ベティ・カンプソン 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『女対女』Woman to Woman
戦時下のパリ、ダンサーと軍人の恋。しかし男は戦場で記憶を失い、戦後別の女と結婚していた。パラマウントと契約決裂したベティ・カンプソンを招聘してのメロドラマ。
監督グラハム・カッツ。そしてヒッチコックの初助監督作品。
100年前の1923年2月24日公開。
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ベティ・カンプソン
さて1月のFP-L製作パラマウント配給の映画、前年先行公開されてたベティ・カンプソン主演フィッツモーリス監督『文明の破壊』(Kick In)が1日に一般公開。
間をおいて14日メアリー・マイルズ・ミンターが再起をかける『運命の鼓』(Drums of Fate 監督チャールズ・メイン) が公開。
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ベティ・カンプソン
『紐育の波止場』のラストのベティ・カンプソンの涙は、作り物であるがゆえに胸を打つ。ベティ・カンプソンの演技はたしかに良いけれど、涙はただ水を塗っただけだと誰もが分かる。現代映画における、演技によって泣くことの意味をあらためて考えさせられる。

