ヒッチコック 画像 最新情報まとめ
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アルフレッド・ヒッチコック監督「裏窓」、NHK BSプレミアムで3月1日(水)放送。ジェームズ・スチュワート、グレース・ケリーほかが共演。退屈しのぎに裏窓からアパートの住人たちを眺めていたカメラマンが偶然殺人事件を目撃したことをきっかけに事件に巻き込まれていく…
ヒッチコック監督の名作『裏窓』を観た。
療養中で車椅子の男が近所を覗き見し発展するミステリーサスペンス。
今でも模倣されるそのワンシチュエーションの崇高で見事な映画術に魅せられた!
コミカルな会話もあって、とても観やすい進行とルックの良い日常の切り抜きでめちゃくちゃ面白かった!!
別れる決心
50点
(シネフィルや考察房向けに言うが)
これは、デ・パルマでも、ヒッチコックのめまいでもない。
例えるなら
サスペンス映画の台本を渡された
ジャン・リュック・ゴダールと
サム・ライミが
共同演出した結果こうなった。
という
ショットや展開が多く
あまり関心事はなかった
私がいっちばん好きなヒッチコック大先生の王道代表作よ!!
これってホラーだと思うじゃない?違うのよ…
グロいとかそういうの私ダメなの!
人間の恐怖というのがここに全て映像化されてるわ!!
古い映画で見にくいかもしれないけど…
この、動く小説は是非見てほしいわ!!
人は本当に怖いわね…
パク・チャヌク監督「別れる決心」鑑賞。増村保造をヒッチコック味濃いめに変奏したような映画で、通俗的なエンタメ感には井上梅次的なものも感じたり…。省略し飛躍するショット繋ぎの大胆さ、斬新な構図とアングルでハッタリを効かせながらも品を損なわず、映像で語り切る。(続く)
②殺人犯が忍び寄るような主観ショットなど、じりじりと不安を煽るデ・パルマぽい(ヒッチコック的)サスペンスな描写がたっぷりでやたら緊張感があるのが良いです。モリコーネの音楽もそれを煽ります。戦争という舞台立てだが、女性をめぐる一人の男の話。ノワールではないけど骨子はそこにある様です↓
『別れの決心』
Best Movie❗️
妻に飽き飽きした中年警察官はある被害者の妻の取り調べを描いた恋愛ドラマサスペンス。2人は交流を重ねる毎に惹かれ合い、やがて恋愛関係に陥る入る男の弱さ、女の深さを描いたヒッチコックを思わせるような映画
細かい描写が多く鑑賞している自分まで本作に惹かれました
忙しくてブログの更新が出来ないので、備忘録としてこっちに書いておく。
先週末、ブルーレイで『海外特派員』を見た。
1940年のアメリカ映画。
監督はアルフレッド・ヒッチコック。
『レベッカ』に次ぐ彼の渡米2作目。
スパイ映画だが、既にヒッチコック色が満載。
終盤のアクションがスゴイ迫力!
ロバート・シオドマク監督の『幻の女』、けっこういろんな映画に影響を与えてる気がするけど、ヒッチコックがマネしたのか、ヒッチコックをマネしたシオドマクを更にヒッチコックがマネしたのか、もう何が何だか分からないのであった。
製作はマイケル・バルコン。ウィルコックスと組んでいたカッツは新たにバルコンをパートナーとし本作を監督。イズリントン旧FP-L撮影所を使用し、ヒッチコックたち残留スタッフを起用。ヒッチは助監督兼共同脚本。アルマ・レヴィルは編集。二人は美術など他の仕事もこなしたようです。
『女対女』Woman to Woman
戦時下のパリ、ダンサーと軍人の恋。しかし男は戦場で記憶を失い、戦後別の女と結婚していた。パラマウントと契約決裂したベティ・カンプソンを招聘してのメロドラマ。
監督グラハム・カッツ。そしてヒッチコックの初助監督作品。
100年前の1923年2月24日公開。
「白い恐怖」「めまい」を鑑賞済みなら二番煎じなのは否めない
初見で見る分には、十分ヒッチコックワールドを楽しめます。
馬🐎が作品のピースになっている分、自分にはポイント高め(笑)
個人的に面白いホラー(スリル?)は古い映画だけど
サイコ
👆🏻何回見てもいちばんどきどきする!
最初衝撃すぎてヒッチコック全部見た
シャイニング
👆🏻顔芸と間が完全にお笑いすぎて何回見てもおもろい
残穢
👆🏻こういうじっとりホラーが日本はうまいんよ
逆におすすめ教えてほし🥺
動画をもっと見る:
ヒッチコック
ヒッチコックの『鳥』で、鳥の調教・撮影トリックを開発した私が敬愛するレイ・バーウィックは、ネコの調教もこなす伝説のアニマル・トレーナー🐈🐈
学者ではないが、動物行動学、動物心理学を自在に使いこなす男...🤔
映画「RUN/ラン」
ここまで追い詰めらていく展開に、もうドキドキして、こりゃたまらん映画です💕
ふとした出来事から、さまざまな疑念が浮かび、今までって…なんだったの?そして逃げるのにはすでに遅く、過剰で乱暴すぎる愛に答えた彼女の結末とは如何に?!さいこうです💕ヒッチコック💕
映画「別れる決心」
パク・チャヌクの新作はヒッチコックや「ブルー・ベルベット」を彷彿とさせるようなサスペンス。彼にしては抑え気味のトーンだが凝った映像で展開されるファム・ファタルを軸としたサスペンスは最高に好物なヤツで陶酔でしたよ。
映画好きにはたまらないポスターやパンフレットで手がけられたコーナーに大興奮。「シャイニング」とかアダちゃんと猫🐱のイラストが可愛い「LAMB」とか。初見だったヒッチコックの「めまい」のポスターが新鮮。
「マティアス&マキシム」の大好きだったイラストの原画も見られて嬉しかったな。
今日
みてきました!!
本当に良かったです!
と感覚は似てたけど
現代の
映画に魅入られた少年の話
どれだけ映画が好きかが伝わってきて
感動🥲
黒澤明・小津・チャップリン・ヒッチコックなどなどへの敬愛!
休日DVD鑑賞。1963年ヒッチコック監督による動物パニックものの始祖的映画。
CGのない時代だけど、テンポ良いストーリーで、グイグイ引き込まれる。理由も分からず鳥が人類を襲うって怖すぎる!!!
疑い試しながら想い合うことで繋がり、感情で事実が捻じ曲がってゆく過程が巧妙で目が離せませんでした。随所でヒッチコック作品がオーバーラップする、サスペンスの現状到達点な気がします。Decision to Leave 別れる決心。
『FALL/フォール』先日、 @Devaiseth さんとの会話にあったヒッチコックの『北北西に進路を取れ』ラストの手法をマネしてるのかもだけど、本作はクライマックスを省略したらドラマ部分のテーマも薄れやしないか。あれで十分ということか。作者たちも手が尽きたのか、手抜きでしょ。もっと考えてよ。
「別れる決心」は言葉にしにくい感想ではあるけど、まるで霧のように晴れたと思ったら霧がかかり始めるような映画だったな。
回想の目線のカメラワークもヒッチコック味がある。
魔性を感じるし、執着をここまでラストに求心力をもたせるのは凄い。
『 別れる決心 : Decision to Leave 』
チョウ・ヨンウク(Cho Young Wook)によるサウンドトラック。印象に残る楽曲が多い。9曲目のタイトルがヒッチコック監督のあの作品と同じ(未見の方のために伏せます)。サブスクは原題で検索。
#病室シアター11
#めまい (1958年)
#アルフレッド・ヒッチコック 監督
#ジェームズ・スチュワート 主演
メニエール病で入院中の患者が病院で観る映画ではないと怒られるかもしれないが、だからこそ観ようと決めていたのが、この作品。
スコティことジョン・ファーガソン刑事は、高所で犯人↓
ヒッチコックのロープの
元ネタ犯罪酷すぎる。
動機
映画、元ネタともにIQ高いカップルが完全殺人犯罪を目論む。
遺体
映画→棺に入れてパーティーテーブルで隠す
元→排水溝に入れて放置して隠す
殺したかた。
映画→ロープで締める
元ネタ→塩酸で顔を溶かし身元不明にする
定本ヒッチコック映画術トリフォー
ヒッチコックにトリフォーがロングインタビューを行った著者で作品の技術論から映画への姿勢を捉えた傑作。
ヒッチコックが巧みにはぐらかすとトリフォーが汲み取りながら食い付いて行く様子はインタビューの見本でも有り少し高いがそれだけの価値はある。
『わたしは目撃者』鑑賞
新作『ダークグラス』とも連なるような盲目の人と子供+ジャッロな 監督の初期作。
痛覚に響く演出やカメラワークなどアルジェントらしさは所々あるけれど、ヒッチコック等往年のサスペンスの影響を強く感じる一作です。
アルフレッド・ヒッチコック
ビリー・ワイルダー
ジョージ・ロイ・ヒル
ブライアン・デ・パルマ
マイオールタイムベスト映画監督はまだ100人くらいいるけれどとりあえずはこの四人📽️
日本盤スチールブックコレクション めまい 4K ULTRA HD+ブルーレイ スチールブック仕様 発売日 2021年11月10日 昨日に続きヒッチコック監督作のスチブです。この時3作品が同時発売されましたが裏面が監督のシルエットを背景にデザインで統一されてるのは良いですね。^_^
ヒッチコック監督の『ダイヤルMを廻せ!』をみた。 『ある愛の詩」で気になった、レイ・ミランドをみたくて見たのだが、室内で繰り広げられるシュチュエーション・サスペンスで、芝居は良かったが見所はなかった。この下手くそな女優が誰じゃ、と思ったらグレース・ケリーだった。
『バルカン超特急』
冒頭のミニチュアセット。雪山から列車の停まる駅へ、さらには町の方へと降りて寄っていく感じがヒッチコック十八番にして、映画的で好きだ。『崖上のスパイ』パンフで南波克行氏が原題と違うのに「バルカン通り」が出てきて不思議な偶然と指摘されてた。なるほど。
そこで男性司会者が”What are The 39 Steps?” と叫ぶが、これはヒッチコックの1935年の映画「三十九夜」に出てくるセリフで、スパイに間違われた男が寄席のミスター・メモリーという異常に記憶力のいい芸人に投げかける言葉。
この芸人はどんなことでも一度覚えたら忘れない特殊な才能の持ち主でした。
そこで男性司会者が”What are The 39 Steps?” と叫ぶがこれはヒッチコックの映画「三十九夜」に出てくるセリフで、スパイに間違われた男が寄席のミスター・メモリーという異常に記憶力のいい芸人に投げかける言葉。
『白い恐怖』🎬
フォロワーさんのご紹介にて鑑賞‼︎
しっかりと作り込まれたサイコ・スリラー!流石ヒッチコック監督。
おぼろげな夢の表現が見事に映像化されていました、これは凄いアイデアだったな〜😊
精神科医同士の心の読み合いも見どころの一つです。
恋する力は偉大なり👍
アルフレッド・ヒッチコック監督の「引き裂かれたカーテン」を鑑賞。
アメリカの物理学者がスパイとして東ドイツに潜入するスリラー作品。東側の諜報員を殺害するシーンは生々しく、いかにもヒッチコック監督らしい残酷さが表現されていた。後半にかけての脱出劇も緊張感たっぷりでとても楽しめた。
あわてて飛び乗った車両が女性専用車だった。となりの車両に移ろうとしてドアを開け電車が動き出すとドアが開かなくなった。女性専用車両間に閉じ込められヒッチコック映画のような恐怖に襲われた。もう二度と女性専用車には、乗りません。
動画をもっと見る:
ヒッチコック
アルフレッド・ヒッチコック監督の「引き裂かれたカーテン」を鑑賞。
アメリカの物理学者がスパイとして東ドイツに潜入するスリラー作品。東側の諜報員を殺害するシーンは生々しく、いかにもヒッチコックらしい残酷さが表現されていた。後半にかけての脱出劇も緊張感たっぷりでとても楽しめた。
レポート課題でティオムキンの映画音楽(ヒッチコック作品)を分析。シンフォニックジャズの影響も感じると思ったら、ガーシュウィンの協奏曲を欧州初演したらしい。師事したのはブルーメンフェルト、グラズノフに、ブゾーニ、ペトリ、ザドーラ...錚々たる面々。ピアニストとしても凄腕だったに違いない
レイ・ミランドが演じるアル中男、側に酒があると安心、仕事もままならない負の連鎖だし、人生の終わりを感じされる音楽が、効果的に使われてる。解放される難しさを感じるけど、支えてくれる恋人の存在が有難い。ヒッチコック作品と似たシーンもある1945年アカデミー作品賞 受賞作
他方、USJのNYエリアのEmpire Hotelは1958年のヒッチコック映画『めまい』(Vertigo)のロケ地ですが、実物はサンフランシスコにあり、現在はホテルの方が映画のタイトルを冠したHotel Vertigoに改名しています
コロナ後は休業が続いており、再開が待たれます
「作家主義」でヒッチコックの項目を読んだら『ハリーの災難』気になって久しぶりに観た。
やっぱりあんま好きじゃないなーサスペンスよりコメディで会話が主なのにそこがいまいち面白くない…オープニングやシャーリー・マクレーンの役も好きなのに。
@arisa_shemale ありさ氏らしい語り 笑
国連本部と言えば
ヒッチコックの映画『北北西に進路をとれ』でロケ地にもなりましたが、外見と主人公を合成、当時としては画期的な? 笑撮影だったようです。
内部のセットもオリジナル。もしお時間ある時に観てみてください
#ヒッチコック
#北北西に進路をとれ
鑑賞後は森直人さんをゲストに立田さん司会の安定&充実トークショー♪( 'ω' و(و "
イーモウ監督に関する情報(ガールズw)はもちろんスパイ映画の歴史やFラング監督ヒッチコック監督らと本作との繋がりについても🤔
古典はなかなか触れるタ機会がないからこーゆーのはキッカケになるのでありがたい!
『別れる決心』試写にて
とある男の転落死、被疑者の妻を調べれば調べるほどのめり込んでいく警部。女性に対する幻想と、幻想を体現する女性。二転三転するも静かにも可笑しな官能性に引き込まれる。ヒッチコックや『氷の微笑』への目配せを感じる底の見えない沼のような映画。カラコレが好きです。
多分運命の女を演らせたらこの女優には敵わない。湯唯。危険な運命の女。ヒッチコックというよりも私はサークの八方塞がり感というかあの結末もサークのエスプリを感じたがそれ以上にチャヌクの映画だ。もう最高。日本はかつて溝口といった監督によって成立していたと思う。2時間サスペンス然り。嗚呼
『めまい』希死念慮にとりつかれた友人の妻を監視するよう依頼された元刑事が主人公。能動的に見ている現実が、実は他者によって操作された幻影かもしれない。疑いが確信に変わるときに最悪の結末が待ち受ける。ヒッチコックによる1958年の作品。『別れる決心』を観た後はさらに味わい深い物語だった。











































