ヒッチコック×オーソン・ウェルズ 最新情報まとめ
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オーソン・ウェルズ『市民ケーン』からヒッチコックやキューブリックや小津やルノワールやコッポラやフェリーニやムルナウやフォードと巨匠が並んで黒澤明『七人の侍』まで 2010年代以降欧米発のこの種のランキングではトップテンがほとんど動いていなくてつまらないといえばつまらない pic.x.com/s9ttdiGh65
オーソン・ウェルズでもヒッチコックでもフェリーニでも黒澤でもスピルバーグでもなく、ジョン・カーペンターとブライアン・デ・パルマこそが映画そのもの。俺はそう思ってるぜ。
ビョークが何かのインタビューでハーマンの『幽霊と未亡人』が好きだと言っていたのは嬉しかった。ヒッチコックやオーソン・ウェルズの作品を挙げる人は多いが、この作品を挙げるとは流石だなぁ~と。映画もスコアもロマンティックな佳作です。
ハロー・ドーリーとか、メリー・ポピンズとか見てなかったの、1960年代の映画をあんまり見てないのかな?と思って調べてたんだが、レベッカ、第三の男、尼僧物語、カサブランカあたりは確かに40〜50年代。でも、単純にヒッチコック、オーソン・ウェルズ、ヘップバーンを見てるだけだな、これは。
ゆるりと、の流れでシネマヴェーラの予定眺めてたけど11月の文学と映画、ヒッチコックにウィリアム・ワイラー、フリッツ・ラング、オーソン・ウェルズ、ロバート・シオドマク、ジャン・ルノワール、エリア・カザンと名監督だらけだった。ヤバいな
「シネアスト」第1号(1985年7月)~第7号(1986年7月)
※青土社の映画批評誌。蓮實重彦、四方田犬彦、梅本洋一、兼子正勝、小野耕世らが寄稿。特集は「ヒッチコック」(1号)、「オーソン・ウェルズ」(2号)、「マキノ雅裕」(3号)、「宿命の女優」(4号)など。7号で休刊
クリストファー・ノーラン、スタンリー・キューブリック、アルフレッド・ヒッチコック、オーソン・ウェルズは私のお気に入りの映画監督です。彼らの映画はどれも好きなので、すべてお勧めします。
ちなみに10人の映画作家のうち、最年長はインタビュー掲載時に76歳だったドライヤー。68歳のフリッツ・ラング、64歳のブレッソン、63歳のルノワール、60歳のヒッチコック、59歳のホークス…と続き、最年少は『黒い罠』を撮ったばかりの43歳(とは思えぬ貫禄!)のオーソン・ウェルズ。 https://t.co/8Mbdz7xVbk
#私を作った海外ドラマ5作
『#ポルターガイスト・ザ・レガシー』
『#オーソン・ウェルズ劇場』
『##悪魔の異形』
『#ニキータ1997』
『#新ヒッチコック劇場』
刑事物は別枠でやったので除外。
スタトレやアウターリミッツ、アーウィン・アレン作品などが入れられず残念。 https://t.co/oGKwp7OPSI
@suikakinenbi 今はあまり見る時間がないのですが、母が亡くなる前に笑顔にさせたくて、母が若い頃に見ていたという映画を聞いて次々に借りて見ました。ジョン・ウェインが好きだったので西部劇。ヒッチコック作品。オーソン・ウェルズ主演。シャルル・ボワイエは私が好きになりました。カサブランカも素敵でしたね。
【4月 BS「シネマ」GW前】
▼13:00~
[人間ドラマ]
26火:市民ケーン(1941)
製監脚演:オーソン・ウェルズ
27水:ギルバート・グレイプ(1993)
ラッセ・ハルストレム
[ヒッチコック]
28木:断崖(1941)
29金:北北西に進路を取れ(1959)
▼23:00〜
29金:LET'S SPEND THE NIGHT TOGETHER(1982)
R・ストーンズ





