ヒッチコック 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@Raccoon_dog99 ヒッチコックの映画かと思ったー😱
映画『見知らぬ乗客』
ヒッチコックによる1951年のサスペンス。
見知らぬ乗客が恐怖の取引を持ちかけます。
この乗客がサイコパスです。話が通じないというか、狂気を感じました。
脚本には巨匠作家、レイモンド・チャンドラーも関わっています。
2人の巨匠が織りなすサイコスリラーです。
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ヒッチコック
@kurosagi1024 アルフレッド・ヒッチコック
映画監督?🤔🤔
映画『疑惑の影』
ヒッチコックによる1943年のサスペンス。
疑惑の影と闘う物語です。
家族から愛されるチャーリー叔父さん。ある日突然、ぶらりと訪れてきます。
しかし何かを隠している様子。怪しい口ぶり、仕草、表情。
内なるサイコパスが次第に目覚めてきます。
恐るべき心理戦を描いた怪作です。
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ヒッチコック
周りは私を70歳だというが、そんなものはとんでもない嘘だ。私は35歳の2倍なんだ。ただそれだけ、35歳の2倍-サー・アルフレッド・ヒッチコック:映画監督/映画プロデューサー2014/4/7 22:00510
ヒッチコック作品には金と時間を浪費している未亡人がたびたび登場して大概ロクな目に合わない。『断崖』『汚名』『見知らぬ乗客』『泥棒成金』・・・。チャップリンの『殺人狂時代』もそうだが、ヒッチコックも個人的に嫌悪感があったんだろうな。
1982年の今日は、アメリカの女優、モナコ公国公妃、グレース・ケリーの没日。代表作は、アカデミー主演女優賞を受賞した「喝采」、ヒッチコック監督の「ダイヤルMを廻せ!」「裏窓」「泥棒成金」など。
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ヒッチコック
まだヒッチコックがアメリカで、賞とは無縁の「娯楽映画監督」と一段低く見られていた時、いち早くその才能に気づいてリスペクトしたのが、ヌーベルバーグのゴダールやトリュフォーだったんだよね。
そしてヒッチコックに影響された「激突!」自体が、また他の映画に影響を与えている。正しい伝統の継承だと思う。そうやって映画というのは語り継がれてゆく。映画の価値というのはどれほど他の映画作家に影響を与えたかにある。まあヒッチコックに影響されていない映画作家を見つける方が難しいかな。
こうして観ると改めてスピルバーグ、ヒッチコックが好きなんだなと思う。ヒッチコックに影響された映画作家は多いが、この処女作はよく勉強したなと本当に感心させられる。導入部の主人公が日常からスッと恐怖の世界に引き込まれるさまなんか、素晴らしい。映画監督はこれを習得しないと稼げない。
@124_allnight おるよく頑張った( *˙ω˙*)و グッ!よく耐えた(う´ω`し)
ヨルシカのヒッチコックのMVに出てくるアニメの女の子がなんとなくおるに似てた👧
一昨年、初めてヒッチコックの映画をいくつか観たんだけど、一番驚いたのはカメラワークだった。
監督がイメージする画を表現するためのアイデアがどれも素晴らしい。
@bin3744 ソウの1は面白かったなー!そこまでスプラッタじゃなかったはず…
あとスピルバーグの『ヒッチャー』
違うかもだけど、ヒッチコック作品はサスペンス的に面白いかと!
脚本は『さらば愛しき人よ』『長いお別れ』などで有名なレイモンド・チャンドラー。
しかしヒッチコックの研究本では、チャンドラーが書いた部分はほとんど採用されなかったと書いてあります。
ヒッチコック作品にはチャンドラーの台詞回しが合わなかったということなんだろう。残念。
ヘイワードはフェアベールにローラの検死をさせました。
ヒッチコックの映画サイコにも出てきた町にも。
解剖しようとするアルバートと口論になり止めました。
そう言えばリーランドだけでセーラ来なかったな。
アメリカ映画でたびたび出る「母親と2人で暮らす独身男性」の初出はヒッチコックかな。「映画を撮っていなければ俺はこうなっていた」みたいな自己投影。根拠はない。
おっと「レベッカ」のDVDも出てきた。なぜか自分はこの映画が好きだった。NOKKOじゃないぞ、ヒッチコックだ。あまりストーリーも思い出せないけれどPrime Videoでいつでも見れるのか。便利だ。
ヒッチコックの鳥、クリスマスに観たい映画。鳥肉食べながら観たい
『短編ミステリの二百年1』小森収編/創元推理文庫 #読了
「さらばニューヨーク」はスリリング。作者のウールリッチがヒッチコックの映画「裏窓」の原作者と知って、緊迫感に納得した。英米の作品のみの集録だが傑作揃い。以前から読みたかったサキにも出会えた。代表作「開いた窓」も読みたくなった。
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ヒッチコック
@Douglas1980s どこまでを初期というべきかはよく分からないですが、イギリス時代では『バルカン超特急』が好きです。
ヒッチコックは20作品程度しか観てないので、いずれ全作品を観たいものです。
ヒッチコックの『めまい』観たときは何にも思わなかったけど思い返して面白いんだからもう一回観ないと失礼ってもんだよね
いやヒッチコック作品の中でもかなり好きな2人だから、ど…どゆこと…わかるけど…みたいな
ヒッチコック作品は、監督が興味ないシーンは割と退屈なんだけど、「サイコ」はそれがないから好き。最初から最後まで手を抜いてない。
ヒッチコックの映画自体を私は観てないです。怖い映画は自分から進んでは観ないです。でもこれを機に「めまい」から観ようと思います。ただ、家で映画やドラマ観ないんですよね。特にこのところ習慣化していなかったが、コンピュータスクリーンで観てみよう。
ヒッチコックの「めまい」( Vertigo )が、「Mary Rose」が映画化されたらなったイメージと、後書きにある。事件の話になってしまうと、本来の作品と違ってしまう。筋書きをうことにおいてはその方が分かりやすいけれども。
『裏窓』がヒッチコック作品でベストという人が多いのも納得。端役も含め登場人物が全員魅力的なのも『裏窓』の印象を良くしていると思う。グレース・ケリーが引用するセリフ「汝の隣人を愛せよ」や子犬を殺された夫婦の訴えに普遍的なテーマが落とし込まれているのもいい。
ヒッチコック劇場
TVKの再放送で初めて見たのがフジテレビの方の“ヒッチコックサスペンス”の「マジックハウス」というエピソードで死ぬほど後味が悪くて印象的だった。他を覚えていないほど。
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ヒッチコック
@wao_camera ヒッチコックの映画の様です🎞️
@toscarmenida デパルマは当時ヒッチコックの継承者と言われていましたから、映画ファンとしてはそっち取っちゃいますね。
まだマトモな映画ファンがアルジェントやゾンビを語ってはいけない時代でしょう。ロヂャーさんクラスの世代になってからやっと市民権を得た感じじゃないですか?
ヒッチコックの後期の作品でもまだ観てないやつあるんだよな(『トパーズ』くらいかな)。
主演はグレース・ケリー。ヒッチコック作品は『ダイヤルM』『裏窓』『泥棒成金』の3作で真打登場の感がある。演技的には魅力的な犯人を演じたレイ・ミランドとアンソニー・ドーソン、そして名推理が冴えわたる刑事役の常連ジョン・ウィリアムズが印象的。
イギリス時代から新しい技術や特殊撮影をいち早く導入してきたので、てっきり『ダイヤルMを廻せ!』の3Dも喜び勇んで飛びついたのかと思いきや、これはワーナーから押し付けられた注文で、ヒッチコックはいやいや引き受けたらしい。その割には効果的なアイデアが大量に盛り込まれていているが。
そろそろヒッチコックの未見作品を観ていきたい。
ナイス 【ケイトが恐れるすべて (創元推理文庫)/ピーター・スワンソン】初読みの作家なのですが、この手の小説は海外映画にある、かのアルフレッド・ヒッチコックの作品に近いものがあった。主人公のケイ… →
ヒッチコックは昔から大好きで有名作はほぼ観てるが、そういえばまだ観てないのあったな…と「引き裂かれたカーテン」を観たら、こんな面白い作品を残してあったなんて!!と感動するくらい面白かった。ヒッチコック作品を見直す旅がスタートしました。
@ababavegas ぜひ!!
そうしてヒッチコック映画にハマっていくんだよ☺️
600ページ近い大著。インタビューする者、される者、訳者、いずれからも放射される映画への情熱の凄まじさに眩暈。ヒッチコック、ブニュエル、ウェルズらに共通点。彼らは論理より想像力、ポエジーを愛すること。そして彼ら自身は映画をほとんど観ないということ笑
89/1000
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ヒッチコック
ヒッチコックの映画を思い出すよね。
@ababavegas 若かりし頃、ヒッチコックにハマる時期がある
ウチも鳥観たわ
昔過ぎて細かい内容忘れたけど
良かった事だけ覚えてる
『恐怖のメロディ』観た。ストーカーの演技は強烈に分かりやすくしてあるが、作品全体として緩急のつけ方がハッキリしててクドくない。ライティングもメリハリがあって上手い。ただ、ヒッチコックのいいとこ取りをしたニューシネマ期の作品という印象も受ける。
殺人の告解を聞いた神父がなんだかんだあって自らに嫌疑がかかり、知っているけど戒律で言えず追いつめられるという話。テーマや人物設定のせいか比較的重厚で暗く、ヒッチコックも映画術でユーモアが足りなかったと振り返っている。
ヒッチコックの映画を観てからのロバート・ブロック『サイコ』(創元推理文庫)読了。ブクログに簡単なレビューを書きました。細かい話はまた後で。原作ではサムが婚約者(だった女性)の妹ライラにちょっと惚れとるね……。
ヒッチコックの4Kブルーレイ9作品が、日本への送料込で約120ドル。
『鳥』でティッピ・ヘドレンがここで使っている鉛筆が、ファーバーカステル製かどうか判るのだろうか?悩み多き人生。
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ヒッチコック
エリザベス王女時代の話を読んでいると、ブラウニング中将が王女の会計監査役になったとあった。
もしやとおもったら「遠すぎた橋」(マーケットガーデン作戦)での、例のダメ将軍の英国代表の人物だった。
奥さんは作家で、ヒッチコック映画の原作も書いていたとか、なかなかに面白い人物かも。
新作映画に「これはハワード・ホークスの〇〇だ」「アルフレッド・ヒッチコックの〇〇だ」などといった評がまとわりつく。どんな分野でも歴史を踏まえるのは大切なことだが、その指摘のみで何か云った気になるのは大間違いだ。俺自身も含め「ペダンティックバカ」に陥らぬよう常に気をつけよう。
『定本 映画術 ヒッチコック・トリュフォー』として山田宏一&蓮實重彦によって邦訳が出ているトリュフォーによるヒッチコックへの伝説的インタビュー、その音源がトリュフォー の死後、発見され、以下の仏ラジオ局のpodocastにて聞くことができます。
沢山あるはずなんだけどぱっと浮かぶのは「尼僧の恋」とネトフリ版「レベッカ」(オリジナルのヒッチコック版は未見)
あとベタだけど「スタンドバイミー」。キングもので言えば「ミスト」は原作より映画の方が終わり方は好き(情け容赦なさすぎて)








































