ヒッチコック 画像 最新情報まとめ
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僕はホラー作品がどちらかと言うと苦手。だって怖いもん。
それでもヒッチコック監督作品は大好きだ。こうした映画的手法は、もちろん同人作品に於いても流用出来るアイディアの宝庫であったりする。
映画【サイコ】
米1960年ヒッチコック監督。十代で観たときはヒロインと思ってた人がいきなり殺されるって何それ、&ラストの犯人の顔怖いって印象だけ。実は毒親の犠牲者から更に犠牲者続出のストーリー。その後のいろんな映画で見掛けるシーンやカメラワークetc.、視点増えると教科書言われるワケ解る
映画「アパートメント」まだ新人女優だったモニカ・ベルッチにひとめぼれ😍お話はオシャレなヒッチコックタッチで不思議な恋愛迷路に迷い込めます🥰
ウォーク・オブ・フェイムは人多すぎ&プレート多すぎなのでたまたま見つけたものを撮影するに留めた
エーリッヒ・フォン・シュトロハイムとアルフレッド・ヒッチコックのみ
てかビデオドロームの主演のジェームズ・ウッズって頬にある縦筋に既視感あるわ思ってたらワンスアポンのマックス役かと気付き、てかどっちも役名マックスやないかい笑と一人で突っ込んでる最中一番下で今冬ヒッチコック監督特集やるやんけとチラ書きが目に入って興奮しと読むだけで色々と消耗された
ロバート・ブロックの原作のどこに惹かれたのかという問いに、「ただ一ヵ所、シャワーを浴びていた女が突然惨殺されるというその唐突さだ。これだけで映画化に踏み切った」とヒッチコックは答えている。
『陽のあたる場所』をみた。モンゴメリー・クリフトとエリザベス・テイラーの共演。原作は、ドライサーの『アメリカの悲劇』。同じ職場の女工と婚約した青年が、金持ちのお嬢さんと恋に落ちて、板挟みになり殺人を犯すという話だった。ヒッチコックの映画みたいだった。
学生時代に映画の論文書くために映画にまつわる本を散々読んだのですが(調布市の図書館が熱かった)、やっぱり『ヒッチコック /トリュフォー映画術』は名著中の名著で移動中も常備したいレベル。これ邦訳でも文庫サイズとか出してくれないかなあってずっと思ってるんだけど……
「パラダイン夫人の恋」(47)はまたしても見応えのあるヒッチコックの傑作。
同時期の他の作品同様、脂が乗りまくっている。
数ある法廷ミステリの中でも異色な作りで、実は男女の愛のモツレが主題なのが面白い。
ラストは普遍の愛に心がウットリとするロマンチックさ。
日本版ポスターデザインWTF~~!
片町からホテルへの帰り道、しいのき緑地を横切ったのだけど、カラスが沢山いて、ヒッチコック映画?状態。
こわ…こわ…((((;゚Д゚)))))))
思えば、金沢城公園もカラス多かったな。公園内に寝床でもあるのかな?
あと、しいのき緑地から見た金沢城の立派な石垣がライトアップされてました。
「海外特派員」
1940年アメリカ、ヒッチコック監督の映画。
新聞記者のジョニーは名を変え、
海外特派員としてロンドンへ渡る。
そこでとある政治家に接触するも、
そのことをきっかけに裏組織の陰謀に
巻き込まれてしまう。
→
昨日は久々に作業が落ち着いたので、久々ぶっ通しサブスク鑑賞しました✨😆
『きさらぎ駅』タイムリープもの的面白さw
『ビースト』シンプル設定でドキドキ👍
『母性』イイ話風エンディングすなw
『ギレルモ·デル·トロ 驚異の部屋』世にも奇妙なヒッチコックゾーンw
授業で!ヒッチコック初鑑賞!
でも実は内容ちょっと知ってたから初見のあれではなく……
シュチュエーションがまずワクワクするし、サスペンスとして王道的な面白さだった。場所はずっと変わらないのに色んな住人を窓から見て色々怪しく見えてくる感じがいいな、カメラワークというか舞台も面白い
7月4日 エヴァ・マリー・セイント誕生日
『北北西に進路を取れ』のイブ・ケンドールの色気にハマらない人は居ない。この神品の決定的な要素の一つは正にエヴァ・マリー・セイントの起用が大きい。ヒッチコックには後何作品か起用して欲しかったですね。
「ホワット・ライズ・ビニース」2000年
家の中で奇妙な音が鳴り見えないはずの物が見えたり、クレアは奇妙な出来事に興味を持ちはじめ、探偵まがいの撮影・録音などを始めたのだが・・
ロバート・ゼメキス監督がヒッチコック風に仕上げたサスペンススリラーです。
きたか、「ヒッチコック/トリュフォー』
ヌーヴェル・バーグの代表であるトリュフォーが敬愛したヒッチコックとのインタビューを10人の監督が語り尽くす。
フィンチャーにジェームズ・グレイ、黒沢清に、スコセッシにウェス・アンダーソンと言った豪華面子。
『疑惑の影』アルフレッド・ヒッチコック
殺人犯の容疑者として逃亡して来た叔父と、信愛していた彼に対し次第に疑惑を持って行く姪の間で繰り広げられる心理サスペンスだが、どちらの人物も行動原理に一貫した説得力や合理性がなく、ドラマ展開に疑問が残った
設定の面白さが生かされず残念
拝見しました
ヒッチコックの傑作。なぜ主人公が骨折したかを小道具だけで描写するOPから最高
この映画って結局「映画」そのものだと思う。車椅子の主人公=観客、窓=スクリーンって考えられる。だから犯人が主人公に襲ってくるのってスクリーンの人物が観客を襲ってくるようで恐ろしい
宮崎駿の新作に関する大喜利をときおり見かけるが、ヒッチコックもネタバレ防止のためか同様の情報コントロールをしていたようで『ヒッチコックマガジン』60年3月号に都筑道夫がR・ブロックの原作と公表されたキャストを元に映画の内容を推測する記事が掲載されている。
ヘンリー・フォンダの映画は初めて。良い顔をすると思った。奥さん役のヴェラ・マイルズが素晴らしい。いつものヒッチコック映画のキラキラした感じじゃなくて、やつれた感じとか、ちょっとリアルな女性に見えた。ヒッチコック作品を続けて観ると、夫婦の年の差をどうこう言うのは野暮かなと思えてくる
(マチネー/土曜の午後はキッスで始まる)
1962年キューバ危機を背景にホラー映画監督が新作を発表しそこにティーン達が集まるが思わぬ方向に向かう…ジョー・ダンテが贈る映画愛に溢れた傑作。
非常に良く出来ていて主演のジョン・グッドマンはヒッチコックのパロディ?
6月の読了本です。
⒈ 白い病
⒉映画術 ヒッチコック・トリュフォー
⒊すべての美しい馬
⒋ひきだしにテラリウム
⒌夜中に犬に起こった奇妙な事件
⒍アルケミスト(再読)
「サイコ」公開時にネタバレが広がるのを恐れたヒッチコックは、自分が観客に向けてロケ地を説明しツアーするという予告編を作成。本編の映像は一切使わなかった(シャワーで叫ぶシーンも予告専用に撮影)。
圧倒的な顔の認知度の高さというアドバンテージがある宮崎駿にこれやらせれば良いのに。
7/1は、ファーリー グレンジャー (Farley Granger)さんのお誕生日。アメリカの俳優。アルフレッド ヒッチコック監督の『ロープ』と『見知らぬ乗客』への出演で知られ、“One Life To Live”でエミー賞候補に。2007年発表の自伝で、バイセクシュアルであることを公表。2011年没。
ヒッチコックの名作。
今だと使い古された感はあるが、それをこの時代に演出していたのは凄い。
不気味な音楽と、暗い雰囲気で世界観に引き込まれた。
二転三転する展開もさすがでした。
#映画
#映画記録
#映画鑑賞
#サイコ
277本目
@T1zA0QlqzuSuxIC ヒッチコックさんですね
個人的にグレース・ケリーが決め手でした(知名度と演技評価に対して、出演作品が限られるので)
連日の梅雨空!蒸し暑く猫もウトウト!お祝い事ありワインでせめてもの暑気払い!空に雲垂れ込め、青空が懐かしい。給水塔のカラスがヒッチコックの映画みたいに見えた!
6月29日は、バーナード·ハーマンの誕生日。
SF映画の奇妙な音楽やヒッチコック映画の音楽で知られる巨匠。
ジョージ·マーティンは「エリナーリグビー」の弦楽器演奏のヒントは「サイコ」だったと明かしてました。
「タクシードライバー」の音楽も忘れられません❗
過小評価されている偉大な作曲家!
6/28は、ドナルド スポト (Donald Spoto)さんのお誕生日。アメリカの伝記作家。映画や舞台の関係者に関する作品で知られ、『ザ・ガール ヒッチコックに囚われた女』などが映像化。映画『マリリン・モンロー 瞳の中の秘密』に登場。オレ フレミング ラーセンさんと結婚。
「探偵マーロウ」。ハワード・ホークスの「三つ数えろ」もそうだけど、ハードボイルド映画に対してストーリー云々を語ってもあまり意味なし。ひたすらリーアム・ニーソンのダンディズムを浴びればOK。ニール・ジョーダンはその一点においてグッジョブ。不意にヒッチコックと接続したのは驚いた。
映画じゃないんですが、新ヒッチコック劇場「小指切断ゲーム(Man from the south)」。
10回連続ライターに火が付けばスポーツカー、失敗すれば小指切断の賭けに乗ってしまう主人公。
「フォールームス」でもオマージュされてました。
@nico40984150 ヒッチコックは監督を超えてひとつのジャンルになってますよね。脂の乗ったこのあたりの作品もイイですが、ちょい前のモノクロの頃の作品も見逃せませんね😋
ヒッチコック(2012)この映画は面白いけどヒッチコックは分からない。作り手にとっては最新作が最高傑作なのが幸せな事なのに、悲しい事を自分で言うなよと思ったし、妻のアルマが最高と言っていたけど、その後の映画で美人にはやっぱりソフトフォーカスがかかるし。何処まで本当なの?スカッとしない
vol.489
「ヒッチコック」
監督:サーシャ・ガヴァシ
個人的評価:★★★★☆
サスペンスの帝王アルフレッド・ヒッチコックが不朽の名作「サイコ」を撮影した際の人間ドラマを描く。映画史を学ぶ上でも必見の作品で、とにかく配役が完璧でした。
M:I新作に向け再鑑賞。続編の度に進化するトムのアクションは異次元。ヒッチコックを想起させるオペラ座のシーンはもはや芸術。レベッカ•ファーガソンが新参入ながら圧倒的で、続役のベンジーらも安定の存在感とチーム力。諜報と陰謀のバランス感も素晴らしい↓
「レベッカ」のジョーン・フォンテーンでしょ!大好き。1940年の映画で、ヒッチコック監督、ローレンス・オリヴィエ主演。ジョーン・フォンテーンはオリヴィア・デハヴィランドのお姉さんで、つまり飛行機会社のジョフリー・デハヴィランドの親戚。
ティッピ・ヘドネンは良かったよ。ラスト辺りはね。なんで、とっとと逃げないのか?と、ずーっと思っていたけども・・
峰不二子みたいな軽い感じかと思ったんだけど・・ 60年代のヒッチコック映画の道は険しいか?・・・
#映画記録
「ファム・ファタール」再見
初見時はあまりの展開に人生最大級の困惑に襲われたが、今回は分かった上で観たので楽しく観られた。ヒッチコック的サスペンスというよりも、藤子不二雄的SF(少し不思議)映画だと感じる。頭から爪先までデ・パルマに浸れるデ・パルマ集大成的作品でした。
DVD『断崖』
ヒッチコックのサスペンススリラー
よく知らない男と結婚したらなんだか金にルーズだし色々疑惑が湧いてきちゃって不安に陥ってく女性の話
主人公、そんなすぐに恋に落ちちゃうのかー!?どこにそんな魅力が相手にあったのか、恋愛に疎い私は不思議な始まりに感じた😅
ケーリーグラントが
DVD終活「逃走迷路」(1942)。初見は高校生か大学生の頃、ヒッチコックにどっぷりハマってた時。ラストシーンが「裏窓」に似てる。当時そう思ったかは記憶にない。
ヒッチコックの『鳥』の撮影地であるところのBodega Bayでアイスクリーム休憩してたら見えた奇妙に巨大な植物。運転してて撮れなかったけど、ちょっと先には道端にニョッキニョキにこれより背が高いやつが生えまくっててダラボンの『ミスト』っぽかった。
ヒッチコックの「スミス夫妻」鑑賞中。ロバート・モンゴメリー、「奥さまは魔女」で有名なエリザベス・モンゴメリーの父ちゃん。
真夜中の静寂に紛れる計画
さながらヒッチコックのサスペンス映画
監視の目が街じゅうに溢れかえる世界さ
決して怠るな 警戒
だが我慢も限界 欲望が決壊
閉じきったドアほどこじ開けたい
誰もが秘密を携帯する現代
もう正しさだけじゃ生きてゆけない











































