ヒッチコック 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@pq8Zc お前がつまらないから面白くならない。
リスナーのせいにするな!
チャップリンもヒッチコックもキューブ?も見ねーよ!お前が当たり前のようにみんなが見てると思うのもおかしいし、見ろというのもおかしい!
考え方が幼稚すぎるお前が全て悪い!
アルフレッド・ヒッチコック監督「裏窓」、NHK BSプレミアムで3月1日(水)放送。ジェームズ・スチュワート、グレース・ケリーほかが共演。退屈しのぎに裏窓からアパートの住人たちを眺めていたカメラマンが偶然殺人事件を目撃したことをきっかけに事件に巻き込まれていく…
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ヒッチコック
@KiritukiSaya ヒッチコックの映画みたいなイメージがあって怖いです…🐧
こっちはハトとムクドリですなー
ヒッチコック監督の名作『裏窓』を観た。
療養中で車椅子の男が近所を覗き見し発展するミステリーサスペンス。
今でも模倣されるそのワンシチュエーションの崇高で見事な映画術に魅せられた!
コミカルな会話もあって、とても観やすい進行とルックの良い日常の切り抜きでめちゃくちゃ面白かった!!
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ヒッチコック
映画『レベッカ』★★★★4.5点。 ヒッチコック監督の有名作。アカデミー作品賞受賞。
最後まで見終わっても何の精神的結論も出ない複雑怪奇な作品で…
ヒッチコックの映画はU-NEXTが比較的多い。
映画レビューを投稿しました。
「めまい(1958)」80点 - ヒッチコック流の愛の物語,KINENOTE
ヒッチコックはとことん「仕掛け」の人だと思うが、『裏窓』は作品の中にあれこれ「仕掛け」を仕込ませるのではなく、作品それ自体が巨大な箱庭的セットという一つの「仕掛け」になっており、この中だけで全てがコントロールされた密室劇だと言える。
@yuegangzhishi1 ヒッチコック自分まだきちんと見たことないですね…少々激しめがお好きな感じですか?(*´ω`*) やんわりとアニメ寄りであればコープスブライドとかメリバでは入りやすくて、気持ちいいメリバだったりしますよー!
@dosa_Note うーん🤔そう言われると·····
今まで見た洋画がダイ・ハードシリーズくらいしか無いもので·····
あ、でもヒッチコックとかには興味あるます!
ちなみにぼくはヒッチコック映画は「サイコ」しか知りませんでした。
サイコ…最古?と気づいて「あ、これタイトル知らないと解けないやつだ」と検索かけました。
これで知ってるヒッチコック映画が二本になりました。
別れる決心
50点
(シネフィルや考察房向けに言うが)
これは、デ・パルマでも、ヒッチコックのめまいでもない。
例えるなら
サスペンス映画の台本を渡された
ジャン・リュック・ゴダールと
サム・ライミが
共同演出した結果こうなった。
という
ショットや展開が多く
あまり関心事はなかった
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ヒッチコック
@LeitzNiko 同じヒッチコックの映画を何度も見ているうちに、別の一面に気づくことがあります。
その時は、体の芯が凍りつくほどの恐怖を感じます。
@norikazu_inoue ヒッチコックの作品はブラックユーモアみたく撮れるところがいいですよね!!
アマプラにめっちゃ懐かしい映画あった!懐かしすぎる!!小学生の頃見て怖かった思い出ある!
ヒッチコックの【鳥】今から見るぜ!
映画『サイコ』★★★★★5.0点。 言わずと知れたヒッチコックによるサスペンスの金字塔。様々なオマージュやパロディを生んだ影響力の高い作品だが…
ジャニー喜多川氏が数十年間、支配下の少年たちを性的に加害していた事をBBCが来週放送する、と…。日本メディアは勿論黙認。ただ、ヴィスコンティもヒッチコックも栄光をチラつかせて主演俳優を手中にしていた、それが芸能界の常っていうのはある。ただここまで大々的なタブー扱いは世界的に異様。
私がいっちばん好きなヒッチコック大先生の王道代表作よ!!
これってホラーだと思うじゃない?違うのよ…
グロいとかそういうの私ダメなの!
人間の恐怖というのがここに全て映像化されてるわ!!
古い映画で見にくいかもしれないけど…
この、動く小説は是非見てほしいわ!!
人は本当に怖いわね…
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ヒッチコック
「別れる決心」が一番参照しているのはもちろんヒッチコック「めまい」で、ヒッチコックも人工的な演出にまみれた映画を作る人ではあるが、ヒッチコックはこういうロマンスを描くとき2人の感情的高まりとその官能性の描写にきわめて丁寧に時間と力点を注いでいる。
例えば「別れる~」のほうには
映画「別れる決心」見た。ヒッチコックを彷彿。凄く変態で凄く純愛。男の方は最初から壊れている?宿命の女性が生活感ありながらとても美しい。スマフォの扱いが秀逸。
ヒッチコックはホラー映画の監督名か!
サイコがあの特徴あるBGMが使われた映画ね
1つ学んだ
少女探偵ナンシー・ドリュー・シリーズの第6作“The Secret of Red Gate Farm”を読み始めたんだけど、冒頭のつかみがこれまでで一番おもしろくて、一気に引き込まれた。なんかヒッチコックの映画っぽい、というかジョン・バカンのスリラーっぽい。
めまいってヒッチコックの映画か?
日本映画でも『ロープ』より12年後に会話シーンでの疑似ワンカットやってるけど、これ見るとヒッチコックの凄さが分かる。『ロープ』の方が不自然さが少ない。
パク・チャヌク監督「別れる決心」鑑賞。増村保造をヒッチコック味濃いめに変奏したような映画で、通俗的なエンタメ感には井上梅次的なものも感じたり…。省略し飛躍するショット繋ぎの大胆さ、斬新な構図とアングルでハッタリを効かせながらも品を損なわず、映像で語り切る。(続く)
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ヒッチコック
@nanasemeron ヒッチコックの映画すか?
②殺人犯が忍び寄るような主観ショットなど、じりじりと不安を煽るデ・パルマぽい(ヒッチコック的)サスペンスな描写がたっぷりでやたら緊張感があるのが良いです。モリコーネの音楽もそれを煽ります。戦争という舞台立てだが、女性をめぐる一人の男の話。ノワールではないけど骨子はそこにある様です↓
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ヒッチコック
『別れの決心』
Best Movie❗️
妻に飽き飽きした中年警察官はある被害者の妻の取り調べを描いた恋愛ドラマサスペンス。2人は交流を重ねる毎に惹かれ合い、やがて恋愛関係に陥る入る男の弱さ、女の深さを描いたヒッチコックを思わせるような映画
細かい描写が多く鑑賞している自分まで本作に惹かれました
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ヒッチコック
忙しくてブログの更新が出来ないので、備忘録としてこっちに書いておく。
先週末、ブルーレイで『海外特派員』を見た。
1940年のアメリカ映画。
監督はアルフレッド・ヒッチコック。
『レベッカ』に次ぐ彼の渡米2作目。
スパイ映画だが、既にヒッチコック色が満載。
終盤のアクションがスゴイ迫力!
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ヒッチコック
@siitake_aji わかる!! サイコは、ていうかヒッチコック作品は演出が凄い!!! まだ観てなかったら「鳥」もオススメですよー!
ロバート・シオドマク監督の『幻の女』、けっこういろんな映画に影響を与えてる気がするけど、ヒッチコックがマネしたのか、ヒッチコックをマネしたシオドマクを更にヒッチコックがマネしたのか、もう何が何だか分からないのであった。
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ヒッチコック
ジブ×映画をたぶん視たことがない.
雰囲気からして
自分の好きな路線と違いそうだし
映画に求めてる要素がないと思う.
好きな映画をいくつかあげる時
-セブン-
-羊たちの沈黙-
ヒッチコック作品………
このタイトル出してくるやつが視ても
うれしい映画ではない気がする.
加藤の映画
サイコ
サスペンスの神様、アルフレッド・ヒッチコックの傑作。衝撃的なエンディングは今なお色褪せることはありません。
【『別れる決心』備忘②】監督より類似は認めるものの増村保造作品の引用は否定されている事から、ヒッチコック(『裏窓』『めまい』) のあからさまな引用に見える描写や設定の考察も意図的かたまたま使ってしまったか等等も含め留保付(インタビューで答えてるかもだけど)
そういえばどの回か忘れたが、コロンボがキム・ノヴァックの写真をグレース・ケリーと間違える場面があった。全然似てないと思うんだけど、ふたりともヒッチコックの作品でヒロインを務めているので混同したということなんだろうか?
自分は、フォードの「モガンボ」でのエバガドナーやダニエルシュミットの「ヘカテ」とウェルズの「上海から来た女」からヒッチコックの「汚名」に戻った時、シオマドクの「殺人者」など、アメリカのファムファタールについて考察する時期かなと思いつつ、邦画女優の魅力にはまりまだ答えはでていません
@k_o_u_____ 🌷ましろ、呼びやすいので!
🌷今年で19
🌷🚺
🌷音楽聴く、アニメ見る、ゲーム🌷ヒッチコック、風を食む
🌷仲良くしたいです〜
探してたDVDやBlu-rayの「鳥(アルフレッド・ヒッチコック)」を見つけたけど、「華氏451(旧作)」が見つからない…
鳥も少し値段が高かったから様子見しとくか
今季からMLBで導入されるピッチクロックがヒッチコックに見えてしょうがない。
ちなみに自分はピッチクロック賛成派で、ヒッチコックは「サイコ」「めまい」「ダイヤルMを廻せ!」「レベッカ」「舞台恐怖症」が好きです。
📚メディア情報📚
「宇野維正のMOVIE DRIVER」
でご紹介頂きました🙌
@uno_kore
現代にヒッチコックがいたら、
こういう作品を撮っていたのではないかというほど、素晴らしい演出の技の連続
重要なモチーフとして、スマホを映画的に撮った作品
「洗練されている」とのお言葉✨
ぜひ映画館へ💨
阿部和重『ブラック•チェンバー•ミュージック』聴き終わり。題材こそ、ヒッチコックと政治ネタを題材に阿部作品を感じるけれど、初期にあったような精神的な乖離、ドライブ感ではなく、伊坂幸太郎作品みたいな展開のさせ方を感じた。あまりいい言いではないが、狐に包まれ続ける感じに膝を打った。
『金魚のフン』
ヒッチコック顔負けの恐怖作品が出来てしまうかも
( ゚д゚)
特に1930年代のヒッチコック作品がここまで自分のツボだなんて全く想像してなかった。
今までヒッチコック作品はアメリカ時代の後期の方しか見てなくて、そこまでハマってなかったから自分にはあまり縁のない監督だろうと思っていたのだが、ちょっと前にたまたま『暗殺者の家』のDVDを廉価版だからと買って見たら見事にハマって、1920年代〜40年代くらいの作品もあれこれ見れて良かった。
しかしまぁ、世に傑作と言われてるような作品ですら疑問に思うやつがけっこうあるから、ヒッチコック作品はちょっと分からんね。自分の場合は特に渡米後のヒッチコック作品はあまり評価出来ないのが多い。それ以前の1930年代のイギリス時代の作品に比べて出来が良いとはどうしても思えないんだよな。
あと『舞台恐怖症』と『ロープ』のDVDが届くけど、これ見たらとりあえずはヒッチコック漁りはやめるか。
ヒッチコックの成功と失敗は、両方とも後世の映画に同じくらい大きな影響を与えてる。「ヒッチコックが失敗したんだから、アレをやるのはやめておこう」みたいなのも多い。
ヒッチコックは娯楽性の強い題材やジャンルを扱いながらずっと実験映画を撮ってた人といっても過言ではない。その実験というのも、あくまでサスペンス映画・スリラー映画の娯楽的な本質に迫る実験ではあるんだけど。だから作品によって結構ムラがある。
わずか3作で独自のサスペンス作りのリズムを掴み、そのサスペンス第3作『殺人!』で幕を開ける1930年代のヒッチコック作品は、『暗殺者の家』『三十九夜』『サボタージュ』『バルカン超特急』といった傑作が並ぶ。








































