セデック・バレ 最新情報まとめ
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セデック・バレってKANOの監督と同じだよね この両作品作るのすごいなと思った なぜか後者しか日本であまり知られていない(なぜかではないが)
@light__k個人的には「親日国だと思っていたのに日本人を虐〇する映画を作った!」ってそこそこ騒がれた「セデック・バレ」という映画を思い出します💦
@piyococcochan2これは1930年に台湾で起こった「霧社事件」の写真ですね。セデック・バレという映画にもなりました。
8月に「セデック・バレ」のウェイ・ダーション監督と会うことになりました😹 「海角7号」「52Hzのラヴソング」も観ていますが、セデック・バレが凄く良くて、モナ・ルダオの生まれ育った村も訪ね、移住先の清流(川中島)にも行きました。プロデュース作品の「KANO」は台北の映画館で観ました。
映画セデック・バレを観たお話をちょっと流したのですが…台湾と日本の今の関係に満足してる身にはものすごい衝撃だった。バイオレンスやグロいシーンにはビクともしない私でも、怯むほどの霧社事件の一部始終。それの起きた背景や、決起するしかなかった住民たちの心中を思うとやりきれんかった
すごいなサブスク時代。『セデック・バレ』(2011年)は日本統治下の台湾でセデック族が起こした反乱を描いたもの。日本では「霧社事件」として知られている。本ではベネディクト・アンダーソンへの手紙に、こんどあの「映画(海賊版ではないやつ)を持っていくよ」みたいに書かれているけど。
イム・ジヒョン著『犠牲者主義ナショナリズム』もすごい重量だけど、この『台湾、あるいは孤立無援の島の思想』(呉叡人著、駒込武訳)も450pという大著(しかも本文だけ)。ところでこの本には映画『セデック・バレ』が出てくるのだけど、試しに探したらアマプラにあった!
@bakanihakaten35 私はただの台湾好きですが、好きな映画は「セデック・バレ」です。
@MaxMaxjapan1989 台湾の映画「セデック・バレ」です。
この前セデック・バレを見てて家の中国語圏映画を眺めてたんだけど、『台北カフェ・ストーリー』《第三十六個故事》という映画がある。
主演の桂綸鎂(グイ・ルンメイ)目当てで見たんだけど、モノの価値に焦点を当てた映画でVV生放送後に流しててなかなか考えさせられる…
そういえば、『セデック・バレ』も、映画祭上映のために作られた一時間短い「インターナショナル版」があるんだよな。見たことないけど。アクション中心らしいけど。
日本統治下の台湾で起きた原住民族による武装蜂起「霧社事件」を描く、台湾映画史上最大の歴史巨編『セデック・バレ 第一部 太陽旗/第二部 虹の橋』4月20日より二部作一挙公開!!公式HP: @u_piccより
『セデック・バレ』、日本で映画公開されたときもDVDになったときもアマプラでも公式サイトでもセデック・バレって書いてあるのになんでセディック・バレって呼んでる人が妙に多いんだろう。
セデック・バレは見てる人少ないよな前後編で4時間超えの超大作でDVD二枚組だし。俺はなんかしらんが見ているが。
◆ Rumi Rockゆかた「セデック・バレ」
▶︎
セデック・バレ(賽德克·巴萊 /Seediq Bale/2011年の台湾映画。監督ウェイ・ダーション)
第一次世界大戦前、台湾の原住民、その中のセデック族は、狩猟や首狩りをして暮らしていました。
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セデック・バレ
台湾映画『セデック・バレ第一部』見ました
日本統治時代の台湾、先住民の首狩り族vs冷酷な日本軍という地獄みたいな映画(実話ベース)
首狩りを行う理由が結構しっかりしてて「子供たちが首狩りさせてあげなきゃ…」とつい思ってしまいました
よくできてる……
セデック・バレ第二部を観ました。
衝撃もあったもののすごい作品だなぁと余韻に浸ってます。最後の武士道の精神を語るところで気持ちが落ち着きました。原住民族の現在に興味が湧きました。
リン・チンタイさんがすごい優しそうな牧師さんですね。肝の座った女性たち…男女ともに精神がすごい…。
最近、奈良美智さんが台湾関連のツイートを多くされていて、その一つにセデック・バレの話題も出ていて、ポリタスで深澤真紀さんがおすすめされていた映画だった。
先週、青森県に旅行した母に奈良さんグッズをお土産に貰ったので、色々、繋がって少し嬉しい。
『セデック・バレ』
一昨日 台湾茶を飲んで
昨日 台湾茶を沢山買って
今日は映画をみようたいわん
台湾のドライフルーツは日本でなかなか
良いのが手に入らない
向こうで100円の物は1000円と送料
はて、それは良い事か悪いことか
神とバベルの塔
軍隊と民族 ファシズムと世襲
田舎の長男坊と都会の
映画『セデック・バレ 第一部 太陽旗』が観たい。FilmarksにClip!
モナ・ルダオの子孫の方と、めちゃめちゃ酔っぱらって兄弟飲みな夜を過ごした。夢のような夜だった。
映画『セデック・バレ』はアマゾンプライム、もしくはHuluで観れます。観た方は、ここに感想をリプしてください、ね!
@MARINA89583987 @chhutthauthinn 霧社事件の事を言っているのか?
きっかけは文化の違いだったが、事を荒立てた勢力がいたな
「セデック・バレ」
命乞いする日本人のシーンで台湾人が大爆笑したとか
監督の魏徳聖(ウェイ・ダーション)は日本人の印象が悪くなる映画を制作するのが好きみたいですね
役者木村祐一がいいのは同感。『セデック・バレ』の日本人将校の憎たらしさは凄い。芸人さんは大体演技上手い。『トウキョウソナタ』の児島のクズ教師も良かったし。
日本語のクオリティは良さげ。一番良いのは台湾のセデック・バレで日本軍の場面になると一昔前の日本のドラマを見てる気分になれる
【新刊情報】
栖来ひかりさんの『日台万華鏡ー台湾と日本のあいだで考えたー』ができました🎉装丁は100KGの川原樹芳さんと大柴千尋さんです。
大友良英さんと映画『セデック・バレ』の魏德聖監督が推薦する一冊。リアルな台湾をあわいの視点から描いた、33篇のエッセー。
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セデック・バレ
🎬セデック・バレ
日本統治下の台湾で先住民族が武装蜂起し日本人多数を殺害した霧社事件を描く。首刈り風習のあるセディック族が片っ端から日本人の首を刈るゴア描写は実話ゆえショッキング。先住民族が近代文明に抗う姿を描いた映画として4時間36分を一気に観られるすごい熱量の作品。
続きはALT
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セデック・バレ
@masaki_durian 韓国ならば朝鮮戦争前夜を描いたイム・グォンテクの『太白山脈』、植民地時代を描いた『将軍の息子』、北朝鮮を眼差した日本映画『かぞくの国』、中国なら文革を描いた『芙蓉鎮』もいいです。台湾なら、『悲情城市』『返校』、(私は未見ですが)『セデック・バレ』もいいと思います。
2013年公開。予告動画、観た。
日本統治下の台湾で起きた原住民族による武装蜂起「霧社事件」を描く、台湾映画史上最大の歴史巨編『セデック・バレ 第一部 太陽旗/第二部 虹の橋』4月20日より二部作一挙公開!!公式HP: @u_piccより
日本統治下の台湾で起きた抗日暴動を映画化!『セデック・バレ』予告編 @YouTubeより
セデック・バレは良い映画だよ。日本人としても見るべき1つだ。
日本による統治が長かった台湾でおきた日帝への抵抗運動についてのスレッド。
それを描いた「セデック・バレ」という映画は見ようと思って前からお気に入りに入れてる。これを読んで早く見ようと思った。日本の加害の歴史も知っておかなきゃいけないと思うから
『セデック・バレ』はいい(いいと一言でまとめるのも難しいけれど)…真摯で切実で誠実な映画だった 大変長いけれども
今ならRRRとセットで観ていろいろと考えられるなと
日本統治下の台湾で起きた原住民族による武装蜂起「霧社事件」を描く、台湾映画史上最大の歴史巨編『セデック・バレ 第一部 太陽旗/第二部 虹の橋』4月20日より二部作一挙公開!!公式HP: @u_piccから
セデックバレ、か。
日本統治下の台湾で起きた原住民族による武装蜂起「霧社事件」を描く、台湾映画史上最大の歴史巨編『セデック・バレ 第一部 太陽旗/第二部 虹の橋
霧社事件を描いた『セデック・バレ』と、甲子園に勝ち進んだ台湾の若者たち(当時は旧制中学の大会)を描いた『KANO』どちらも実話ベースで、それぞれ、1930年と1931年の出来事なんですよね……。
両方観てほしい映画です。
映画『セデック・バレ 第二部 虹の橋』
@D9bf0NRDYrL21Ba 映画「セデック・バレ」公式トレイラー。
大ヒット作。
日本語での公式なのに10年間で125しか「良いね」がない。
幻想の親日台湾をぶっ壊すからだ。
複雑な台湾の過去に向き合えず、日本に擦り寄る、民国期に居場所を失った少数派「名誉日本人」だけしか見ない。
『RRR』で描かれた植民地主義(あの作品の場合はイギリス)への怒りや問題意識、日本の観客にとって相当するエンタメ作品って何かな、『セデック・バレ』とか…?と考えてたけど、確かに『お嬢さん』は筆頭に挙げても良さそうだな。『RRR』の弱点を補完できるとこもあるし…
「セデック・バレ 第一部:太陽旗(字幕版)」を公開時に観た時以来prime videoで再見。
自分の台湾の知識が増えた分興味深く観た。
聴き取りの方はまだまだかなり怪しい。
二部はまた明日にしないと明日になってしまうので明日にする。
今日の台灣映画
「セデック・バレ」(賽德克·巴萊)
これね本当みんな見て欲しい。台湾のことをもっと深く知れる。実際に台灣山間部で起きた霧社事件を描た作品。目を背けたくなるキツイ表現もある。 CthonicのPVに顔に刺青入れてるおばあちゃんの意味も繋がった。
台灣の民俗学に興味が出てきました。
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セデック・バレ
RRR、気持ちいいくらい観客の期待にピースがぱちっとハマるかのような爽快感ある映画でした👏個人的にセデック・バレを思い出したりもしつつ、3時間は確かにあっという間。スローモーション多用してるのに逆に勢いのあるアクションシーン最高😭👏✨
あと237分とかの映画はセデック・バレやニンフォマニアックを見習って1部2部に分けて欲しい
このミュージカルのタイトルは、ほぼ間違いなくあの「セデック・バレ」の監督が関わった映画「KANO」からきてるのだ。」日本統治時代の台湾というわたしの大好物時代が背景であり、舞台になった地に聖地巡礼もしたんだよ…
うわーーー色んな記憶が蘇ってきた…
映画『セデック・バレ』を見ていたらラスト近くで、太陽を弓で射抜く男が歌われていた。まるでオビシャじゃないか。
「実は彼らは、遺伝学などから、もともと農耕民だったと考えられている。本書の著者は…ムラブリを、平地から山に追われた『負け組』ではなく、国家の支配を嫌って山岳部に逃れた人たちの子孫だと考えている」
たまたま霧社事件の映画『セデック・バレ』を観たのでわかる気も
台湾の歴史映像作品に出てくる日本時代描写って背景に写ってる建築物が元は本物の日本建築や台湾の古跡だったりするので考証や演出が上手く行った時の再現度は凄い高いんだよね。
乙末1895やセデック・バレ、KANOは素晴らしかった。
ドラマでいうと春梅の序盤は熱意が凄かった。今でも好きな作品。
見てないけど
セデック・バレもRRRみたいな映画なのかな?
台湾では既にセデック・バレという映画が作られた
日本の巡査による台湾の先住民族であるセデック族への迫害が原因で起こった“霧社事件”を題材にしている
作品の根幹からして当然なんだけど、社会的・政治的な内容で、これがイギリスでもヒットしているのは凄いな。日本でセデック・バレがヒットするような感じなのかな。







































