ヒッチコック×シルヴィア・シドニー 最新情報まとめ
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『サボタージュ』(1936) ヒッチコック日本未公開作。破壊工作をする男が警察の目をごまかすため、妻の弟に時限爆弾を置きに行かせたが、少年が途中で道草しているうち爆破時間が迫り…ヒッチのカウントダウン描写が怖い!舞台が映画館で、妻のシルヴィア・シドニーがセーラー服なのが可愛い❤️評価B pic.x.com/uVpYRceITG
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ヒッチコック
シルヴィア・シドニー
76分と短い作品でも、フィルム缶を持たされた弟にドキドキしてしまう
人物へのズームとBGMがサスペンス感を盛りあげるヒッチコック作品。この作品でもシルヴィア・シドニーは悲運のヒロイン。私情で機転を働かせる刑事…
夫役オスカー・ホモルカは悪役が似合う人
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ヒッチコック
シルヴィア・シドニー
アルフレッド・ヒッチコック監督の映画『サボタージュ』(1936年)を鑑賞。主演はシルヴィア・シドニー、オスカー・ホモルカ、ジョン・ローダー。英国でちっぽけな映画館を経営するヴァーロックは、雇われ破壊工作員だった。その若い妻に近づいてくる男は、八百屋の店員で、実は刑事でヴァーロックを見…
真人間(37🇺🇸)
監督フリッツ・ラング
主演シルヴィア・シドニー, ジョージ・ラフト
ラング作品の中では駄作
ドラマの設定がいい加減で犯罪者とデパート店員が結びつかない
主役の男に共感できない
ヒッチコック女優の中では人気がないシルヴィア・シドニーだが、この作品では良い演技
評価C https://t.co/n6b0SIkNE5
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シルヴィア・シドニー


