ヒッチコック 最新情報まとめ
"ヒッチコック"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
『恐喝(ゆすり)』見た。つまらない。初トーキー作で、元々はサイレントとして撮影し始めたのが途中からトーキーへと変更になったらしく、そこらへんのゴタゴタもあって、上手いことまとまらなかったのではなかろうか。ヒッチコックのサスペンス1作目『下宿人』よりも遥かに出来は悪い。
被害を訴える方が頭がおかしいと思われるような嫌がらせをしつこく繰り返して、ヒッチコックのガス灯という映画にも描かれたガスライティングという手法で、目的は土地を含めた財産を奪う事です
ヒッチコック作品も、古い映画だからそこまで露骨ではなくても、やっぱり死体の見せ方は本当に巧いですね。『救命艇』のオープニング、船が撃沈されて漂流物が色々と流れて来るのをカメラが無機質に撮っていき、そこに漂流物の一つとして背を見せた乗組員の死体がフワーっと流れてくる。シビレますね。
ヒッチコックの「技術」が死んで「心(欲望)」だけが抽出された作品が『フレンジー』。
ちょうどここ最近、ヒッチコック作品を立て続けに見てるけど、これマジでそう思うわ。テンポとかタイミングとか仕掛けとか、機械的なんだよね、面白さが。
ヒッチコックの1930年代の作品とかドン・シーゲルの1950年代の作品とか見ると、娯楽映画の本当に面白い部分の骨子は、もう既にこの頃に完成しちゃってるんだなぁとつくづくそう思う。そして実写映画の頂点は1960年代で、70年代はもう少し進歩はしたけれど、80年代以降は50~70年代のリミックスだなと。
ヒッチコックのめまい観た
ヒッチコック作品、見れば見るほどこの感想が強くなる。
一部と二部の逆転構造に男を山、女を海に捉えたりと随所の二項対立やヒッチコック映画のオマージュは前評判通り良かった
ミステリアスな女犯罪者に沼る堅物エリートのメンヘラ警官、最終的には共依存に至り崩壊するストーリーの時点で面白いけれども、細かに盛り込まれた多くの演出あってこそ スゴい
ファントム・スレッドって、主人公がウッドコックって名前で、ヒッチコックにかけられているらしくて、あとヒロインの名前がアルマで、ヒッチの奥さんの名前がアルマで、作品の雰囲気はヒッチのレベッカっていう作品の影響も受けてるらしくて、もう私の好き×好きが溢れた作品になってて、
『勝負は夜つけろ』のサスペンス要素もそこまで悪いわけではないけど、たまたまヒッチコック作品を立て続けに見まくってた中で見てしまったので、どうにも凡百に思えてしまった。
(つづき)『伴奏者』それがわかると、あのラストカットのラストシーンは強烈だし、帰り道に今回の特集パンフを読んでクロード・ミレールが親族をナチに殺されたユダヤ人であり、最も影響の強い監督の一人がヒッチコックである、ということを知り、再見した映画を何度も反芻せざるを得ないのである。
製作はマイケル・バルコン。ウィルコックスと組んでいたカッツは新たにバルコンをパートナーとし本作を監督。イズリントン旧FP-L撮影所を使用し、ヒッチコックたち残留スタッフを起用。ヒッチは助監督兼共同脚本。アルマ・レヴィルは編集。二人は美術など他の仕事もこなしたようです。
画像をもっと見る:
ヒッチコック
『女対女』Woman to Woman
戦時下のパリ、ダンサーと軍人の恋。しかし男は戦場で記憶を失い、戦後別の女と結婚していた。パラマウントと契約決裂したベティ・カンプソンを招聘してのメロドラマ。
監督グラハム・カッツ。そしてヒッチコックの初助監督作品。
100年前の1923年2月24日公開。
画像をもっと見る:
ヒッチコック
別れる決心をより楽しむために、ヒッチコックのめまいを観た!高所恐怖症、海、エンディングだけでなく、確かに全体的に雰囲気が似ているかも
ヒッチコックの長編映画作品は53本だから、まぁ半分近くは見たのかな。
@_necoze_ 先日久しぶりにヒッチコックの『ダイヤルMを廻せ』を観たのですが、70年も前の作品で、内容も知ってるのに、めちゃくちゃ楽しめました😊
「白い恐怖」「めまい」を鑑賞済みなら二番煎じなのは否めない
初見で見る分には、十分ヒッチコックワールドを楽しめます。
馬🐎が作品のピースになっている分、自分にはポイント高め(笑)
画像をもっと見る:
ヒッチコック
『別れる決心』
アルフレッド・ヒッチコック監督作品の『裏窓』×『めまい』なのか〜😲
なるほどね… 😲
ちょうど明日から公開なんね?!
ティルダのインタビューで「私達の世代の役者の大半はヒッチコックと働けなかった。でもジョージ・ミラーがいる」って言葉のかっこよさよ。
(今作の監督ジョージ・ミラー=マッドマックス怒りのデスロードの監督)
やっぱ1930年代の英国トーキー期が面白い作品多い気がするなぁ、ヒッチコック。1940年代以降の渡米してからの作品群より、1930年代の作品群の方がどうしても優れているように思えてしまう。
「仕掛け」や「捻り」の作り込みはまだまだ発展途上という感じだが、『下宿人』『恐喝(ゆすり)』に続く3本目のサスペンス作品にして既に天才の片鱗を見せている。ここに独自のユーモアやシニカルな会話の応酬やアップテンポな展開を加味しながら、後のヒッチコックらしさを構築していったのだろう。
極端なこと言うと、ヒッチコックは別に心のある作り手ではないよな。日常生活がどんなだったかは知らんけど、映画的なラブロマンスとしての「型」みたいなところを満たすためのピースの一つみたいなものとして、その範疇のテクニックとしての人間ドラマに留まるというか。
ヒッチコック作品、じっくり描いたからといって人間ドラマに深みが出るかといったら、別にそっちの巧さってあまりヒッチコックにはないように思うし。やっぱりサスペンス/スリラーとしての「仕掛け」と「スピーディーな展開」のテクニックの人だと思うんだよな。
『救命艇』、90分台だからイギリス時代みたいにテキパキ話が転がるかなと思ったが、尺が短くても冗長に感じた。やはり何かあるよな、渡米してからのヒッチコック作品。
渡米後のヒッチコック作品、どうもイマイチなの多いなぁ。
個人的に面白いホラー(スリル?)は古い映画だけど
サイコ
👆🏻何回見てもいちばんどきどきする!
最初衝撃すぎてヒッチコック全部見た
シャイニング
👆🏻顔芸と間が完全にお笑いすぎて何回見てもおもろい
残穢
👆🏻こういうじっとりホラーが日本はうまいんよ
逆におすすめ教えてほし🥺
動画をもっと見る:
ヒッチコック
『別れる決心』
どこか懐かしい、昔の愛とミステリな日本映画やヒッチコック風味を感じた。出会ったら何もかもが崩壊してしまうファムファタールものでありながら、そう呼ばれる女の哀切こそをメインに据えた映画。映像表現も繊細で映画的喜びに満ちている。また観たい
『コンパートメントNo.6』(ユホ・クオスマネン)から、成瀬を経てヒッチコックが映画の核心だという追いかけについて考察しました。
映画『崖上のスパイ』★★★3.5点。 サスペンスの王道は、ヒッチコックが言うところの「テーブルの下の爆弾」である。
登場人物たちはテーブルの下に…
ヒッチコックの『鳥』で、鳥の調教・撮影トリックを開発した私が敬愛するレイ・バーウィックは、ネコの調教もこなす伝説のアニマル・トレーナー🐈🐈
学者ではないが、動物行動学、動物心理学を自在に使いこなす男...🤔
画像をもっと見る:
ヒッチコック
@m_i0jn 私ずっとヨルシカは聞いてはいたんやけど、今日すごいドラマとのマッチ感良かった✨アルジャーノン良き良き👍
すぎ的おすすめは、「強盗と花束」「ヒッチコック」「花人局」💓ドラマでもかかってた「ただ君に晴れ」も好き😚
映画「RUN/ラン」
ここまで追い詰めらていく展開に、もうドキドキして、こりゃたまらん映画です💕
ふとした出来事から、さまざまな疑念が浮かび、今までって…なんだったの?そして逃げるのにはすでに遅く、過剰で乱暴すぎる愛に答えた彼女の結末とは如何に?!さいこうです💕ヒッチコック💕
画像をもっと見る:
ヒッチコック
アメリカ行ってからのヒッチコック作品、もしかしてほとんどつまらないのか……。
やっぱり渡米後のヒッチコック作品、イギリス時代に比べてテンポが悪く感じる。
今、この時点でヒッチコック論文の改訂版が出る、、映画研究塾が再興する、、なんて、私にはまったく信じられない、、、
@akihikokondosk 古代ギリシャのピグマリオンから近現代のプルーストの「スワンの恋」、ヒッチコックの『めまい』に至るまであらゆる作品が示唆しているのは、恋愛感情は主観であり、そこに客観的な基準も善し悪しも異常も正常もないということでしょうね
映画「別れる決心」
パク・チャヌクの新作はヒッチコックや「ブルー・ベルベット」を彷彿とさせるようなサスペンス。彼にしては抑え気味のトーンだが凝った映像で展開されるファム・ファタルを軸としたサスペンスは最高に好物なヤツで陶酔でしたよ。
画像をもっと見る:
ヒッチコック
ドライヤーも、フォードも、ヒッチコックも、小津も、葬式を好んで描いてるでしょ? おそらく、映画も夢であり、葬式もまた、来世という夢の上に築かれた儀式であって、そのへん一脈相通じるものがあるんじゃないでしょうかね。『「お葬式」日記』(1985)
ヒッチコックの映画は全然感情を揺さぶらないから、淡々と機械的に見るにはちょうどいいんだよな。
@B4dKDBJbyRfsg8v 持ち上げすぎです😅
私はヒッチコックがちょっと苦手で、逆に「39夜」が未見だったりします。スパイ映画好きを自称しながらヒッチコック作品に死角が多いのもどうかなと思って最近取りこぼしを拾っているところです。(「北北西」だけは文句なしに好きですが)
ダリががっつり関わったのは、ヒッチコックの『白い恐怖』ですね。あと、ディズニーのスタジオ経営にも興味津々で、「ダリランド」建設を目指したとか、その構想を自らの美術館に活かしたとか。
そういえば『ダリランド』という映画、そろそろ公開なのかな。
映画 監督のシャマランさんは"21世紀のヒッチコック"って呼ばれてるけどそんなにヒッチコックみは感じない気がする
ストーリー面ではたしかにヒッチコックを感じるけど、やっぱりあのおどけた感じがないからなぁ
ヒッチコックを感じたいならやっぱりツイン・ピークスかな
CMやMVでよく使ってるメインの周りをカメラがぐるぐる回りこむ手法。あれってヒッチコックの「めまい」という作品が元祖らしいね。なお「めまい」ではほかにもメインにズームアップした状態からズームアウトする際、メインのサイズが変わらないようにカメラを移動するという手法も使われているとか。
@MarKei_web3 ヒッチコックの映画は、見せたい場面から前後を考える、山場を先に考える手法ですよねー。これを参考にしてます😊
今まで見た中で最も「ヒッチコックらしさ」が詰まってると思う作品は『三十九夜』。





























