」を観たもので、ダコタ・ジョンソンの過去のインタビューを読んでいたら、「鳥」主演のティッピ・ヘドレンが実の祖母であること、祖母はヒッチコックにキャリアを潰されたこと、そのエピソードが近年映画化されたことを語っていた。(試写でその作品を観て憤慨したとも)
松ちゃんがガチで干されて出なくなったら、インタビューしに行って、ヒッチコックとトリュフォーの「映画術」みたいな本作ろうかな
ヒッチコックの緻密な映画演出の機微を引き出すトリュフォーの50時間のインタビューで編纂されたこの本は、映画制作にとっての至宝。 この顔ぶれでなければありえない。こんな本は滅多にない。 code-and-mode.com/products/%E5%A…
2023年署名仕事(11) インタビュー仕事続き)マーク・カズンズ監督『ヒッチコックの映画術』(ウェブメディア『かみのたね』)、綾野剛さん×柄本佑さん『花腐し』(キネマ旬報11月号)、オダギリジョーさん『サタデー・フィクション』(GQ JAPAN 12月号)(もう少し続きます
ヒッチコック | 激ロック インタビュー gekirock.com/interview/2023… @gekirockより
@sey_Fトリュフォーがヒッチコックにインタビューした本「映画術」を読もう!
「私は自分の亡霊を再訪している」― ロビン・ヒッチコック 『ザ・マン・アップステアーズ』インタビュー | Special | Billboard JAPAN billboard-japan.com/special/detail… 時は円形に進むものではなく、スパイラルだと思っている―自分が居た場所に、後に辿り着く。
映画制作にまつわる本の中で最高傑作の一つがこれです。 初版は1981年、改訂版が1990年に発売。大きくない本屋でも堂々と売られていることが名著である証。演出とは何か編集とは何か、インタビューによって驚くほど丁寧に言語化されていく。この本に出会ってヒッチコックは神様として君臨しました。
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ヒッチコック
蓮見重彦氏の名前を知ったのはヒッチコックにトリュフォーがインタビューした晶文社の『映画術』かな。山田宏一・蓮見重彦と訳者が連名だった。大学入ってからだなー。
映画のテクニカルな見方を教えてくれたのは「ヒッチコック映画術」 ヒッチコックの映画についてトリュフォーがインタビューした物を山田宏一と蓮實重彦が訳してくれる。読まずに床の間に飾っておいても映画の見方が変わりそう。
・ヒッチコックの映画術、ヒッチコック監督が自身の映画に関して、どんな手法を用いているかを語って……ん?監督、没年1980年ですよね…?なんでスマホやら5Gやら知ってるの…?(本人じゃ無かった!!) ・ゴダール監督に関わった方々のインタビューから見るゴダール監督の人物像と作品。
フリースタイルから出た都筑道夫の本を読んでたら、むかし買った鏡明の本を読み返したくなった。都筑道夫、小林信彦、そしてこの本で鏡明がインタビューしている中田雅久は、それぞれEQMM、ヒッチコックマガジン、マンハントという1950-60年代のミステリ雑誌の編集者。(続く)
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ヒッチコック
「パトリシア・ハイスミスに恋して」鑑賞。ヒッチコック映画や「太陽がいっぱい」原作で知られるハイスミス。自伝的作品「キャロル」は最初別名で出版された。彼女の生涯を残された日記中心に本人や恋愛関係にあった女性達、出身地テキサスの親族のインタビューでたどる。作家の業、深い孤独が淡々と
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ヒッチコック
「 ・空時間に観たいのが無くお勉強がてら ・ヒッチコック本人がナレーションってていだが勿論別人がやってる ・書物やインタビューの内容にほぼ忠実とのこと ・カメラの角度や背景等撮り方には観客の心理を誘導する監督の細かい意図が組み込まれている。観て損はなかったです
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ヒッチコック
オープニングで「脚本&ナレーション:アルフレッド・ヒッチコック」とクレジットが出て、「え!? …ってことは、生前のインタビュー等の内容と音声だけを使って構成したの?」と驚きと共に映画が始まるのだが、いきなり「私が死んで何年たって、今はこんな時代になったが…」なんて喋るもんだから、
「ヒッチコックの映画術」をはじめ多数の書籍や映像でヒッチコックのインタビューを読んだり見たりしてきたファンとしては、本作における6項目の切り口って、それでヒッチコックを語るに足りてる? 浅くない?? と、なんだか幹をはずして枝葉を見せられている気持ちになった。
カズンズの言葉〈両性具有的なまなざし〉。それは常に映画鑑賞の醍醐味にして魔法の核心部だった。後に残るのは鑑賞側の意識と姿勢だとも感じられる。 『ヒッチコックの映画術』 。篠儀直子さんによるマーク・カズンズ監督へのインタビュー記事。kaminotane.com/2023/09/28/244…
ヒッチコックの映画術、トリュフォーのインタビュー読むのとどちらが楽しめるのかな? 劇場で観なくてもいいかなーと思ってしまう。
ヒッチコックの映画術@新宿武蔵野館。監督が「ストーリー・オブ・フィルム」の人なので、講義を聞いている感じでメリハリもなく退屈。最初にヒッチコック本人の脚本と声と言いながら、最後に実は違いましたと言うのはどうか。これならトリュフォーのインタビューで構成した方が良かったのでは。
ヒッチコック、20世紀の偉大な視覚的思考者――『ヒッチコックの映画術』 マーク・カズンズ監督インタビュー kaminotane.com/2023/09/28/244…
@LHEMH80vPdB500Oヒッチコック作品の中で最も好きな作品。グレタ・ガーウィグもインタビューで最も観てる映画と言ってました。
週刊女性に神谷明さんのインタビューが載ってました! 熊倉一雄さんはヒッチコックの吹き替えされてたんだよなぁ。ヒッチコック劇場そろえたい。。
きたか、「ヒッチコック/トリュフォー』
ヌーヴェル・バーグの代表であるトリュフォーが敬愛したヒッチコックとのインタビューを10人の監督が語り尽くす。
フィンチャーにジェームズ・グレイ、黒沢清に、スコセッシにウェス・アンダーソンと言った豪華面子。
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ヒッチコック
宮崎監督、庵野監督、ドキュメンタリーやインタビューで見たりするけど、どちらかと言えば両者とも人間的に苦手なタイプだ。作品には共感できるけど。
ヒッチコックの映画は好きだけど人間性が好きかどうか問われると苦手。ただ見る側にとって作り手の人格とかそういうの私はあまり重視しないかな。
機材・準備・コミュニケーションの三位一体で撮影されたのがあのカットか~と思うとすごくいいインタビューだった。1973年のヒッチコックが裸のガチョウをもった写真(こちらはノリノリ)や、アンセル・アダムスのゾーンシステムを研究したエピソードなど、全編面白いです!
ジョン・カーペンター監督、かなり前のインタビューで、初めてヒッチコック 『サイコ』を観た時に「お化けじゃなかったんかいっ!」とガッカリしたと言う話、好き過ぎる…そう言うマインドが後に『ハロウィン』『ザ・フォグ』等の傑作ホラー映画を産み出したのでしょう…
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ヒッチコック
ヒッチコック先生に架空のインタビューをAI にしてもらった結果、とんでも無い事に…。
【ブログ更新】ヒッチコック映画の音楽で有名なバーナード・ハーマン。彼がハリウッドで活躍する前に作ったカンタータ「白鯨」の話です☺️ 映画音楽について語ったインタビューもありますので、ぜひ!
ハーマン カンタータ「白鯨」:映画音楽の神、巨なる鯨を創造りたまえり
トリュフォーがインタビューしたアルフレッド・ヒッチコックの映画術の本が教科書の1つだったので、監督ってこれでいいの?って流れが目の前にあって驚愕している。
しかも映画見た人によるとこのアクション全没とか…
【 特選予告編430 】 ヒッチコック/トリュフォー
巨匠アルフレッド・ヒッチコックについてのドキュメンタリー。フランソワ・トリュフォーによるインタビューを収録し、「映画の教科書」として長年にわたって読み継がれている「定本 映画術」
サイコスリラーADV『Loretta』―フィルム・ノワール、ヒッチコックのスリラー、「柔らかい殻」「1922」「ロリータ」といった映画から影響を受けた作品【開発者インタビュー】
@PL3SrTENnhybMz7 そうなんですか😃ハロウィン観てるのに知らなかった😆観たビデオにジャネット•リーのインタビューが入ってて、ヒッチコックだから迷わずOKしたと🙆♀️カメラの動きに合わせて俳優が動かなければいけないから大変だったと😌言ってました😊
映画監督の本
相米慎二 最低な日々
トリュフォー最後のインタビュー
蓼科日記
ヒッチコック映画自身
インタビュー ジョン・フォード
溝口健二著作集
何が映画か
蝦蟇の油
花に嵐の映画もあるぞ
マジメとフマジメの間
@miyabippd 僕はあちこち読み込むので付箋がたまたま無くて大変です。このインタビューは勿論素晴らしいですがヒッチコックをみる上で余り意識しないようにしてますよ。かつてシネ旬を毎月買っていた少年もこれは高くて買って貰ったので大事にしますよ😊本庄さんがルーペと言ってたので100均で買ってますよ☺️
『ヒッチコック/トリュフォー』を観た。ウェス・アンダーソンのインタビューが目当てだったのだけれど、インタビューというよりはヒッチコックの映画を分析するためのコメンテーター的な役回りだったので、そこはちょっと残念。ヒッチコック作品は観たことがなく、また映画史にも疎いため、どこまで
ちょうど明日から公開なんね?!
ティルダのインタビューで「私達の世代の役者の大半はヒッチコックと働けなかった。でもジョージ・ミラーがいる」って言葉のかっこよさよ。
(今作の監督ジョージ・ミラー=マッドマックス怒りのデスロードの監督)
昨日のアトロクで、この映画をちょこっと紹介してて、パク・チャヌク監督にもインタビューしてたようなので改めてタイムフリーで聞き直そうとおもうが、たしかにヒッチコック「めまい」と増村保造『妻は告白する』ではあるけど、それだけでは終わらない
@miyabippd 自分自身はどちらかと言えば活字的人間何だなあと痛感しましたね。だから若い頃映像よりシナリオを集めたのかな?です。この本の最大の良い所もヒッチコックに対するトリフォーのインタビューなんだと思うんですよね😊ゆっくりまた読み返しますよ🎵
英語でヒッチコックのインタビューを扱ったのだけど、2020年代の高校生はそもそもヒッチコックを知らないのである。
@avk2t 『ロープ』、私もお気に入りです!
嬉しいなぁ、ヒッチコック大好きなんですよ☺️
分厚い本ですけど、トリュフォーがヒッチコックにインタビューした映画本、おススメです♪
(もうお読みになってるかもしれませんが…)
私も最近は字幕が欠かせません(笑)
「スイッチインタビュー」の小林信彦×細野晴臣の録画を見てる。中学生のときからお二人のファンではあるけれど、オヨヨシリーズの紹介が「70年代に少年たちを夢中にした冒険小説」ってのはほんとかな(笑)ヒッチコックマガジン時代の、著者宛の手紙の現物に触ったことはある。
どの口がヒッチコックをお語りになって・・・????
(インタビューのほうが腹立つ
『このミス』が、『岸辺露伴〜』とミステリという観点から荒木飛呂彦にインタビューしている。読んでみたが、おもしろかった。膨大な映画や小説に言及しており圧倒されるが、なかでもヒッチコックからの影響というのは腑に落ちるものがあった。
ヒッチコック監督の映画の素晴らしさを再認識させてくれる映画…美術館に“古い絵画”と言うものが無いように、映画の“古い映画”という意識は変えるべきだというケントジョーンズ監督へのインタビュー記事に妙に納得❗️
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ヒッチコック
今日英語の授業で「ヒッチコックの"サスペンス"と"サプライズ"に関するインタビュー」を扱った文章を読んだのだけど、永遠にヒッチコックが脳内再生されてた
だいぶ前のインタビューでタラ、「俺がリスペクトするのはデ・パルマだ! ヒッチコックなんか目じゃないぜ!」つってたけど、デ・パルマもよ自分がリスペクトする作品の「マンマ引用」をよくやるので、その姿勢へのリスペクトゆえのマンマ引用なんだろうか。






















